1,369件見つかりました

法律相談一覧

  • 委託者が受託者の再委託先に直接秘密情報を開示する場合について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 当社は委任者として、相手方と準委任契約の締結を検討しています。 同契約には、再委託先に対して自己と同等の義務を負い、再委託先の義務違反について相手方は責任を負うという一般的な再委託の規定と、双方が秘密である旨を明示して開示した情報について、守秘義務を負うという一般的な守秘義務の規定があります。 実際に相手方が再委託先を使用する...

    弁護士回答
    2
  • 委任行為について

    お世話になります。 ①Aさんが自己の市税滞納に関して、市との納税折衝をBさんに委任する場合、Aさんにはどんな要件(例えば、意思能力とか、何を委任するかの認識とか)が必要でしょうか。 ①のような場合の委任行為は民法上の法律行為にあたりますか? よろしくお願いいたします。

    弁護士回答
    1
  • 準委任契約において、顧客が作成した業務マニュアル通りに作業を遂行することは偽装請負に該当するかどうか

    【相談の背景】 【背景】現在、顧客との間で準委任契約を結び、当社から技術スタッフを数名、顧客先のオフィスに24時間365日常駐させた上で、日々、顧客から委託された業務を粛々とこなしております。当社のスタッフがやるべき全ての業務には、「作業マニュアル(業務指示書)」が存在し、そこに記載された内容の通り、定常の業務を遂行します。 【懸念事項】作業マニュア...

    弁護士回答
    1
  • 顧客先へ持ち込んだ自社のPCが出火・爆発して顧客へ損害を与えた場合の賠償請求について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 顧客と自社間で準委任契約を締結し、現在、私が顧客先のオフィスに常駐する形でシステム開発業務を行っております。 作業に用いるPCは自社より持ち込んだものですが、バッテリーパックが著しく膨張しているため出火や爆発の危険性があると感じています。 【質問1】 自社より持ち込んだPCのバッテリーパックからの出火や爆発によって顧客の設備に損害を...

    弁護士回答
    1
  • 「双方に債権債務なし」で途中解約したが、発注元が制作物を返却しない

    【相談の背景】 準委任契約が途中解約になり、「双方に債権債務はなし」に合意して、解約しました。 双方に債権債務はありませんが、 ・客先(発注者の職場)にある私の制作物を返してもらえない。 ・制作物を返してもらえないので、請求(客先のタイムカードに記録されている作業時間×1時間あたりの報酬)したが、これにも応じてもらえない。 【質問1】 「双方に...

    弁護士回答
    1
  • 請負で問題を隠し続けて起きたトラブルの責任について

    ベストアンサー

    ソフトウェアの請負開発では、定期報告を求められることが多いです。管理能力が無いため現場は問題だらけですが、事実に反し、意図的に問題を隠して報告する慣習があります。最終的に障害だらけでトラブルになります。会社のポリシーが悪いだけ、で終わるのは釈然としません。 準委任ではなく、請負です。 1. 一般的に、現実と一致しない内容で報告すること自体は問題無...

    弁護士回答
    2
  • 医療者側のミスによる医療費の追加徴収は法的に問題があるでしょうか?

    医療費の追加徴収についてお尋ねします。 私はある医院に勤める事務員です。医師のオーダーミスに加え、看護師と事務員のチェックミスなどで患者様に医療費の追加徴が発生します。このようなことは、よくあり殆どの患者様は追加でお支払いいただけるのですが、少ないながらも医院のミスを盾に支払いを拒む方がいます。医療費は診療報酬制度で額が決められていて、当方のミ...

    弁護士回答
    1
  • レベニューシェア契約における納入物の定義

    ベストアンサー

    【相談の背景】 私は会社を経営しており、Webサービスの開発でフリーランスのエンジニアとレベニューシェア契約を締結済です。 その契約書内で、以下の記述があります。 「本業務の対価(レベニューシェア比率)は契約期間中に甲が乙に委託した納入物によって発生した毎月の売上の30%と定める。」(原文ママ) (甲が弊社、乙が先方のエンジニアです。) また契約書内...

    弁護士回答
    1
  • 業務委託契約の中途解約に関する保証について

    【相談の背景】 現在副業としてエンジニアリング業務を業務委託として受けております。形態としては準委任契約で稼働時間に対して収入があります。 契約書面では業務は開発にかかるぎょうむのにゅあんすであり、どのやうな依頼形態(フルコミットかスポット発注か)などはきさいはありませんでしたが、メールでのやり取りから月一定時間以上稼働するということで進めてい...

    弁護士回答
    1
  • 賃金の一部を控除して支払うケースについて

    ベストアンサー

    最低賃金法と労働基準法について質問です。 https://www.mhlw.go.jp/www2/topics/seido/kijunkyoku/minimum/minimum-10.htm 上記に書かれている労働基準法 第24条第1項は、 どのような場合において、賃金の一部を控除して支払うことができるとされていますか。 現在、私は、 BARでドリンク販売や入り口での受付、音響機器の操作など、 アルバイト契約として...

    弁護士回答
    1
  • ニュース アクセスランキング
  • 成果報酬テレアポ 業務委託の相談

    【相談の背景】 契約内容 ・成果報酬のテレアポ業務 ・準委任 ・1 ヶ月の自動更新 ・週の架電が100以上ないと委託者の裁量で契約を解除できる ・.委託者及び受託者は、本契約期間中であっても、1か月前の予告期間をもって本契約を解約することができる。但し、本項に基づく解約について、受託者は委託者の事業に損害が生じないよう配慮するものとする 仕事を受けて...

    弁護士回答
    3
  • 再委託が禁止されている場合は、どのような契約であっても孫請けで仕事は出来ないんですか?

    業務の再委託について相談させてください。 私はいまフリーランスで活動しています。 A社さんとは何度か仕事をご一緒しました。A社さんはB社さんの仕事を準委任契約で請負うそうです。 B社さんの対応に必要な知識が私にあるのでA社さんは私にヘルプを求めています。 A社さんとB社さんは再委託を禁止する誓約書を交わすようなのです。 再委託ができないというこ...

    弁護士回答
    1
  • 賃貸物件管理の業務委託は、委任契約か請負契約なのか教えて下さい。

    ベストアンサー

    賃貸人が賃貸物件のアパートの管理業務を不動産に業務委託する 契約は、請負契約ではなくて、委任契約でよいのでしょうか? よろしくお願いします。

    弁護士回答
    1
  • 発注先退職社員への訴え

    ベストアンサー

    【相談の背景】 弊社のシステム開発を準委任でN社に依頼しています。 そこで出来上がったシステムの品質が悪くなる見込みが高く、訴訟を考えています。 原因はN社の社員でプログラマのK氏の能力不足にあると考えていますが、先月退職済みであること。 この場合K氏に損害賠償請求をした際にシステム開発にかかった費用を取り戻すことはできますでしょうか?K氏の本名...

    弁護士回答
    1
  • 相対契約によるサービス提供が、当方納期遅延で「利用開始日」にどおりに開始できない場合の対処方法

    ベストアンサー

    【相談の背景】 準委任契約に相当するサービス提供元です。 先方様との契約上、サービス利用開始日と最低利用期間(3年間)を定めています。また、サービス利用不能の場合、日割りでの減額をする契約と交わしています。 今回、当方のサービス設備の納期遅延(現状納期未定)により、利用開始日どおりのサービス開始が行えなくなるため、契約変更覚書取り交わしを申し入れ...

    弁護士回答
    2
  • 委託料の支払拒否者から再度委託を受けた場合の対策

    【相談の背景】 弊社は業務(準委任)の委託を受けております。 以前、とあるお客様から委託を受けた業務を遂行し、委託料を請求したところ支払を拒否されてしまいました。 交渉しましたがゴネ方が凄まじく、幸い金額も小さかったため回収を諦めました。 【質問1】 今後、このお客様からまた業務を委託された場合、支払拒否の実績を理由に、支払意思を明示していただか...

    弁護士回答
    2
  • 手術前の説明義務違反について

    【相談の背景】 手術前の医師による説明義務違反による損害賠償請求を検討中であります。 医療法人ではなく、医師本人を被告とした場合、いきなり就業場所送達は可能なのでしょうか。 探偵等を使っての居住所調査が必ず必要なのでしょうか。 ネットの情報では当該医師は、手術を行った医療法人に現在も在籍しておりますが、勤務医なのか、外部の医師なのかもわか...

    弁護士回答
    1
  • 個人事業主の偽装請負について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 個人事業主になる予定です。 業務を行うのは私と青色専従者として家族を想定しています。 経理業務を準委任契約で引き受ける場合の偽装請負(指揮命令とされてしまう)を懸念しています。 【質問1】 下記の場合偽装請負に抵触するでしょうか。 ①発注側の労働者と受託側の労働者(青色専従者の家族)間で不明点の確認を電話などで確認する 【質問2...

    弁護士回答
    1
  • 一括委任と一括下請負について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 工事請負契約についてご教授ください。建設業の一括下請負は禁止されていますが、国交省の建設工事標準請負契約約款にも記載されている「一括委任または一括下請負の禁止」の「委任」と「下請負」の違いが良く分かりません。通常の契約においての違いではなく、工事請負契約における違いです。契約書作成にあたり、疑問に思っています。 よろしくお願いい...

    弁護士回答
    1
  • 無償で作業を一部手伝ってくれている方との契約関係について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 会社の業務を無償で一部手伝ってくれている方について、特に契約等を締結しておりません。無償である時点で雇用契約関係には立たないと思いますし、何かを完成させるものではないので請負契約でもないと思います。 【質問1】 このような場合、自動的に委任関係になるのでしょうか。若しくは他に何かしら類型化されたものがあるのでしょうか。

    弁護士回答
    2
  • コンサルタント業務契約の中途解約について

    【相談の背景】 私は、知人(以下「コンサルタント」という)とコンサルタント業務契約を60万円で締結しました。60万円のうち30万円は目標とする利益があがらなければ、返金するという契約内容となっています。 既に全額先払いしています。 以前、コンサルタントにお金を貸与したのですが、期日になっても返還されず、返還するよう呼び掛けたところ今はお金がなく厳し...

    弁護士回答
    1
  • 偽装請負の通報について

    ベストアンサー

    現在準委任契約で客先常駐のエンジニアをしています。 体制は、発注元>一次請け企業>二次請け(雇用主)となっています。 常駐先は案件発注元の事務所で一次請け企業の社員は常駐していません。 現場では内線電話・内部メール・対面で発注元社員からの作業依頼(指示)が頻繁にあります。 契約なので受けられないと断ると、一次請け企業にクレームが入るため断れません。 ...

    弁護士回答
    1
  • IT企業 労働契約、偽造請負について

    【相談の背景】 現在IT企業のSEとして勤務しております。 自分が所属している会社をAとしますと、現在会社Bの方へおそらく準委任契約を会社Aと結び、会社Aとしては私1人で会社Bの業務についている状況です。 会社Bでは会社Cの案件を受け持っており、会社Cに自分は会社Bの人間だと思われているようです。 今は在宅勤務なのですが、今度会社Dに会社Cの人間として常駐す...

    弁護士回答
    1
  • SES事業の職務履行についてのご相談

    ベストアンサー

    【相談の背景】 SES事業を経営しています。 契約内容は準委任契約で成果物は勤務表です。 商流は上位会社→弊社→下請け人材紹介会社です。 ルールとしては退職する際は1ヶ月前に通達する決まりです。 人材紹介会社のエンジニアが3ヶ月の発注を受けましたが、 面接での業務説明と、従事した業務に乖離があったのと、慣れない業務で心労もあり2ヶ月いっぱいで退職をし...

    弁護士回答
    2
  • 偽装請負にならないかのご相談

    ベストアンサー

    【相談の背景】 システム開発プロジェクトを当社社員とビジネスパートナ(BP)の社員で行う場合、偽装請負にならないように留意しようと考えました。 お客様の事務所にて、当社の社員1名とBP社員1名の計2名で、 システム開発を予定しております。 契約形態は、お客様と当社、当社とBPともに準委任契約になります。 厚生労働省の「労働者派遣・請負を適正に行うためのガ...

    弁護士回答
    2
  • 特定労働派遣のようなビジネスを今から始めるにはどのような手段がありますか?

    昨年 自身で株式会社を立ち上げ、社員は自分1人のみで現在まで会社を経営しています。 この度 特定労働派遣 を事業として開始しようと思い調べていたところ、特定労働派遣は一般派遣に統合されており、許可を取ることが難しいということがわかりました。 今後 人材を正社員として雇用し、クライアント先で仕事をしていただく(特定労働派遣のような事業を行う)ためにはど...

    弁護士回答
    2
  • 神経内科専門医である医師が専門医ではなく治療を行っていました。

    ベストアンサー

    父がリハビリ専門病院に入院してリハビリを行っています。 主治医は日本神経学会認定 神経内科専門医の資格があると病院の入口にも標榜しており、病院のwebにも記載がありました。 治療過程の説明や家族の意思を無視した対応が続き、容体悪化が酷く、医師の対応を不審に思い調べたら、神経内科専門医の資格を持っていない事が判明しました。その後、主治医を変更して...

    弁護士回答
    1
  • フリーランスエージェントとの契約内容に関して

    ベストアンサー

    【相談の背景】 現在、フリーランスエンジニアをしてます。 Aと言うフリーランスエージェントを通して、Bと言う企業に準委任契約で契約し、Cという企業での案件を行なっています。 私→A社(フリーランスエージェント)→B社→C社 今回A社との契約が終了し、次の案件を探そうとしたところB社から直接契約の打診があり、条件が良くなることもありB社と直接契約を結ぶこ...

    弁護士回答
    2
  • フリーランスエージェントとの契約 引き抜きについて

    現在、フリーランスのSEをしています。 Aと言うフリーランスエージェントと契約をして、顧客がBで間にC社という会社が仲介している案件に参画しております。 私⇔フリーランスエージェントA社⇔C社⇔顧客B社 という商流になっております。 今のA社との契約が3月で切れるのですが、C社から直契約で今の顧客B社の案件を続けて欲しいと言われまた。 条件がかなり良くなる...

    弁護士回答
    1
  • コピーライト表示のある他社テンプレートを使って作成した資料の著作権について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 業務委託契約を締結している2社間において、私は委託者側の立場です。 委託先のコンサルティング会社に、準委任契約でパワーポイント資料を作ってもらうのですが、その著作権は当社が持ちたいので、そう契約交渉したところ、委託先の法務に拒絶され、結果として著作権は委託先が持つ契約となりました。 ところが、我々現場担当者間では、著作権を当社が持...

    弁護士回答
    1
  • 弁護士事務所委任契約者クーリングオフ

    ベストアンサー

    弁護士さんに相談に行ったのですが、契約を求められ、委任契約書にサインをしてしまいました。 クーリングオフは、出来ますか?

    弁護士回答
    2
  • 支払いサイトを「翌翌々月支払い」とすることの法的な是非について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 当社から、ある企業(企業Aとします)へ準委任の業務委託を発注するため、その業務委託契約書を作成中です。 支払サイトを、「月末締め(請求書翌月受取)、翌翌々月末支払にしたい」と現場部門から言われました。 双方の資本金の額によっては、下請法に抵触する内容ですが、当社と企業Aの資本金は以下の通りです。 当社(発注側):1億円 企業A(受注側):3億...

    弁護士回答
    1
  • 委託契約を委任か請負か判断する基準について

    ベストアンサー

    委託業務契約の場合、委任か請負か曖昧だと思うのですが、一般的な話で結構ですので、どういったことが明記されていたら委任もしくは請負契約であるとみなしてよいのでしょうか。お手数おかけしますが何卒よろしくお願いいたします。

    弁護士回答
    1
  • 準委任契約の上下割で超過単価より控除単価が高額の場合の取適法を鑑みた妥当性

    【相談の背景】 現在、システム導入プロジェクトにおいてPMOとして準委任契約(中割・上下割精算あり)を締結しています。 契約上の精算条項において、以下のように「控除単価」が「超過単価」よりも著しく高額に設定されています。  月額報酬: 1,000,000円(基準時間:130~190時間)  控除単価(130h未満): 7,692円(月額 ÷ 下限130h)  超過単価(190h超): ...

    弁護士回答
    1
  • 客先常駐時でのいきなりの定時時間短縮の許容について

    ITのシステム開発として客先にSESの準委任契約で常駐契約をしています。 これまでは、9:00~18:00までの勤務として160±20時間を基本時間として契約しています。 来月から、働き方改革という名目で、客先の定時時間が17時に切り上げられることになり 基本的に残業も認められないそうです。 客先からは140時間以下になった場合は、支払いを減額すると言われました。 ...

    弁護士回答
    1
  • 業務委託の契約で生じた損害賠償についての質問です。

    ベストアンサー

    【相談の背景】 お忙しいところ相談をご覧いだきありがとうございます。 業務委託で仕事をしているのですが、その仕事が納期内に行えずいくつかの案件で損害賠償をするよう言われております。また念書もかかされました。 その上で以下の状況も抱えております。 (1)クライアント─委託会社─私 という関係ですが、クライアントと打ち合わせ〜やりとりをするように言...

    弁護士回答
    2
  • 業務委託契約の解除について

    【相談の背景】 2024年3月頃から業務委託契約(準委任)で取引している会社があります。2024年12月頃に経理の管理職候補として今後働いて欲しいと打診され、2025年1月から試用期間6ヶ月の経理の管理職候補として業務に従事しています。 ただ稼働時間が200時間以上を超えそうな勢いで、 今後人員の採用予定もないと人事から話を聞いたため諸々の状況を鑑みて、身体を崩す...

    弁護士回答
    1
  • 業務委託契約をしている会社に指揮・命令をされた場合、偽装請負になりますか?

    【相談の背景】 IT関連の仕事を業務委託で行なっているものです。先日ちょっとしたトラブルがあり、業務委託契約を結んでいる会社から、「もっと自分から仕事をとりにこい」という趣旨の発言がありました。 「委託」という日本語から、発注者側から何かしら業務を振っていただくものだとばかり思っていたので驚きまして、それがきっかけで業務委託について色々と調べたと...

    弁護士回答
    2
  • 業務委託においてる再委託の違法性についてお聞きしたいです

    ベストアンサー

    契約書を締結してないクライアント(株式会社)との間で再委託したことで問題化しております。 事の顛末は簡略化しますが、私(フリーランスのシステムエンジニア・HP制作者)がクライアントから委任されたプロジェクトをスケジュール的に多忙で手が回らなかったために、協力会社に再委任しました。その際にクライアントの許可は得ておりません。 クライアントと私間...

    弁護士回答
    2
  • 業務委託契約(準委任契約)における株式会社-個人事業主間の交通費支払いと消費税転嫁拒否について

    ベストアンサー

    株式会社Aは、株式会社Bと業務委託契約(準委任契約:月180時間の労働に対する固定単価 42万円(税込))を2010年4月に結び、 Bにシステム開発業務を発注していたものとします。 株式会社Bは、個人事業主Cと業務委託契約(準委任契約:月180時間の労働に対する固定単価 21万円(税込))を2012年4月に結び、 Cにシステム開発業務を発注していたものとします。 個人...

    弁護士回答
    1
  • クライアントの社長を嘱託契約することは問題あり?

    ベストアンサー

    【相談の背景】 自分ひとりで会社をやっている者です。 以前から取引のある海外のクライアント企業が、今後日本での活動を本格化させたいということで、弊社にエージェント業務の相談が来ています。 ただ、そのクライアント社長自身が日本で積極的に営業活動を行い、弊社はそれを助け、支払いなどの実務窓口を担うかっこうです。(クライアント企業の経営は他の取締役が...

    弁護士回答
    1
  • 業務委託元の作業依頼に問題がある場合、委託先は作業を断ると業務放棄となるか

    ベストアンサー

    【相談の背景】 中小企業の管理者です。 次の場合は契約違反になるかどうか教示ください。 業務は某大手機械メーカーから、準委任契約にて工場トラックヤードでクレーンによる荷積み荷出し作業を10名程で運営しています。 合意している基本ルールでは前日に業務依頼を頂き、当社が人員を割り当て計画し作業を行いますが、 某大手機械メーカー担当者の怠慢や失念等によ...

    弁護士回答
    2
  • 就業規則で3カ月前までに退職意思表示が必要とある場合、1カ月~1カ月半前の宣言で退職できますか。

    ベストアンサー

    【相談の背景】 転職先が決まってから、会社に退職の旨を伝えようと考えていますが、会社の就業規則により受理されないのではないかと心配しています。 ■状況  ・正社員  ・自社と準委任契約でしている客先常駐勤務(常駐先では現場責任者レベル)  ・契約期間は3カ月更新  ・会社の就業規則には3カ月前までに退職の意思を伝える必要があると記載  ・民法627...

    弁護士回答
    4
  • 二重起訴の禁止について

    【相談の背景】 医療機関を相手に損害賠償請求の裁判をしていました。 脂質異常症に関する管理(生活習慣管理)を準委任契約として契約していたにもかかわらず、善管注意義務を怠った事と、元患者が致死性不整脈で亡くなった事に因果関係があるとして、近親者固有の慰謝料請求をしていました。 本日、高裁で棄却されました。 上告、上告受理申立をせずに、別訴を...

    弁護士回答
    2
  • 休暇を取得するとその分残業をするよう指示されるのですが、下請法や労基法に抵触しませんか。

    準委任契約で、委託元から年間の平均標準工数が指定されており、毎月の作業時間とその内訳の報告を義務付けられております。(当方は受託側の企業に勤務しております) 平均標準工数は、委託元の作業を毎日100%行う想定の工数となっており、休暇を取得したり、自社の作業を行った場合、定時内ではその月の作業時間が標準工数に満たなくなります。 標準工数に満たない場...

    弁護士回答
    1
  • 育休明け復職後の偽装委任業務?への従事命令と低い査定結果

    IT業務に従事するものです。産休前は客先で基幹系システムのトラブルサポートを行っておりました。 育休明けの復帰時、元の現場(トラブルサポート)に戻れず、同じ客先の開発部門に配属されました。トラブルサポートと開発部門は別のフロアです。また、トラブルサポートは複数名で常駐しておりましたが、開発部門は一人で現場に入ることになりました。契約としては準委任...

    弁護士回答
    2
  • コンサルティング契約における受任者の債務不履行

    ベストアンサー

    【相談の背景】 HP作成におけるコンサルティング契約を結びました。契約内容はHP作成事業における売上向上のためのアドバイスをもらう主旨が記載しておあります。 以下目的条項になります。 1条 (目的) 利用者は、HP作成者として売り上げをあげる為に、当社に、コンサルタントとして指導助 言等を求めることとし、利用者がこれを承諾したため、本契約を締結します。...

    弁護士回答
    2
  • 別荘地管理の委任契約を解除したい

    【相談の背景】 小生が小学生のときに祖父が小生名義で別荘地を購入し、管理費を払っております。30年以上前に当初契約の管理会社から現在の管理会社に対して営業譲渡が行われており、現在の管理会社との間では契約書等は存在しません。ただし、営業譲渡の結果として契約は有効と回答がありました。また、営業譲渡後も管理費を遅滞なく受け取り続けている実績もあります...

    弁護士回答
    1
  • 業務委託契約において、不法行為と債務不履行が混在した場合の請求の選択肢

    【相談の背景】 2019年12月31日に契約終了した下請法対象取引(※)において、 100万円の請求に対して、50万円の支払しかなかった場合の 請求関連の選択肢が知りたいです。 ※ 委託者:法人(資本金10億円) 受託者:個人事業主(当方) 業務内容:システム開発 契約形態:業務委託契約 備考: 契約書がなかった等の理由から、請負(システム納品)か 準委任(開発の役務...

    弁護士回答
    1
  • 商流変更の途端、下請会社が強気になりました。

    ベストアンサー

    複数企業が関連する業務委託契約(準委任)でもめています。 当初の商流は、 顧客→A社→B社→C社→D社→E社 でしたが、 顧客の意向で一旦、 顧客→A社→E社     →B社→C社→D社となりました。 A社が顧客と契約、業務委託部分はA社とE社が直接契約、B,C,D社は「営業支援」契約として、 上記の通り、A→B→C→Dとして契約しました。 それから数か月後に再度顧客より中間業...

    弁護士回答
    1

弁護士回答数

-件見つかりました

新しく相談をする

新しく相談をする 無料

弁護士に相談するには会員登録(無料)が必要です。 会員登録はこちらから