弁護士サービス 登録弁護士数No.1*

札幌市の企業法務・顧問弁護士に強い弁護士

※No.1調査概要へ

弁護士ドットコムで札幌市の企業法務・顧問弁護士に注力する弁護士が205名見つかりました。このエリアの代表する駅としては、札幌駅(札幌市北区北6条西4丁目)があります。弁護士ドットコムでは札幌で電話相談を無料で受付してくれる弁護士や弁護士費用を後払いで応対してくれる弁護士といった色々なニーズ別で調べることができます。例として「評判が高い企業法務に強い弁護士や弁護士の選び方は詳しく調べたけれど、札幌周辺の法律事務所の弁護士を費用で検討したい」などのニーズにも応えることができます。弁護士の中には「企業や行政庁での勤務経験を生かし、大企業から中小企業まで、広く企業における法務・コンプライアンス業務を扱います。」とおっしゃる方もおります。企業法務で課題を抱えている方は営業時間や報酬基準などの条件を考慮して、希望に適した弁護士に一度相談をしてみることもご検討ください。

205人の弁護士がいます

2026年10月8日現在

1-20件を表示

会員優先表示

札幌市の弁護士による企業法務・顧問弁護士の解決事例

  • 企業法務・顧問弁護士分野

    無料から有料への自動更新条項について,広告会社からの請求をストップさせた事例

    大山 洵 弁護士

    このような,広告掲載料に関する無料から有料への更新方法は非常に紛らわしく,半ば詐欺的とも言えるような仕組みでした。一部マスコミでも取り上げられ,昨今社会問題になりつつある請求手法です。 当初は企業様に何度も請求の連絡が来ていたところ,私が代理人となり,法的な理由を付けて契約は無効であること等から支払には応じかねる旨の書面を送付したところ,以後広告会社からはピタッと連絡が来なくなりました。

    無料から有料への自動更新条項について,広告会社からの請求をストップさせた事例の続きを読む

  • 企業法務・顧問弁護士分野

    会社従業員の横領債権について、従業員が個人再生を申し立てたものの、別途300万円支払いの合意を獲得。

    小野 裕貴 弁護士

    個人再生がなされている間は、再生計画に従って弁済がなされることになります。そのため、本来の損害賠償債権から圧縮した金額しか回収が出来ません。しかし、会社の債権は、横領被害の損害賠償請求権であったため、非減免債権に該当します。そこで、相手弁護士と交渉し、再生計画終了後に、さらなる分割での支払いについて、合意を交わし、被害金のほとんどを回収できるようになりました。

    会社従業員の横領債権について、従業員が個人再生を申し立てたものの、別途300万円支払いの合意を獲得。の続きを読む

  • 企業法務・顧問弁護士分野

    契約書に記載のない代金支払請求を排除した事例

    猪瀬 健太郎 弁護士

    その後、ご相談者から相手方に対して代金支払義務はない旨を伝えたところ、相手方は代金の支払いを求めて裁判を起こしました。 そこであらためてご依頼を受け、訴訟代理人として裁判の対応をさせていただきました。裁判では、両社の関係や契約を交わすまでの経緯などを詳細に主張し、結果として無事に勝訴することができました。

    契約書に記載のない代金支払請求を排除した事例の続きを読む

  • 企業法務・顧問弁護士分野

    【M&A・事業承継】M&Aにあたり、買収先の法的リスクを調査したい。

    桶谷 治 弁護士

    ご相談者様のご要望を踏まえ、対象範囲を限定した小規模のデューデリジェンスを実施しました。デューデリジェンスの過程において、他の観点からの問題点も発覚したため、人事労務の問題とあわせて会社に調査結果を報告し、契約書面の確認・校正も行いました。その結果、最終的には予定どおりのスケジュールで円滑にM&Aの手続きを完了することができました。

    【M&A・事業承継】M&Aにあたり、買収先の法的リスクを調査したい。の続きを読む

* 登録数No.1調査概要

  • 23,000名登録
    登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
  • 登録弁護士数No.1
    上場企業が運営する弁護士検索ポータルサイト比較(公開情報を元に当社調べ)2025年2月時点
本文へ戻る