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銀座一丁目駅で労働問題に強い弁護士を検索(6ページ目)
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検索結果: 387名
会員優先表示銀座一丁目駅の弁護士による労働問題の解決事例
- 労働問題分野
【解雇無効・労働者側】解雇された労働者を代理して解雇無効訴訟を提起し、4500万円の解決金で和解した事例
石黒 保雄 弁護士相談者が会社から受けた解雇通知には、何ら合理的な解雇理由がなかったため、解雇無効を求めて訴訟を提起しました。訴訟が進むにしたがって、裁判所も解雇は認められないとの心証に至ったため、和解の話し合いとなりましたが、強気の交渉を続けた結果、多額の解決金の支払を受ける和解を成立させることができました。
- 労働問題分野
上司から長年にわたりセクハラを受けていた事例
浅尾 美喜子 弁護士上司に内容証明郵便を送付しセクハラによる慰謝料を請求、会社には併せて労働審判を提起してセクハラを認めさせ本人と会社双方から慰謝料の支払い受けた。
- 労働問題分野
会社の営業車で自損事故を起こしたことを理由に解雇された上、営業車の修理費用等を損害賠償された事案につき、労働審判で約180万円(賃金の約6か月分)を獲得するとともに、損害賠償責任を排除した事案。
永澤 友樹 弁護士当職が経験とノウハウに基づく労働審判での見通しを伝えたところ、相談者は当職へ依頼を切替え。当職は速やかに労働審判を申し立て、会社側の主張の不備を逐一指摘した申立書を提出した。会社側は労働審判で「解雇は有効」「労働者側が損害賠償をせよ」との姿勢を崩さなかったが、自損事故が軽微であることや、労働者を使って利益を上げている以上は労働者が発生させた損害も会社側が負うべきなどと丁寧に反論した。最終的に会社側は非を認め、相談者に対し約180万円(賃金の約6か月分)を支払うとともに、相談者が損害賠償責任を負わないことを確認するとの解決となった。
- 労働問題分野
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