インターネット問題の解決事例
  • 発信者開示請求

誹謗中傷で解決金5000万円で解決

30代 男性
この事例の依頼主 30代 男性

相談前の状況 相談者の方は、SNS上で執拗な誹謗中傷の被害に受けていました。
誹謗中傷の投稿を閲覧した読者も巻き込み、騒動がエスカレートしていきました。
そこで、相談者の方は一連の迷惑行為をやめさせるため、依頼をされました。

解決への流れ 当職は、発信者情報開示請求、刑事告訴の両方で対応を取ることになりました。
速やかに法的手続をとったところ、投稿者が判明し、交渉を開始しました。
効果的な交渉を行ったところ、解決金5000万円で解決をすることができました。

松村 大介 弁護士 松村 大介 弁護士からのコメント 相当高額な解決金を獲得することができたのは緻密な戦略が成功したからであると自負しています。判例や相場は一つの基準になることは確かですが、個別事情を的確に捉えることにより、依頼者にとってベストな解決を優先するよう心がけています。

松村 大介 弁護士
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