1,463件見つかりました

法律相談一覧

  • 役員退任後の「相談役」の雇用形態について

     昨年度(本年3月)をもちまして,実父が代表取締役を務めていた会社を,「株式譲渡契約」に基づき,他の企業へ譲り渡しました。    役員退任後も,引き続き,いわゆる「相談役」として在籍しておりますが,月10万円程度の報酬で,会社の開錠・清掃等はもとより,「経営的判断」も行っている状況です。  拘束時間も不透明であり,日々会社へ赴いている常況です...

    弁護士回答
    1
  • 業務委託契約を解除したいとき、賠償しなければいけないのか

    現在、オーナーと二人きりの事務所で事務員として働いています。 オーナーの希望で業務委託契約を結んでいるのですが、最近、業績不振を理由に委託料が大幅に下げられてしまいました。 そこで契約解除をして転職しようと思ったのですが、気になる項目があり、弁護士の先生方に意見をおうかがいしたく投稿しました。 実は、あと1年ほどで事務所を閉める計画があり、今私...

    弁護士回答
    1
  • 委任契約している弁護士とのトラブル

    ベストアンサー

    現在、離婚訴訟をしているものです。 委任契約している弁護士とトラブルになり困っています。 トラブルの原因は、毎週毎週打ち合わせとしょうして弁護士事務所に呼ばれたり、頻繁に弁護士から電話をされる事に、私が文句を言ったところから始まりました。 小さい子がいるから、もう打ち合わせをできない。子どもを連れていけないなら、慰謝料もいらず、最低の条件でいい...

    弁護士回答
    1
  • 委任と善管注意義務について

    ベストアンサー

    大家と生活保護受給者が賃貸借契約を締結した。家賃は市役所から直接振り込まれるようにした。この場合、受給者と市役所との間で委任契約は成立しますか?大家も直接振り込むよう市役所に委任したので、こちらの関係でも委任契約は成立しますか? 受給がストップして、なんの連絡もなく、賃料が振り込まれないことで、それを知り得ました。 この場合、善管注意義務違反に...

    弁護士回答
    1
  • 顧問弁護士契約は、委任でしょうか...

    ベストアンサー

    非事業者との顧問料月額5000円で法律相談業務の他に訴訟となった場合には別途費用で代理人になってもらえる顧問弁護士契約は、民法651条の委任に該当しますでしょうか...

    弁護士回答
    3
  • 偽装請負、またそれに伴う休日出勤をさせられた場合、休日出勤分の 給料または代休を要求したい。

    ベストアンサー

    【相談の背景】 「私服可、年間休日125日」という求人を見つけ労働条件がいいと感じA社に入社を し、その後「先ほどの条件は自社で働く場合であって、条件は客先に準ずるため 客先の指示に基本的には従ってもらう」と言われました。 その後、「派遣法の関係で、二重派遣は禁止されているため、 B社に転籍してそこから案件に客先常駐してほしい、転籍後の条件待遇は変わ...

    弁護士回答
    1
  • 準委任契約の上下割で超過単価より控除単価が高額の場合の取適法を鑑みた妥当性

    【相談の背景】 現在、システム導入プロジェクトにおいてPMOとして準委任契約(中割・上下割精算あり)を締結しています。 契約上の精算条項において、以下のように「控除単価」が「超過単価」よりも著しく高額に設定されています。  月額報酬: 1,000,000円(基準時間:130~190時間)  控除単価(130h未満): 7,692円(月額 ÷ 下限130h)  超過単価(190h超): ...

    弁護士回答
    1
  • 分割協議 対応の遅い弁護士について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 父が5/29に逝去し、父についていた補助人からの一部財産の返却が8/7です。相続人は母(分割協議の代理権のない補助人弁護士が付いていますが、分割協議は別の弁護士に依頼しております)と兄と私です。母と兄は母の補助人とは別の弁護士が付いており、非常に対応が遅いと思い相談しております。とり急ぎは、父の準確定申告の期限が9/29で、申告用の控除書面...

    弁護士回答
    2
  • 設計業務委託契約について

    先般、設計業務委託契約の解除についてご助言を頂いた者です。 設計業務委託契約とは、そもそも「委任契約」「請負契約」もしくは「売買契約」など、どのような契約に該当するものなのでしょうか? 先般ご教示いただいた内容ですと「着手金」の返還義務はないと解されましたが、いろいろと調べているうちに「契約」自体にいろんな形があることを知りました。 質問ですが ...

    弁護士回答
    2
  • 高齢者の認知機能が低下している場合の書類効力について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 私の祖父のことについて相談させて下さい。よろしくお願いします。 祖父は若くして会社を創業し、ひたむきに働いて会社を発展させてきました。 5年ほど前からでしょうか、祖父の認知機能の低下が見られ、今年認知症の診断を受けてしまいました。 会社関係者にも親族として相談を続けていたのですが、他の取締役が祖父の判断能力の低下を知りながら会社関...

    弁護士回答
    2
  • ニュース アクセスランキング
  • 医療関係の訴訟について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 医療関係の高裁判決が棄却されました。 請求の原因 解剖結果 死因 致死性不整脈 相手方 約15年のかかりつけ医 生活習慣管理の準委任契約があったにもかかわらず、採血検査を1年半以上していなかったことが善管注意義務違反にあたる。 判決文の要約 致死性不整脈が心筋梗塞にゆるものか証拠がない。 1年半以上の採血検査未実施に違法性はない。 ...

    弁護士回答
    2
  • SES事業の職務履行についてのご相談

    ベストアンサー

    【相談の背景】 SES事業を経営しています。 契約内容は準委任契約で成果物は勤務表です。 商流は上位会社→弊社→下請け人材紹介会社です。 ルールとしては退職する際は1ヶ月前に通達する決まりです。 人材紹介会社のエンジニアが3ヶ月の発注を受けましたが、 面接での業務説明と、従事した業務に乖離があったのと、慣れない業務で心労もあり2ヶ月いっぱいで退職をし...

    弁護士回答
    2
  • 偽装請負にならないかのご相談

    ベストアンサー

    【相談の背景】 システム開発プロジェクトを当社社員とビジネスパートナ(BP)の社員で行う場合、偽装請負にならないように留意しようと考えました。 お客様の事務所にて、当社の社員1名とBP社員1名の計2名で、 システム開発を予定しております。 契約形態は、お客様と当社、当社とBPともに準委任契約になります。 厚生労働省の「労働者派遣・請負を適正に行うためのガ...

    弁護士回答
    2
  • 「建設業における外部専属の一人親方との契約の可否について」

    ベストアンサー

    【相談の背景】 建設業を営むものです。 従業員とは別に、外部の人間(一人親方)を専属として 契約し外注し、たいと考えております。 専属の意味合いとしては・・・ 1)勤務時間を自社従業員と併せる 2)指示命令は自社となり指示に従ってもらう 3)自社従業員と同様に業務・作業を行ってもらう 契約の報酬は、1日いくらの単価を協議し、出てもらった分の ...

    弁護士回答
    2
  • 契約金額変更覚書の記載方法と収入印紙について

    【相談の背景】 覚書の記載方法と収入印紙の関係についてご教示ください。 既存の契約金額に変更があり、覚書を締結する場合において、下記2点をご確認したいです。 (覚書に変更前金額の記載がないと駄目だと部署の方から伺ったのですが、契約金額が明確な原契約を双方所持している=変更前金額も証明できる状況ではないのか、と疑問が生じたため。) 【質問1】 ...

    弁護士回答
    1
  • 社員が精神障害の認定を受けた場合の対応について

    【相談の背景】 社員50名ほどのIT開発企業です。他社の開発業務を請負、派遣、準委任などの形で支援しています。 既存の社員が精神障害3級の手帳を持っていることが判明しました。 背景としては業務上のミスが何度かあったり、常に一つのことに集中できなかったりという事態でしたので 診察や治療をすすめていた過程で本人が手帳を取得するに至りました。 問題としてい...

    弁護士回答
    2
  • 突然の契約解除に損害賠償などの措置は可能でしょうア

    ベストアンサー

    甲は契約先、乙は私です。 以下の準委任契約を承諾し、システム開発のプロジェクトマネージャー支援をしておりました。 契約は、3月末までの契約です。 しかし、突然2月28日、期待した仕事を遂行することが難しいとのことで、 契約解除されてしまいました。 私としては期待以上の仕事を提供していたつもりですが、 青天の霹靂、このようなことが許されるのでしょう...

    弁護士回答
    2
  • 退職時の有給消化中に他社で働くことはできるのか?

    ベストアンサー

    ■説明  現在、SESの正社員として働いています。  12月末で現場を終了し、1月末まで有給消化した後に退職予定です。  2月からフリーランスエンジニアとして活動予定でしたが、  相手の会社から1月中旬から参画して欲しいという依頼がありました。 ■質問  1. 正社員の時期とフリーランスで働く時期が重なりますが、法律上問題ないでしょうか?  2. 問題ある...

    弁護士回答
    1
  • IT企業において業務委託契約で責任者非常勤は違法か?

    IT企業に派遣社員として勤務していますが、派遣改正法により3年を越えて働けないことから、契約変更を打診されました。派遣元の有期雇用社員となり派遣先と派遣元は業務委託契約を結び、私は準委任契約をして業務を継続させたいようです。この場合元々派遣元から勤務している者は私1人のため責任者を1人立てなければならないようで、派遣先からは非常勤で誰か立てればいい...

    弁護士回答
    1
  • 特定労働派遣のようなビジネスを今から始めるにはどのような手段がありますか?

    昨年 自身で株式会社を立ち上げ、社員は自分1人のみで現在まで会社を経営しています。 この度 特定労働派遣 を事業として開始しようと思い調べていたところ、特定労働派遣は一般派遣に統合されており、許可を取ることが難しいということがわかりました。 今後 人材を正社員として雇用し、クライアント先で仕事をしていただく(特定労働派遣のような事業を行う)ためにはど...

    弁護士回答
    2
  • 神経内科専門医である医師が専門医ではなく治療を行っていました。

    ベストアンサー

    父がリハビリ専門病院に入院してリハビリを行っています。 主治医は日本神経学会認定 神経内科専門医の資格があると病院の入口にも標榜しており、病院のwebにも記載がありました。 治療過程の説明や家族の意思を無視した対応が続き、容体悪化が酷く、医師の対応を不審に思い調べたら、神経内科専門医の資格を持っていない事が判明しました。その後、主治医を変更して...

    弁護士回答
    1
  • 父の遺産分割で、姉が委任した弁護士Lより何ら返答がなく、委任契約書を提示を求めればよいのでしょうか?

    ベストアンサー

    昨年2016年8月末に父が亡くなり、姉の代理人弁護士Lから、同年9月6日付け通知書が届きました。 その文書に、「通知人(姉のこと)は民法所定の割合による分割を希望しますが、その前提として先ずは相続人の範囲及び相続財産の範囲につき調査をしたく存じます。現状、当方で把握している財産は、別紙財産目録記載の通りです」「併せて通知人(姉のこと)としましては、故...

    弁護士回答
    11
  • 任意団体(準法人格あり)内のパワハラ?・いじめについて

    ベストアンサー

    商店街に於いて、代表理事1名、副理事長2名、専務理事1名の三役及び前述役員を含18~22名の理事が選出され、理事会が形成されております。その中で、私は、商店街振興組合の理事に帰属しております。 三役議決により、とある補助金の申請が否決されました。 後に、私は補助金申請を個人で代行するので、補助金申請が認可され、入金された場合は成功報酬(1割)を頂きた...

    弁護士回答
    2
  • 「委任契約」と「請負契約」に該当する業務が混在する場合の契約書の作成について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 法人、個人事業主向けの経営コンサルティングをするにあたっての契約書について質問させてください。 契約形態としては、成果物の発生しない「委任契約」。 もしくは、成果物の提供義務などが発生する「請負契約」のどらかになると思います。 自分で調べた限り、普通はどちらか一方で契約書を作ればいいらしいのですが、私の行うコンサルティングは...

    弁護士回答
    2
  • 弁護士からこのような書類が届きました

    どう対処したら良いのでしょうか?書類にサインしたことあります こちらも弁護士のお願いするべきでしょうか? 冠省 当職らは、この度0000氏(以下「通知人」といいます。)から、通知人の貴殿に対する準消費貸借契約に基づく資金返還請求事件について委任を受けましたので、通知人の代理人として貴殿に対し、以下のとおり通知します。 平成26年5月2日内...

    弁護士回答
    5
  • 月4回のミーティングは委任契約になりますか?

    ベストアンサー

    これから、月4万円で週に1度のコンサルティング&レポート提出の 仕事をすることになりました。 契約書をクラウドサインで結びたいのですが これは委任契約になるのでしょうか? 請負ではないですよね? ちなみに、コンサルの内容は、ホームページのカイゼンです。

    弁護士回答
    1
  • 外部エンジニアとのSES契約(当社に常駐)について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 システム開発の発注を予定している企業(発注側)です。 現在、外部エンジニアにSES(準委任契約)での業務委託を打診中ですが、契約内容および実態が「偽装請負」や「偽装雇用(労働契約の成立)」とみなされないか懸念しており、ご相談いたします。 前提となる契約・稼働条件は以下の通りです。 〇受注者の属性: 相手は1人で株式会社を経営してい...

    弁護士回答
    1
  • 大抵は泣き寝入りと聞きますが、民事訴訟をすべきかどうかを迷っています。

    ベストアンサー

    店舗で準委任契約(口頭)で働いていた受任者に、店舗にあったレジ、売上金、釣銭等の現金約28万円を持ち逃げされました。更に、その後のレジデータ履歴の調査で、過去3ヶ月にわたり売上金約73万円を横領されている事実が判明しました。 持ち逃げの2日後に、本人と電話連絡が取れ、現金の持ち帰りの事実は認め、横領については知らない、と言いました。しかし、警察に被害...

    弁護士回答
    1
  • 準委任契約で社員が現場から過重労働を強いられ休職になった際の、現場会社への対応方法についてご教示下さ

    ベストアンサー

    【相談の背景】 弊社はエンジニアの派遣(契約は準委任)を行っております。 昨年当社社員が常駐先から過酷な労働環境を強いられ一旦休職に至りました。 概要以下の通りです。 〇商流:大手開発会社→中堅会社→弊社(弊社社員は中堅会社の1メンバーとして大手開発会社のPJに参画) 〇勤務状況 ・9月後半から10月にかけて13日連続勤務 ・10/21に鬱を発症(頭痛吐き気め...

    弁護士回答
    1
  • 二重起訴の禁止について

    【相談の背景】 医療機関を相手に損害賠償請求の裁判をしていました。 脂質異常症に関する管理(生活習慣管理)を準委任契約として契約していたにもかかわらず、善管注意義務を怠った事と、元患者が致死性不整脈で亡くなった事に因果関係があるとして、近親者固有の慰謝料請求をしていました。 本日、高裁で棄却されました。 上告、上告受理申立をせずに、別訴を...

    弁護士回答
    2
  • 業務委託契約の中途解約に関する保証について

    【相談の背景】 現在副業としてエンジニアリング業務を業務委託として受けております。形態としては準委任契約で稼働時間に対して収入があります。 契約書面では業務は開発にかかるぎょうむのにゅあんすであり、どのやうな依頼形態(フルコミットかスポット発注か)などはきさいはありませんでしたが、メールでのやり取りから月一定時間以上稼働するということで進めてい...

    弁護士回答
    1
  • 派遣会社が請負契約を結び、就業先から指示を受ける契約は違法ですか?

    【相談の背景】 とあるIT系の人材派遣会社で就業していました。入社時に渡された書類や通知書には「労働者派遣契約」「派遣先」と書かれており、派遣契約のもとで働くと思っていましたが、営業との面談や電話で就業先と自社が「請負契約」を結んでいたことが分かりました。就業時に派遣会社から指揮命令を受けたことはなく放置され、就業先から指示を受けていました。 I...

    弁護士回答
    1
  • 経営コンサルタントと契約した場合の中途解約について

    ベストアンサー

    【相談の背景】 経営コンサルタントとの契約解除について教えて下さい。 経営コンサルタントと契約を行いましたが、十分な結果が出ないため中途解約を行なおうと思っております。 具体的な状況は以下の通りです。 コンサル側から営業があり、 ①1年契約 ②総額200万円(1年で200万) ③契約書には中途契約不可の条項が入っている ④このコンサル契約は”成果完成型”...

    弁護士回答
    1
  • 自社製品の品質試験委託について下請法が適用されるかについて

    ベストアンサー

    【相談の背景】 自社では自社製品を製造、販売しています。販売先は一般消費者、企業等になります。製造する段階で品質管理を行っており、品質試験が工程の一部となっています。品質試験は外部委託をしており、委託先の資本金は1千万円以下となっています。また自社の資本金は1億円超えとなっています。 委託先には試験委託契約書で試験を行ったら報告書を作成し、その報...

    弁護士回答
    1
  • 支払い期限になっても入金されない & 逆に返金請求されている件

    ベストアンサー

    【相談の背景】 エンジニアとして働いており、W社と準委任契約で月80時間稼働の契約をしており、誠実に契約時間(それ以上)働きました。月末に請求書(翌月末支払い期限)をだして支払い当日になっても支払いがされませんでした。入金がされていない旨を伝えると、 「キャッシュがないから支払いができない、取引先と揉めており、逆に返金される可能性がある。その場合は、あ...

    弁護士回答
    2
  • 内部監査室長または責任者を、正社員でない人間が業務委託で務めることはできるのでしょうか。

    【相談の背景】 私は日本内部監査協会認定の内部監査士(QIA)です。 私が勤務する会社は、中小企業のお困りごとや各種プロジェクトに対して、単独または複数名の弊社スタッフが準委任契約でご支援するビジネスを展開しております。 私はこれまで、中小企業の管理部門や内部監査部門に対してアドバイスや業務の支援を実施してきたのですが、 内部監査部門が存在していない...

    弁護士回答
    1
  • 株式会社解散に伴い債権者保護手続き

    【相談の背景】 取引先の株式会社が解散決議をしました。 官報には、「債権者は2ヶ月以内に申出て下さい。」と記載されていました。 弊社は、当該取引先と準委任契約を締結しています。 当該契約では、当該取引先が解散の決議をした場合には弊社が当該契約を解除することができる旨を定めています。 また、当該契約では、当該取引先が1年間、弊社に対して役務を提供す...

    弁護士回答
    1
  • 業務委託終了後の納品物再提出について

    【相談の背景】 業務委託終了後のデータ納品について 4月末まで業務委託をおこなっていたのですが、クライアントより業務委託中に提出したファイル(共有ファイルサービスで納品)がみれなかったので再送してほしいとの連絡がありました。 業務委託時は共有ファイルサービスにファイルを収め、提出して1カ月程度時間があったのですが見ていなかったようです。業務委託終...

    弁護士回答
    2
  • 偽装請負の通報について

    ベストアンサー

    現在準委任契約で客先常駐のエンジニアをしています。 体制は、発注元>一次請け企業>二次請け(雇用主)となっています。 常駐先は案件発注元の事務所で一次請け企業の社員は常駐していません。 現場では内線電話・内部メール・対面で発注元社員からの作業依頼(指示)が頻繁にあります。 契約なので受けられないと断ると、一次請け企業にクレームが入るため断れません。 ...

    弁護士回答
    1
  • 法務部員の業務を業務委託で依頼することは可能か。

    A社からB社にA社の法務部員の代わりになる人材の依頼があり、A社B社間で業務委託契約を締結、B社と該当人材と準委任契約での業務委託契約を締結しました。 その後、毎月A社からB社へ業務委託費が支払われ、一部をマージンとして差し引いた金額を該当人材へ業務委託費として支払いされます。 このような流れでA社の下記業務を該当の人材が行った場合、誰がどのような法に抵...

    弁護士回答
    2
  • 業務委託契約の更新に関して(契約満了に伴う同一プロジェクト内の他社との契約)

    ベストアンサー

    フリーランスの業務委託契約に関しての質問です。 現在、最終顧客の元にA社・B社の2社が業務委託契約を結んでおります。 私は、A社→C社(エージェント)→私(個人事業主)として準委任契約を結んでおります。 月末、上記の契約が切れるにあたり、更新依頼がきているのですが 同じくB社よりも、オファーがよりよい条件で来ております。 上記のような際に、A社(もしく...

    弁護士回答
    1
  • 休暇を取得するとその分残業をするよう指示されるのですが、下請法や労基法に抵触しませんか。

    準委任契約で、委託元から年間の平均標準工数が指定されており、毎月の作業時間とその内訳の報告を義務付けられております。(当方は受託側の企業に勤務しております) 平均標準工数は、委託元の作業を毎日100%行う想定の工数となっており、休暇を取得したり、自社の作業を行った場合、定時内ではその月の作業時間が標準工数に満たなくなります。 標準工数に満たない場...

    弁護士回答
    1
  • 賃金の一部を控除して支払うケースについて

    ベストアンサー

    最低賃金法と労働基準法について質問です。 https://www.mhlw.go.jp/www2/topics/seido/kijunkyoku/minimum/minimum-10.htm 上記に書かれている労働基準法 第24条第1項は、 どのような場合において、賃金の一部を控除して支払うことができるとされていますか。 現在、私は、 BARでドリンク販売や入り口での受付、音響機器の操作など、 アルバイト契約として...

    弁護士回答
    1
  • 勾留請求棄却で釈放されました。

    ベストアンサー

    逮捕されて検察庁で取調べを受け、 裁判官との質問に答えました、 準抗告まで受けましたが、請求は棄却され釈放されました。 いろいろ心配はしましたが弁護士は雇う間もなく、 あっという間に釈放されました。 のちに弁護士に相談したところ、勾留請求が認められない場合は 不起訴の場合が多いと言われました。 仕事先には不起訴の通知が来るまで自宅待機を ...

    弁護士回答
    2
  • 獣医療における善管注意義務

    現在、リンパ腫で闘病中の愛犬のことで質問です。 血液検査だけで見込み治療を3週間継続したかかりつけだった獣医にたいして、 適切な診療を行えなかった点を債務不履行として訴えた場合の勝算を伺いたいのです。 1)ステロイドや抗生剤の投与を、確定診断を得ずに3週間継続した点。  ステロイドは非常に有効な場合もありますが、根拠無しに長期間継続することは人間で...

    弁護士回答
    1
  • 財産管理契約と事務管理契約の主な違いについて

    ベストアンサー

    【相談の背景】 現在遺産分割調停中です。遺産の範囲の争いがあります。相続人は5人、私は申立人です。相手方ら4人で代理人弁護士一人に委任しています。相手方Aは被相続人が怪我をした時から通帳を管理しています。使途不明金が800万円ほどあります。被相続人の死亡後は相続人外B(故長男の嫁)が普通預金の残高150万円を全て出金しました。相手方ら代理人弁護士は...

    弁護士回答
    1
  • 業務委託契約を結んだ委託先からの継続依頼は断れる?

    ベストアンサー

    【相談の背景】 Webライターです。 契約書に明記されている契約期間内において、業務委託契約を結んだクライアントからの継続依頼を断っても問題ないでしょうか? 過去に業務委託契約を結んだクライアントとは、以下どちらかのパターンで、契約期間満了を待たずに依頼終了となることがありました。 ①こちらから継続依頼を断った ②先方から依頼の停止を告げられた ...

    弁護士回答
    4
  • 業務委託においてる再委託の違法性についてお聞きしたいです

    ベストアンサー

    契約書を締結してないクライアント(株式会社)との間で再委託したことで問題化しております。 事の顛末は簡略化しますが、私(フリーランスのシステムエンジニア・HP制作者)がクライアントから委任されたプロジェクトをスケジュール的に多忙で手が回らなかったために、協力会社に再委任しました。その際にクライアントの許可は得ておりません。 クライアントと私間...

    弁護士回答
    2
  • 業務委託契約において、不法行為と債務不履行が混在した場合の請求の選択肢

    【相談の背景】 2019年12月31日に契約終了した下請法対象取引(※)において、 100万円の請求に対して、50万円の支払しかなかった場合の 請求関連の選択肢が知りたいです。 ※ 委託者:法人(資本金10億円) 受託者:個人事業主(当方) 業務内容:システム開発 契約形態:業務委託契約 備考: 契約書がなかった等の理由から、請負(システム納品)か 準委任(開発の役務...

    弁護士回答
    1
  • レベニューシェア契約における納入物の定義

    ベストアンサー

    【相談の背景】 私は会社を経営しており、Webサービスの開発でフリーランスのエンジニアとレベニューシェア契約を締結済です。 その契約書内で、以下の記述があります。 「本業務の対価(レベニューシェア比率)は契約期間中に甲が乙に委託した納入物によって発生した毎月の売上の30%と定める。」(原文ママ) (甲が弊社、乙が先方のエンジニアです。) また契約書内...

    弁護士回答
    1

弁護士回答数

-件見つかりました

新しく相談をする

新しく相談をする 無料

弁護士に相談するには会員登録(無料)が必要です。 会員登録はこちらから