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松本 理平弁護士

( まつもと りへい ) 松本 理平

青山北町法律事務所

離婚・男女問題

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【芸能関係・クリエイター・著名人向け|初回相談無料|秘密厳守】世間にバレない離婚、男女トラブル、親権争い、ストーカー対策はお任せください。迅速に内密に解決します。
青山北町法律事務所

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり
  • カード払いあり

芸能界・エンタメ業界に精通

芸能界・エンタメ業界特有の問題に精通しております。
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スポンサーや各種契約、イメージにも大きく関わる問題です。
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事務員も元芸能関係者ですので、ご安心して相談にいらしてください。

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このようなご相談はご相談ください

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対応職種

  • 芸能関係者(女優・歌手・タレント・芸人等)
  • クリエイター(YouTuber、VTuber、プロゲーマー、ストリーマー等)
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実際、シングルマザーのコミュニティに顔を出したりすることもあります。

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離婚は、準備と戦略を必要とします

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探偵業登録あり

「探偵業」としての登録もありますので、これが離婚解決のプロセスで有利に働くケースもあります。

初回のご相談無料(オンライン・電話相談対応)

弁護士へ依頼するか迷っている方にも、安心してご相談いただけるように初回のご相談は無料となっております。
セカンドオピニオンも歓迎しています。ぜひ一度、ご相談へお越しください。

LINEでの相談予約は24時間対応 @338qarcy で当職のアカウントへお問い合わせください。

HP

https://aokita-law.com/works/

アクセス

  • 「表参道駅」より徒歩3分
  • 「表参道」駅B2番出口すぐ

青山通りと骨董通りが交差する青山5丁目交差点のすぐそばで、茶色のレンガ調の外観です。

この分野の法律相談

実家暮らしをしています。 私も車両保険に加入している自家用車が1台あるのですが、GPSを取り付けると法に触れますでしょうか?

特段問題ないと思われます。

松本 理平弁護士

先日恋人と別れたのですがその数日後に妊娠したかもしてないという連絡が来ました。後日会いに行き話を聞きに行くということになったあとにまた連絡があり流産したと言われています。付き合っていた時は性行為時、彼女がピルを飲んでいたこともあり絶対大丈夫だからと言われコンドームなどの併用をせずに行為をして...

心配されている義務はないため支払う必要はありません。「3」の点は警察と連携して対応する他ありません。

松本 理平弁護士

7年前に軽い気持ちで出会い系に登録して 1人の異性とやりとりをしたのち、食事をしたあと キスをしてしまいました。 そのあともやりとりはありましたが 会うことはなく今日に至ります。 最近になって、その時会っていた異性が独身と 嘘をついてたとしたら‥と不安になりました。 もし既婚者であった場合、 ...

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松本 理平弁護士

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談は、無料です。

2回目より:30分ごとに5000円(税別)
その他費用 費用につきましては、適正妥当な金額とされ日本弁護士連合会が定めていた弁護士報酬基準を基本にしておりますが、具体的な事案により柔軟に対応させていただきます。

まずは、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(20件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

【依頼者:夫】【財産:共有名義マンション】妻から起こされた離婚調停に対し、財産分与、面会交流等おいて有利な条件で解決した事例

  • 財産分与
  • 別居
  • 面会交流
  • 性格の不一致
依頼主 30代 男性

相談前

依頼者の方は、妻から性格の不一致を理由に離婚を迫られ、子どもと一緒に実家に帰られてしまいました。妻は、子どもと会わせることすら拒否するような状況でしたが、関係修復が難しいのであれば、せめて財産分与や面会交流の面では妻に譲歩してほしい、とご相談にいらっしゃいました。

相談後

私の方で代理して、妻から起こされた離婚調停に対応した結果、唯一の夫婦の財産だった共有名義のマンションを売却し、売却益の半額以上を依頼者が取得して離婚する、また、面会交流については、月に1回程度、1回あたり4時間までとし、今後の子どもの成長とともに面会時間等につき最大限配慮するという内容で調停が成立しました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

離婚そのものについては、当事者間に合意が整っていても、財産分与や養育費、面会交流の条件について、当事者間での合意を整えることは、なかなか難しいものです。この事案もそのようなケースでしたが、当方の主張の合理性を、裁判官や調停委員に説得的かつ粘り強く主張した結果、裁判官や調停委員を味方につけることができ、最終的には調停が成立し解決が図れました。

離婚・男女問題の解決事例 2

【夫の暴言や精神的な圧迫からの離婚請求】行政等関係機関との連携により安全を確保し、問題行動の多い夫との離婚を実現。

  • 養育費
  • 親権
  • 別居
  • 離婚請求
  • モラハラ
依頼主 40代 女性

相談前

夫からの暴言や精神的な圧迫に長年悩まれた末、ご相談にいらっしゃいました。誰にも言えなかった不安な気持ちをお聞きし、まずはご自身とお子様の安全を確保するため、できるだけ早く別居に踏み切り、同時に離婚調停を申し立てる、との方針を立案しました。

相談後

行政の支援担当者との連携により、住居の確保などの別居の準備を進めていき、準備が調った時点で別居に踏み切るとともに離婚調停を申し立てました。調停手続中は、裁判所・警察・お子様の通う学校等の関係機関とも連携して、ご相談者様とお子様の安全の確保に最大限の注意を払うとともに、夫の問題行動を裏付ける的確な証拠を提出して裁判所の共感を得るように努め、最終的には、親権はもちろん、養育費等の金銭面でも夫から大幅な譲歩を引き出す形で離婚が成立しました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

結婚生活を維持することに大きな不安を抱えていても、いざ別居、そして離婚に踏み切るには、さまざまな環境を整え、一つひとつの問題を粘り強くクリアしていく必要があります。私は、まさにそうしたプロセスを歩まれるご依頼者様のため、法的な手続を的確に進めることはもちろんのこと、ご依頼者様の今後の針路を明るくお示しして力強くサポートさせていただくことが弁護士の最大の使命と考えています。特に、生活面でのサポートや安全の確保など、弁護士のみでは力の及ばない部分については、行政等の関係機関と密接に連携を取り、ご依頼者様の利益を最優先に対応にあたるよう努めています。

離婚・男女問題の解決事例 3

【有利な解決実現!!!】【依頼者:夫】【財産:貯蓄、共有名義マンション】妻からの離婚請求に対し、養育費や財産分与にて慰謝料減額で解決した事例

  • 財産分与
  • 養育費

相談前

妻から離婚調停を申し立てられた男性の方からのご相談で、養育費の金額と財産分与の内容について争いがあるとのことでした。

相談後

調停では、離婚すること自体については合意できたものの、養育費や財産分与といったその他の条件面で折り合いがつかずに不調に終わり、その後、裁判へと移行しました。

裁判では、相手方(妻)が夫婦共有名義となっていたマンションを売却し、売却益の半額を取得したいと主張しました。
しかし、本件では、夫が結婚前に貯めていた貯蓄を使って、マンションの購入費用のほとんどを支払っていたことから、その旨を説得的に主張し、売却益の8割を夫が取得するという内容で合意がまとまりました。

また、養育費については、当時相手方(妻)が無職であったことから、多額の養育費を請求されていました。
しかし、この点についても、妻には働ける能力が十分にあったことから、そのことを主張し、妻が働くことを前提にした合理的な金額の養育費を支払うことで合意がまとまりました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

離婚すること自体に合意ができていても、財産分与や親権・養育費・面会交流等の条件面について折り合いが合わず、当事者だけでは話し合いが進まない・なかなか離婚ができないというケースは多々あります。
この事案もそのようなケースでしたが、当方の主張の合理性を、裁判官に説得的かつ粘り強く主張した結果、裁判官を味方につけることができ、最終的には和解という形で解決が図れました。

離婚・男女問題の解決事例 4

【依頼者:夫】【当事者間の合意が成立】弁護士のサポートで離婚後の面会交流調停において有利に解決した事例

  • 別居
  • 面会交流
  • 性格の不一致
依頼主 30代 男性

相談前

依頼者の方は、1年半ほど前に妻から性格の不一致を理由に離婚を迫られ、離婚調停に臨みました。当時相手方には弁護士はついていたものの、こちらは依頼者本人のみで対応していたこともあり、相手方の離婚が決まれば、あとから話し合うとの言葉のままにオーバーローン状態にある持ち家(マイナスの財産)の処分や面会交流等の条件の詳細を決めないまま、離婚を成立させてしまいました。その後、元妻は子どもと一緒に実家に帰ってしまい、子ども会えない状態が長期間続いたため何とか子供に会いたい、とご相談にいらっしゃいました。

相談後

私の方で代理して、面会交流調停を申し立てました。相手方は、子どもの持病や自身の仕事の都合、また持ち家の売却などの手続きが進まないことなどを理由に、なかなか子供との面会に応じようとはしませんでした。私の方では、父と面会することが子供の福祉のためにも良いこと等を主張するとともにに、持ち家の売却とその後のローン返済の分担などを協議して解決した結果、面会交流については、調査官立ち合いの試行面会を経て、当面月に1回程度会うこととし、今後の子どもの成長とともに面会回数や時間等につき配慮するという内容で調停が成立しました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

本来的には、離婚時にオーバーローン状態の持ち家(マイナスの財産の取り扱い)や面会交流等についても条件を定めてから離婚する方が好ましかったのですが、この事案では依頼者が当時、弁護士に相談していなかったこともあり、その部分が未解決のまま離婚に応じたものです。離婚後にこのような条件について、当事者間で合意を整えることは、なかなか難しいものです。この事案もそのようなケースでしたが、当方の主張の合理性を、調停委員や裁判官に説得的かつ粘り強く主張した結果、最終的には調停が成立し解決が図れました。

離婚・男女問題の解決事例 5

【依頼者:妻】【慰謝料獲得】「本気で許せない!!!」夫の浮気相手に慰謝料請求した事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 30代 女性

相談前

夫がある女性と交際(不倫関係)しているらしいということが分かり、調査をしたところ不貞行為にまで及んでいることが明らかになったとのことで、相手方の女性が許せないので慰謝料請求をしたいとのことで相談をいただきました。

相談後

相談者様が集められた証拠関係からみて、不貞の事実はほぼ明らかだと思われましたので、相手方に慰謝料を請求する旨の通知書を送付し、交渉を開始しました。当初は、相手方は金銭的に余裕がないとのことでしたが、交渉の過程で定職に就き、それなりの収入があることも判明し、一定額の慰謝料を支払う、今後夫とは交際しないという旨の合意ができ解決しました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

不貞行為による配偶者の相手方への慰謝料請求は、交渉でまとまらない際に裁判になることを見据えると証拠収集が大切なポイントです。本件では、不貞の事実が明らかになる程度の証拠があったため、相手方も事実関係を認め比較的早期に解決できた事例でした。

離婚・男女問題の解決事例 6

【複数回 相談後 決意、DV夫への離婚調停】耐えられない!夫の暴力を診断書や写真等の証拠から特定し、慰謝料請求を申し立てた事例

  • 財産分与
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • DV・暴力
依頼主 30代 女性

相談前

夫のDV・暴力を理由に自宅を離れ、離婚をしたいというご相談でした。
何回かご来所いただきご相談の上、離婚と慰謝料等を求めて調停を申し立てました。

相談後

夫は、最初、DV・暴力の事実を認めておりませんでしたが、診断書や写真等の証拠を提出して、具体的にその事実を提示したところ、最終的には概ね認めました。
離婚成立とともに、慰謝料と財産分与の請求が認められました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

依頼者様の早く離婚をしたいというご希望もあり、スピーディな解決を図りました。
DV・暴力に対する慰謝料請求には診断書や写真等の証拠を取得しておくことが、一つのポイントです。

離婚・男女問題の解決事例 7

【依頼者:別居中の夫】【財産:なし】妻からの婚姻費用調停において、妻の稼働実態を突き止め、有利に解決した事例

  • 別居
  • 婚姻費用
依頼主 40代 男性

相談前

別居中の夫(ご依頼者様)が妻から婚姻費用調停を申し立てられたと相談がありました。
妻は、自営をはじめて1年程度であったが、収入がほとんどないと主張し、夫に妻の収入がないことを前提に婚姻費用請求をされていました。

相談後

妻の稼働実態を調べると、仕事の関係で各地に出向いているようであり、また自宅での仕事もしているように見受けられました。もっとも、収入額が必ずしも明らかにならなかったので、こちらは相手方の収入を賃金センサスを用いた推計額で提示し、その金額を前提に婚姻費用を定めるように主張し、裁判官にはその主張が概ね認められ、結果として調停が成立しました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

本件では、妻からの提示された収入を証明するものが手書きのメモのようなものであり、その信頼性に疑問がありました。そこで、賃金センサスを基準とする推計額の主張を行いました。収入資料がない場合や信頼性に疑問がある場合でも、事案によってはこのような解決方法があります。

離婚・男女問題の解決事例 8

【早期解決!】「絶対夫を許さない!」夫の浮気を原因とする離婚相談において、財産分与等の合意が整い離婚が成立したケース

  • 不倫・浮気
  • 財産分与
  • 別居
  • 離婚請求
依頼主 50代 女性

相談前

夫の浮気が発覚したため離婚の決意をされた奥様からのご相談で、夫との離婚を有利に進めたいとのことでした。
当時は夫と子供と同居しておられ、夫は奥様が離婚を考えているとは思っていない状況でした。

相談後

奥様は夫の浮気に関する証拠、夫と浮気相手との仲睦まじいツーショット写真やメールのやりとりの他、浮気を裏付ける決定的な証拠が多数存在することが確認されました。
本件では、仮に裁判に発展しても容易に不貞行為の立証ができると判断できるところまでに至り、あとは本件をいかに早期に解決させられるかということに注力しました。
その結果、奥様お一人が別居すると同時に夫宛てに私からの受任通知と協議離婚及びそれに伴う財産的請求を記載した書面を発送しました。
すると、夫から連絡があり、奥様の希望には、離婚のことのみならず財産的な請求についても全て応じるので早期に話し合いで解決したいとのことで、早期に解決しました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

本件では、夫に対して、裁判になっても時間と費用、労力がかかりデメリットしかないことの説明を丁寧に尽くし、その理解を得ることができたことにあります。
弊所では、いかなる離婚問題であろうとも早期解決を目指して参ります。
お悩み事があれば、いつでも気軽にご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 9

【長期別居状態】【依頼者:妻】「本気で離婚したい!」弁護士サポートで訴訟提起の判決を獲得!離婚が認められた事例

  • 別居
  • 離婚請求
  • 性格の不一致
依頼主 50代 男性

相談前

性格の不一致等で長期間にわたり別居をしているが、相手方に離婚に応じてもらえないとご相談にお見えになりました。

相談後

婚姻期間全体の中で一定程度長期間にわたり別居をしている事実があり、調停にも応じてもらえなかったとのことでしたので、訴訟提起をしました。こちらが出て行った際の経緯も主張したところ、判決による離婚が認められました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

別居期間も相当程度長いが、相手方が任意に離婚に応じてもらえない等の理由でお困りの方もいらっしゃると思いますが、訴訟等による解決も考えられるので、一度お気軽にご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 10

手がかりは携帯番号のみ。最小費用で夫の浮気相手に慰謝料請求をして100万円以上獲得した事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 40代 女性

相談前

夫婦婚姻関係は10年以上であるが、子供がいない夫婦に起こった事件です。
ふと夫の財布の中に、見たこともないホテルのカードが入っていたため追求したところ、夫が女子大生と不倫をしていることが発覚したため、ご依頼者様は激怒。主人とは別れないが、不倫相手に対して、慰謝料請求をしたいとのことで、法律事務所エイチームへご相談にいらっしゃいました。

相談後

今回のケース、不倫相手の連絡先は携帯電話の番号しかなかったため、ご依頼者様も幣所に相談した段階では何処に住んでいるのか手がかりもなく、とても困っておられました。
上記のケース、ご依頼者様が調査会社等に相談をして何らかの手掛かりを取得される場合も有りますが、費用がかさむため依頼者様のご要望を第一に取り組みました。弁護士会への照会等を行った結果、不倫相手の住所を突き止めることに成功することが出来ました。そこからは、慰謝料請求を内容とする内容証明郵便を送付し、何度か交渉する中で、早期で100万円以上の慰謝料を受取り、和解が成立いたしました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

今回のような場合、依頼者様が調査会社等に依頼をして解決ということもありますが、弁護士の判断で結果、費用を抑えることが出来ました。稀なケースではありますが、依頼者にとって最善を尽くせたと思っています。弁護士としての権限を利用して、上記のケースのように泣き寝入りをせず解決できる事例もあります。少しでも心当たりがある方は、弁護士へのご相談をお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例 11

【婚姻関係25年】仮面夫婦の離婚問題。膠着状態だったため自分では解決できないと判断し、即時、専門家の力を借りた結果、早期解決へ繋がった事例

  • 別居
  • 離婚請求
依頼主 60代 男性

相談前

ご依頼者の奥様が家事を全くやらないひとで、家庭のもつれから離婚をしたいと以前から言っておりました。奥様が応じず、仮面夫婦の状態で別居をしておりました。
このままでは良くないと感じた依頼者は離婚を決意しました。当時は友達に相談して、ネットを見れば自分一人で解決と判断してご自身で一度調停をしたが、全く奥様からの反応がなく離婚の手続等が全く進まない状態のままでした。その後、ご自身で1年前にも内容証明を送ってみたがこれも反応がありませんでした。
依頼者は近くでお店経営しており、ご自身が対応できる時間が限られていたため、柔軟に対応して頂けた法律事務所エイチームに相談することとなりました。

相談後

別居期間が長かったため、夫婦関係が破綻していることを弁護士が把握。その結果、裁判で離婚が認められる可能性が高いと弁護士が考え、すぐに離婚訴訟に踏み切りました。
結果、奥様からの全くの音沙汰がなかったため、弁護士と柔軟な対応で、すぐに判決で離婚を確定することが出来ました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

熟年夫婦の場合、片方が長年離婚を望んでいるがもう片方が応じないケースはよくございます。
現在はインターネットで情報を簡単に取得できる時代なので、自身で解決できるケースもありますが、今回のケースのように、弁護士に頼むことで早期解決になることが多く見受けます。やはり、法律の条文に基づくだけでないノウハウや慰謝料等の相場観・相手方が応じない場合に次の打ち手を知っている専門家へのご相談が早期解決の近道だと考えます。

離婚・男女問題の解決事例 12

【依頼者:夫】感情的な妻からの離婚請求に伴う、不当な慰謝料や財産分与請求を棄却し、依頼者側の提示金額で解決した事例 (離婚・男女問題)

  • 財産分与
  • 別居
  • 慰謝料

相談前

某優良企業の中間管理職の方からのご相談いただきました。
別居中の妻と離婚について二人で前向きに話し合いをしていたが、突然、妻が弁護士を雇い、調停へと発展してしまいました。
加えて、彼自身は離婚事由として規定されている不貞など何もしていなかったが、妻の感情的な発言で巨額の慰謝料/共有財産の請求まで申し立てられてしまいました。
妻側の主張は事実無根であり、依頼者が妻の対応にとても悩んでしまい解決の糸口を見つけるため法律事務所エイチームに相談に伺いました。

相談後

相談後、依頼者としては早期に離婚を成立させたいが、妻からの事実無根の内容から巨額の慰謝料/共有財産を取られることに納得がいかなかったので、こちら側の主張する正当な金額を妻側に認めさせる弁護をして欲しいとお願いがありました。
弁護士が実際の状況を整理して確認をしたところ、妻側の主張は証拠がなく、弁護士の協力もあって受け入れられないという強気の主張を貫き、調停に望みました。
交渉では、こちら側の主張である「不貞の事実は一切ない」という主張を妻側の弁護士にしっかりと認めさせることが出来ました。

結果、不当な慰謝料や財産分与を支払わずに、こちらが提示した慰謝料と共有財産の金額で解決することが出来ました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

調停になった場合、弁護士がついているかどうかで明暗が別れることも多くあります。
よくあるケースですが、この手の話になると弁護士を雇っていない場合では、どうしても妻側が有利になり、調停員からお金での解決を促されがちです。しかし、今回、弁護士を雇ったことで男性側が強気の主張を貫くことが出来ました。
相手の弁護士をしっかりと納得させて円満に離婚をする上では、「目」には「目」を「歯」には「歯」を、「弁護士」に対しては「弁護士」が対応することで、
当初、当人同士での円満解決に近い形でお互い納得できる状況が目指せます。
上記の場合は、弁護士への相談をお勧め致します。

離婚・男女問題の解決事例 13

【富裕層/高額所得者の離婚】会社経営者様から、離婚に伴う慰謝料・財産分与の対象財産の適正な金額を算出してほしいとの依頼

  • 財産分与
  • 別居
  • 慰謝料
  • 性格の不一致

相談前

依頼者は不動産関連の会社の経営者からのご相談でした。
別居中の妻とは性格の不一致で離婚することとなっているが、慰謝料、そして財産分与に関して激しくもめていました。妻からの主張は、依頼者の親のファミリー企業からの支援金も財産分与の対象財産になる「共有財産」と主張してきたため、納得がいかず、今回の離婚に伴う適正な金額を算出するために法律事務所エイチームに相談に行きました。

相談後

弁護士は離婚の交渉において慰謝料等に関しては、直ぐにまとめることができましたが、妻側の主張であったファミリー企業からの支援金について財産分与の対象かを争うこととなりました。
現状の取引や関連状況をしっかりと調査した上で、今回、争点となった支援金は妻側の主張した「共有財産」ではなく、「特有財産」であると弁護士は主張しました。
最終的に弁護士の主張が認められ、財産分与の金額を削減することができ、依頼者が納得出来る適正な金額で解決することができました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

どの財産が財産分与の対象になるのかという「共有財産」は法律判断を含むとても難しい問題です。
法律判断に関しては、弁護士の主張に左右されることが多く、今回のケースのように微妙なケースの場合は経験豊富な弁護士へ早期にご相談することをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例 14

【弁護士同士の交渉】 「妻と離婚を本気で決意!」調停を避け、短期間で離婚が出来た円満解決の事例

  • 離婚請求
  • 性格の不一致
依頼主 男性

相談前

夫からのご相談でした。浮気などは一切なく、おしどり夫婦と言われていたが、子供が生まれて後の妻の態度が豹変。
子育てに集中するあまり、夫に対する愛情が日に日になくなってしまいました。
その結果、性格の不一致から、依頼者の妻に対する愛情も次第に冷めてしまい、
このままだとお互いに不幸になると考え、離婚を決意し、法律事務所エイチームに相談にいきました。

相談後

受任をして直ぐに、弁護士は妻に対して離婚の話し合いを申し入れる連絡文を送りました。
妻も依頼者が弁護士をつけてきたということもあり、お互いに弁護士をつけて話し合いに応じてくれました。
弁護士同士の話し合いだったため、通常よりもスムーズに話が運び、調停等にならずに短期間で円満解決となりました。
今回、依頼者は離婚理由がなかったので、妻と話し合いがもつれると考えていましたが、
スムーズに合意できたことを大変喜んでいました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

今回、「離婚理由なし」のケースでは通常、離婚することが困難な場合が多いです。しかし、弁護士の対応によっては、お互いの未来のための選択肢として「離婚の必要性」を見出し、円満な形で、お互いが新しい人生のスタートを気持ちよくきることができます。
少しでも悩んだ場合には、弁護士へのご相談をお勧めしています。

離婚・男女問題の解決事例 15

「10年間続いた不貞行為の恨み!」弁護士の知恵で浮気相手を追い込み、慰謝料請求を合意させた事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

妻から夫と夫の愛人に対して、離婚請求と不貞行為慰謝料請求の相談でした。
会社経営者の夫が寝てる最中に見知らぬ女性の名前を口にしたので、追求してみるとその女性と10年間不貞行為を続けていたことが発覚しました。
妻は夫が毎日一生懸命家族のために働いてくれていると信じて連れ添っていたのに、家族を騙して自分達(夫と浮気相手)の私利私欲を満たし続けてきたことに対して、長年蓄積された怒りが一気に爆発して、熟年離婚を決意し、法律事務所エイチームに相談することに決めました。

相談後

受任後、弁護士は早速夫には離婚請求をし、夫の浮気相手には内容証明を送りました。
夫は離婚請求に合意をしたが、浮気相手は感情的になっており全く受領してもらえませんでした。
依頼者の思いに100%応えるべく、弁護士は泥臭く内容証明だけではなく、レターパックやその他受け取るための施策を、手を替え品を替え、
蛇が獲物を見つけて逃さないかのごとく行動し続けました。
弁護士の懸命の行動を1年間続けたところ、さすがに浮気相手が音をあげて慰謝料請求に合意してくれました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

「継続は力なり」とはまさにこのケースだと思います。弁護士は時として依頼者のために泥臭いことでも取り組みます。
我慢比べをした場合、最終的には「正義が勝つ」ケースが多いと考えます。
弁護士の能力だけでなく、最後まで諦めない姿勢を持つ弁護士へのご相談をお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例 16

【対象財産の適正金額算出依頼】「高額所得者の離婚」会社オーナー様から妻との離婚に伴う慰謝料・財産分与について相談依頼

  • 財産分与
  • 別居
  • 性格の不一致
依頼主 50代 男性

相談前

依頼者は不動産関連会社の経営者からのご相談でした。
別居中の妻とは性格の不一致で離婚することとなっているが、慰謝料、そして財産分与に関して激しくもめていました。妻からの主張は、依頼者の親のファミリー企業からの支援金も財産分与の対象財産になる「共有財産」と主張してきたため、納得がいかず、今回の離婚に伴う適正な金額を算出するために法律事務所エイチームに相談に行きました。

相談後

弁護士は離婚の交渉において慰謝料等に関しては、直ぐにまとめることができましたが、妻側の主張であったファミリー企業からの支援金について財産分与の対象かを争うこととなりました。
現状の取引や関連状況をしっかりと調査した上で、今回、争点となった支援金は妻側の主張した「共有財産」ではなく、「特有財産」であると弁護士は主張しました。
最終的に弁護士の主張が認められ、財産分与の金額を削減することができ、依頼者が納得出来る適正な金額で解決することができました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

どの財産が財産分与の対象になるのかという「共有財産」は法律判断を含むとても難しい問題です。
法律判断に関しては、弁護士の主張に左右されることが多く、今回のケースのように微妙なケースの場合は経験豊富な弁護士へ早期にご相談することをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例 17

「夫も許せなかったが、それ以上に許せない不倫相手に高額な慰謝料請求をした事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 40代 女性

相談前

依頼者は夫婦共働きの生活をしており、夫婦仲も悪くない関係でした。
しかし、1年前くらいから夫が夜の帰りが遅くなったことをきっかけにタクシー帰りも増えて来ました。気になっていたため、夫に確認するときつい返答や、以前よりもあたりがきつくなっていました。
最終的には突発的に「離婚したい」と言い出し、最近の夫の変容ぶりに驚きを感じていました。
夫の様子や行動が明らかにおかしいと感じた依頼者は探偵にお願いをして調査したところ、夫が職場内の部下と不倫をしていることが発覚いたしました。
怒りが込みあげてきた依頼者は、自分で対応するよりも弁護士が話し合いに第三者として参加した方が、夫と不倫相手に対して正当な慰謝料を請求できると考え、法律事務所エイチームに相談へ行きました。

相談後

依頼者は当初、夫と離婚をして、不倫相手には慰謝料請求をしてやろうと考えていました。しかし、法律事務所エイチームの弁護士と向き合い今後の人生の話をする上で、考え方が次第に変わってきました。
弁護士から「離婚という決断は請求額が大きくなりますが、御自身の今後の人生も考慮した上で、安易に離婚という判断はしないことをお勧めします。」
と言われ、感情的だった状態が徐々に緩和され、改めて今回の状況について冷静さを取り戻すことができました。
今後の自身の生活を考えた場合に、離婚の決断は抑え、夫の不倫相手に対して慰謝料請求をすることを決断いたしました。
すぐに弁護士は不倫相手に対して訴えたところ、不貞期間も長く、反省の色がない不倫相手に対して高額な慰謝料を勝ち取ることができました。
夫も今回の件で相当反省をして、一時は家庭崩壊に近い状態でしたが、脱して円満に夫婦生活を続けることができています。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

今回のケース、最初は突発的な感情が先行していた依頼者も弁護士と話をして次第に我を取り戻し、今後の人生を歩むために弁護士サポートを選択した結果、よい結末に繋がりました。
夫の犯した過ちを全ては受け止めることはできませんが、今後の人生を考えた決断は大切だと考えます。
また、不倫相手に対しての慰謝料請求は、個人で対応するケースもありますが、ネットにある情報は汎用性な情報なので、依頼者個別のケースにあてはめようとした場合、難しいケースが多いです。
そのため、適切な知識と経験を積んだ専門家へ相談することで、十人十色様々なケースであっても納得出来る状況に導ける可能性は高まると考えます。
それも考慮した上で、個々の案件に合わせて解決できる最短の選択として弁護士へのご相談をお勧めいたします。


離婚・男女問題の解決事例 18

【夫婦関係が破綻せずに解決!】【依頼者:妻】夫とは「離婚」か「離婚回避」の冷静な判断ができた事例

  • 離婚回避
  • 借金・浪費
依頼主 30代 女性

相談前

夫が自営業の奥様からのご相談でした。
最近、夫の”浪費が激しく” なり、本人自体の様子もおかしかったため、怪しいと考えた妻が色々と夫の行動を調べてみると、「どうやら夫が薬物を常用しているのではないか?」という結論に辿り着きました。
事実は突き止めていないが、家計が圧迫され、感情的にも薬物犯罪に手を染めているような夫と一緒に住めないと拒絶反応が出でしまい法律事務所エイチームに相談に来ました。

相談後

受任後、法律事務所エイチームは「離婚」と「離婚回避」の選択ができるように依頼者にアドバイスをしました。
「離婚」の場合に関しては、別居の準備から警察への110番通報、そして離婚に向けた今後の予定を事細かくお伝えしました。
依頼者は弁護士が今後のストーリーを全て提案してもらえたため、心の準備もでき、万が一のときの決心もつけました。
実際に、弁護士に相談する前は感情的になり周りが見えていない状態でしたが、弁護士と相談することで自分を取り戻し冷静に対応することができて弁護士への相談をして良かったと言っていただきました。
結局、夫が薬物犯罪を犯していないことが明らかになりました。そのため、離婚をすることを回避できました。
事前に弁護士から起こりうるケースを教えていただいたため、夫婦関係も破綻せずに解決することができました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

近年、実際に相談ベースで見ても、薬物犯罪は増えていると考えます。
薬物に手を染めているのではないかという判断の一つとして、当人の浪費が激しくなることがあります。今回、弁護士に相談をしたことで、「離婚回避」という結果となりました。個人で対応するよりも専門家への相談が一番の解決策につながると考えます。
法律事務所エイチームでは、通常の相談とは別に「選択肢型ストーリー提案」プランをご案内ができます。
最終的な判断を依頼者が冷静かつ、的確に判断がつくためのオプションプランでございます。
判断ができない場合、複数の事務所で話を聞いてもなかなか決断できないケースは多々あります。
その際は、柔軟なサービス展開をしている事務所へのご案内をお勧めしています。

離婚・男女問題の解決事例 19

【酔っ払って転倒】【慰謝料請求】合コンの帰り道、一緒にいた女性から倒れて怪我をしたことによる損害賠償を解決した事例

  • 慰謝料
依頼主 30代 男性

相談前

依頼者はサラリーマン男性で、金曜日の夜に男女2人で飲んでいました。
深酒をしてしまった帰り道に、女性が「足が疲れた」と休んでしまったったため、男性が気を利かせて介抱したが、依頼者は酩酊状態だったため、つまずいてしまい2人とも倒れてしました。
結果、両方とも針で縫うまではいかないものの、顔に傷がつく怪我をしてしまいました。
後日、その女性が依頼者に対して損害賠償請求として数百万円を提示して訴えてきました。加えて、警察沙汰にしようとしてきたので、怖くなってしまい法律事務所エイチームに相談に行きました。

相談後

受任後、弁護士が依頼者の代わりに代理人として交渉した結果、相手方の不当な損害賠償請求を減額させ、結果として80%の減額を成功しました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

今回相手方の女性は不当な損害賠償請求でした。依頼者は 素人だったため弁護士に連絡しなければ約7倍の金額を払わなければいけませんでした。
請求がきた場合には、必ず専門家に確認してもらうことをおすすめいたします。
少しでも疑問を持った場合には弁護士への相談をお勧めいたします。

離婚・男女問題の解決事例 20

「不貞しているが離婚して親権も獲得したい!」事前の準備により適切に対処できた事例

  • 不倫・浮気
  • 親権
  • 離婚請求
依頼主 30代 女性

相談前

結婚しているものの別の男性とも関係をもっており、その相手の男性と結婚したいので、離婚をしたいということでご相談に来られました。今すぐの別居を希望され、お子様の親権も自分が持ちたいということでした。
いわゆる不貞行為をした側(有責配偶者)からの離婚請求は原則として裁判では認められないため、どうすればいいかについてもご相談がありました。夫は不貞を疑っており、離婚を拒否していましたが、どうしても離婚をしたいということで、法律事務所エイチームへご依頼いただきました。

相談後

有責配偶者に該当すると原則的に裁判上での離婚請求が認められないため、なんとか相手側と任意で交渉する必要がありました。
夫は当初離婚を拒否していましたが、別居にともない婚姻費用の請求もおこない、早く離婚に応じた方が夫にもメリットがある状況をつくり、粘り強い交渉を行い、最終的に離婚に合意してもらうことができました。また、親権も奥様が獲得することができました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

今回のケースでは、早い段階でご相談に来られたため、別居のタイミングや方法などについても事前にアドバイスすることができ、不利な状況を作らずに適切に対処することができました。
当人同士で話をすると不利な妥協してしまったり、話がこじれてしまったりすることも少なくありません。本気で離婚をしたいと考えているのであれば、代理人を立てることにより、道がひらけることもございます。離婚は話し合いで解決できないと、非常に長い時間がかかってしまうことが多いため、できる限り早いタイミングで弁護士に相談されることをお勧めいたします。

詐欺被害・消費者被害

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【芸能関係・クリエイター・著名人向け|初回相談無料|秘密厳守|金融業界出身】お金の問題と交渉に強い弁護士が、投資詐欺などの加害者を探し出し、被害額の請求を行います。

青山北町法律事務所

詐欺被害・消費者被害の詳細分野

原因

  • 金融・投資詐欺
  • 訪問販売
  • ワンクリック詐欺・架空請求
  • 競馬・情報商材詐欺
  • ぼったくり被害
  • 霊感商法
  • 出会い系詐欺

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • カード払いあり

芸能界・エンタメ業界に精通

芸能界・エンタメ業界特有の問題に精通しております。
特殊な業界・風習だからこそ、知見のある当事務所へお任せを!

スポンサーや各種契約、イメージにも大きく関わる問題です。
プライバシーを守りながら、内密かつ迅速に、戦略的に対応させていただきます。
事務員も元芸能関係者ですので、ご安心して相談にいらしてください。

「相手の居場所も分からない」というケースも対応

さまざまな手法の詐欺事案が増えてきていますが、とりわけネットを経由して発生するトラブル、金融系詐欺は、「相手が誰なのか分からない」「相手の居場所が分からなくなった」ということが大半です。

被害者の方が、トラブル発覚後に加害者を特定するのは、大変難しいご状況です。
弁護士にご依頼いただくことで、法的手段を用いて相手と居場所を特定することが可能となり、その後の被害額回収の手続きも進めることが可能となります。

この領域に特化し対応する弁護士もまだ少ないですが、私はネット、金融、不動産詐欺に注力し対応することで、この領域の最新手口を熟知しています。
また、加害者からのご依頼もお受けしていますので、このトラブルの全容を踏まえた上で、最良のご支援が可能となっています。

ぜひ多くの事案に対応してきた弁護士にご相談いただき、早期解決を目指してください。

このようなご相談はご相談ください

  • 「この株を今買っておくと値上がりする」と言われ高額出したが、利益が出ない。
  • 「高配当を約束する」と聞き資金を渡したが、相手が行方不明になった。
  • 「絶対に儲かる」と言われて情報を買ったが、儲からずに赤字になった。
  • 友人に誘われて断れずに入会したが、マルチ商法だった。
  • 詳しい説明のないまま金融商品をすすめられ、契約してしまった。
  • 契約をした覚えはないのに、事業者から料金を請求された。
  • 契約を途中で解約したら、多額の違約金を請求された。

対応職種

  • 芸能関係者(女優・歌手・タレント・芸人等)
  • クリエイター(YouTuber、VTuber、プロゲーマー、ストリーマー等)
  • インフルエンサー
  • スポーツ選手
  • 経営者 他

キーワード

  • 投資詐欺(株・FX・仮想通貨・暗号資産・オンラインサロン)
  • 不動産・マンション投資
  • 情報商材(株、投資、起業スクールやセミナー)
  • 集団訴訟
  • マルチ商法
  • 詐欺被害に関連しての債務整理(自己破産など)
  • カード会社に対する、被害額の支払い停止の依頼(支払い停止の抗弁)

特徴:金融業界出身・探偵登録

金融企業にて勤務経験あり

お金の問題に強みを持つ弁護士です。
経済的メリットに非常に配慮しています。「単に解決すればよい」とは考えていません。
大切な資産を守るために、どうすべきかという視点を持ち、ご支援します。

探偵業登録あり

「探偵業」としての登録もありますので、これが問題解決のプロセスで有利に働くケースもあります。

初回のご相談無料(オンライン・電話相談対応)

弁護士へ依頼するか迷っている方にも、安心してご相談いただけるように初回のご相談は無料となっております。

LINEでの相談予約は24時間対応 @338qarcy で当職のアカウントへお問い合わせください。

HP

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アクセス

  • 「表参道駅」より徒歩3分
  • 「表参道」駅B2番出口すぐ

詐欺被害・消費者被害

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この分野の法律相談

20歳の息子が、ネットワークビジネスに夢中になっています。警察や消費生活センターなどに相談しても、グレーな商法みたいでどうにもならないようです。しかも、紹介料を受領しているので、一部加害者となっている為、被害者の会にも入れないそうです。 私としては、早くこの会社を辞めて、これ以上被害者が増...

あくまで個人のやりとりを見ないとわかりませんが、支払いはできないの一点張りしかないと思われます。

松本 理平弁護士

美容室の対応の一部をレビューで書こうとしてます、この投稿は、営業妨害に当たりますか?訴えられる事はありますか?私は全て事実を書いています。そして、もし訴えられたら、私は勝てますか?頭の経過画像は全てあります。ちなみに、お店のオーナーは、確かに見せた画像とは違うのは、認める申し訳ない、でも返金...

基本的に、事実であっても社会的評価を下げる事実を一般の目にさらすことは名誉棄損等に該当する恐れがあります。レビューサイトに掲載している以上、ある程度のクレームを店側は承諾しているため違法性がないという法律理論も考えられますが、最終的には裁判所の判断になるので、リスクゼロとは言えないですね。

松本 理平弁護士

今年20歳になったばかりの息子の事でご相談です。 息子が、同じ歳の知人より突然、儲け話の紹介をされました。FX自動売買システムに関する事です。システムを利用すれば90%確率で儲かるし、システムを知人に紹介すれば1人につき5万円得ることが出来ると言われ、消費者金融の借り方も教わり50万借りてシ...

相手と連絡とれるうちに、すぐに弁護士に相談してください。 刑事告訴、口座凍結等速やかな手続きをしないと、相手に返済能力がなくなり回収できないことが多々あります。

松本 理平弁護士

詐欺被害・消費者被害の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 1時間1万円(税別)
※初回相談は無料ですが基本的に電話相談になります
着手金 30万円~(税別、債権回収などは例外あり)
報酬金 経済的利益の10%(最低報酬10万円)~
備考 料金は事案により大きく異なります、一度お問い合わせいただければ幸いです
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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詐欺被害・消費者被害の解決事例(3件)

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詐欺被害・消費者被害の解決事例 1

仮想通貨の詐欺についての事例

  • 金融・投資詐欺

相談前

ここ数年被害が急増している仮想通貨の詐欺被害者からの依頼でした。数千万円もの資金を投資しましたが、全てが詐欺であることが発覚し、回収のめどが立たずに、相談に来られました。

相談後

相談者から聞いた話を元に、相手名義の口座がある金融機関に対し、預金の仮差押手続(資産の一時凍結)を行った結果、今迄連絡を無視し続けていた相手方から、交渉の依頼の連絡が入りました。その後、凍結を解除して欲しい業者との交渉を経て相手と和解して、一部の回収となりました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

通常は、ほぼ回収が困難な詐欺の被害回復ですが、相談者が比較的早期に相談に来られたため、相手方に揺さぶりをかけて、相手方の資産がなくなる前にまた、そもそも回収ができない場合も大いにも関わらず、一部ですが回収という成果が得られた事件でした。

詐欺被害・消費者被害の解決事例 2

マッチングアプリでの詐欺。返金は困難ながらカード会社への支払いを停止した事例

  • 出会い系詐欺

相談前

相談者は、スマートフォンのアプリで異性との出会いを仲介する、いわゆるマッチングアプリで交際を装い投資をしてほしいと求めるという異性(サクラ)と出会い、カードの決済を用いて高級な時計などを購入するなどし、多額な代金を支出しました。

相談後

相談者から依頼を受け、加害者を追うことは困難な状況であったもののクレジットカード会社と交渉し、「この取引は詐欺的取引であり、請求を止めてこれまで支払った利用料全額を返還せよ」と主張しました。
交渉の結果、以降の請求が止まると共に全額返金がなされ、全面解決となりました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

この手のマッチングアプリの詐欺においては、恋愛感情を利用して仮想通貨や物販など様々な投資話を持ち掛けてきます
仮に加害者が逃げて負うことができなくても被害を救済する手段は多々あるので早期に弁護士に相談する必要があります。

詐欺被害・消費者被害の解決事例 3

【詐欺加害者の特定】投資詐欺に騙された、相手の居場所を突き止めろ

  • 金融・投資詐欺

相談前

「お金を預ければ預けたお金の6パーセントの運用益が返ってくる、元金保証もある。」と聞き、依頼者はある人へお金を預けました。ですがその後、預けた人と音信不通になり、私のところへご相談へお越しになりました。

相談後

適切な段取りのもと、相手の居場所を突き止めて、内容証明を送信。預けたお金の一部回収に成功しました。

松本 理平弁護士からのコメント

松本 理平弁護士

投資詐欺は、相手が音信不通になるケースがほとんどです。弁護士を使えば、相手の住所を知る手続きを利用することができます。泣き寝入りする前に一度弁護士にご相談ください。

詐欺被害・消費者被害

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企業法務・顧問弁護士

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【芸能関係・クリエイター・著名人・事務所向け|初回相談無料|秘密厳守】契約トラブル、風評被害や炎上対応はお任せください。事務所はもちろん個人の顧問プランもご用意。
青山北町法律事務所

企業法務・顧問弁護士の詳細分野

依頼内容

  • M&A・事業承継
  • 人事・労務
  • 知的財産・特許
  • 倒産・事業再生
  • 渉外法務

業種別

  • エンタテインメント
  • 医療・ヘルスケア
  • IT・通信
  • 金融
  • 人材・教育
  • 環境・エネルギー
  • 運送・貿易
  • 飲食・FC関連
  • 製造・販売
  • 不動産・建設

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • カード払いあり

芸能界・エンタメ業界に精通

芸能界・エンタメ業界特有の問題に精通しております。
特殊な業界・風習だからこそ、知見のある当事務所へお任せを!

スポンサーや各種契約、イメージにも大きく関わる問題です。
プライバシーを守りながら、内密かつ迅速に、戦略的に対応させていただきます。
事務員も元芸能関係者ですので、ご安心して相談にいらしてください。

トラブルが大きくなる前に、早急に解決しましょう。

このようなご相談はご相談ください

  • 風評被害を受けているので、どうにかしてほしい。
  • 誹謗中傷を書き込んだ人物に対して、損害賠償などの法的責任を追及したい。
  • 所属タレント・YouTuberが炎上してしまったが、どう対応すればいいか。
  • 契約書の内容に不備がないかチェックして欲しい。
  • 内容に抜け漏れや、将来不利にならないような契約書を作成したい。
  • 契約内容について意見が対立してトラブルになっている。
  • 新規サービスを立ち上げるにあたって、法的に問題がないかアドバイスが欲しい。
  • 収益が下がってしまって経営が苦しい。
  • 電話、メール、チャット等で気軽に相談できる弁護士がほしい。
  • いつも相談できる顧問弁護士を探している。(個人・企業の対応可)
  • イメージダウン・炎上を防ぎたい。

対応業界

  • 芸能関係者(女優・歌手・タレント・芸人等)
  • クリエイター(YouTuber、VTuber、プロゲーマー、ストリーマー等)
  • インフルエンサー
  • スポーツ選手
  • 経営者 他

キーワード

  • 契約書チェック
  • 労務
  • 事業再生
  • 事業承継
  • 炎上対策・対応

特徴:金融業界出身・探偵登録

金融企業にて勤務経験あり

お金の問題に強みを持つ弁護士です。
経済的メリットに非常に配慮しています。「単に解決すればよい」とは考えていません。
プライバシーと大切な資産を守るために、どうすべきかという視点を持ち、ご支援します。

探偵業登録あり

「探偵業」としての登録もありますので、これが問題解決のプロセスで有利に働くケースもあります。

初回のご相談無料(オンライン・電話相談対応)

弁護士へ依頼するか迷っている方にも、安心してご相談いただけるように初回のご相談は無料となっております。
セカンドオピニオンも歓迎しています。ぜひ一度、ご相談へお越しください。

LINEでの相談予約は24時間対応 @338qarcy で当職のアカウントへお問い合わせください。

HP

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アクセス

  • 「表参道駅」より徒歩3分
  • 「表参道」駅B2番出口すぐ

青山通りと骨董通りが交差する青山5丁目交差点のすぐそばで、茶色のレンガ調の外観です。

企業法務・顧問弁護士

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企業法務・顧問弁護士の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回の電話相談は無料です。
リーガルチェック 10万円~
契約書作成 10万円~
顧問契約 3万円~(月々予定される対応内容によります)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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所属事務所情報

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所属事務所
青山北町法律事務所
所在地
〒107-0061
東京都 港区北青山3-12-7 秋月ビル502
最寄り駅
表参道駅から徒歩3分
受付時間
  • 平日09:00 - 20:00
  • 土日祝09:00 - 20:00
定休日
なし
備考
事務所の営業時間は9:00-20:00です。
事務所営業時間外のお問い合わせは、メールでの問い合わせに折り返し電話させていただく対応になります。


土日祝は定休日となっておりますので、折り返し対応が定休日明けになる可能性がございます。
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全国

設備
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注力分野
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  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 不動産・建築
取扱分野
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 不動産・建築

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