いとう くろうど

伊藤 蔵人 弁護士 プロフィール

所属事務所: みずき総合法律事務所
所在地: 東京都新宿区市谷八幡町13番地 東京洋服会館6階
市ケ谷(市ヶ谷)駅徒歩3分
受付時間
伊藤 蔵人弁護士

【あなたのビジネスと人生のベストパートナーを目指して】 共に泣き共に笑う親身な対応をモットーとして、事業活動の円滑や生活の平穏をはじめとした、ご依頼者の方の総合的な利益の最大化を図ります。

みずき総合法律事務所
みずき総合法律事務所
みずき総合法律事務所

弁護士登録以来、企業活動に関連する法律問題(法律顧問業務から企業内外の紛争処理まで)を中心に、経営者・医師等ビジネスオーナーの離婚、相続・事業承継など幅広い業務を担当することを通じて、研鑽を積み重ねて参りました。また、日本銀行における検査監督業務や民事介入暴力対策委員会における暴排活動の経験を活かし、不当要求(理不尽な要求、カスハラ等)への対応にも積極的に取り組んでいます。

特色ある職務経験等をもって、質の高いリーガルサービスを適時に提供して参ります。

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伊藤 蔵人 弁護士の取り扱う分野

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    ※弁護士ドットコム経由でご予約いただいたお客様には、初回30分の相談料を無料とさせていただきます。
    ※無料相談は当事務所へお越しいただいた場合に限りますので、その点ご了承ください。

    2回目以降:
    個人(非事業者)60分あたり1万1000円(税込)
    法人または事業者60分あたり2万2000円(税込)
    ※60分を超えた場合:30分ごと個人(非事業者)は5500円(税込)、法人または事業者は1万1000円(税込)
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  • 依頼内容
    税務訴訟
    行政事件
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  • タイプ
    被害者
    加害者
    事件内容
    詐欺
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    強盗
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    交通犯罪
    少年事件
    児童買春・児童ポルノ
    痴漢
    盗撮
    不同意性交(強姦)・わいせつ
    覚醒剤・大麻・麻薬
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  • 誹謗中傷・風評被害
    削除請求
    損害賠償請求
    刑事告訴
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  • 依頼内容
    自己破産
    過払い金請求
    任意整理
    個人再生
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人物紹介

自己紹介

- 法律相談に際しては、ご相談者の方が直面する事件に関して抱く素朴な疑問や不満にも耳を傾けて、それらを法的問題に引き寄せて解きほぐすよう心掛けています。

- 受任に際しては、法的観点(訴訟を通じて実現しうる方策)のみに止まらず、事業活動の円滑や生活の平穏をはじめとしたご依頼者の方の総合的な利益の最大化を考慮した提案を行うよう心を砕いています。

- 事件処理に際しては、法律専門家としての冷静で客観的な視点は維持しつつ、ご依頼者の方と共に泣き共に笑う親身な対応をモットーとしています。

経験

  • 事業会社勤務経験

資格

  • 2000年 8月
    国家公務員採用Ⅰ種試験(法律区分)合格

所属団体・役職

  • 2024年 7月
    人権擁護委員(法務省)
    〜現在
  • 2024年 7月
    校友会代議員(早稲田大学)
    〜現在
  • 2016年 1月
    予備自衛官(防衛省)
    〜現在

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    第一東京弁護士会
  • 弁護士登録年
    2011年

職歴

  • 2002年 4月
    日本銀行
    ~2007年1月。金融機関に対する検査監督、景気動向分析、規程(BCPを含む)整備・改定

学歴

  • 2010年 3月
    慶應義塾大学大学院法務研究科
    電通育英会大学院給費奨学生
  • 2002年 3月
    早稲田大学法学部

主な案件

  • 企業内外の紛争処理(法律関係の錯綜する契約交渉)
    サブリース契約の転々借人から依頼を受けて,転借人の倒産及び賃借人との合意解約を理由として退去を求める地主や転借人の破産管財人等関係者との調整を行った交渉事件。 依頼者の賃借物件(店舗)は商業施設内の一区画であったところ,上記施設のほぼ全ての店舗が閉鎖されることなどから,依頼者としては,退去要請には応じるものの,時間的余裕を確保したい旨の依頼を受けました。そこで,錯綜する法律関係を整理した上で,法令及び判例に基づき占有権限を適切に主張して関係者と粘り強く交渉することを通じて,退去までの猶予期間を必要十分な程度に確保したことに加え,原状回復義務免除などの有利な退去条件も併せて獲得しました。
  • 企業内外の紛争処理(不正送金事案)
    原告会社が,代表者間の親族関係を背景として,被告会社に対して経理出納業務等を委託していたところ,被告会社が,その取引先と共謀の上で,取引を装って原告会社名義預金約3500万円を不正に送金して横領した事案。 被告会社らに対し損害賠償請求訴訟を提起したところ,被告会社らは,名義株などの法的主張に加えて,経理出納業務等を受託していた立場を悪用して改竄した計算書類や架空の取引書類を裁判所に提出するなどして,原告会社の請求を争いました。これに対して,原被告会社の設立経緯,業界の取引慣行等に関する的確な立証を行い,これら事実を踏まえて,被告会社ら提出の計算書類や取引書類などの信用性を弾劾(証拠価値を減殺)し,被告会社らの主張を悉く排斥することによって,完全な勝訴判決を獲得しました。
  • 問題社員対応(労働審判)
    勤務成績不良を理由に解雇した不良従業員から,解雇無効及びこれを前提とした未払賃金請求を受けた事案。 依頼者は非顧問先であったことから,受任後約2週間という短期間のうちに,代表者を含む複数の会社関係者からの詳細な事情聴取,就業規則をはじめとした諸規程の綿密な検討など所要の調査を実施した上で,答弁書等を起案しました。そして,会社との密接な連携の下で,労働契約上の地位確認請求の阻止を目標として労働審判に臨み,規程不備や解雇手続瑕疵など複数の問題点があったことから難航したものの,最終的には,会社の希望どおり合意退職を実現しました。
  • 問題顧客対応(反社会的勢力との関係遮断)
    警察や日本証券業協会等の指針を踏まえ,自社の反社会的勢力排除指針を策定した上で,既存顧客の属性調査を実施したところ,反社会的勢力に該当すると思料される人物名義の取引口座の存在が発覚した事案。 商品先物取引業者の代理人(民事介入暴力対策に注力する複数の弁護士との共同受任)として,上記取引口座に関する解約手続を行い,早期かつ円満な取引終了(関係遮断)を実現しました。
  • 問題顧客対応(クレーマー対応)
    一級建築士事務所が注文住宅の設計・建築を受注し,前払金の入金を確認した後,設計図面を完成。ところが,注文者からの要望に応じて紹介した金融機関が注文者からの融資申込を謝絶。そうしたところ,注文者は,建築資金不足を理由に請負契約の中途解約を申し入れるとともに,独自の理論を展開して前払金全額の返還を執拗に要求した事案。 まずは,一級建築士事務所の役職員と綿密な打合せを行った上で,注文者の性質や行動様式を踏まえ,対応方針を策定しました。続いて,上記方針に従い,一級建築士事務所の代理人に就任し交渉窓口を一本化した上で,丁寧かつ毅然とした交渉姿勢を貫き,前払金規定の趣旨やその合理性につき理論的かつ明快に説明することなどにより,前払金返還等の名目による金銭請求を断念させ,円満な取引終了を実現しました。
  • 監督官庁対応(第三者調査委員会)
    私立大学において公的研究費に関する不正行為が発覚した際,監督官庁の指導により,当該大学内に第三者調査委員会が設置された事案。 第三者調査委員会委員として関与し,日本銀行考査員(金融検査官)等の職務経験も活かしつつ,比較的短い調査期間内に,不正行為に関する必要な調査を遂行しました。さらに,大学の内部管理態勢の整備・運用状況に関する所要の検討を行い,監督官庁が了承する再発防止策の策定に貢献しました。
  • 監督官庁対応(行政調査への対応)
    訪問介護業務に無資格の従業員を従事させる不祥事が発生。さらに,上記不祥事に関する調査の過程で,事業主が監督官庁に対して真実と異なる説明を行ったことが発覚した事案。 監督官庁との信頼関係が揺らぐ中で訪問介護事業所の代理人に就任し,行政調査に対応しました。まずは,第三者調査委員会委員や日本銀行考査員(金融検査官)等の職務経験も活かし,不祥事等に関する所要の調査を実施しました。その上で,介護事業所役職員や監督官庁担当官との協議を重ね,実効性ある再発防止策を策定しました。これにより,当初は業務停止等の相当重い行政処分が懸念されていたところ,最終的に不処分を獲得することに成功しました。
  • 監督官庁対応(資格審査への対応)
    通信教育事業等を営む大手企業による大規模な個人情報流出事案を契機として,監督官庁のガイドラインが改訂され,審査機関によるプライバシーマーク(PM)の付与・更新審査が厳格化していた状況の下で,PM更新審査を受審したところ,従前は指摘を受けたこともなかった事項を俄かに問題視されて,付与不適格決定を受けた企業から依頼を受けて,審査機関とのPM更新契約の締結交渉を担当した事案。 当初,審査機関の指摘は,依頼者のビジネスモデルの根幹を否定する内容となっていたことから,まずは審査機関の意図を確認した上で対応方針を決定することとしました。審査機関から更新拒絶事由に関する詳細な聴取を実施したところ,ビジネスモデルそれ自体は放棄しなくとも,審査機関の問題意識を正確に反映した情報運用管理態勢の高度化を実現できれば,PM更新契約の締結が可能であることが判明しました。そこで,依頼者の経営陣だけでなく部門長や現場責任者,さらに取引先に至るまで幅広い関係者との間で綿密な調整を行い,フィージビリティーにも十分配慮した上で,情報運用管理態勢の高度化を実現しました。その上で,審査機関に対して,前記改善策を的確に説明することによって,PM更新契約締結に成功しました。
  • 法令等調査(オンライン取引やリモートワークの導入支援)
    コロナ禍の下での「新しい生活様式」への適応の一環として,オンライン取引への移行やリモートワークの新規導入を図る企業に対し,法的助言を行うなどの支援を行った事案(複数)。 オンライン取引やリモートワークを導入する際に不可欠な前提知識(押印の法的意義など)に関する懇切な解説に始まり,綿密な打合せを重ねてビジネススキームの見直しを提案し,これを踏まえた契約書面や社内規程の改訂案を提供することなどによって,円滑なオンライン取引及びリモートワークの新規導入に貢献しました。 上記経験を踏まえて,令和2年8月,実務書籍『即実践!!電子契約』(日本加除出版社/共著)を上梓し,同年12月,シンポジウム『電子契約の過去・現在・未来-書面・押印・対面の見直しのための技術と法』(日弁連法務研究財団・第一東京弁護士会IT法研究部会共催)に登壇しています。
  • 法令等調査(外国金融機関に関するM&A)
    本邦企業による外国金融機関に関するM&Aについて,買収側事務局の一員として関与した事案。 日本銀行の検査監督部門等での職務経験も活かしながら,リーガルリサーチ(銀行制度に関する両国間の比較等),両国の金融当局に対する説明文書の作成,契約書面や買収先行内規程の監修等を担当することによって,M&Aの成功に貢献しました。

活動履歴

講演・セミナー

  • 特防連主催『不当要求に関する新たな課題への実践的対応~リモートワーク下における不当要求の予防と対応~』
    パネリスト
    2020年 10月
  • 日弁連法務研究財団・第一東京弁護士会IT法研究部会共催『電子契約の過去・現在・未来-書面・押印・対面の見直しのための技術と法』
    報告者 テーマ「押印の法的意義と電子契約」
    2020年 12月
  • 東京法務局主催『えせ同和対策東京連絡会』
    パネリスト
    2023年 10月
  • 日本ウェルネス歯科衛生専門学校主催『犯罪に巻き込まれないために~加害者にも被害者にもならないために~』
    講師
    2023年 11月
  • 東京都隊友会主催『権利意識の高まりと不当要求対応の基本』
    講師
    2023年 12月
  • プロ野球東京地区暴力団等排除対策協議会主催『2024年プロ野球実務者研修会』
    講師
    2024年 2月
  • 調布特防協主催『最近の反社勢力の動向とビジネスメール詐欺など新しい手口への対応』
    講師
    2024年 2月
  • 特防連主催『サイバー攻撃による情報漏洩を契機とする不当要求への対応』
    パネリスト
    2024年 3月
  • 品川区立品川学園主催『闇バイトにかかわらない~特殊詐欺の加害者にも被害者にもならないために~』
    講師
    2024年 3月
  • 明治大学体育会柔道部主催『犯罪にまきこまれないために~加害者にも被害者にもならないために~』
    講師
    2024年 3月
  • 職業能力開発総合大学校主催『犯罪にまきこまれないために』
    講師
    2024年 6月

著書・論文

  • 日本加除出版社『即実践!!電子契約』(共著)
    2020年 8月
  • 「コロナ禍を経た社会の反社排除-非対面取引時の本人・身元確認の重要性-」(公益財団法人警視庁管内特殊暴力防止対策連合会『特防連ニュース(令和3年12月1日号)』掲載)
    2021年 12月
  • 「暴力団離脱者の社会復帰支援の意義~離脱促進による暴力団勢力の弱体化は,暴力団排除と軌を一にする」(共著)(経済法令研究会『銀行法務21(2022年9月増刊号/No.889)』掲載)
    2022年 9月
  • 「それでも振り込め詐欺に遭ってしまったときのために〜振り込め詐欺救済法〜」(公益財団法人暴力団追放運動推進都民センター『BTSインフォメーション令和4年11月号』掲載)
    2022年 11月
  • 「05JXRに参加して」(公益社団法人隊友会『隊友(令和5年11月15日号)』掲載)
    2023年 11月
  • 必携 実務家のための法律相談ハンドブック【親族・相続編】(第一東京弁護士会 全期旬和会)
    2026年 1月

伊藤 蔵人 弁護士の解決事例一覧

伊藤 蔵人 弁護士へ問い合わせ

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その際は、当事務所の固定電話「03-6265-0151」からご連絡いたしますので、ご対応をお願いいたします。

伊藤 蔵人弁護士の賃料・家賃交渉についての詳細ページ

長年据え置かれた賃料を適正価格へ。収益最大化をサポートします

  • 【初回相談30分無料】不動産オーナーの立場に寄り添い、丁寧に向き合います。
  • 賃料・家賃の増額交渉や建物の明け渡し、立ち退き問題に注力しています。
  • 不動産鑑定士や司法書士など関連する専門家と連携し、利益の最大化を目指します。

事業活動や市民生活の基盤となる、不動産や建築に関するご相談を多数お受けしています。 オーナー様が抱える賃料交渉や立ち退きの問題は、当事者同士での話し合いが難航しやすい傾向にあります。

相手方との折衝や相場調査、裁判手続きまで、豊富な実務知識を活かしてフルサポートいたします。 現状の賃料や物件の状況を丁寧にお伺いし、スムーズな解決に向けて尽力します。

賃料増額による収益改善

近隣の賃料相場が上がっているにも関わらず、長年賃料を据え置いている物件は少なくありません。 特に都内の収益物件であれば、本来受け取れるはずの賃料よりも低い金額になっている可能性があります。

適正な賃料への見直しを行うことで、大幅な収益性の向上が期待できます。 賃料増額請求制度の活用により、オーナー様の事業活動を的確に後押しします。 なお、不動産や建築の分野に限らず、企業法務など注力分野全般のお悩みにも幅広く対応可能です。

多角的な視点からの解決

法律相談にお越しになる方の素朴な疑問や不満に耳を傾け、法的問題に引き寄せて解きほぐすことを心がけています。 単なる法律論にとどまらず、事業や生活の状況を総合的に考慮したうえで解決策を提案します。

共に喜びや悩みを共有し、ご依頼者と密接に連携しながら問題解決に取り組みます。 できるだけ専門用語を避けた分かりやすい説明を徹底しておりますので、ご安心の上で相談にお越しいただけます。

万全のサポート体制

平日日中のご来所が難しい方に向けて、事前にご予約いただければ夜間のご相談にも柔軟に対応します。 遠方に所有する不動産に関するトラブルも、オンライン面談でご相談いただけます。

事前の見通しや費用体系についても、分かりやすく明朗な形で提示します。 メールフォームからは土日祝日を含めて24時間ご予約を受け付けています。

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伊藤 蔵人弁護士のM&A・事業承継についての詳細ページ

M&Aや事業承継の不安を解消し、企業の持続的な成長と利益最大化を支援します

  • 【初回相談30分無料】経営者の立場に寄り添い、丁寧に向き合います。
  • M&Aや事業承継における戦略的交渉から複雑な契約確認まで包括的に対処します。
  • 日本銀行での実務経験や不当要求対策の知見を活かし、企業のリスクを徹底防衛します。

企業の存続やさらなる発展において、M&Aや事業承継は非常に重要な局面となります。 権利関係の整理や不測のリスク回避など、多角的な視点からの適切なアプローチが欠かせません。

単なる法的助言にとどまらず、事業活動の円滑化と総合的な利益の最大化を見据えて尽力します。 将来的なトラブルを防ぐための盤石な基盤作りをサポートします。

高度な専門性と戦略的アプローチ

多様な業種の事業法人や医療機関が関わるM&Aなど、数多くの事案に対応してきた実績があります。 企業の状況に応じたオーダーメイドの契約書作成により、取引の目的達成と事業成長を推進します。

少額債権回収の課題に対しても、効率的な解決に向けた独自の枠組みをご提案することが可能です。 なお、M&Aや事業承継に限らず、企業法務・顧問弁護士全般のお悩みにも幅広く対応可能です。

多角的な視点による多層的な防衛策

日本銀行での検査監督業務や民事介入暴力対策委員会での活動など、特殊な職務経験を有しています。 カスタマーハラスメントや理不尽な不当要求に対しても、毅然とした態度で適切に対処します。

トラブル発生時の紛争処理はもちろん、平時における予防法務まで多層的な支援を提供します。 経営者やビジネスオーナーの方々が安心して事業に専念できるよう、最善の戦略を立案します。

ビジネスと人生のベストパートナー

事業活動の円滑化だけでなく、経営者個人の生活の平穏を含めた総合的な成果を追求します。 共に喜びや悩みを共有しながら、ビジネスと人生のベストパートナーとして力を尽くします。

事前に明確な費用体系や見通しを提示し、安心してご相談いただける環境作りに努めています。 Webフォームからは24時間いつでもお問い合わせを受け付けています。

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伊藤 蔵人弁護士の遺言についての詳細ページ

残された家族の紛争を防ぎ、故人の想いを確実に伝える法的に有効な遺言書作成を支援します

  • 【初回相談30分無料】明確な費用体系をご提示し、安心してご相談いただける環境を整えています。
  • 完全個室の相談室を完備し、プライバシーに十分配慮して対処します。
  • 司法書士や税理士、不動産鑑定士など各種専門家と連携し、円滑な資産承継を支えます。

ご自身の亡き後、残されたご家族が遺産を巡って対立することは誰もが避けたい事態です。 遺言書をあらかじめ作成しておくことは、親族間の無用な紛争を未然に防ぐための最も効果的な手段となります。

自筆証書遺言や公正証書遺言の作成において、法的な不備がないよう緻密なリーガルチェックを行います。 ご遺族への思いや感謝を伝える付言事項の活用も含め、納得のいく内容に仕上げます。

法的効力と将来のリスク予防

遺言書は記載内容や形式に不備があると、かえって新たな紛争の火種となるリスクがあります。 将来発生し得る遺留分侵害額請求などのトラブルを事前に予測し、法的に文脈を精査した遺言案をご提示します。

なお、遺言書の作成や執行に限らず、遺産分割交渉や相続放棄など遺産相続全般のお悩みにも幅広く対応可能です。

多角的な視点と密な対話

不当要求対策で培った知見に基づき、複雑な人間関係や資産構造にも冷静に対処します。 ご相談者の素朴な疑問や将来への不安に耳を傾け、単なる法律論にとどまらない総合的な利益の最大化を目指します。

専門用語をできる限り避け、分かりやすい説明で今後の手順や選択肢を一つずつ丁寧にお伝えします。

柔軟な予約体制と出張対応

平日日中のご来所が難しい方のために、事前のご予約により夜間の法律相談にも柔軟に応じる体制を整えています。 ご高齢の方や移動が困難な方向けに、オンラインでのご相談も実施可能です。

Webフォームからは土日祝日を問わず24時間いつでもご相談のご予約を受け付けています。 事前の内容整理により、面談当日の手続きをスムーズに進めることが可能です。

【あなたのビジネスと人生のベストパートナーを目指して】 共に泣き共に笑う親身な対応をモットーとして、事業活動の円滑や生活の平穏をはじめとした、ご依頼者の方の総合的な利益の最大化を図ります。

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伊藤 蔵人弁護士の建物明け渡し・立ち退きについての詳細ページ

不動産オーナーの収益最大化へ。立ち退き交渉をフルサポートします

  • 【初回相談30分無料】事前に明確な費用見積もりを提示し、安心してご相談いただける環境を整えています。
  • 完全個室の相談室を完備し、プライバシーに配慮した体制で対応いたします。
  • 不動産鑑定士や司法書士など各種専門家と連携し、ご依頼者の総合的な利益の最大化を目指します。

事業活動や市民生活の基盤となる不動産トラブルは、当事者同士での話し合いが感情的になりやすく難航する傾向があります。 相手方との折衝から賃料相場の調査、裁判手続きに至るまで、豊富な実務知識を活かして力強く支援いたします。

現状の賃料額や物件の状況を細かく伺い、円滑な解決に向けて尽力いたします。 なお、賃料交渉や立ち退き問題に限らず、不動産・建築問題全般や企業法務、相続といった注力分野全般のご相談にも幅広く対応可能です。

適正賃料の実現による収益改善

近隣の相場が上昇しているにもかかわらず、長年賃料を据え置いたまま経営を続けている物件は少なくありません。 特に都内の収益物件では、本来得られるはずの適正な賃料収入から乖離しているケースが見受けられます。

賃料増額請求制度を活用し、適正価格への改定交渉や調停手続きを行うことで、大幅な収益性の向上を期待できます。 オーナー様の立場に立ち、物件の価値と事業の継続性を踏まえた現実的かつ効果的な戦略を立案いたします。

多角的な視点と丁寧なヒアリング

ご相談者が直面する疑問や不満に耳を傾け、法的問題へ適切に整理したうえで分かりやすく説明することを心掛けています。 法律論のみに終始せず、事業や生活の全体像を考慮した多角的な視点から最適な解決策をご提案いたします。

日本銀行での検査監督業務や不当要求対策の経験を活かし、理不尽な要求や難航する交渉に対しても毅然と対応します。 ご依頼者と密に連携を取り合い、共に悩みや目標を共有しながら誠意を持って問題解決に取り組みます。

柔軟な受付と安心の対応体制

平日日中のご来所が困難な方に対しては、事前のご予約により夜間の法律相談にも対応いたします。 遠方に所有されている不動産案件についても、オンラインでの面談を含めて柔軟に対応可能です。

Webフォームからは土日祝日を問わず24時間いつでもご予約を受け付けております。 ご相談内容を事前にお送りいただくことで、よりスムーズな対応と検討が可能となります。

ご依頼者のお気持ちに寄り添い、事業と生活の平穏を守るベストパートナーとして最善を尽くします。"

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伊藤 蔵人弁護士の人事・労務についての詳細ページ

解雇トラブルやハラスメント問題から会社を守り、健全な労務体制の構築を支援します

  • 【初回相談30分無料】事前に費用体系を提示し、安心してご相談いただける環境を整えています。
  • 問題社員への対応や就業規則の整備など、企業側の人事労務トラブルに特化しています。
  • 日銀での勤務経験や不当要求対策の知見を活かし、組織のリスクを未然に防ぎます。

労務トラブルは放置すると他の従業員へ及ぼす影響が大きく、企業経営の大きなリスクとなり得ます。 解雇の有効性をめぐる争いやハラスメントの対応など、発生した問題に対して適切な法的アプローチを行います。

事情を丁寧にお伺いした上で、貴社の実態に合わせた最適な対応策をご提案します。

予防法務と解雇・労務交渉

トラブル発生後の対処はもちろん、未然に防ぐための就業規則改定や雇用契約書の作成など、盤石な労務管理体制の構築をサポートします。 近時多用される労働審判などへの対応においても、企業の利益と社会的信用を守るための戦略的な交渉を進めます。

なお、人事・労務問題に限らず、企業法務・顧問弁護士全般のお悩みにも幅広く対応可能です。

多角的視点による組織防衛

日本銀行での検査監督業務や不当要求対策の経験に基づき、理不尽な要求に対しても毅然とした姿勢で対処します。 単なる法的助言にとどまらず、現場の実務や事業運営の全体像を踏まえた実効性の高い解決策を提示します。

ご依頼者の思いを法的主張へと的確に落とし込み、企業の継続的な発展を後押しします。

信頼できる事業パートナー

平日日中のご相談が困難な方のために、事前予約による夜間相談やオンライン面談にも柔軟に対応しています。 事前の見通しや費用についても分かりやすく説明し、透明性のある対応を心掛けています。

24時間受付のWebフォームもご活用いただき、お困りの際はお早めにお話をお聞かせください。

【あなたのビジネスと人生のベストパートナーを目指して】 共に泣き共に笑う親身な対応をモットーとして、事業活動の円滑や生活の平穏をはじめとした、ご依頼者の方の総合的な利益の最大化を図ります。

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伊藤 蔵人弁護士の財産分与についての詳細ページ

夫婦で築いた財産を正確に把握し適正な財産分与で再スタートを支えます

  • 【初回相談30分無料】明確な費用提示で今後の見通しを丁寧にお伝えします。
  • 控訴審での逆転勝訴をはじめ、多数の離婚・男女問題を解決へ導いてきた実績があります。
  • 完全個室の相談室を完備し、プライバシーに十分配慮して対応します。

離婚に伴う財産分与は、夫婦が共同で形成した財産を公正に分け合う重要な手続きです。 預貯金だけでなく、不動産や株式、退職金など多岐にわたる資産の評価や開示が争点となることが少なくありません。

相手方が開示に応じない場合や財産を隠している可能性がある場合でも、客観的な調査を通じて適正な解決を目指します。 将来の生活基盤を守るため、法的な観点から適正な権利主張に尽力します。

正確な財産調査と適正な分与額

対象となる財産の範囲を見極め、不動産鑑定士などの専門家や適切な調査手段を活用して資産価値を算定します。 相手方との不均衡な主張に対しても、法的な根拠に基づき論理的に交渉を進めます。

なお、財産分与に関するご相談に限らず、親権や養育費、慰謝料請求など離婚・男女問題全般のお悩みにも幅広く対応可能です。 ご状況に合わせた多角的な視点から、最適な解決ルートをご案内します。

密な連携と納得感のある解決策

自治体の法律相談で培った知見を活かし、複雑な感情や事情を法的に解きほぐします。 ご相談者の声にじっくりと耳を傾け、単なる法律論にとどまらず、離婚後の生活や事業への影響を考慮したアプローチを行います。

共に問題に向き合い、納得のいく再出発を迎えられるよう力強く伴走します。 分からないことや不安な点は、いつでも言葉にしてお伝えいただけます。

夜間やWeb対応など安心の体制

平日日中のご来所が難航する方に向けて、事前のご予約により夜間の法律相談にも柔軟に応じます。 遠方にお住まいの方やご移動が困難な方向けに、オンラインなどでのご相談も承っています。

Webフォームからは土日祝日を問わず24時間いつでもご予約を受け付けています。 お一人で抱え込まず、これからの生活を守る第一歩としてご相談ください。

【あなたのビジネスと人生のベストパートナーを目指して】 共に泣き共に笑う対応をモットーとして、事業活動の円滑や生活の平穏をはじめとした、ご依頼者の方の総合的な利益の最大化を図ります。

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伊藤 蔵人弁護士の不当解雇についての詳細ページ

不当解雇の撤回や解決金の獲得へ。権利と生活を守るために妥協なく交渉します

  • 【初回相談30分無料】明確な費用体系を提示し、ご相談しやすい環境を整えています。
  • 解雇の無効主張や解決金の増額交渉など、不当解雇トラブルの対処に注力しています。
  • 日銀での勤務経験や不当要求対策の知見を活かし、会社側と対等に交渉を進めます。

突然の解雇宣告や不当な退職勧奨は、生活の基盤を揺るがす重大な事態です。 会社都合による合理性のない処分に対しては、法の正義に基づき適切な権利主張を行うことが欠かせません。

一人で悩みを抱え込まず、早い段階でご相談いただくことが納得のいく解決への鍵となります。

不当解雇における適切な権利主張

会社側から提示される退職合意書への署名や言動の判断は、その後の解決内容を大きく左右します。 解雇理由の妥当性を精査し、解雇の撤回や地位確認、あるいは相当額の解決金の獲得に向けて尽力します。

なお、不当解雇に関する問題に限らず、労働問題全般や企業法務、相続といった注力分野全般のご相談にも幅広く対応可能です。

多角的な視点と毅然とした交渉力

日本銀行での検査監督業務や不当要求対策で培った経験に基づき、難航する交渉にも毅然と対応します。 単なる法的解釈の提示にとどまらず、ご依頼者の今後の生活や事業への影響を総合的に考慮した解決策を提示します。

ご相談者の疑問や不安に耳を傾け、専門用語を避けた説明で安心感を持っていただけるよう配慮しています。

安心の受付体制と丁寧な対話

平日日中のご来所が難しい方に向けて、事前の予約により夜間の法律相談にも応じています。 遠方にお住まいの方や外出が難しい場合には、オンライン面談でのご相談も実施可能です。

Webフォームからは土日祝日を問わず24時間いつでもご予約を受け付けています。 事前の内容整理により、当日の面談をより有意義でスムーズな時間へと導きます。

【あなたのビジネスと人生のベストパートナーを目指して】 共に泣き共に笑う親身な対応をモットーとして、事業活動の円滑や生活の平穏をはじめとした、ご依頼者の方の総合的な利益の最大化を図ります。

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伊藤 蔵人弁護士の遺産分割についての詳細ページ

複雑な遺産分割も適正な解決へ。具体的な事情に応じ依頼者にとって最適な分割案をご提案します

  • 【初回相談30分無料】明確な費用体系をご提示し、安心してご相談いただける環境を整えています。
  • 完全個室の相談室を完備し、プライバシーに十分配慮して対応します。
  • 司法書士や税理士、不動産鑑定士など各種専門家と連携し、円滑な事業・資産承継を支えます。

親族間での遺産分割は、感情的な対立が深まり話し合いが難航しやすい問題です。 不動産や自社株が絡む複雑な資産の分配も、客観的なデータと法的な観点から適切なアプローチを行います。

将来にわたる家族関係の平穏を見据えつつ、具体的な事情に応じた適正な解決方法を探ります。

遺産分割と事業承継の支援

不当な遺産分割を避け、依頼者の正当な権利を守るための緻密な調査とアプローチを実施します。 自社株や事業用資産が混在するケースも、依頼者利益の最大化と企業の継続性に配慮した分配案を策定します。

なお、遺産分割交渉や調停に限らず、遺言書作成や遺留分請求など遺産相続全般のお悩みにも幅広く対応可能です。

多角的視点による交渉力

不当要求対策で培った知見に基づき、複雑な交渉に対しても冷静に対処します。 ご相談者の素朴な疑問や訴えに耳を傾け、単なる法律論にとどまらない総合的な利益の最大化を目指します。

専門用語を避けた分かりやすい説明を心がけ、今後の見通しを丁寧にお伝えします。

安心の受付と対応体制

平日日中のご来所が難しい方のために、事前のご予約により夜間の法律相談にも柔軟に対応します。 遠方にお住まいの方やご高齢の方には、オンライン面談対応も承っています。

Webフォームからは土日祝日を問わず24時間いつでもご予約を受け付けています。 事前にお悩みや状況をお知らせいただくことで、当日のご相談をよりスムーズに進めることが可能です。

【あなたのビジネスと人生のベストパートナーを目指して】 共に泣き共に笑う親身な対応をモットーとして、事業活動の円滑や生活の平穏をはじめとした、ご依頼者の方の総合的な利益の最大化を図ります。

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伊藤 蔵人弁護士の労災認定についての詳細ページ

複雑な労災認定の手続きから交渉まで。適切な主張で権利と生活を守ります

  • 【初回相談30分無料】事前に費用や見通しを明確に提示し、安心して面談いただける環境を整えています。
  • 完全個室の相談室を完備し、プライバシーに十分配慮して対応します。
  • 業務中の事故や過労などによる労災手続きの立証・申請を強力にバックアップします。

職場での事故や過労による体調不良は、被災された方やご家族の生活基盤を大きく揺るがす深刻な事態です。 労災認定の請求手続きや会社側との補償交渉においては、業務と傷病との因果関係を示す客観的な証拠収集と緻密な法的主張が欠かせません。

一人で悩みを抱え込まず、早期段階でご相談いただくことが適切な権利実現への近道となります。

緻密な証拠収集と法的アプローチ

労働基準監督署への労災申請から不認定時の不服申し立て、会社に対する安全配慮義務違反の損害賠償請求まで一貫して支援します。 出勤記録や医療データの精査を行い、業務に起因する傷病であることを論理的に立証します。

なお、労災認定に関するご相談に限らず、不当解雇やハラスメントなど労働問題全般のお悩みにも幅広く対応可能です。

多角的な視点と豊富な実務経験

日本銀行での検査監督業務や不当要求対策で培った経験を活かし、複雑な対立や難航する交渉に対しても毅然と対応いたします。 ご相談者の素朴な疑問や訴えに耳を傾け、単なる法的解釈にとどまらず、ご依頼者の総合的な利益の最大化を目指します。

専門用語をできる限り避け、今後の見通しやリスクを分かりやすく言葉にしてお伝えすることを心がけています。

24時間予約受付と安心の対応体制

平日日中のご来所が困難な方のために、事前のご予約により夜間の法律相談にも柔軟に応じています。 遠方にお住まいの方や外出が難しい方向けに、オンライン面談でのご相談も実施可能です。

Webフォームからは土日祝日を問わず24時間いつでもご相談のご予約を受け付けています。 事前の内容確認により、面談当日の手続きをスムーズに進めることが可能です。

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伊藤 蔵人弁護士の離婚請求についての詳細ページ

相手が応じない離婚請求も諦めず納得の再スタートへ向けた適切な解決を目指します

  • 【初回相談30分無料】明確な費用体系を提示し、ご相談しやすい環境を整えています。
  • 控訴審での逆転勝訴実績を持ち、難航する離婚請求の交渉や訴訟に力を尽くします。
  • 完全個室の相談室を完備し、プライバシーに十分配慮して対応します。

配偶者が離婚に応じてくれない場合や条件面で折り合いがつかない場合、当事者同士の話し合いは平行線をたどりがちです。 早い段階から法律の専門家が介入することで、相手方との直接のやり取りを避け、精神的な負担を大幅に軽減できます。

事案の初期段階から入念な準備を行い、調停や本訴を見据えた戦略的なアプローチを展開します。

離婚請求と条件交渉

離婚そのものの請求にとどまらず、財産分与や親権、養育費、婚姻費用の確保までトータルで支援します。 控訴審での逆転勝訴をはじめとする豊富な実績に基づき、ご依頼者の権利と経済的な基盤を守るべく力を尽くします。

なお、離婚請求に限らず、離婚・男女問題全般のお悩みにも幅広く対応可能です。

密な連携と客観的視点

自治体の法律相談で培った知見を活かし、複雑な感情や事情を法的に整理します。 単なる法律論に終始せず、ご依頼者の今後の生活や実態を踏まえたうえで最適な道筋を模索します。

共に悩みや目標を共有し、人生の再スタートに向けて伴走していく姿勢を徹底しています。

柔軟な受付と対応体制

平日日中のご来所が難しい方に向けて、事前のご予約により夜間の法律相談にも柔軟に対応します。 周囲を気にせず落ち着いて話せる完全個室をご用意しており、安心してお悩みを打ち明けられる環境です。

Webフォームからは土日祝日を問わず24時間いつでもご予約を受け付けています。

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伊藤 蔵人 弁護士の事務所へのアクセス方法は、
【所属事務所】
みずき総合法律事務所

【所在地】
東京都新宿区市谷八幡町13番地 東京洋服会館6階

【最寄り駅】
JR中央総武線(各停)・都営地下鉄新宿線・東京メトロ有楽町線・南北線の市ヶ谷駅

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