企業法務・顧問弁護士の解決事例
英文契約書に関するご相談
この事例の依頼主
年齢・性別 非公開
相談前の状況 欧州の企業とブランドの使用について英文でライセンス契約を締結したいとの相談を受けました。
解決への流れ 相手方の契約書を和文に翻訳し、内容を確認したところ、当方に不利な条項が多数見つかりました。英文で修正案を提示し、交渉の末、契約に至りました。
水野 健司 弁護士からのコメント
当事務所では特に海外企業と英文の契約書を締結したいという場合に、英日又は日英の翻訳業務から、英文契約書の作成、修正にも対応できます。
特にアジアを製造拠点とする場合は、業務委託契約、秘密保持契約(NDA)、また、アジアを市場とする場合に、ライセンス契約、販売代理店契約といった類型が典型的なものです。
また技術、デザイン、ブランドに関するライセンス契約についても過去に数多くの契約書を作成・修正してきた経験があります。
水野 健司
弁護士は
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