離婚・男女問題の解決事例
  • 離婚請求
  • 財産分与
  • 慰謝料
  • DV・暴力

【複数回 相談後 決意、DV夫への離婚調停】耐えられない!夫の暴力を診断書や写真等の証拠から特定し、慰謝料請求を申し立てた事例

30代 女性
この事例の依頼主 30代 女性

相談前の状況 夫のDV・暴力を理由に自宅を離れ、離婚をしたいというご相談でした。
何回かご来所いただきご相談の上、離婚と慰謝料等を求めて調停を申し立てました。

解決への流れ 夫は、最初、DV・暴力の事実を認めておりませんでしたが、診断書や写真等の証拠を提出して、具体的にその事実を提示したところ、最終的には概ね認めました。
離婚成立とともに、慰謝料と財産分与の請求が認められました。

松本 理平 弁護士 松本 理平 弁護士からのコメント 依頼者様の早く離婚をしたいというご希望もあり、スピーディな解決を図りました。
DV・暴力に対する慰謝料請求には診断書や写真等の証拠を取得しておくことが、一つのポイントです。

松本 理平 弁護士
営業時間
08:00 18:00
050-5289-1387
松本 理平 弁護士 を詳しく見る