12,597件見つかりました

法律相談一覧

  • 代表取締役の不正行為

    ベストアンサー

    勤めて5年になる会社で経理の仕事をしており、伝票を取り扱っていますが、 代表取締役専務の指図で毎月弁護士に顧問料を支払っています。 ただ、この弁護士とは何等かの委任契約書を交わしておらず、業務を依頼した形跡も ありません。この弁護士と良好な関係を維持していると会社の業務上メリットとなるために 顧問料を支払っていると思われます。 先生方に質問で...

    弁護士回答
    3
  • 国外の語学学校を訴える方法はありますか?

    現在留学中の者です。 斡旋業者ではなく、滞在国の学校を直接日本から訴える事は可能でしょうか? 理由、滞在国の弁護士に委任し契約不履行で告訴する準備を進めていましたが、弁護士が学校と同様に日本人の金目当てである事が発覚し、委任を取り下げる事にしました。 留学国はスペインになります。 大使館の方や現地、留学斡旋業者に尋ねると料金が高くトラブルが...

    弁護士回答
    1
  • フリーランス紹介事業の法的リスクと妥当性について

    【相談の背景】 現在、弊社はフリーランスとクライアント企業をつなぐマッチング事業の立ち上げを検討しており、人材紹介業や労働者派遣業の免許を取得せずに実施する方法について、法的な妥当性やリスクの有無を確認したく、ご相談させていただきました。 弊社は、人材紹介業や派遣業の免許を持っていませんが、以下のような形態での事業を検討しています。 ・クラ...

    弁護士回答
    2
  • 委任契約書の内容は提訴前の段階では甲と乙の協議によりますか?

    ベストアンサー

    【相談の背景】 弁護士に訴訟事件を依頼する契約書の内容について少し怖いのでご教示いただけますでしょうか?成功報酬型の弁護士事務所です。日当の規定はあります。集団訴訟になるため月の半ばに「(訴訟)依頼は受けれそうです。」とメールで一言連絡がありました。YouTube等で詐欺に強い弁護士先生と分かっていたので契約しました。ただ契約書の内容が消費者契約法10条...

    弁護士回答
    1
  • 名義人の目の前で委任状もなく名義使うと

    名義人の目の前で、「あなたの名前代わりに私が書いときます」といって勝手に委任状もないのに名義人の名前使って契約書書いた場合、その場で名義人が黙っていても、あとから「許容していない、ぼっーとしてた」といって被害届出すことは可能ですか?

    弁護士回答
    2
  • 取締役と会社との取締役委任契約には株主総会の承認決議が必要ですか?

    【相談の背景】 小さな株式会社を経営しています。会社と取締役との間の契約は、多くの場合は利益相反取引となるため、株主総会の承認決議が必要と聞きました。 【質問1】 会社と取締役との間で結ぶ取締役委任契約書は利益相反取引となり、株主総会の承認決議が必要となるのでしょうか?

    弁護士回答
    1
  • 法テラスの弁護士報酬について

    【相談の背景】 遺産相続調停の弁護士報酬について。 弁護士に通常の委任契約するか、法テラスを利用した契約にするか迷っています。 【質問1】 経済利益に応じて弁護士報酬が決まることと理解してますが、 法テラスを利用した場合(利用できる場合)、経済利益は概ね1/3の計算となる理解で良いでしょうか?

    弁護士回答
    1
  • 筆頭株主の権限の範囲について

    筆頭株主の権限が及ぶ範囲についての質問です。 筆頭株主は経営には強い権限を持っていると思うのですが、法人格としての契約行為(例えば不動産の賃貸契約など)を代表者の委任状等無しに行うことができるのでしょうか? 回答をいただくのに他に必要な事項があれば、差し障り無い範囲で申し上げますので、宜しくお願い致します。

    弁護士回答
    2
  • 弁護士 委任 解除 通知

    ベストアンサー

    弁護士に法律事務の交渉を委託する委任が解除された場合、受任者である弁護士は、法律事務の交渉の相手方に当該委任が解除された旨を通知しなければならず、その通知をしないときは、委任が解除されたことをその相手方が知るまでの間、委任の義務を負う について、関連条文を教えてください。

    弁護士回答
    2
  • 委任弁護士が書類返却しない

    ベストアンサー

    【相談の背景】 委任弁護士と反りが合わず解約を申し出されました 渡していた書類を返却してくれません 【質問1】 どうすれば返却してもらえますか

    弁護士回答
    1
  • ニュース アクセスランキング
  • 不動産売買契約の解除について

    不動産売買について、父の代理人として不動産の売却の契約を締結する予定ですが、その後、引き渡し前に行う司法書士の本人確認、意思確認で、父が売るつもりが無いと回答した場合、当然の事ながら、残金決済及び引き渡しは出来ないと思いますが、売買契約については、契約を締結した代理人にて解約の手続きは出来るのでしょうか? ちにみに父は軽い認知症なので日によって...

    弁護士回答
    2
  • 離婚へ向け弁護士へ委任後の男女交際

    ベストアンサー

    この度は大変お世話になっております。 夫の不倫とDVが原因で別居を始め、先日、離婚へ向け今後のことを、弁護士へ委任契約をしてまいりました。 そこでご質問させていただきます。過去に読んだ本には、今のこの時点で、夫婦関係は破綻していたということを、委任した弁護士は証明できるので、離婚成立前でも今後は私も自由に恋愛をしてもよいとありました。 しかし、そ...

    弁護士回答
    2
  • 約束事の有効性について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 現在、土地交換契約について交渉をしているのですが、本人が鬱状態のため、代わりに息子(会社員)とメールで交渉しています。息子は委任状等は預かっていないので正式な代理人ではありません。契約書の締結も最終的には鬱状態の本人が行う予定です。 メールのやり取りの中で、息子からある要求があったのですが、費用的には可能なので一度はお受けした...

    弁護士回答
    1
  • 個人事業主の法人化に関する違法性の確認

    ベストアンサー

    【相談の背景】 個人事業主として、1社と準委任契約を結び仕事をしており、該当の個人事業の法人化を検討しています。 法人化はするものの、取引先との契約は今まで通り個人名義とすることの可否について税務署に問い合わせたところ、それはできないとの回答をいただきました。 会話の流れで、個人事業でしていることを法人ですると違法になるというような内容を税務署...

    弁護士回答
    2
  • 会社から勝手に貸付されました。

    ベストアンサー

    頼んでいないのに会社から貸付されました。違法ではないのでしょうか? 某音楽教室と委任契約を交わしピアノ講師をしております。新型コロナの影響で3月はレッスンがほぼお休みとなりましたが4月10日には3月分として給与(報酬)を振込まれました。この3月分のレッスン回数(時間)は4月以降に普段のレッスンスケジュールの合間に3月分のレッスンを詰め込み消化するように言わ...

    弁護士回答
    1
  • レイプ事件で発生した損害賠償請求権の委任について

    ベストアンサー

    現在、とあるレイプ事件に関して被害者(自分の交際相手、未成年)と加害者の仲介を行っている者です。 本案件については警察との相談も終わっており、加害者との示談する形になりました。 お互いの連絡先の情報も控えており、連絡も常に取れます。 被害者は損害賠償の請求する意思はあるものの、加害者との示談の場には出たくないに加えて被害者の親権を行使できる人が...

    弁護士回答
    1
  • 派遣に関する個別契約書作成義務について

    皆さま、お世話になります。 当方、コンサルティング企業で働いております。企業としては労働者派遣事業の許可を得ています。 12月まではクライアントとの準委任契約で客先常駐していました。 しかし、1月からクライアントと派遣契約となり、派遣先・派遣元という企業関係になっております。 基本契約書は必須ではないのですが、個別契約書は作成必須という認識で良い...

    弁護士回答
    1
  • 株式譲渡に伴う、委任状について 急ぎのご回答願います

    ベストアンサー

    以前のご質問と重なっていることもありますが、ご了承ください。 <状況> 株式会社a社を、有限会社b社に、100%株式譲渡することが決定。 a社:譲渡制限株式、取締役会非設置、株主は私と、法人株主 私は、登記上の取締役で、a社の株を持っている株主。初代社長でもあったため、借り入れにおいて連帯保証人として残っている ・進捗状況:a社代表取締役に、株式譲...

    弁護士回答
    3
  • 辞任後の弁護士の義務は?

    何年か前に弁護士に自己破産を依頼しました。委任契約書はかわしていないと思います。何らかの委任状は書いた気がします。 弁護費用などの話は全くしていません。 債権者一覧表を作り、うち1社の債権者に対し過払いが発生していたので、その回収も委任しました(この時に委任状を書いたと思います。)。 その後、私が弁護士からの連絡に応じなかったため、弁護士か...

    弁護士回答
    2
  • 相続調停において弁護士から報告、連絡が来ません。トラブル直前

    ベストアンサー

    【相談の背景】 相続調停が3年以上続いていますが、次の調停の日にちが決定していません。 (次の予定が立っていないのは初のこと) 弁護士事務所に問い合わせしても弁護士からの電話、メールでの報告、連絡は無し。 挙句は、事務員が「電話しないでくれ、営業妨害だ」って発言、仕事拒否ですか? さすがに、この事務員の発言については弁護士から謝罪あり。 週に2...

    弁護士回答
    2
  • 賃貸中の分譲マンションの駐車位置の家主都合の変更は有効なのでしょうか?

    ベストアンサー

    分譲マンションを賃貸中です。賃貸借契約には駐車場1台が含まれています。 入居後1年経ってから突然、家主から駐車位置の変更を求められました。(屋内から屋外へ) 理由は屋外駐車場の方が1000円安いからとのことです。 家主の主張は、契約書に具体的な駐車位置を明記されていないので、家主の好きな時に駐車位置は変更できる。とのことです。 しかし、明記され...

    弁護士回答
    1
  • 登記申請に要する意思能力(成年後見、保佐、補助)

    ベストアンサー

    処分行為の証拠である契約書の、売買契約書や贈与契約書は当事者の意思能力に全く問題のない時期に作成されているのですが、所有権移転の登記が未登記です。私は登記権利者で、今、登記したいのですが、登記義務者の登記申請委任状や印鑑証明書が必要です。登記義務者やその親族は委任状や印鑑証明書を交付すると言ってくれていますが、登記義務者は今は認知症の診断を受け...

    弁護士回答
    1
  • 委任状のキャンセルは可能でしょうか?

    ベストアンサー

    ワンルームマンション投資の会社から電話がかかってきました。 特にやる気はなく、興味本位で話を聞きました。 一度会ってくれとしつこく言うので、仕事終わりに会うことになりました。 一通り説明を聞いた後に持って帰って検討してほしい。そして次回もあってほしいとしつこく言うので再度日程を指定して会うことになりました。 次に会った時にやるやらないは別にし...

    弁護士回答
    1
  • 父の移行型委任契約に関する問題と後継人の立場についての相談

    ベストアンサー

    【相談の背景】 父と移行型委任契約を結んでいます。父に頼まれてよく父のカードを使って買い物をしたり,銀行からお金をおろしたりしています。 【質問1】 私は父の後継人になっていますが,なにか問題ありますか?

    弁護士回答
    2
  • 裁判離婚の裁判所出廷について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 離婚調停不成立となり、現在、裁判離婚に向け準備中です。 【質問1】 弁護士と委任契約したのですが、裁判には私も出廷した方良いのでしょうか、しない方が良いのでしょうか? 教えてください。

    弁護士回答
    3
  • 判決直前の弁護士の辞任

    ベストアンサー

    【相談の背景】 家庭裁判所で認知無効の裁判をしています。私が原告です。10 日後に判決になりますが、委任していた弁護士が、信頼関係が保てなくなり契約を終了するとの連絡がありました。 【質問1】 直ちに何を対応すべきでしょうか。

    弁護士回答
    1
  • 任意整理の費用について

    任意整理を弁護士の方に電話で相談をして、そのまま任意整理をお願いする事になりました。 委任契約書が届き、まだ送り返してはない状態です。 この時点で任意整理をやめる場合、費用などは発生してしまうのでしょうか?

    弁護士回答
    3
  • 契約における責務について相談です。

    ベストアンサー

    【相談の背景】 準委任契約で企業と契約し、ソフトウェア開発をしている者です。現在参画している会社で、人事評価や成果についてあまり納得できない方法で評価され続けた結果、適応障害と診断されました。 そこで、その場合に何か法律的な手段を取ることが可能か相談したいです。 【質問1】 成果物の納品義務がないという認識ですが、特定日時までにいくつかの機能...

    弁護士回答
    2
  • 弁護士が契約不履行。損害賠償請求できますか。

    行政書士の紹介で、東京の弁護士と交通事故損害賠償請求事件の委任契約に至りましたが、その後弁護士から何も連絡はなく時効になりました。その後、当方の保険会社にたずねたところ、確かに弁護士からは弁護士特約で数万円の請求がありました。この弁護士に対して損害賠償を請求できますでしょうか?

    弁護士回答
    2
  • 依頼者と代理人の委任関係について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 先生、いつもお世話になっております。弁護士職務基本規定第24条では 弁護士は依頼者へ適正かつ妥当な弁護士報酬を提示しなければならない、と規程があります。しかし、相手方の弁護士が委任状へ訴訟上、訴訟外の紛争の一切を代理する権限との委任状を盾に相手方弁護士の事務所は旧日弁連報酬規程に則り依頼者から事件を受任している事務所ですが、10年以上...

    弁護士回答
    1
  • 契約相手方の最終確認者が権限のない者であった場合、提出された文書・契約書は有効か

    ベストアンサー

    【相談の背景】 電子契約サービスを導入し、電子契約を締結する。 〇電子契約サービスの利用は契約相手方が選ぶこととなっており、相手方は文書による方法と電子による方法を選択可能。 〇契約締結前に文書か電子を選択してもらうための文書を契約相手方から徴する。 〇文書には相手方の会社所在地、会社名、代表者役職、代表者氏名を記載することとなっているが、代表...

    弁護士回答
    1
  • 交通事故 契約者死亡時の再契約に関して

    【相談の背景】 交通事故で父が他界致しました。そのためまた弁護士事務所と新たな契約が必要になりましたが依頼する弁護士事務所の選別に当たって兄弟の意見が合わず関係がこじれてしまいました。以前の弁護士事務所では継続を断られ選択肢は無いのですが頑固で自分の間違いを認めないタイプのためまともな話しが出来ません。 【質問1】 次の弁護士事務所を見つけて早...

    弁護士回答
    1
  • 取引先との契約終了における下請との契約終了について可能か。

    SES業務における下請との契約について質問させていただきます。 A社が発注し、当社が受注しました。当案件において、当社はB社(下請)と準委任契約を締結しました。 A社と当社は4月〜3月の12ヶ月の期間で契約を結んでいます。当社とB社も同期間の契約になっています。 契約期間中に、A社都合で『12月で契約終了にしたい』と申し出があり、当社とA社は12月で契約終...

    弁護士回答
    1
  • 業務委託で、締結済み契約に書かれていない内容について、内容の解釈について。

    取引先企業とメールにて、業務委託契約(準委任契約)を行いました。 報酬の支払いは毎月払いで、メールに記載はありませんでしたが、請求書を提出しなくても、 会社規定のサイクルで報酬を支払う形式でした。 しかし報酬の支払いについて、曖昧な定めにしてしまったため、 企業との契約内容が一般的なことなのか、妥当なのかが分からなかったため、ご相談いたします...

    弁護士回答
    1
  • 偽装請負?個人事業主も罰則?

    ベストアンサー

    度々失礼します。 仕事を始める時に、私は雇用契約だと思って契約したのですが、相手(法人)は私を個人事業主として準委任契約として結んでいたとします。ただ、実態は業務遂行上裁量はあまりなく労使関係があると思います。 この場合は偽装請負になるのでしょうか? そして、派遣などでは偽装請負の場合受注者も罰則を受けるとのことですが、私も罰則を受けるのでしょ...

    弁護士回答
    1
  • 委託契約の責任について、委託者の対応は?

    共同住宅の1室が空室の為、A電力の委託業者Bが電気メーター配線切を行う際、電気メーターが高い位置にあるにも関わらず脚立を常備していなかったことからパイプシャフト内に設置された水道管と玄関の蝶番を足場にし、体重をかけた結果、水道管が破裂し、階下漏水を起こしてしまいました。 A、BともBの保険で全て賠償する旨の説明を行っていますが、Aに建物所有者に...

    弁護士回答
    1
  • 高齢者の死後、保証人不在のアパートの財産処分は可能か?

    ベストアンサー

    【相談の背景】 所有するアパートの住人が亡くなりました。かなりの高齢で身寄りがない方です。死後事務委任契約は結んでおりません。保証人が賃貸借契約書にありますが、所在不明です。 【質問1】 不動産管理会社から財産をすぐに処分しましょうと持ちかけられましたが、勝手に処分してよいのでしょうか? 次の一歩がわかりません。 教えてください。

    弁護士回答
    3
  • 法テラス 自己破産 書類について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 法テラスを通じて自己破産の相談へ行きました。 無事に受任してくださる弁護士の方が決まり、いろいろな書類を記入したのですが疑問に思った点があったので教えていただきたいです。 【質問1】 法テラスを通じて弁護士の方と契約を結んだ場合でも、その弁護士の方が所属している法律事務所の委任契約書というものは必要なものなのですか?

    弁護士回答
    3
  • クレジットカード支払い滞納による影響

    【相談の背景】 現在数社のカード支払いが数ヶ月できておりません。一部は弁護士へ委任されている状況です。信用情報としては完全にブラックです。 【質問1】 この場合、今後配偶者がクレジットカードの取り消しを受けたり、携帯分割契約ができないなど起こるでしょうか?尚、家族カードなどはなく、名義は全てそれぞれ本人で契約しています。携帯は会社も違います。

    弁護士回答
    1
  • 委託料としての通勤費用の取り扱い

    【相談の背景】 業務委託(委任)契約を一方的に解約され、契約上で委託料として支給された通勤費用を実際の払い戻し計算ではなく、日割りで 請求されました。経理処理としては委託料として外注人件費で損金処理されています。返却対象になるのでしょうか。 【質問1】 委託料として支給された通勤費用は返却対象になりますか

    弁護士回答
    1
  • 働いた分の支払を保留すると通知されました

    個人事業主で、仕事の斡旋会社と準委任契約で仕事をしました。 体調不良により業務遂行が困難となり、契約解除を申し出ました。 就労先のプロジェクトに迷惑をかけたという理由で、働いた分の支払を保留にするとメールが来ました。 一方的に働いた分の支払を保留するとは違法では無いのでしょうか? 御指南願います。

    弁護士回答
    1
  • 代理人弁護士と連絡がとれない場合

    ベストアンサー

    代理人弁護士と委任契約を締結してから、相談したいことがあって連絡していますが、少し前に入院していたらしく(現在は退院)、事務所、携帯に電話しても連絡が来ません。弁護士会からも連絡するように要請するとのことでありましたが、それでも連絡が来ません。来月に調査を控えているので、不安でいっぱいです。何か手立てはないでしょうか。こちらのサイトからも、これ...

    弁護士回答
    3
  • 元妻の携帯利用料金の負担

    元妻の携帯利用料金の負担について質問です。 携帯の支払については、 ・契約者:元妻 ・請求先:私 で契約を行っていました。 5月に離婚をしたのですが、私宛に引き続き請求が来ています。 携帯会社へ請求の停止を求めたところ、契約者の委任状が無いと対応出来ない旨を伝えられました。 元妻へ契約内容の見直しを依頼したところ、反応がありません。 上記の...

    弁護士回答
    2
  • 死後事務委任契約で発生した費用を相続人に請求できるか

    隣市に住む親類(離婚、子あり)が亡くなるまでの数年間、病院への送迎や生活の支援などのため、自営の仕事を休んで何度も訪問していました。 せめて交通費は支払わせてほしいと言われてはいましたが、支払ってもらわないまま死亡してしまいました。 また、死後事務委任契約を締結していたため、契約の解除や遺品の整理などで現在も訪問しています。 業者に一任してしま...

    弁護士回答
    1
  • 請負契約を準委任(成果完成型)で再委託は可能ですか。

    【相談の背景】 A社より請負契約にて業務を受託してます。 その業務を一部、Bさんに再委託したいと考えてます。 【質問1】 請負契約で受けた業務を準委任(成果完成型)にて再委託は可能でしょうか? 【質問2】 再委託の条項に「同様の義務」とありますが、成果完成型は同様の義務といえますでしょうか?

    弁護士回答
    1
  • 意識障害の状態にある主人と私の共同名義の不動産の売却について

    【相談の背景】 カテゴリーは契約解除を選択していますが、相談内容は契約の履行です。 私(妻)と主人が共同で所有する土地の売却を進めています。 現在、契約締結済で手付金受領し、2月下旬に残金清算のスケジュールで進めています。主人名義のローンの抵当権も解除してあり、残るのは2月の残金清算のみです。 この状況で、主人が心臓の手術をしました。術後1週間...

    弁護士回答
    1
  • 後見制度下の人物が弁護士と契約できるか?

    ベストアンサー

    【相談の背景】 高齢の母と私との約束を母に依頼された弁護士が反故にしてきました。 理由は高齢で判断できない人物が約束をしたからだそうです。 弁護士の言い分は疑問ですが、そもそも判断能力が不十分な母が、おそらく30万円ほどの弁護士との契約をできるのでしょうか? 【質問1】 例えば、補助人がつかないといけない人物が、補助人無しで弁護士と委任契約でき...

    弁護士回答
    1
  • 金銭消費貸借契約書の確定日付手続について

    確定日付をするのに債権者の現住所等の証明の控えを確定日付を行う債務者に渡さなければいけませんか?また、その義務はありますか?現住所を証明する控えがなければ確定日付は行えませんか?債務者は、債権者の証明がなければ手続を行えないと主張しているので、見解を下さい。 そして、双方合意により、和解書を作成したにもかかわらず、債務者が確定日付の手続を勝手に行い...

    弁護士回答
    1
  • 不同意わいせつ事件の示談交渉対応の弁護士の言動について

    【相談の背景】 会社の同僚から背後から突然抱きつかれるというような不同意わいせつ事件の被害者になり、事件から約一ヶ月後、弁護士会の無料法律相談に行き、その担当弁護士が「警察は動いてくれるか分からない」「弁護士に委任すれば思い通りに動いてもらえますよ」と被害届提出より積極的に弁護士に委任するようアドバイスしてきたため、内容証明送付と交渉の範囲で12...

    弁護士回答
    1
  • 準委任における名刺交換について

    【相談の背景】 以下、C社の立場でSES(準委任)として従事しております。 A社 クライアント B社 元請1 C社 二次請け(元請け1から受託) D社 元請2 【質問1】 A社、D社に対してご挨拶する際、自社(C社)の名刺をお渡ししても問題ないでしょうか。

    弁護士回答
    2

弁護士回答数

-件見つかりました

新しく相談をする

新しく相談をする 無料

弁護士に相談するには会員登録(無料)が必要です。 会員登録はこちらから