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「インターネット」の法律ガイド

「インターネット」に関する基本的な知識の解説や、トラブルに遭った際の対処法をまとめました。

15件の記事が見つかりました 1 - 15件

【弁護士Q&A】発信者は開示請求されたことをいつ知ることができるのか|裁判前に示談できる可能性も解説

発信者情報開示請求されたとき、発信者は、どのタイミングで請求されたことを知るのでしょうか。また、開示請求の裁判は、開示請求者がプロバイダに対...

長崎県が新型コロナの誹謗中傷に弁護士費用を支援 県外にも広がる取り組み

長崎県は8月26日から、新型コロナウイルスの感染者や医療従事者の家族などが誹謗中傷の被害を受けたとき、相談料などの弁護士費用を支援する取り組みを...

「自然体の投稿が、依頼にも繋がっていく」 高木良平弁護士が語るTwitterの活用方法

社会活動や営業活動、プライベートなどでTwitterを利用する弁護士、または、これから利用しようと考えている弁護士も多いと思われる。そこで、今回は、...

「社会運動に取り組むために欠かせぬツール」 嶋﨑量弁護士が語るTwitterの活用方法

民間調査会社が2018年12月にまとめた調査結果で、国内におけるSNS(ソーシャルネットワークサービス)の利用者数は7,523万人(普及率75%)で、2020年末...

「発信者情報開示」の高いハードル 「とにかく時間との戦い」 神田知宏弁護士インタビュー vol.1

5月下旬に女子プロレスラーの木村花さんが亡くなったことを受け、インターネット上での誹謗中傷の問題に注目が集まっている。「投稿者に法的責任を問う...

「IPアドレスから投稿者をたどる方法は限界」 発信者情報開示の手続はどうあるべきか 神田知宏弁護士インタビュー vol.2

インターネット上で誹謗中傷を受けた被害者が投稿者を特定しやすくするため、制度改正に向けた議論が続いている。6月25日には、総務省で3回目となる有...

「九州における非弁活動の実態と対策」非弁提携に陥らないために注意すべきポイントとは

弁護士資格を持たない者が法律事務を行う「非弁活動」が疑われる事例が、近年、過払い金返還や交通事故、相続などの分野で目立つようになりつつある。...

「大阪における非弁活動の実態と対策」非弁業者や人物の特徴と注意すべきポイント

弁護士資格を持たない者が法律事務を行う「非弁活動」が疑われる事例が、近年、過払い金返還や交通事故、相続などの分野で後を絶たない。非弁行為は、...

東京ミネルヴァ法律事務所の破産事件に見る非弁提携の問題点と対策【前編】

6月24日に、約51億円という法律事務所としては大きな負債を抱えて破産した「東京ミネルヴァ法律事務所」について、広告業者による非弁提携の疑いが指摘...

東京ミネルヴァ法律事務所の破産事件に見る非弁提携の問題点と対策【後編】

6月24日に、約51億円という法律事務所としては大きな負債を抱えて破産した「東京ミネルヴァ法律事務所」について、広告業者による非弁提携の疑いが指摘...

民事裁判手続IT化への期待大 弁護士の8割が賛成【民事裁判手続IT化アンケートvol.1】

2020年2月3日から、東京地裁などの一部の裁判所で「Web会議等のITツールを利用した争点整理」の新しい運用を開始している。それを受けて、日本弁護士連...

裁判IT化 4割以上が「非弁行為の横行」に懸念【民事裁判手続IT化アンケートvol.2】

弁護士ドットコムでは、民事裁判手続のIT化に関して、全国の弁護士にアンケートを実施した(実施期間:2020年7月17日から31日)。7月31日の時点で、182...

6割近くが「初回期日から6ヶ月以内に訴訟を終了するルール」を懸念【民事裁判手続IT化アンケートvol.3】

弁護士ドットコムでは、民事裁判手続のIT化に関して、全国の弁護士にアンケートを実施した(実施期間:2020年7月17日から31日)。7月31日の時点で、182...

IT機器操作の補助などで非弁行為を横行させないための対策とは【民事裁判手続IT化アンケートvol.4】

弁護士ドットコムでは、民事裁判手続のIT化に関して、全国の弁護士にアンケートを実施した(実施期間:2020年7月17日から31日)。7月31日の時点で、182...

民事裁判IT化 「早く行うべき」との意見多数【民事裁判手続IT化アンケートvol.5】

弁護士ドットコムでは、民事裁判手続のIT化に関して、全国の弁護士にアンケートを実施した(実施期間:2020年7月17日から31日)。7月31日の時点で、182...

インターネットに関する法律相談

  • SNSで誹謗中傷をしてしまい訴えられるかもしれません。

    SNSのリプで不細工と誹謗中傷してしまいました。 軽い気持ちでしてしまったので後悔しています。 数日前に相手から情報開示請求と刑事告訴すると言われていて怖いです。 問題の投稿は既に削...

    1弁護士回答
  • 名誉毀損で刑事事件終了後

    名誉毀損で略式起訴をされた後の民事訴訟について 1年以上前にSNSで誹謗中傷をし、その後すぐに書き込みは消しましたが、先日、警察より取り調べを受けることとなりました。 そして、来週検...

    1弁護士回答
  • 既に削除した違法アップロードについて

    昔学生の頃、今考えると明らかに著作権を侵害している動画を動画投稿サイトに複数アップロードしてしまっていた事があります。 2年程前に全てを削除しましたが、未だに後悔と不安が残ってい...

    2弁護士回答
  • SNSで顔写真を晒された場合

    マッチングアプリでチャット上で あなたと話が合わない他の人話す。と女性へ言って相手が傷付き顔写真やチャット内容をSNSで第三者にも見えるように晒した場合、 相手側に損害賠償請求や刑事...

    1弁護士回答
  • 景品表示法について。洋服の販売に無料映画券を付けたい

    自社ECサイトでTシャツ1枚の購入につき、映画の無料鑑賞チケットを1枚つけて販売する事を考えているのですが、 ・景品表示法的に問題ないか確認したいです。 ・その他注意すべき事項があれ...

    1弁護士回答

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