ニュースの新着順一覧
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北川元検事正の事件だけじゃない「新たな犠牲者が出た」自民44議員、検察ハラスメントで「第三者委」提言
大阪地検トップだった北川健太郎元検事正が部下に対する準強制性交等罪で起訴された事件をめぐり、自民党の...
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通勤中の男性ら「ヘルメット」で襲った連続強盗の主犯格に「懲役11年」 横浜地裁
横浜市や東京都町田市で通行人を次々と襲った連続強盗など計16件の事件で、強盗致傷や窃盗、傷害などの罪...
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国旗損壊罪は「許されない」千葉県弁護士会が反対声明 批評や風刺、パロディも罪に問われる可能性
国旗損壊罪の創設について、千葉県弁護士会(会長:牧田謙太郎弁護士)は7月15日、「刑罰をもって国旗損...
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「一生懸命やればやるほど生活が脅かされる」国選弁護制度の危機、熊本県弁護士会が報酬の抜本改善求める
熊本県弁護士会(東健一郎会長)は、国選弁護制度の基礎報酬や各種弁護費用が「極めて不十分」だとして、そ...
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「押した」認定されなくても殺人罪、内田梨瑚受刑者に懲役27年、旭川地裁が「実行行為」を認めた判決詳細
北海道旭川市で2024年、当時17歳の少女を監禁したうえ、橋から川に落下させて死亡させたとして、不同...
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「来られても何もできない…」警察の対応は“一転二転”、無差別殺人計画を防いだ通報者が語る「偶然」の舞台裏
富山県に住む男性による「無差別殺人」計画は、一人の通報によって未然に防がれた。 通報したのは、東京...
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「マジで危険、迷惑ですわ」「カバンぶつけられた」エスカレーターの片側空け文化に批判…JR西日本が明かす“現場トラブル”
エスカレーターで片側を空け、もう片側を歩いて進む。多くの人が当たり前のように続けてきたこの習慣を、鉄...
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病歴や犯罪歴もAI開発に利用可能へ…改正個人情報保護法「統計特例」は本当に危険なのか? 板倉陽一郎弁護士が語る本当の課題
病気や犯罪歴などのセンシティブな個人情報も、AI開発や統計作成を目的とする場合、本人の同意なしで取得...