法律相談一覧
-
準委任契約における支払条件
システム開発における要件定義フェーズの準委任契約において、例えば契約書にて下記を明記したとします。 〈期間〉 ○○○○年○○月○○日〜○○○○年○○月○○日 〈成果物〉 要件定義書 〈契約金額〉 ×××円 〈支払条件〉 委託者が要件定義書の内容を確認して了承すること 上記の契約で、作業工数について契約書で言及していない場合、受託者の作業工数が当初受託者が想定して...
- 弁護士回答
- 1
-
-
委託契約の契約期間について
ベストアンサー【相談の背景】 法人間で業務委託基本契約を締結しています。 内容は準委任契約で、解約条項として3ヶ月前予告の条項を置いています。 このたび個別契約を締結するのですが、 こちらも解約条項として、3ヶ月前予告として定める予定ですが、 今後も長く取引をする予定のため、契約期間を設けずに締結しようと考えています。 【質問1】 3ヶ月前予告で解約可能とす...
- 弁護士回答
- 1
-
-
準委任契約における印紙の必要性について(契約期間6ヵ月)
ベストアンサー【相談の背景】 弊社は従業員約300名の商社です。 今般、コンサルティング会社に社内業務改善の支援及び効率化ガイドライン策定を委託すべく、業務委託基本契約書を締結します。 尚、契約形態は準委任で契約書内に支払い条件の条項があります。 【質問1】 契約締結にあたり印紙は必要でしょうか? 準委任契約は原則印紙不要との認識ですが、今回の契約期間が「6...
- 弁護士回答
- 2
-
-
業務委託個別契約書(準委任)の記載事項について
ベストアンサー業務委託基本契約書(準委任)に機密保持、損害賠償、存続条項を追記して欲しいとの依頼が先方より来たのですが、業務委託個別契約書についても同様の項目を設ける必要はあるのでしょうか。 なおNDAを結んでおります。
- 弁護士回答
- 2
-
-
委託先との下請け法についての質問です。
ベストアンサー【相談の背景】 下請け法について システム開発の依頼側 (下請け法に対象企業です)です。 相手企業とは業務委託契約と個別契約を交わしており個別契約の開発は請負で開発テストの一部部分を準委任契約を交わしております。 【質問1】 先日、中止を申し入れたのですが準委任契約の範囲にて先方がすでに人の確保を数ヶ月先まで手配されており、この場合、数ヶ月先まで...
- 弁護士回答
- 1
-
-
請負契約と準委任契約の判断
いつもお世話になっております。 フリーランスとして仕事をしております。 「請負契約」と「準委任契約」について、お知恵をお貸し頂ければ幸いです。 下記が、当時交わした契約書の内容の抜粋です。 ★サイト制作業務委託契約書★ 「サイトのデザイン・コーディング・システムに対して付帯する web全般の作成業務とする」 「委託業務期間は○年○月○日〜毎月自...
- 弁護士回答
- 2
-
-
請負契約を準委任(成果完成型)で再委託は可能ですか。
【相談の背景】 A社より請負契約にて業務を受託してます。 その業務を一部、Bさんに再委託したいと考えてます。 【質問1】 請負契約で受けた業務を準委任(成果完成型)にて再委託は可能でしょうか? 【質問2】 再委託の条項に「同様の義務」とありますが、成果完成型は同様の義務といえますでしょうか?
- 弁護士回答
- 1
-
-
業務委託の準委任契約から請負契約への切り替えについて
【相談の背景】 デザイン業務の業務委託を順委任契約でお願いしているフリーランスの方がいますが、働き方について疑問に思う点があり、ご教示いただけないでしょうか。 基本的に会社と同じ平日に稼働して頂いていますが(任意です)、連絡なしでその日一切出勤されず困ることが何度もあります。 業務内容的に、原稿料制の請負契約に切り替えても問題なさそうなのでそ...
- 弁護士回答
- 1
-
-
業務委託契約(準委任契約)の違反行為について
業務委託契約(準委任契約)でIT企業(クライアント)に2次請けとして常駐しているITコンサルタントです。 (商流) 発注元:大手メディア系IT企業(クライアント) ↓ 1次請け:エージェント企業(アウトソーシング系人材派遣会社) ↓ 2次請け:わたし(ITコンサルタント) 契約する業務範囲は下記の内容で合意(受注)しており、...
- 弁護士回答
- 1
-
-
SES契約(準委任)における偽装請負について
ベストアンサー【相談の背景】 現状、SES契約と認識している担当エンジニアが自社管理者を通さず、自ら積極的に委託元へ業務における相談を行い、判断と指示を仰ぎ(自社管理者に報告せずに)作業を行っております。 なお、自社管理者はたびたび、準委任における正しい指揮命令系統について、担当者および委託元に説明とお願いを行っております。 【質問1】 この場合、偽装請負と...
- 弁護士回答
- 1
-
-
ニュース アクセスランキング
-
業務委託(準委任)で、仕様書の中に「引継ぎを行うこと」とある場合
ベストアンサー【相談の背景】 業務委託(準委任)で、仕様書の中に「引継ぎを行うこと」とある場合、愚弟的にどのように業務委託をしていくのか提案する責務を負うのは、受任者でしょうか?委託側でしょうか? 【質問1】 双方がどのような責任分配をしているのか、よくわからず、教えていただけますと幸いです。
- 弁護士回答
- 3
-
-
準委任契約の拘束性について。
ベストアンサー【相談の背景】 現在業務委託の準委任契約で働いております。140〜160時間、プロジェクト単位なので時給制ではないというのが、ざっくりとした労働契約です。発注先の要望が厳しいのではないかと思い質問いたします。 土日は休みなのですが、期限なしの業務を金曜の夕方発注されました。金曜も作業があったので、月曜に行おうと思っていたら月曜の朝に「まだですか?」...
- 弁護士回答
- 2
-
-
請負と準委任の混在する発注書について問題は?
ベストアンサー前回の質問に引き続き質問です。 とある企業と交わした業務委託契約は第2号文書で交わされ、請負契約であることが 判明致しました。 しかしながら、実際の業務は請負性のものと準委任性のものが混在しており、 これらの業務もまとめて一個の業務として発注がなされております。 請負契約と準委任契約では対価・報酬の計算方法が全く違いますし、発注者が どのような...
- 弁護士回答
- 1
-
-
準委任契約における事前面談と合否通知について、
ベストアンサー【相談の背景】 現在、IT企業にて、IT技術者調達部門に籍を置いています。IT技術者の確保が難しい昨今、準委任契約にて、ある業務を外部に委託するため、複数の会社に声をかけました。 そして、各社とも、事前に名前を伏せた職務経歴書を送付してきたので、求めるスキルに見合うか否か、即戦力になり得るか?といった観点で、要員の方々と契約前に事前面談を行いました。 ...
- 弁護士回答
- 1
-
-
業務委託契約 委託元の責任について
【相談の背景】 取引先から委託元(法人)は委託先(法人)のすべての行動に責任を持つ、という記述を契約に追加してほしいと依頼がありました。 同契約においては、委託先には委託元と同等の義務を負わせると定めているので、委託した業務上の行動についてはすべて委託先の責任であり、委託元は何ら責任を負わないという理由で、お断りしたいと考えています。 委託先とは準...
- 弁護士回答
- 1
-
-
IT業務委託での管理者配置について(準委任契約)
【相談の背景】 IT関連の業務委託で、委託元企業と準委任契約を締結しています。 偽装請負・派遣の問題により管理者を設置することを求められました。 当社は一人会社で、代表取締役である私が委託業務を担当しています。 【質問1】 代表取締役が担当者の場合、管理者の配置は必要でしょうか。 管理者を設置するためには誰かを雇い入れて代表取締役が作業者、社員が...
- 弁護士回答
- 2
-
-
準委任契約の延長拒否に伴うトラブル
ベストアンサー【相談の背景】 【いつ】 2023年10月頃 【内容】 ある2か所の事業所で1つの会社から 業務委託契約(準委任契約)を結んでいたのですが、 (業務上問題無ければ1年毎の更新となっております) 当方側に瑕疵はない状態で先方の都合で来年3月末で延長せず、 契約を終了したい、というお話が御座いました。 この関係で3年は自動延長をしており、 また相手先の事...
- 弁護士回答
- 1
-
-
フリーランス、業務委託(準委任)での作業場所の指示について
【相談の背景】 フリーランスでITエンジニアをしております。 業務委託契約(準委任)としてある企業のシステム開発プロジェクトの要員のひとりとして参加したばかりです。 基本的にはリモートで作業をしております。 また週に数日ほど出社することを求められております。 出社をしたとしても、会議は自席でWeb会議をしており、リモートでの作業となんら変わりは...
- 弁護士回答
- 1
-
-
業務委託(準委任)の音信不通による損害の賠償について
システム開発を行っている法人です。 元社員が退職するにあたり、急な退職意向であったことから、退職後に業務委託契約を締結し、元社員が担当していた顧客対応(開発途中のシステムの納品や、納品済システムの保守業務)を任せておりました。 しかし、元社員が音信不通になってしまい、開発途中であったシステムは納品されず、保守業務も対応されないことから顧客より...
- 弁護士回答
- 1
-
-
業務委託契約における履行責任
ベストアンサー【相談の背景】 当方は建設業の個人事業主で、業務委託契約書を交わして他会社の設計業務、事務管理を下請け受注しております。先方事務所のPCを使用させてもらい、情報漏洩に注意して業務を行ってきましたが、先方の都合によりその使用が出来なくなり、業務実施に支障をきたしております。当該業務委託が、委任(準委任)契約か請負契約かが関連するかと考えますが、契約...
- 弁護士回答
- 1
-
-
準委任契約の結び方について(受託側)
ベストアンサー現在、個人事業主としてA社と準委任契約のもとで、B社にほぼ常駐する形で仕事をしております。 B社と私の間に直接的な契約はない状態です。 A社との契約内容は「システムの管理およびヘルプデスク業務」の一言になっております。 準委任契約で発注元以外の企業で業務を行う場合、常駐先の業務時間・服装・OA機器などに準じる内容で、 契約書に記載があります。 (勤...
- 弁護士回答
- 2
-
-
準委任契約における時給発生上限時間について
ベストアンサー【相談の背景】 業務委託契約の準委任契約において 時給の発生する時間が4時間までというのは 法的に何も問題ないのでしょうか? (8時間働いたら8時間分の給料をもらいたいです) 【質問1】 法的に問題ないですか?
- 弁護士回答
- 2
-
-
業務委託「準委任契約」の場合の労働時間について
【相談の背景】 現在、業務委託として会社に常駐して事務仕事をしています。 契約形態は「準委任契約」であり、契約時間は100時間です。 勤務時間中は客先のオフィスに常駐しています。 しかし現在担当者の方が非常に忙しく、なかなかタスクを割り振られない状態が続いています。 毎日定時までオフィスにいますが、実際に作業をしているのは朝の数時間、残りの時間は...
- 弁護士回答
- 1
-
-
業務委託契約における設備使用料の徴収につきまして
ベストアンサー【相談の背景】 現在、弊社(甲)が個人事業主(乙)へ業務委託(準委任)を行うにあたり、業務委託契約書案の作成を進めております。 弊社では、原則として、受託者が弊社のPCや社内システムを利用する場合、その設備使用料を徴収しておりますが、乙に対する業務の依頼は月1回あるか無いかであるため、設備使用料は徴収しない旨を業務委託契約書へ盛り込みたいと思って...
- 弁護士回答
- 1
-
-
IT関連の契約、準委任の準委任契約は違法でしょうか?
ベストアンサーIT関連の会社です。 元請け企業(A)は、お客様から一括請負で受託しています。 このA社の受託業務の一部に対し、A社-B社間で準委任契約を結んでいます。 更に、B社-C社間で準委任契約を結んでC社が作業を行います。 体制は以下の通りです。 A社(管理者) B社-1名(管理者) C社-3名(内1名は管理者) 作業の指示命令は、A社管理者からB社管...
- 弁護士回答
- 2
-
-
業務委託契約(準委任契約)の解除とその後の嫌がらせ
ベストアンサー【相談の背景】 業務委託契約(準委任契約)にて、2つの事業所の立上げ業務を受けました。契約期間は、A事業所のオープンまでと契約書には記載しており、その後B事業所のオープンまでの契約は、再度交渉すると定めています。 私はA事業のオープンで契約終了する旨を期限の約1か月前にチャットと文章で伝えました。 その後、継続の交渉する期間がありましたが、何も言って...
- 弁護士回答
- 1
-
-
準委任契約は適用できますか?
現在、製造の請負契約をしている客先より、生産管理業務に人が欲しい(5人程度) と依頼がきています。 客先からの要望では、派遣契約はやりたくないとの事で、請負契約を考えたのですが、 実態は、お客様のデスクの隣で、ある程度のコミュニケーションをとらないと業務が 円滑に進まないとの事で、請負のようにエリアを分けて仕事をすることが難しい事や 仕事の完成よ...
- 弁護士回答
- 1
-
-
派遣契約期間満了後の派遣先企業との業務委託契約について(改正派遣法)
ベストアンサー【相談の背景】 派遣契約期間満了後の派遣先企業との業務委託契約について(改正派遣法) 詳しい弁護士先生にお伺いさせていただければ幸いです。 現在、派遣会社からIT企業に派遣で勤務しています。2021年11月末で契約期間満了になるのですが、契約期間満了とともに派遣先のIT企業と私個人との業務委託契約(準委任)を交わすことは可能でしょうか? 改正派遣法によ...
- 弁護士回答
- 1
-
-
個人事業主(フリーランス「1人」)で、準委任契約を会社側とする場合について。
ベストアンサー【相談の背景】 個人事業主として現在開業を検討中です。 フリーランス(1人)で、個人様へサービスや会社との業務委託をする予定です。 事業内容といたしましては、 ・「個人向け、出張パソコンサポート」 ・「ITヘルプデスク、ICT支援員」 を主に考えています。 「個人向け、出張パソコンサポート」はお客様宅に出向き、その場限りの契約になるので、契約書と...
- 弁護士回答
- 1
-
-
業務委託契約(準委任契約)の時間契約について
ベストアンサー【相談の背景】 お世話になります。 現在業務委託契約(準委任)の契約を締結しようとしている会社(A社)があります。 弊社では基本的に勤務地や勤務時間の指定を伴わない契約書で締結を実施してきたのですが、今回A社からの要望で、下記のような労働条件が提示されました。 単価:×××,×××円(3ヶ月毎に単価見直し) 月当たりの勤務時間:140h~180h 勤務時間超過請求:×...
- 弁護士回答
- 1
-
-
準委任契約における業務委託契約料の支払いについて
【相談の背景】 業務委託にて業務を行っていた企業より、催告書がとどきました。 それまでも何度か催促の連絡がありましたが、支払われていない金額があることに加え、金額に納得がいっておらず支払っていませんでした。 内容は下記になります。 契約書の有効期限 1年契約で結んでおり、契約書の有効期限は切れている状態 準委任契約にて業務委託を行い、契約書と...
- 弁護士回答
- 2
-
-
業務委託契約(準委任)の損害賠償規約について
【相談の背景】 現在個人事業主で新たに企業様と業務委託契約(準委任)を結ぶのですが、損害賠償の規定について私(乙)にとって妥当なものなのかお聞きしたく相談致しました。 損害賠償の範囲が広いのではないか、また乙が支払う場合の損害賠償に上限規定がないことが少し気になっております。 準委任型の業務委託契約場合、この文面は一般的なもので乙は受けれ入れる...
- 弁護士回答
- 3
-
-
副業で飲食店のホールスタッフを準委任契約する際の法的注意点は?
【相談の背景】 現在、正社員として働いており、副業を始めることを検討しています。 現在の勤務先には社内に副業制度があり、アルバイト等の雇用契約の対象となる副業は禁止されているものの、業務委託などの形態での契約は可能となっています。 副業先として、飲食店(バー)での仕事を検討しています。ただ、飲食店(バー)のホールなどの求人は、基本的にアルバ...
- 弁護士回答
- 1
-
-
準委任契約での残業代支払いについて
【相談の背景】 システム開発業務にて、委託先(「A社」とする)と準委任契約を締結しようと考えており、A社より見積書を受領しました。見積書には以下の条件が記載されていました。 ①160時間を標準時間とし、超過及び不足時間を140時間と180時間として月額料金精算を行う。 ②勤務時間帯はA社の業務時間帯9:00-18:00とする。 ③勤務時間帯以外(例えば18:00以降)に業務...
- 弁護士回答
- 1
-
-
業務委託契約を終了したい場合の交渉の仕方について
【相談の背景】 業務委託契約を終了したいのですが、どのように交渉したらよいか教えていただきたいです。 ▼契約内容 ・顧客と準委任の契約している会社からの業務委託(準委任) (個人事業主ではなく、私が所属しているベンチャー企業に私を指名して契約。派遣ではありません。) ・アシスタント業務、時給 ・契約は3か月更新、満了日1か月前に申し出がなければ自動...
- 弁護士回答
- 1
-
-
再委託について 指揮関係
A社:発注先 B社:委託先 Cさん:再委託先 A社がB社に発注した仕事をCさんに再委託、ということを考えています。 弊社はB社です。 A社にも伝えてあります。 その場合、以下2点、お教えいただきたいです。 1.A社が、Cさんに 直接、指揮はしても良いですか? (直接 指揮すると、偽装請負になるのでしょうか) 2.業務が資料作成業務なので、業務委託ではな...
- 弁護士回答
- 1
-
-
業務委託準委任契約の月稼働時間について
【相談の背景】 よろしくお願いいたします。 業務委託準委任契約の月稼働時間を下限140時間、上限200時間で契約しているクライアントがおり、来年度の契約更新時に上限を180時間に変更して欲しい交渉をしたいと思っております。 200時間になった経緯は不明なのですが、一般的なプラス、マイナス20時間という幅にしたいと思っています。 【質問1】 交渉に問題はないと...
- 弁護士回答
- 1
-
-
業務委託契約(準委任契約)における契約解除と報酬請求に関するご相談
ベストアンサー【相談の背景】 私はSESエージェントを通じて、ある企業と業務委託契約(準委任契約)を締結し、サービスの開発業務を担当することとなりました。当初の契約では、Reactというフレームワークを使用したシステム開発を要求されていましたが、実際の業務ではVueというフレームワークを使用するよう要求されています。 私はVueに関して未経験のため、当初の契約内容に基づ...
- 弁護士回答
- 2
-
-
準委任契約における成果物の扱いと対価について
ベストアンサー業務委託契約における成果物について質問をさせて下さい。 ゲーム開発におけるアートディレクター業務は、一般的に準委任契約で契約を結 ぶものと考えます。 業務内容は、各デザイナーを束ねワークフローを構築し、ゲーム全体の品質の管 理、スケジュール管理、技術指導等、成果物を必ずしもプロダクトしない業務が 主だからと考えます。 一方、とある企業とのゲ...
- 弁護士回答
- 2
-
-
準委任契約において、中途解約権を自由に行使させないための中途解約条項について
ベストアンサー【相談の背景】 業務委託契約において、(準)委任契約では以下民法651条でいつでも解除できると規定されています。 (委任の解除) 第六百五十一条 委任は、各当事者がいつでもその解除をすることができる。 2 前項の規定により委任の解除をした者は、次に掲げる場合には、相手方の損害を賠償しなければならない。ただし、やむを得ない事由があったときは、この限...
- 弁護士回答
- 2
-
-
見積書に源泉徴収金額をいれるべきか
企業側です。 個人との業務委託契約(準委任)で、 見積書をもらうことになったのですが、 源泉徴収の金額を記入する必要はありますでしょうか? ちなみに営業業務支援につき、請求書には源泉金額を入れています。 回答よろしくお願いいたします。
- 弁護士回答
- 1
-
-
委託料の支払拒否者から再度委託を受けた場合の対策
【相談の背景】 弊社は業務(準委任)の委託を受けております。 以前、とあるお客様から委託を受けた業務を遂行し、委託料を請求したところ支払を拒否されてしまいました。 交渉しましたがゴネ方が凄まじく、幸い金額も小さかったため回収を諦めました。 【質問1】 今後、このお客様からまた業務を委託された場合、支払拒否の実績を理由に、支払意思を明示していただか...
- 弁護士回答
- 2
-
-
業務委託契約の契約書を作成するとの約束を契約とみなせるか
【相談の背景】 業務委託契約を口頭で締結し、委任者が契約書作成を約した場合において、契約書の作成は契約に含められるか お世話になっております。 現在、業務委託契約の解除をめぐって民事調停もしくは民事訴訟を検討中です。 当該業務委託契約は準委任契約であり、後日に契約書を作成し、双方が署名押印のうえ、各1通を保管することを前提として、口頭にて締...
- 弁護士回答
- 1
-
-
登録支援機関における通訳人の報酬について
ベストアンサー【相談の背景】 当社は登録支援機関です。 委託を受けた支援業務の履行を補助する範囲で通訳人(個人事業主)との契約を予定しています。 当該通訳人との契約は、翻訳や通訳等のため、準委任契約と考えております。 当該通訳人の業務に、日本での就労を希望する外国人が特定技能を取得するまでの翻訳や通訳があります。 ※業務はあくまで翻訳や通訳であり、申請書類...
- 弁護士回答
- 1
-
-
ひとり会社で社長は準委任契約で業務を受託することができないか
ベストアンサー【相談の背景】 新たに会社(法人)を登録し、準委任契約でお願いしようとしています。 【質問1】 委託をお願いした会社から実務を行うのが私で、かつ私が社長である場合は契約することができないと言われております。法律的な観点で問題点があるのか理由が知りたいです。
- 弁護士回答
- 1
-
-
準委任契約の稼働時間
【相談の背景】 ITエンジニアで、発注元に常駐し業務を行うことが主である。常駐して業務をするために発注元からPCが貸与され、業務ができるまでの期間に1週間程度要する。またPCが使えるまで手続きの都合から1日約3h程度の業務となる。 発注元と自社は準委任契約(いわゆるSES契約)で、月額は月の稼働時間140h~180hとなり、超過や控除は時間単価で精算となる。 常駐先の...
- 弁護士回答
- 1
-
-
システム改修の準委任契約について
ベストアンサーお世話になります。 他業者が開発したシステムの改修という作業を受けるにあたって、 システム仕様書や要件定義が存在しないため、作業範囲外の内容やの責任を負いたくないため準委任契約で結ぼうと思っております。 1.本来ですと、業務受託基本契約書と個別契約書で契約を結ぶのですが、 基本契約書の項目として 1.契約の目的 2.個別業務の内容 3.個別業務の...
- 弁護士回答
- 1
-
-
偽装準委任についての質問です。
【相談の背景】 A社の仕事をB社が請負、B社の仕事を私の会社(C社)が受けています。 A社とB社の契約形態は、不明です。 C社は、準委任契約です。 C社の業務責任者は私です。 本日、B社から指揮命令件の関係でA社への質問は、B社の社員を通して連絡するように。 ただし業務責任者の私は、A社に質問して良いと言われました。 B社も指揮命令件の関係であれば適応さ...
- 弁護士回答
- 1
-
-
準委任契約、請負契約解除における損害の範囲
【相談の背景】 商品のトラブルや操作方法などについての電話相談業務を外部に委託しております。委託期間は五年間、料金は毎月分割で支払うとしています。 【質問1】 委託料金の減額や、契約期間を短縮するよう交渉する場合、どのような手段がありますか? 【質問2】 仮に契約を解除する場合、残期間の費用全てを賠償しなければいけないか知りたいです。できれば...
- 弁護士回答
- 1
-
-
準委任契約に単価計算が出来る業務が含まれる場合
準委任契約は、請負契約と違い単価にとらわれず業務処理を約する契約と聞きます。 しかしながら、準委任契約の中に単価の求められる業務も含まれることがあり、 単価計算すると同じ業務を請負契約で発注するよりも明らかに安くなってしまって いる場合、契約した準委任契約に加えて追加報酬を請求することが出来るのでしょ うか? 単価計算の出来る業務とは、例え...
- 弁護士回答
- 2
-
「業務委託 準委任」に近いキーワード
新しく相談をする
新しく相談をする弁護士に相談するには会員登録(無料)が必要です。 会員登録はこちらから