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森崎 善明弁護士

( もりさき よしあき ) 森崎 善明

東京中央総合法律事務所

労働問題

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【電話相談受付中】【初回相談無料】【着手金無料プラン有】【当日/夜間/土日対応可】不当解雇・残業代請求・セクハラ。労働問題に強い弁護士が、貴方のために闘います。

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

◆◆労働問題でお困りの方のご相談をお待ちしております◆◆
労働者側で戦う事務所、使用者側で戦う事務所の双方で活動した経験があります。労使双方の強みも弱点もわかります。
労働者側、使用者側それぞれの視点で事案を分析し、ご依頼者にとって最適の解決に導けるよう尽力致します。

◆あなたの権利は、法律で守られています◆
経営者の好きなように労働者が使われ、法律を知らない為に、それを当たり前と受け入れてしまっているケースも多々あります。
何だかおかしいな?と思ったらすぐにご相談ください。
弁護士を間に挟むことで状況が大きく変わるケースは、非常に多いです。

◆不当解雇・残業代の未払い・パワハラ・セクハラ…貴方の身近にございませんか?◆
あなたお話を伺った上で、採りうる方法、それぞれのメリット・デメリットをご説明し、最適な解決を導きます。
まずは、現状の整理からお手伝いします。
具体的に動き出す前でも、お気軽にご相談ください。

◆明快な料金設定◆
不当解雇・未払残業代のご案件につきましては、着手金無料でのご依頼も可能です。
費用については、ご事情に合わせて、負担の少ないお支払スケジュールをご提案させて頂きます。
ご相談の中で見積りもお出し致しますので、まずはご連絡ください。

◆アクセス◆
地下鉄銀座駅C6出口から出ると見えるバス停の前が教会堂ビルです。
また、C8出口を出た場合は、すぐ左手のビルになります。
C6、C8いずれから出ても徒歩0分です。

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
料金表 【相談料】
初回相談料は無料です。

それ以降 30分 5,000円(税別)
弁護士費用はご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。

【その他費用(着手金、報酬等)】
案件ごとにご相談に応じます。
※残業代、不当解雇等につきましては、着手金無料(完全成功報酬制)でお受けすることもできます。
※仕事をお受けする際には明瞭な費用をお伝えしますので、まずはお気軽にお問合せ、ご相談くださいませ。

【お支払スケジュールについて】
さまざまなご事情を抱えていらっしゃるご依頼者様ごとに、負担の少ない支払スケジュールをご案内させていただいております。
ご相談をいただく中で費用、スケジュールのご提案させていただきますので、まずはお気軽にお問合せ、ご相談くださいませ。

【 リーズナブルな料金設定 】
法律サービスの料金は「高額」というイメージをお持ちかもしれませんが、支払う費用に対して、得られるメリットが多額であることも事実です。
※依頼者様にとってメリットのない提案、サービス提供は行いません。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(6件)

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労働問題の解決事例 1

試用期間中の解雇を撤回させ、給料約1年分の解決金を獲得した事例

  • 不当解雇
依頼主 40代 男性

相談前

ご相談者の方は、いわゆる外資系企業に入社後、わずか3週間で、能力不足を理由に即日解雇されてしまいました。
ご相談者の方は、たった3週間で即日解雇されてしまったこと、解雇予告手当が支払われなかったことにご不満を持ち、ご相談にいらっしゃいました。

相談後

まず、弁護士を通じて、解雇の撤回等を求める通知書を送りました。
しかし、相手方は弁護士をつけ、「解雇は有効であるから撤回等には応じない」との姿勢を崩しませんでした。
そこで、早々に労働審判を申し立て、解雇できるだけの理由がないと主張しました。すると、裁判官は、当方の主張を全面的に受け入れ、その結果、1回目の労働審判期日で、①相手方が解雇を撤回し、②給料1年分を支払うという内容の和解が成立しました。

森崎 善明弁護士からのコメント

森崎 善明弁護士

「業務の適性を判断する試用期間中であれば簡単に解雇できる」と考えている経営者の方が多く、試用期間中に解雇されてしまったというご相談を多く受けます。
しかし、試用期間中とはいえ、解雇はそう簡単には有効になりません。もし、解雇すると言われてしまった場合は、解雇通知書を発行するよう求め、速やかに弁護士にご相談されることをお勧めします。

労働問題の解決事例 2

飲食店に、出勤簿や予約表を基に残業代請求し、250万円回収した事例

  • 給料・残業代請求
依頼主 30代 男性

相談前

依頼者は、飲食店の店長として、少ない従業員たちと、週休1日で毎日深夜まで働き続けていましたが、残業代が一切出ていませんでした。
その飲食店にはタイムカードや(勤務時間帯が記載された)勤務シフトはありませんでした。残業の証拠は、出勤簿、予約表、週1回くらいオーナーに送っている売上等の報告ラインのみでした。

相談後

出勤簿には勤務時間帯が記載されておらず、日々の残業時間を直接証明できる証拠はありませんでした。そのため、相手方は、当方の残業代請求に対して、当初、強気な姿勢でした。
そこで、店の営業時間、出勤している従業員数、予約数、業務内容等から残業時間を綿密に推定し、労働審判を申し立てました。その結果、裁判官は、当方の推定計算に理解を示し、請求額の約3分の2にあたる250万円での和解が成立しました。

森崎 善明弁護士からのコメント

森崎 善明弁護士

1日8時間、週40時間を超えて働いた場合、超過した時間分の残業代を請求することができます。ただ、労働者側が残業時間を証明しなければなりません。
この点、タイムカード、勤務日報、メールの送受信履歴、PCのログ、入退館記録、タコグラフ、運転日報、勤務シフト表等があれば、残業したことを難なく証明できます。
ただ、現実には、このような残業の資料が乏しいケースも多々あります。そのようなケースでもこの事例のように、工夫次第で残業代を請求することができます。
「残業しているけど確たる証拠がない・・・」とお悩みの方でも、まずは弁護士にご相談されることをお勧めします。

労働問題の解決事例 3

セクハラの加害者から慰謝料等200万円を獲得した事例

  • パワハラ・セクハラ
依頼主 30代 女性

相談前

ご相談者は、勤務先の社長から、日常的に体を触られる、卑猥な言葉を浴びせられるといった(書くことが憚られるような)セクハラを受けていました。
ご相談者は、社長からのセクハラに耐えられなくなり、退職を余儀なくされてしまいました。

相談後

弁護士を通じて、加害者の社長に対して慰謝料等を請求したところ、加害者は、セクハラの事実を全面的に認めて謝罪し、慰謝料等200万円の支払に応じました。

森崎 善明弁護士からのコメント

森崎 善明弁護士

社内にセクハラ相談窓口等があれば、そこへ相談する等の対処方法も考えられます。
しかし、小さい会社であったり、トップの社長からセクハラを受けたりしているケースでは、もはやセクハラからの逃げ場がなく、理不尽にも退職に追いこまれてしまうことがほとんどです。そのような場合であっても、このケースのように事案如何では加害者に対して慰謝料等の請求ができます。
ですので、セクハラ被害にあわれている方は、決して泣き寝入りはせず、弁護士に相談することをお勧めします。

労働問題の解決事例 4

運送会社から残業代400万円を回収した事例

  • 給料・残業代請求
依頼主 40代 男性

相談前

ご相談者は、近距離ルートを回るドライバーとして、1日11時間、週休1日で勤務していましたが、残業代は一切出ていませんでした。
ところが、ある時から、会社は、給料の総額は変えずに、手当の額を削って、削った分を「残業手当」と給与明細書に記載するようになりました。
ご相談者は、退職後に、残業代が支給されなかったことに不満を持ち、ご相談にいらっしゃいました。

相談後

相手方は、当方からの残業代請求を無視し続け、タコグラフや運転日報の開示にすら応じませんでした。
そこで、早々に労働審判を申し立て、相手方にタコグラフ等を開示させ、残業代を再計算しました。
これに対し、相手方は、労働審判において、「残業手当」という名称の手当を払っているから、残業代の未払いはないと主張しました。
当方が、既存の手当を削って、その分を残業代扱いにすることは労働条件の不利益変更であって認められないと主張したところ、裁判官は、当方の主張を認めてくれました。その結果、相手方が請求金額の8割超にあたる400万円を支払内容の和解が成立しました。

森崎 善明弁護士からのコメント

森崎 善明弁護士

近年、残業代の支払いを逃れるために、手当てを削って、その分を残業代名目に変更するという事案が散見されるようになりました。
もっとも、このような変更は、労働者に十分に説明した上で、その同意を得たような場合でないと認められません。
このように、たとえ給与明細書等をいじられ、残業代が支払い済みであるように偽装されたとしても、残業代を請求できる可能性があります。まずは、お気軽にご相談ください。

労働問題の解決事例 5

解雇通知書がない状態で、解雇の撤回と給料10か月分を獲得した事例

  • 不当解雇
依頼主 30代 女性

相談前

ご相談者は、上司や同僚とそりが合わず、何度か口論になってしまったところ、突如、会社から、協調性がないとの理由で解雇されてしまいました。
なお、相手方は、ご相談者が何度も求めても解雇通知書を発行しませんでした。

相談後

まず、弁護士を通じて、会社に対して、解雇の撤回等を求めました。すると、相手方は、解雇できるだけの理由がないと悟ったためか、解雇通知書がないことをいいことに、ご相談者が「自主退職した」との主張をしてきました。
ところが、相手方は、雇用保険の離職票の離職理由を「解雇」としていたこと等から、労働審判では、自主退職したという相手方の主張は一蹴され、①相手方が、解雇を撤回し、②給料10か月分を支払うという内容の和解が成立しました。

森崎 善明弁護士からのコメント

森崎 善明弁護士

そもそも協調性の欠如を理由とした解雇は、簡単に認められません。このような解雇理由が乏しいケースでは、解雇通知書がないことをいいことに、会社側が、「労働者が自主退職した」と主張してくることがあります。
このような主張がされないように、解雇と言われた場合は、解雇通知書を発行するよう求めてください。
もし解雇通知書をもらえなかったとしても、この事例のように、十分戦えるケースもあります。ですので、たとえ解雇通知書がなくても、まずは弁護士にご相談することをお勧めします。

労働問題の解決事例 6

内容証明郵便のみで解雇の撤回と給料6か月分を獲得した事例

  • 不当解雇
依頼主 20代 女性

相談前

ご相談者の方は、入社後6か月ほどで能力不足を理由に解雇されてしまいました。
解雇通知書には、あることないこと色々書かれていました。
しかし、ご相談者は、他の従業員と比べて特段ミス等が多いわけではなく、能力不足といわれるような働きぶりではありませんでした。

相談後

会社に対して、解雇の不当性を主張し、解雇の撤回等を求める内容証明郵便を送りました。会社側の弁護士と交渉した結果、労働審判等を申し立てることなく、①会社が解雇を撤回し、②給料6か月分を支払うという内容の和解が成立しました。ご依頼から1か月足らずでの解決になりました。

森崎 善明弁護士からのコメント

森崎 善明弁護士

解雇は、合理的な理由がないと無効になります。この事例のように、解雇理由が乏しいケースでは、労働審判等の法的手続をとる前に、スピード解決できるケースも多々あります。

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離婚・男女問題

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【弁護士直通】【電話相談可】【初回相談無料】【24時間メール受付】慰謝料請求・財産分与・親権問題に力を入れて取り組んでおります。ご相談者の方の言葉にしっかりと耳を傾け、精神誠意取り組む事を常に心がけております。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

※正式に仕事のご依頼をいただくまでは、基本的に費用は発生しません。まずはお気軽にご相談ください。
※解決までのみちすじのイメージを弁護士が回答します。

≪強み≫
不貞(浮気)に関する離婚事件に多数の実績・ノウハウがあります。
ご相談者の方の言葉にしっかりと耳を傾け、精神誠意取り組む事を常に心がけております。
離婚しようと決めている方はもちろん、離婚するかどうか悩んでいる方も、まずは一度相談してみませんか?

【離婚・男女トラブルはお任せください】
・配偶者との話し合いを弁護士にお願いしたい
・財産分与に納得できない
・子どもの親権や養育費について取り決めたい
・離婚にあたり年金を分割したい
・配偶者の不倫相手に慰謝料を請求したい
・子どもの認知、養育費の請求を行いたい
など、他にもお悩みがございましたらお気軽にご相談ください。

【重点取扱案件】
・離婚の際の財産分与
・離婚時年金分割
・婚姻費用分担請求
・親権
・DV、ストーカー問題
・面接交渉権
・養育費 など

【弁護士が全て対応】
「相手と直接話をするのは怖い」、「相手方とは会いたくない」という方もご安心ください。
相手との交渉はすべて弁護士が引き受けます。
当事者同士で直接話をする必要はなく、交渉に同席していただく必要もありません。

≪明朗な料金体系で確実・スピーディに対応いたします≫
離婚問題は、できる限り早い段階でご相談頂くことでご納得頂ける解決、迅速な解決が可能となります。
悩まずにお気軽にご相談ください。
どんなことでもご相談に応じます。

【対応体制】
♦プライバシー完備
プライバシーに配慮した相談室で、ゆっくりとお話いただけます。

♦案件への対応姿勢
ご依頼いただいた場合は、トータルでの解決を図ってまいります。

———----------------------
《アクセス》
地下鉄銀座駅C6出口から出ると見えるバス停の前が教会堂ビルです。
また、C8出口を出た場合は、すぐ左手のビルになります。
C6、C8いずれから出ても徒歩0分です。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
料金表 【相談料】
初回相談料は無料です。

それ以降 30分 5,000円(税別)
弁護士費用はご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。

【その他費用(着手金、報酬等)】
案件ごとにご相談に応じます。
※仕事をお受けする際には明瞭な費用をお伝えしますので、まずはお気軽にお問合せ、ご相談くださいませ。

【お支払スケジュールについて】
さまざまなご事情を抱えていらっしゃるご依頼者様ごとに、負担の少ない支払スケジュールをご案内させていただいております。
ご相談をいただく中で費用、スケジュールのご提案させていただきますので、まずはお気軽にお問合せ、ご相談くださいませ。

【 リーズナブルな料金設定 】
法律サービスの料金は「高額」というイメージをお持ちかもしれませんが、支払う費用に対して、得られるメリットが多額であることも事実です。
※依頼者様にとってメリットのない提案、サービス提供は行いません。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(2件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

慰謝料を支払うことで離婚に応じてもらえた事例

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 離婚請求
  • 性格の不一致
依頼主 男性

相談前

ご相談者は、妻と性格の不一致を感じていた中、知人女性に惹かれ、その女性と不倫関係になってしまいました。
ご相談者が、このことを妻に告げた結果、妻と別居することとなりました。
ご相談者は、高額の慰謝料を支払ってでもいいから妻と離婚して、不倫関係にある女性と再婚したいと思い、ご相談にいらっしゃいました。
なお、妻との間に子供はいませんでした。

相談後

不倫してしまった側からの離婚請求であり、別居期間も数か月間でしたので、裁判になると離婚が認められない可能性が高い事案でした。そのため、任意に離婚に応じてもらえるよう交渉するとう方針を取りました。
妻の気持ちに配慮し、交渉を重ねることで、妻の気持ちも柔らぎ、最終的に、妻に慰謝料を支払うことで協議離婚が成立しました。

森崎 善明弁護士からのコメント

森崎 善明弁護士

裁判では離婚が認められ難い場合でも、この事例のように交渉次第で離婚できることもあります。

離婚・男女問題の解決事例 2

離婚に応じないモラハラ夫と無事に離婚することができた事例

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 別居
  • 離婚請求
  • モラハラ
依頼主 女性

相談前

相談者は、夫のモラハラに耐えられなくなり、遂に中学生の子供を連れて別居するに至りました。
別居後、何度か話し合いましたが、夫は頑なに離婚には応じませんでした。

相談後

弁護士に依頼して、話し合いを試みました。夫は、ご相談者が弁護士に依頼したことで、ご相談者がいかに離婚を強く望んでいるかようやく理解できたようでした。しかし、夫は、モラハラ行為の自覚に乏しく、離婚協議はまとまりませんでした。
そこで、離婚調停を申し立て、粘り強く交渉した結果、夫は、離婚に応じる意向を示しました。そして、親権、養育費、財産分与についても、ご相談者の希望に沿う内容で調停が成立しました。

森崎 善明弁護士からのコメント

森崎 善明弁護士

相手方が離婚に応じないと強く主張していても、弁護士がつくことで解決に進むこともあります。

離婚・男女問題

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犯罪・刑事事件

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【弁護士直通】【電話相談可】【相談無料】【緊急時の当日/土日祝対応可】【24時間メール受付】痴漢/盗撮/事故(加害者)/薬物/強姦/傷害/暴行
お任せください!早期に解決してきたケースが数多くございます。

犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 被害者
  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 児童買春・児童ポルノ
  • 詐欺
  • 痴漢
  • 盗撮
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 窃盗・万引き
  • 強盗
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

※正式に仕事のご依頼をいただくまでは、基本的に費用は発生しません。まずはお気軽にご相談ください。

≪強み≫
痴漢/盗撮/事故(加害者)/薬物/強姦/傷害/暴行 に関する実績、ノウハウが豊富です

≪対応の「迅速さ」が早期解決のカギです≫
事件を起こしてしまった際には、直ちに示談を検討しましょう。示談することで不起訴処分、早期の身柄解放を目指します。
※即駆けつけることも可能です。

≪まずは無料で相談、診断≫
刑事弁護は『早期に』弁護士に仕事を依頼することで、見通しが明るくなるケースが多くあります。まずは、無料で今の状況の診断から承ります。

「釈放・保釈してほしい」
「前科をつけたくない」
「執行猶予にしてほしい」
「示談にしたい」
「職場に知られたくない」
「無実を証明してほしい」
「逮捕されそうなので助けてほしい」
上記のようなお悩みをお持ちの、ご本人もしくは、そのご家族、会社の同僚の方など、是非お気軽にご相談くださいませ。

確かな実績にもとづく「的確な判断」と「迅速な対応」によって、早期解決に尽力致します。

≪まずはお気軽にご相談ください≫
まずは、現状の整理からお手伝いいたします。
具体的に動き出す前でも、お気軽にご相談ください。

≪あなたに合った解決方法を見つけましょう≫
当事務所では、依頼者のお話を伺った上で問題解決のために採りうる方法、それぞれのメリット・デメリットをご説明し、最適なプランを提案いたします。

≪明朗な料金体系で確実・スピーディに対応いたします≫
刑事トラブルは、できる限り早い段階でご相談頂くことでご納得頂ける解決、迅速な解決が可能となります。
悩まずにお気軽にご相談ください。
どんなことでご相談に応じます。

≪相談は無料です≫
相談は無料です。
つまり、正式に仕事をご依頼いただく以前には、費用は発生しません。

《アクセス》
地下鉄銀座駅C6出口から出ると見えるバス停の前が教会堂ビルです。
また、C8出口を出た場合は、すぐ左手のビルになります。
C6、C8いずれから出ても徒歩0分です。

犯罪・刑事事件

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犯罪・刑事事件の料金表

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項目 費用・内容説明
料金表 【相談料】
初回相談料は無料です。

それ以降 30分 5,000円(税別)
弁護士費用はご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。

【その他費用(着手金、報酬等)】
案件ごとにご相談に応じます。
※仕事をお受けする際には明瞭な費用をお伝えしますので、まずはお気軽にお問合せ、ご相談くださいませ。

【お支払スケジュールについて】
さまざまなご事情を抱えていらっしゃるご依頼者様ごとに、負担の少ない支払スケジュールをご案内させていただいております。
ご相談をいただく中で費用、スケジュールのご提案させていただきますので、まずはお気軽にお問合せ、ご相談くださいませ。

【 リーズナブルな料金設定 】
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犯罪・刑事事件の解決事例(4件)

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犯罪・刑事事件の解決事例 1

盗撮容疑で逮捕の翌日に釈放、不起訴処分となった事例

  • 盗撮
  • 加害者

相談前

ご相談者の方は、駅構内で女性のスカート内を盗撮していたところ、駆け付けた警察官に現行犯逮捕されてしまいました。
逮捕後、ご家族からの依頼で、弁護士が拘束されている警察署に面会に行きました。

相談後

ご相談者は、盗撮したことを認めており、翌日以降の仕事を気にしていました。検察官が勾留請求をし、裁判官がこれを認めると、10日間身柄拘束されてしまうので、確実に仕事を欠勤することになってしまいます。
そのため、仕事への影響を最小限に抑えるべく、早期の身柄開放を目指しました。そこで、面会したその日に、ご本人に誓約書(逃げたり証拠湮滅しないことを約束する内容)を書いてもらい、ご家族に面会の上、身元引受人となってもらいました。
これらを基に意見書を作成し、検察官に提出した上、釈放するよう交渉しました。
その結果、検察官は、勾留請求することなく、相談者を釈放しました。
そして、釈放後、被害者の方と示談が成立したことから、無事、不起訴処分となりました。

森崎 善明弁護士からのコメント

森崎 善明弁護士

逮捕直後に弁護士を呼び、依頼をしたことから、早期の釈放が実現できました。検察官が勾留請求をし、これが認められると、10日間も拘束されてしまいます。そのため、逮捕された場合は、勾留を防ぐために、本人または家族の方から直ちに弁護士に相談することが大切です。
また、盗撮や痴漢事件の場合、一切前科がなくても、被害者と示談が成立しないと罰金刑に処され、前科がついてしまう可能性が高いとえます。前科が付かないようにするためには、示談が不可欠といえます。ただ、捜査機関は、原則として弁護士を代理に付けないと被害者の連絡先をおしえてくれません。そのため、示談をし、不起訴処分にするには、弁護士に依頼することが必要です。
このように、早期に釈放し、前科をつけないようにするため、逮捕された、またはされそうな場合は、直ちに弁護士に相談することをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例 2

痴漢事件で、釈放、不起訴となった事件

  • 痴漢
  • 加害者

相談前

ご相談者は、休日に外出中、電車内で女性の身体を触ってしまい、被害女性の声を上げられ、駅で降車しました。相談者は、逮捕を恐れ、その場から逃げ出してしまいましたが、現場に駆け付けた警察官に逮捕されてしまいました。
なお、ご相談者の方は、過去に痴漢事件を2回起こしていました。
逮捕後、ご家族からの依頼で、弁護士が拘束されている警察署に向かいました。

相談後

ご相談者の方は、痴漢したことを認めており、再度犯行に及んだことを反省しておりました。そこで、ご相談者に、反省文と誓約書を書いてもらい、また、家族の方に身元引受人となってもらい、検察官に意見書を提出の上、勾留請求することなく釈放するよう求めました。
しかし、検察官は、相談者が過去に痴漢事件を2回起こしていること、犯行後に逃げたこと等を重く見て、釈放することなく、勾留請求をしました。
裁判官が検察官の勾留請求が認められると、さらに10日間身柄拘束されてしまうので、これを阻止するため、裁判官に対して、検察官の勾留請求を却下するよう求めました。
裁判官と面談し、相談者が逃げたり、証拠隠滅する可能性がないことを説明した結果、裁判官は、検察官の勾留請求を認めず、相談者を釈放しました。
その後、被害者の方と示談が成立しましたが、前科関係から、検察官は、不起訴処分にするか決めかねていました。
そこで、検察官に対し、相談者が釈放後に性犯罪防止のために通院治療に励んでいることや反省を深めている旨記載した意見書を出し、不起訴処分にするよう求めました。このような要求が受け入れられ、相談者の方は、無事、不起訴処分となりました。

森崎 善明弁護士からのコメント

森崎 善明弁護士

痴漢の前科があったとしても、弁護活動によっては、不起訴処分を獲得することもできます。

犯罪・刑事事件の解決事例 3

観護措置決定を回避し、無事、保護観察となった事例(少年事件)

  • 少年事件
  • 暴行・傷害
  • 加害者

相談前

ご相談者のお子様(高校生)が、友人とともに同級生に暴力を振るい、全治2週間の怪我を負わたとして、警察に逮捕されてしまいました。
ご相談者からの依頼で、お子様が逮捕されてい警察署に面会に行きました。

相談後

少年事件は、不起訴処分に相当するものがありません。全件、家庭裁判所に事件が送られてしまいます。しかも、家庭裁判所に送られた際に、「観護措置決定」がとられてしまうと、少年審判が終わるまで(概ね4週間ほどです)鑑別所で観護されてしまいます。
ご相談者もお子様も、進級の関係から、どうしても観護措置決定(少年審判が終わるまで鑑別所で観護するという決定)を避けたいというご意向でした。そこで、被害者の方と示談を成立させ、ご相談者から身元引受書を頂いた上で、裁判官に観護措置決定を取らないよう求める意見書を提出しました。
その結果、観護措置決定がとられることなく、お子様は釈放となりました。
その後、少年審判も無事保護観察で終わりました。

森崎 善明弁護士からのコメント

森崎 善明弁護士

逮捕・勾留された少年は、そのほとんどが観護措置決定がとられ、少年審判まで少年鑑別所で過ごすことになってしまいます。
弁護活動にっては、観護措置決定を回避することも可能なケースもあります。

犯罪・刑事事件の解決事例 4

強制性交等罪(旧強姦罪)で不起訴処分となった事例

  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 加害者

相談前

ご相談者は、SNSで知り合った女性と自宅で性交したところ、その数か月後に、強制性交等罪(旧強姦罪)の疑いで逮捕されてしまいました。
ご相談者のご家族の依頼で、警察署に面会にいきました。

相談後

ご相談者は、合意の上であり、無理やり性交に及んだものではないとおっしゃてました。
詳しくお話を伺ったところ、性交に及ぶ前後の状況から、ご相談者が無理やり性交に及んだとは言い切れないと判断しました。
そこで、ご相談者の主張に沿った弁護活動をし、その結果、無事、嫌疑不十分で不起訴処分となりました。

森崎 善明弁護士からのコメント

森崎 善明弁護士

強制性交等(旧強姦)は、法改正で刑の下限が懲役5年に引き上げられました。そのため、起訴されるとかなりの確率で実刑となってしまいます(執行猶予は懲役3年以下でないとつけられません)。
事案を見通し、起訴されないように最善の弁護活動をとる必要があります。

犯罪・刑事事件

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所属事務所情報

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所属事務所
東京中央総合法律事務所
所在地
〒104-0061
東京都 中央区銀座4-2-1 銀座教会堂ビル7階
最寄り駅
銀座駅から徒歩0分
C6出口から出ると見えるバス停の前が教会堂ビルです。また、C8出口を出た場合は、すぐ左手のビルになります。
C6、C8いずれから出ても徒歩0分です。
交通アクセス
駐車場あり
対応地域

全国

設備
  • 完全個室で相談
  • バリアフリー
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 交通事故
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