上訴・再審
上訴とは、裁判によって言い渡された判決などに不服である場合に、さらに上の裁判所へ再度判断を求めることをいいます。上訴には、裁判の形式(判決、決定、命令)に対応して、控訴・上告・抗告の三種類があります。再審とは、確定した判決に対して、その判決を取り消し再度審理判断を求めることです。再審が認められるのは非常に稀です。ここでは、上訴の種類や再審が認められる条件とその申立て方法などをご紹介します。
上訴・再審の法律相談まとめ
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控訴審を本人で進める不安、見通しはどう立てる?
このテーマに192件の弁護士回答が寄せられています
上訴・再審に関する法律相談
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弁護士作成の意見書を控訴理由書と一緒に提出する際の適切な方法は何ですか?
【相談の背景】 簡易裁判所の民事事件で敗訴部分があり、地方裁判所に控訴しました。 現在、控訴理由書を提出する予定です。 控訴理由について弁護士に意見を求めたところ、原判決の法的...
3弁護士回答 -
控訴審の事件番号が通知されていない状況で控訴理由書を提出してもよいのでしょうか?
【相談の背景】 簡易裁判所の判決に対して控訴し、7月末に、控訴状は第一審の簡易裁判所に提出済みです。 控訴審は地方裁判所になると認識していますが、現在のところ、地方裁判所から控訴...
2弁護士回答 -
控訴状送達前に被控訴人が控訴の有無を知る方法はありますか?
【相談の背景】 民事、本人訴訟、原審被告 先月結審し、判決待ちです。(被告勝ち筋) 裁判官いわく、「原告の粘着質な性格から考えると控訴してくるよ」とのことです。 判決の送...
7弁護士回答 -
再審判決に障がい者虐待の審議がない場合、再々審請求は可能ですか?
【相談の背景】 自分は障がい者ですが、民事の控訴審判決に誤りがあり、再審請求しましたが、再審判決には障がい者虐待行為としての審議がなされていません。現在、被告側の弁護士を障がい...
1弁護士回答 -
上告趣意書の原本を紛失した場合、写しに原本と記載して提出しても良いのでしょうか?
【相談の背景】 上告趣意書の原本を紛失したので、 写しに原本と書いて提出していいですか? 【質問1】 上告趣意書の原本を紛失したので、 写しに原本と書いて提出していいですか?
1弁護士回答
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