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佐々木 博征弁護士

( ささき ひろゆき ) 佐々木 博征

青葉台法律事務所

遺産相続

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【青葉台駅徒歩1分】【初回相談無料】【地元青葉区で10年以上の実績】【複数弁護士在籍】遺産分割、相続放棄、遺言作成など多数の解決実績があります。
青葉台法律事務所
青葉台法律事務所
青葉台法律事務所

東急田園都市線青葉台駅から徒歩1分、地元青葉区にて10年以上の実績。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

【相続問題で多数の解決実績あり】【当日/休日/夜間相談可】
横浜市青葉区において10年以上の実績があり、複数の弁護士にて、これまで多数の相続問題を解決しております。遺産額の大きな事件、多数の不動産が含まれる事件、相続人が多数であり全国規模で相続人が点在している事件等、様々な事案の経験がございます。
1人で悩まず、まずは初回無料相談をご利用下さい。ご相談しやすい雰囲気づくりを心がけております。

◎専門家との連携ネットワークあり
相続に強い税理士、司法書士、行政書士、不動産鑑定士、筆跡鑑定人、探偵社など、相続に関連する専門家と連携し、ご紹介も可能です。相続に関する問題をワンストップでご相談頂けます。

【よくあるご相談】
ー下記のような問題の解決をお手伝いしますー
◆亡くなった父親の作成した遺言が兄に有利で、他の兄妹に不平等で納得できない。
◆遺産の数が多すぎて、兄弟間で分割協議がまとまらない。
◆相続人に、遠方に住んでいて交流のほとんどない方がいて、遺産分割協議をどのように進めればよいかわからない。
◆身寄りのない遠い親戚の面倒をみていたが、遺産はあるが遺言を残さずに亡くなってしまった。

【わかりやすい弁護士費用体系】
弁護士費用についてはホームページに明示し、どなたでもご覧頂けるようにしております。
相続に関する問題の初回相談料は、無料とさせて頂いておりますので、まずはお気軽にご相談をご予約下さい。

【誠実な対応に努めております】
ご希望に応じて弁護士費用見積書を作成(無料)し、弁護士費用を明示しております。料金についてよくご理解頂いた上で、ご依頼をご検討頂けます。
また、ご年配の方については、出張相談も実施しております(但し、出張相談は有料となり、また65歳以上の方、病院や施設に入所中などの方を対象としております)。お気軽にご相談ください。

【特に力を入れている案件】
◆遺産分割協議
◆遺留分減殺請求
◆遺言書作成
◆遺言無効確認
◆特別縁故者の財産分与請求 など

【アクセス】
ー利便性のよい立地ー
◆東急田園都市線:青葉台駅から徒歩1分

【当事務所ホームページ】
http://www.aobadailaw.com/

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
着手金 20万円~(税別、経済的利益に応じて算定致します)
報酬金 経済的利益に応じて算定致します。
備考欄 詳しくはご相談時にお問い合わせ下さい(弁護士費用算定方法はホームページにも明示しておりますので、ご参照ください)。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(14件)

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遺産相続の解決事例 1

相続関係にない親族の遺産の分与が認められた事例

  • 遺産分割

相談前

相続関係にない(相続の権利のない)親族の看護をしていたが、同親族が突然亡くなった。相続権がないので、遺産を相続できない。

相談後

裁判所に対して「特別縁故者に対する財産分与の申立」を行い、遺産の分与が認められた。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

相続関係にない方は、遺産を相続できないことが基本です。ただし、亡くなった方の世話をするなど、特別な貢献されていた遠い親族の方については、裁判所への「特別縁故者に対する財産分与の申立」という手続きにより、財産の分与が認められる可能性があります。この事案では、その申立を行うことによって、無事に遺産の分与が認められました。

遺産相続の解決事例 2

一部の相続人に著しく有利な遺言が残されていたケースで、他の相続人が、遺留分減殺請求により遺産の一部を取り戻した事例

  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)

相談前

亡くなった被相続人の遺言の内容が、相続人の中の一部の人間に著しく有利な内容だった。

相談後

遺留分減殺請求権を行使し、遺言で遺産の大部分を取得した相続人から、遺産の一部を取り戻した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

遺言で法定相続分とは異なる著しく不公平な内容が記載されている場合でも、「遺留分」という権利を行使することができます。これにより、例えば相続人の一人に全ての遺産を取得させるような遺言であっても、他の相続人が遺産の一部の返還を主張することができる場合があります。

遺産相続の解決事例 3

多額の預貯金、複数の不動産を残して亡くなった父親の遺産相続をめぐって、兄弟間で激しく対立した事案

  • 遺産分割

相談前

遺産の金額や数が多く、また兄弟間の対立が強いため、遺産分割協議が全くまとまらない。

相談後

弁護士が介入しての遺産分割協議、家庭裁判所での調停手続等を通じて、遺産と双方の主張を整理し、最終的に遺産分割協議が成立した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

遺産に当たる不動産や遺産額が多い場合には、相続人間で対立し、当事者同士での解決が難しいケースもあります。また、感情的な対立が激しいケースでは、ご本人での交渉は多大なストレスを感じることも多いでしょう。ご自分の主張を法的な主張として整理するためにも、このようなケースでは弁護士への依頼が望ましいケースだと考えます。

遺産相続の解決事例 4

子供の中に遺産を残したくない人物がいるケースで、他の子供に遺産を残す遺言を作成した事例

  • 遺言

相談前

相談者は既に高齢であるが、子供の中に遺産を残したくない人物がいる。

相談後

相談者の「子供の中に遺産を残したくない人物がいる」という希望を取り入れた遺言の原案を作成し、公正証書遺言作成のサポートを行った。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

当事務所では様々なケース、ご要望に応じて遺言書の作成をサポートします。遺言を残す方のご希望が最大限叶うよう、法律的な観点からしっかりとアドバイスさせていただきます。

遺産相続の解決事例 5

相続人が多数で、さらに全国各地に点在し、連絡のつかない相続人もいるケースで遺産分割を成立させた事例

  • 相続人調査
  • 遺産分割

相談前

依頼者は、被相続人(亡くなった方)が所有していた不動産に居住していたが、遺産分割で同不動産を取得するため相続人を調べたところ、相続人が10名以上で、さらに全国各地に点在していることが判明した。他の相続人は、ほとんど交流のない人ばかりであった。

相談後

交渉により相続分を譲渡して頂いたり、相続分譲渡を頂けない方・連絡不能の方については、所在調査の上、遺産分割調停を申立て、最終的に居住不動産を相続することができた。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

当事務所では、相続人が多数で全国各地に点在しているなど、協議が困難な遺産分割案件でも対応致します。

遺産相続の解決事例 6

一部の相続人による被相続人が存命の時の預金無断引き出し行為などが問題となった事案

  • 財産目録・調査

相談前

被相続人の世話を近くでしていた一部の相続人が、生前、被相続人が認知症の時期に、被相続人名義の預貯金の無断引きだしして私的に使用していた疑いがある。

相談後

裁判により無断引き出し行為について認められ、無断引き出し行為を行った相続人の一部に返還が命じられた。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

被相続人の財産について、一部の家族による私的な使用が疑われ、被相続人死亡後に問題化するケースは意外と多いという印象です。その様な場合、弁護士としても証拠の収集、精査などを通じて、地道に上記事実を裁判所に主張、立証していくことになります。

遺産相続の解決事例 7

交渉により、遺産相続の際に、相続権のある相続人からの相続分譲渡を受けた事案

  • 遺産分割

相談前

夫が亡くなり、妻である依頼者は、子がいないため、相続権は夫の兄妹や姪甥などに及んでおり、遠方に住んでいる者も多く、ほとんど面識がない。夫の遺産について相続するためにはどうしたらよいか。

相談後

夫の兄妹や甥姪から相続分を譲渡して頂くため交渉し、ご協力頂き、無事、依頼者が単独で夫の遺産を相続した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

お子様のいないご夫婦の場合、一旦相続が発生すると、遺言でも無い限りは、兄弟、姪甥にまで相続の範囲が広がることがあります。その様な場合、弁護士が本人に代わって、兄弟、姪甥の方に連絡をとり、相続分譲渡をお願いし、かかる手続きにより、無事、相続を一本化できたケースであると言えます。

遺産相続の解決事例 8

遺言作成を行い、また弁護士が将来の遺言執行者に就任した事案

  • 遺言
依頼主 女性

相談前

夫が亡くなり、自分が亡くなった場合の相続人として子供達がいるが、仲が悪い。
将来自分が亡くなった後に、遺産でもめないか心配だ。

相談後

弁護士に遺言作成を依頼し、遺産の分け方などをきちんと明記した。
また、亡くなった後に故人の代わりに遺産の分配を行う遺言執行者として、弁護士を指名した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

亡くなった後に、相続人間でもめないためにも遺言の作成をしておくことはとても重要であると言えます。
また、遺言執行者として第三者であり、法律の専門家でもある弁護士を選任しておくことは、相続人間の調整を期待することもでき、相続人間での対立を防ぐ意味でも有用と言えるでしょう。

遺産相続の解決事例 9

判断能力がない本人が遺産分割に参加するため成年後見の申立を行った事案

  • 遺産分割
  • 成年後見
依頼主 女性

相談前

ご本人の実父がなくなり、相続人間で遺産分割を行う必要があるが、本人が病気のため、遺産分割の判断が出来ず、遺産分割が進まない。

相談後

ご本人に成年後見人を付けるため、家庭裁判所成年後見人選任申立を行った。
その後選任された成年後見人が本人の代わりに遺産分割協議を行い、無事に遺産分割が完了し、本人にも遺産が分配された。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

病気や障害のために判断能力が著しく劣っている場合、遺産分割協議や調停に参加することができません。
その場合は、一旦成年後見人の申立を行い、同成年後見人が本人の代わりに遺産分割協議に参加することができます。

遺産相続の解決事例 10

両親の離婚後、何十年も全く交流の無かった父親が死亡し、相続放棄を行った事例

  • 相続放棄

相談前

両親の離婚の際、当時、まだ未成年だった兄弟は母親に引き取られた。
その後数十年、交流がなかったが、つい先日、何十年も交流の無かった実父が死亡したとの連絡がきた。
どうやら実父には財産はなく、借金だけがあるようだ。

相談後

兄弟が共同依頼者として相続放棄を弁護士に依頼し、無事に相続放棄が完了した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

何十年も交流がなくとも、血縁関係のある実父が死亡すると、その子供は相続人となってしまいます。
相続放棄には期限がありますので、早急に弁護士に相談、依頼することをお薦めします。

遺産相続の解決事例 11

相続人一名が被相続人の口座から無断引き出しをした事案で協議により合意した事例

  • 遺産分割

相談前

相続人2名のうち、1名が被相続人である実父の生前に、同実父の預金口座から多額の引出をしていた。
当事者同士では話合いが進まない。

相談後

協議の段階で弁護士が受任し、無断引き出しをした相手方と交渉した。
無断引き出し部分について、一部返還する内容で合意により解決した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

弁護士が受任しても、いきなり調停や裁判を申立てるのではなく、話し合いでの解決の余地があるケースでは、まずは協議を試みます。
本ケースでは、無断引き出しという点で、相手方が真摯に認めないことが多いケースでしたが、協議により無事解決したケースです。

遺産相続の解決事例 12

相続放棄期限をすでに経過していたが相続放棄が受理されたケース

  • 相続放棄

相談前

実父が死亡した依頼者(子)が、そのまま何もせずに3か月以上経過したところで、実父の債権者から、多額の債権がある旨の通知が届いた。

相談後

依頼者からの依頼時点では相続放棄期限は経過していたものの、債権者から通知を受けた時点からは、まだ期限が徒過していなかったため、その旨、家庭裁判所に主張し、無事相続放棄が受理された事例。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

相続放棄には厳格な期限があります(民法第915条1項)。
同期限を徒過した場合には相続放棄ができないことが原則ですが、多額の債権があることが死亡時にはわからず、後にわかったなどの特殊なケースでは、相続放棄が受理される場合もあります(但し、相続放棄の支障となるような行動をとっていないなど、条件もあります)。
一旦弁護士に相談してみると、相続放棄の余地があるケースもありますので、ご相談をお薦めします。

遺産相続の解決事例 13

相続人間で遺産分割が成立し、遺産たる不動産を売却して配分した事案

  • 遺産分割

相談前

遺産分割をめぐり、親族間で対立していたが、遺産の中に実家不動産が存在しており、同不動産の処分が問題となるケース。

相談後

まずは遺産の分割方法について、実家不動産を売却し、諸費用を控除の上、各相続人に配分する内容で遺産分割協議を成立させた。
その後、相続人代表及びその代理人弁護士として、不動産売却手続きを円滑に進め、建物内の残置物を撤去し、無事に不動産を売却し、売却金を遺産分割協議書に基づいて配当した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

遺産分割事件で弁護士が行う職務としては、遺産分割協議を成立させるまでではなく、その後の遺産の換価、売却手続きまで、管理、関与することも多いです。
不動産売却の際には、不動産仲介業者、残置物撤去業者、引越し業者、建物解体業者、司法書士、税理士など、業務に応じて必要となる専門家の助力が不可欠ですので、相続事件を取り扱う弁護士には、そのような専門家のネットワークを有することも重要となります。

遺産相続の解決事例 14

実父が亡くなり、遺言によって遺産の全てを取得した子が他の兄弟から遺留分減殺請求を受けた事案。

  • 遺産分割

相談前

実父が亡くなり、その子供ら3名が相続人であったが、実父の遺言により、そのうち1名(依頼者)が遺産の全てを相続した。
他の相続人は、それを不服として、依頼者に対して遺留分減殺請求を行った。

相談後

遺産のうち不動産の評価や、その他周辺問題も絡み、複雑な事案であったが、相手方代理人と交渉を重ね、無事、合意により解決した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

弁護士が代理人となるのは、遺留分を請求する側だけでなく、当然、請求された側の依頼もあります。
遺留分減殺請求事件では、遺産の評価、一部の相続人の特別受益(生前贈与)など、主張や立証によって、その金額が変わることが多いので、いずれの側でも弁護士を代理人として主張、立証を尽くすことは重要です。

借金・債務整理

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【青葉台駅徒歩1分】【初回相談無料】【地元青葉区で10年以上の実績】【法テラス利用可】【複数弁護士在籍】まずはお気軽に初回無料相談をご利用下さい。
青葉台法律事務所
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東急田園都市線青葉台駅から徒歩1分、地元青葉区にて10年以上の実績。

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

【債務整理はお任せください】【当日/休日/夜間相談可】【複数の解決方法を丁寧にご説明します】
自己破産、債務整理、個人再生、過払い金請求等について、経験豊富な弁護士が対応し、借金の整理について、複数の方法を丁寧にご説明致します。
破産管財人、負債総額数億円規模の倒産申立の経験もありますので、自己破産申立、倒産申立はお任せ下さい。
過払い金請求、債務整理、個人再生についても、数多くの経験がございます。過払い金請求では、交渉での回収、訴訟での回収、いずれにも対応できます。

【よくあるご相談】
◆社会人になってから消費者金融、信販会社から借り入れを始め、長期間取引している。過払い金が発生するか知りたい。
◆数年前に消費者金融、信販会社に完済し、今は取引していないが、過払い金を取り戻せるか知りたい。
◆かなり前から返済していない借金について、時効を主張したい。
◆定期的な収入があるが、住宅ローンとその他の負債でぎりぎりの生活を送っている。住宅ローンを払い続けながら債務を圧縮したい。
◆会社を経営しているが、赤字が続き、会社の倒産と自分の破産を考えている。どのように処理していけばいいのか知りたい。

【費用について】
過払い金請求で完済事案の場合は、着手金を頂きません(その場合、報酬と実費のみとなります)。
その他の場合も弁護士費用の分割払いは可能です。

自己破産事件、債務整理事件(いずれも個人)では、要件を満たす方は法テラスを利用しての依頼も可能です。

【まずはご相談ください】
◆弁護士費用を明示し、よくご理解頂いた上で、ご依頼についてご検討頂けます。
◆借金の整理について、複数の解決方法をご説明します。

【特に力を入れている案件】
◆法人・個人破産申立
◆過払い金請求
◆個人再生
◆債務整理
◆債務消滅時効援用手続き

【アクセス】
ー利便性のよい立地ー
◆東急田園都市線:青葉台駅から徒歩1分

【当事務所ホームページ】
http://www.aobadailaw.com/

借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
備考欄 料金については詳しくはご相談時にお問い合わせ下さい(弁護士費用算定方法はホームページにも明示しておりますので、ご参照ください)。

なお、過払い金請求で完済事案では着手金を頂きません(その場合、報酬と実費のみとなります)。
その他の場合も弁護士費用の分割払いは可能です。

自己破産事件、債務整理事件(いずれも個人)では要件を満たす方は法テラスを利用してのご依頼も可能です。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(7件)

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借金・債務整理の解決事例 1

会社と代表者個人の破産申立が認められた事例

  • 自己破産

相談前

会社を経営していたが赤字が続き、負債超過の状態で、今後も黒字に転じる見込みがない。

相談後

会社と代表者個人の破産申立のため、会社を閉鎖するなどの準備をした上で、裁判所に破産申立をし、破産管財人の調査を経て、破産が認められた。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

会社の倒産にも経営者の適切な時期での決断が必要です。赤字が黒字に転じる見込みがなく、債務超過となっている場合は早期に弁護士に御相談下さい。適切なアドバイスをさせていただきます。

借金・債務整理の解決事例 2

消費者金融や信販会社に借金が数百万円あると申告した方が、逆に過払い金を回収できた事例

  • 過払い金請求

相談前

消費者金融や信販会社に対する負債が数百万円あり、支払いできないとして法律相談に来訪された。

相談後

受任後、各債権者から取引履歴を取り寄せ、利息制限法による引き直し計算をした結果、逆に過払い金が発生していることが判明した。その結果、数百万円の過払い金を回収できた。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

「消費者金融や信販会社から借りては返す」という取引を長期間されている方は過払い金が発生している可能性があります。過去に完済した債権者に対しても、時効期間が経過していなければ、今からでも過払い金が請求できる場合があります。
そのような方は一度弁護士にご相談することをお勧め致します。

借金・債務整理の解決事例 3

個人再生申立により、住宅を残したまま、借金を減額できた事例

  • 個人再生

相談前

会社員として毎月安定した収入があり、住宅も所有している。住宅ローンを支払っているが、その他の消費者金融やカード会社の借金が膨らみ、支払いきれなくなった。家族もいるので住宅は残したい。

相談後

裁判所に対する個人再生申立により、住宅ローンはそのままに、その他の借金を5分の1程度の金額に圧縮した。それを3年かけて返済することを許可して頂いた。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

借金の整理の方法には、よく知られている「自己破産」「債務整理」のほかに、裁判所に申立をする「個人再生」という手続きがあります。この手続きの利点としては、住宅を残したまま他の債務を整理・圧縮し、分割で返済していくことが認められる点です。但し、利用できるかどうかは状況にもよりますので、詳しくはご相談下さい。

借金・債務整理の解決事例 4

個人事業者で数百万円の借金がある方が、自己破産により債務の支払義務が無くなった事例

  • 自己破産

相談前

個人で店舗を経営していたが、不景気による赤字で負債が数百万円まで膨らんでしまった。

相談後

お店を閉めるお手伝いから開始し、裁判所による自己破産申立により、無事、債務の支払義務がなくなった。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

経済的に厳しい中、無理に借金の返済を継続している方は、自己破産申立てを行うことによって生活を再建できる場合が多いと言えます。自己破産については偏見や誤解もあるので、丁寧にご説明させて頂き、そのような誤解を解消して頂いた上でご依頼頂くことが可能です。

借金・債務整理の解決事例 5

自己破産をせず、債務整理で各社と和解した事例

  • 任意整理
依頼主 男性

相談前

消費者金融、信販会社等、複数の債権者に対して合計百万円以上の負債があるが、債権者には知人もいるので、自己破産は避けたい。

相談後

債権者各社から取り寄せた取引履歴で、適正な債務額を算出し、それに基づいて、各債権者と3年の分割払い、支払い中の利息はなしとの内容で合意し、毎月の返済額が大幅に減額した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

何らかの事情で自己破産に踏み切れない方も、債務整理という方法によれば、より柔軟な解決も可能な場合があります。ご自分の事情や要望などもきちんとお聞きしてから方針を決定致します。

借金・債務整理の解決事例 6

過払い金の回収と債務整理の組み合わせにより債務総額を大幅に減額できた事例

  • 過払い金請求
  • 任意整理

相談前

消費者金融、信販会社、銀行系など多数の会社に対して借金がある。その中には取引が長い債権者と、最近カードを作った債権者が混在している。現状では毎月の返済が追い付かない。

相談後

受任後、各債権者に対して債権調査を行ったところ、取引歴の長い数社について、多額の過払い金が発生していることが判明した。まず過払い金を回収し、これを債務が残る債権者への返済に充当したところ、借金総額が大幅に減額し、残った債務については債務整理で無理なく分割払いができるようになった。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

多重債務を抱えている方の中では、過払い金が発生する債権者と債務が残る債権者が混在しているケースも多々見受けられます。その場合は、うまく過払い金を債務の支払に充てることにより、残った債務についても無理のない範囲での返済が可能となるケースがあります。

借金・債務整理の解決事例 7

法人と代表者で数億円の負債がある事案を破産管財人として処理したケース

相談前

法人と代表者で数億円の負債があるケースで弁護士が破産管財人として選任された。

相談後

破産管財人として、代表者からの事情聴取、債権調査や財産の調査、換価などを行い、最終的に残った財産を債権者に配当して事件終了となった。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

法人と代表者が破産する場合、破産手続きに精通した中立的な弁護士が破産管財人として選任されます。
当職も破産管財人としての職務経験があります。
破産管財人は、債権調査や財産調査、財産の換価、配当、債務者(代表者)の免責に関する調査、意見報告などを主な職務としております。

交通事故

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【青葉台駅徒歩1分】【人身事故被害者の方初回相談無料】【地元青葉区で10年以上の実績】【複数弁護士在籍】弁護士介入で適正な額で解決可能なケースも多いと言えます。
青葉台法律事務所
青葉台法律事務所
青葉台法律事務所

東急田園都市線青葉台駅から徒歩1分、地元青葉区にて10年以上の実績。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

【交通事故はお任せください】【高次脳機能障害事故等、重大事故対応】【自転車事故】【弁護士特約対応】【自賠責請求】【当日、夜間、休日相談もお問い合わせ下さい】
 相手方保険会社との交渉をご自身で行うことは精神的に大きな負担となるものです。これまで当事務所では、複数の弁護士が多数の交通事故案件を解決してきました。
 人身事故の被害者の方は初回のご相談は無料で対応致します(弁護士特約のある保険に加入されている方は同保険で対応させて頂きます)。
 弁護士が介入、主張、交渉することにより、当初の保険会社提示額から支払金額が増額するケースが多いと言えます。
 むち打ちなどの後遺症から高次脳機能障害、死亡事故等、重大事故まで幅広く経験がございますので、まずはお気軽にご相談ください。
 また昨今増えてきている自転車事故も対応可能です。

【充実のサポート体制】
◆明確な費用をご提示
 ご希望に応じて弁護士費用見積書を作成(無料)し、弁護士費用を明示し、よくご理解頂いた上で、ご依頼についてご検討頂けます。

◆当日・休日・夜間相談可
 当日の急なご相談や休日・夜間(20時まで)のご相談も可能な限り対応いたします。ご相談のご予約は24時間お受けしておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

◆出張相談可
 事故で入院中などの方については、出張相談も実施しております(但し、出張相談は有料となり、また基本的には入院中など外出できない方を対象としております)。

【費用について】
 人身事故被害者の方は初回相談料【無料】とさせて頂いておりますので、まずはお気軽にご相談をご予約ください。
 弁護士費用についてもホームページに明示し、どなたでもご覧頂けるようにしております。また、わかりやすい弁護士費用体系となっておりますので、ご安心ください。

<よくあるご相談>
・高次脳機能障害でどの程度の後遺症損害が認められるかわからない。
・相手方保険会社が治療費の支払いを打ち切るといってきている。
・重大事故なのに、相手方保険会社及び加害者の対応、提示に誠意がない。
・子供が乗っていた自転車事故に衝突され大けがを負った。
・会社経営者だが、休業損害や将来の逸失利益を請求できるか。

【重点取扱案件】
◆損害賠償請求
◆交通事故裁判
◆高次脳機能障害
◆死亡事故
◆自転車事故
 上記以外の交通事故のご相談もお受けしておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

【アクセス】
◆東急田園都市線:青葉台駅から徒歩1分

【当事務所ホームページ】
http://www.aobadailaw.com/

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料(但し、人身事故被害者のみ)
その他30分5,000円(税抜)
着手金 20万円〜(税別、経済的利益に応じて算定致します)
報酬金 経済的利益に応じて算定致します。
備考欄 詳しくはご相談時にお問い合わせ下さい(弁護士費用算定方法はホームページにも明示しておりますので、ご参照ください)。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(7件)

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交通事故の解決事例 1

高次脳機能障害の事案

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

 交通事故により高次脳機能障害と認定されたが、相手方保険会社の提示している賠償額案が適正なのかわからない。

相談後

 被害者の方の状態、後遺症診断書の内容等を詳細に検討し、裁判で認容される可能性のある適正な損害額を算定し、加害者側に提示した。最終的には裁判となり、弁護士介入前の相手方保険会社提示額を大幅に上回る賠償額で和解した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

 後遺症の中でも高次脳機能障害は、認定方法が複雑であり、一般の方ではどの程度の後遺症損害となるか判断することが難しいと思われます。当事務所では高次脳機能障害事例も取り扱っておりますので、ご相談下さい。

交通事故の解決事例 2

自転車と歩行者の事故を交渉で解決した事例

  • 人身事故

相談前

子供が乗っている自転車に衝突され、大けがを負った。

相談後

依頼者の治療中に担当医師に意見を聞くなどして調査の上、治療完了後、相手方に適用可能な保険があったため、同保険会社担当者と交渉、示談により解決した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

当事務所では自動車の交通事故だけではなく、自転車の交通事故についても取り扱っております。自転車事故では、自動車同士の事故とは異なる過失割合が適用される場合があり、また、加害者が保険に加入していない可能性もあるなどの特殊性があります。

交通事故の解決事例 3

自動車任意保険の弁護士特約を利用して弁護士に依頼し解決した事例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

 交通事故によりむち打ち症の後遺症を負ったが、相手方保険会社の提示額に不満がある。現在収入が少なく、弁護士費用を用意することが難しい。

相談後

 依頼者加入の自動車任意保険に弁護士特約が付いていたため、依頼者の自己負担なく、弁護士を依頼し、交渉により裁判基準に近い損害額で和解できた。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

 依頼者の方が経済的に弁護士費用(着手金)を用意できない場合でも、ご自身が加入している自動車任意保険に弁護士特約が付いている場合は、保険会社から弁護士費用を支払ってもらうことが可能です。当事務所では、そのような弁護士特約の利用によるご依頼も可能です。

交通事故の解決事例 4

事故態様が争いになった事案

  • 過失割合

相談前

 双方、自分の対面信号の方が青信号であったと主張し、事故態様、過失割合が全面的に争いになった事案

相談後

 交渉で決着がつかず、訴訟となり、裁判所に主張、証拠等を提出し、当方が青信号であったことが前提となる和解で決着した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

 事故態様が争いになっているケースも当事務所では取り扱っております。但し、有力な証拠が無い、若しくは少ない場合などは必ずしも依頼者の方の主張が認められるとは限らないケースも御座います。いずれにしても弁護士相談をお勧めします。

交通事故の解決事例 5

勤務先作業中の死亡事故について勤務先側から賠償を受ける形で示談が成立した事案

  • 慰謝料・損害賠償

相談前

夫が勤務先での作業中の事故により亡くなったとのことで、奥様が相談に来所。労災保険からは給付を受けている。

相談後

労災保険から支払われる給付のほか、裁判基準での損害額に満たない部分について、勤務先側から損害賠償の一部を受ける内容で和解が成立した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

勤務中の事故については基本的には労災の対象となりますが、自賠責保険同様、本来の損害額には満たない場合が多いです。その場合、勤務先に安全配慮義務違反等の責任があれば、損害賠償を請求することが可能と言えます。

交通事故の解決事例 6

自賠責保険に後遺症等級事前認定の被害者請求を行い後遺症が認定された事案

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

交通事故に遭い現在通院治療中だが、後遺症が残るかどうか不安。

相談後

治療中から弁護士を依頼し、治療完了後、主治医に後遺症診断書を作成して頂き、これを基に被害者側から自賠責保険会社に後遺症等級事前認定申請を行ったところ、後遺症が認定され、自賠責保険から給付を受けることができた。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

交通事故の被害者の方の中には、治療中から弁護士の助言を希望される方も多いと言えます。当事務所では、治療中からご依頼頂き、自賠責保険のおける後遺症事前認定手続きを行うことも可能です。

交通事故の解決事例 7

自動車とバイクの事故で証拠がなく、過失割合が争いとなった事案

  • 過失割合
  • 物損事故

相談前

自動車とバイクの事故で、お互い直進していた際に正面ですれ違う際に、一方が中央線をはみ出し、互いの側面に衝突した事案。
お互い怪我はなく、物損事故であったため、警察による実況見分もなく、過失割合を決定する証拠や目撃者がなかったが、互いに、相手方の方が過失が大きいと主張していたケース。

相談後

当方の依頼者の主張を基に、道路状況や損傷個所、事故状況などから丁寧に当方の方が過失が低い旨主張。
最終的に当方の主張に基づく過失割合で示談が成立した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

人身事故と異なり物損事故では、過失割合を決定する証拠が乏しい場合があります。
本件では上記のように丁寧に主張を行い、依頼者の主張どおり、相手方の過失が大きいとの前提で示談が成立した事案です。

企業法務・顧問弁護士

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【青葉台駅徒歩1分】【顧問のお問い合わせは初回無料】【地元青葉区で10年以上の実績】【複数弁護士在籍】顧問弁護士をお考えの方は、まずはお気軽にご相談下さい。
青葉台法律事務所
青葉台法律事務所
青葉台法律事務所

東急田園都市線青葉台駅から徒歩1分、地元青葉区にて10年以上の実績。

企業法務・顧問弁護士の詳細分野

依頼内容

  • 人事・労務
  • 倒産・事業再生

業種別

  • エンタテインメント
  • 医療・ヘルスケア
  • IT・通信
  • 金融
  • 人材・教育
  • 環境・エネルギー
  • 運送・貿易
  • 飲食・FC関連
  • 製造・販売
  • 不動産・建設

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

【企業法務はお任せください】【専門職ネットワーク】
 横浜市青葉区、緑区、都筑区、川崎市麻生区、相模原市、東京都町田市等を中心に地域に根差した法律事務所として、10年以上の実績があります。
 所長弁護士は15年以上の経験、実績が御座います。
 複数弁護士が在籍し、事業規模にかかわらず、地域の企業、事業に対する法的な支援を目指しています。
 特に、メンタルクリニック、幼稚園、教育関係、サービス業等の顧問に就任経験がありますので、お気軽にご相談ください。
 また、職場での従業員トラブル、未払債権の回収、契約書のチェック・作成、取引先との法的トラブルなど迅速に対応させて頂きます。フランチャイズ契約に関するご相談も可能です。
 弁護士による継続的な債権請求を希望される方も是非ご相談下さい。
 また、ビジネス団体に所属し、他業種とのネットワークも御座いますので、必要に応じて専門家(税理士、司法書士、社会保険労務士、行政書士、不動産仲介業者、陸運業者、解体業者、リフォーム業者、葬儀社、その他多数)をご紹介致します。

【充実のサポート体制】
◆明確な費用をご提示
 ご希望に応じて顧問契約についても弁護士費用見積書を作成(無料)し、弁護士費用を明示し、よくご理解頂いた上で、ご依頼についてご検討頂けます。契約内容も業種や会社規模等に応じてカスタマイズが可能です。

◆24時間予約受付
 ご相談のご予約はメールでは24時間お受けしております(お電話は営業時間でのご対応となります)。まずはお気軽にお問い合わせください。

◆当日・休日・夜間相談可
 当日の急なご相談や休日・夜間(20時まで)のご相談も可能な限り対応いたします。また、顧問会社からのご相談については、電話やメールでの対応も可能です。

【費用について】
 顧問料については、事前にお見積もりを作成・提示させて頂き、ご納得の上で顧問契約を結ばせて頂きます。
 また、顧問会社の業種等に応じて、顧問業務の内容をカスタマイズできます(債権回収が多い業種では債権回収を重視、契約書チェックが多い業種では同業務を重視するなど。定期的な企業訪問などを盛り込むこともできます)。
 顧問会社からの法律相談の費用は、基本的には顧問料に含まれておりますますので、ご安心ください。顧問契約を結ぶかどうか、実際に事務所に来訪の上、決定して頂くことができます。その場合の初回相談料は【無料】となります。

<よくあるご相談>
・契約書について法的に問題がないか確認してほしい。
・従業員からの解雇無効の訴えを提起されている。
・パワハラ、セクハラに基づく損害賠償請求訴訟の対応
・フランチャイズ展開を考えているが、法的な視点から助言がほしい。
・取引先で報酬未払いの会社がいるが、直接請求しても払ってくれないので、弁護士を代理人として請求したい。
・会社役員の個人的な法律相談にのってほしい。

【重点取扱案件】
◆労使問題
◆契約書作成等業務
◆債権回収
◆コンプライアンス業務
◆その他経営者の個人的な法律問題のサポート

【アクセス】
◆東急田園都市線:青葉台駅から徒歩1分

【当事務所ホームページ】
http://www.aobadailaw.com/

企業法務・顧問弁護士

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企業法務・顧問弁護士の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分5,000円(税別)但し、顧問契約に関するご相談は初回無料。
着手金 20万円~(税別、経済的利益に応じて算定致します)顧問料月3万円~(税別、企業規模等によりお見積もりさせて頂きます)
報酬金 経済的利益に応じて算定致します。
備考欄 詳しくはご相談時にお問い合わせ下さい(弁護士費用算定方法はホームページにも明示しておりますので、ご参照ください)。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

企業法務・顧問弁護士

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企業法務・顧問弁護士の解決事例(7件)

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企業法務・顧問弁護士の解決事例 1

フランチャイズ契約書の作成を行った事例

  • 飲食・FC関連

相談前

 今後フランチャイズ展開を考えているので、フランチャイズ契約書の作成、その他法的な助言がほしい。

相談後

 当該業種にカスタマイズしたフランチャイズ契約書を作成し、フランチャイズ契約上の注意点などを、経営的視点も交えて助言させて頂きました。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

 事業展開の際に法的な視点を専門家である弁護士にチェックしてもらうことは、その後、法的な落とし穴に陥らないようにするためにも重要と言えます。フランチャイズ展開のご相談もお受けしております。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 2

顧問会社の労使問題に立ち会った事例

相談前

 数名の従業員から退職希望が出ているが、退職に際しての注意事項を伝達し、機密情報の漏えい等を防止したい。

相談後

 弁護士が事業所に赴き、従業員に対して直接注意事項等を伝達し、周知徹底した。また、退職する従業員に署名してもらう書類等を作成した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

 顧問会社の労使問題についても、迅速にご相談に応じ、経営者側として必要な場合は現地に赴くなど機動的に対応します。その際に従業員から提出してもらう書式なども作成致します。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 3

顧問会社の代理人として未払金を請求、回収した事例

相談前

顧客で費用を支払ってくれない方がおり、会社から請求しても払ってくれない。

相談後

顧問会社の代理人として顧客に請求し、未払金を回収しました。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

 弁護士からの請求により未払金を回収できるケースも多いといえます。顧客が多く、未払債権の回収を重視して顧問弁護士を探している法人様については、顧問契約をカスタマイズもできます。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 4

顧問会社の顧客とのトラブルについて解決した事案

相談前

顧問会社の顧客で顧問会社内で騒ぐなどトラブルを起こす人物がいる。

相談後

顧問会社の代理人として通知をし、当該人物からのトラブルが無くなった。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

顧問契約の内容によっては、上記のようなトラブルについても、弁護士として文書を発送するなどして、トラブルを解決できるケースも御座います。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 5

顧問会社の取引先との間の契約書を予防法務的観点から修正したケース

相談前

顧問会社から取引先との契約書に問題ないかチェックし、修正してほしいとの依頼。

相談後

当該業界の特殊性に応じ、また予防法務的な観点から将来紛争とならぬよう、さらには取引先も応じて頂ける限度で契約書を修正した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

契約書の確認、修正は、顧問業務の中でも重要な分野の一つと言えます。業界や当該顧問会社の特殊性に応じて契約書を迅速にチェックできるのは、顧問弁護士ならではの利点といえます。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 6

提携店加盟契約書を作成した事案

相談前

今後、提携店を増やしていくに際し、法的なトラブルが起こらないように、しっかりとした契約書を作成してもらいたい。

相談後

依頼者から複数回のヒアリングを行い、打ち合わせを踏まえて、事業内容や、法的に気を付けるべき点を丁寧に把握、確認し、今後の全国的な事業展開に際し、加盟店契約書を作成した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

事業展開に関する契約書では、事業者の方から細かい要望や留意点を聴取し、また、他の複数の契約書も参考にしながら、紛争になりそうな点を的確に予想し、法的な問題が発生しないように網羅的な契約書を作成します。その点でも弁護士の力量や経験の差が出る部分ともいえるでしょう。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 7

パワハラに基づく損害賠償請求を受けた事例

  • 人事・労務

相談前

退職した従業員からパワハラを理由とする損害賠償を請求され、労働局のあっせん手続きの申立があった事案

相談後

労働局のあっせん手続に代理人として関与し、パワハラ行為がないことを丁寧に主張、立証し、あっせん手続は終了した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

昨今では、パワハラ、セクハラ、マタハラなどの言葉が飛び交っており、中にはいわれのない主張により会社が攻撃されるケースも目立っています。
そのようなケースでも企業の立場に立ち、適切な主張、立証を行い、会社を守るお手伝いを致します。

企業法務・顧問弁護士

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離婚・男女問題

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【離婚相談初回無料】【青葉台駅徒歩1分】【地元青葉区で10年以上の実績】【複数弁護士在籍】離婚事件の他、浮気相手へ慰謝料請求DV事件など多数解決実績があります。
青葉台法律事務所
青葉台法律事務所
青葉台法律事務所

東急田園都市線青葉台駅から徒歩1分、地元青葉区にて10年以上の実績。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

【幅広いご相談に対応いたします】【離婚、不貞相手に対する慰謝料請求等に多数の実績あり】【離婚のご相談は初回無料】【懇切丁寧な対応】【当日、夜間、休日相談も応相談】
 横浜市青葉区において法律事務所を設置し、複数の弁護士にて、多数の離婚問題、男女間問題を解決しております。具体的には、離婚、内縁関係解消、DV事件、ストーカー問題、婚約解消問題、その他の男女間間題も含め、様々な事案の経験がございます。
 依頼者の方には親身に、相手方に対しては毅然と対応致します(もちろん、お話合で解決可能なケースでは、円満な解決を目指すこともできます)。

◎専門家との連携ネットワークあり
離婚による財産分与後の不動産登記に関する「司法書士」、不貞関係調査に関する「探偵社」、不動産売却の「不動産仲介業者」、引越に関する「引越し業者」など、関連する専門家とも連携し、ご紹介可能です。様々なケースに対応できますので、ワンストップでご相談頂けます。

【よくあるご相談】
◆夫と離婚を考えているが、まず、どのような証拠が必要なのか、またどのように進めればよいかわからない。
◆養育費について、特殊な事情を考慮してほしい。
◆離婚に伴い夫に財産分与を請求したいが、どのような財産を持っているかわからない。
◆夫からDVを受けているので、安全に離婚したい。
◆夫の浮気相手に慰謝料請求をしたい。
◆妻が出て行って、子供と会わせてくれない。

【わかりやすい費用体系】
離婚、男女間問題に関するご相談は30分5,000円(税別)とさせて頂いておりますが、ご相談の際に事件の依頼となった場合は、ご相談料は頂きません。
弁護士費用についてはホームページに明示し、どなたでもご覧頂けるようにしております。

【お困りの際は当事務所へ】
ご希望に応じて弁護士費用見積書を作成(無料)し、弁護士費用を明示しております。その旨よくご理解頂いた上で、ご依頼についてご検討頂けます。
また、最寄り駅(東急田園都市線青葉台駅)から徒歩1分程度の利便性のよい立地となっております。

【特に力を入れている案件】
◆離婚
◆慰謝料請求
◆財産分与
◆養育費請求
◆婚姻費用請求
◆DVに関する相談
◆ストーカーに関する相談

【アクセス】
ー嬉しい駅近の事務所ー
◆東急田園都市線:青葉台駅から徒歩1分

【当事務所ホームページ】
http://www.aobadailaw.com/

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 離婚相談は初回無料相談 (その他のご相談、及び、離婚相談の2回目以降は30分 5,000円(税別))
着手金 40万円~(税別)
報酬金 40万円~(税別)
備考欄 詳しくはご相談時にお問い合わせ下さい(弁護士費用算定方法はホームページにも明示しておりますので、ご参照ください)。
要件を満たす方は法テラスを利用してのご依頼も可能です。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(8件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

夫の浮気相手の女性に対し、慰謝料を請求した事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料

相談前

夫が浮気をしたが、夫と離婚する意思はない。相手の女性に対してだけ、慰謝料を請求したい。

相談後

浮気相手の女性に対し、慰謝料請求の裁判を起こした。和解で、慰謝料の支払いと、今後夫と連絡を取らない旨を誓約させた。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

婚姻関係にある夫(妻)と肉体関係に及んだ相手方の女性(男性)には、不法行為に基づく慰謝料支払い義務が認められるケースが多いと言えます。裁判を起こした後、和解での解決となる場合、慰謝料だけでなく、今後、夫(妻)に近づかないなどの約束を誓約させることができる場合もあります。

離婚・男女問題の解決事例 2

夫から暴力・暴言を受けている妻からの離婚請求が認められた事例

  • DV・暴力

相談前

夫から激しい暴力を受け、子供と一緒に自宅を出て避難した。

相談後

弁護士に依頼して離婚調停を申立て、調停の中での話し合いにより離婚が成立した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

離婚のご相談の中でもDV事案のご相談が多数あります。DV事案は特に、緊急性・安全性の配慮が必要であり、弁護士介入の必要性の高いケースと言えます。現在家庭裁判所の調停手続ではDV事案については、安全性に一定の配慮をして頂けます。
DV事案についても、多数の処理実績がございます。

離婚・男女問題の解決事例 3

妻の実家に婿入りした男性(夫)が妻から離婚請求を受け、夫側として多額の財産分与が認められた事例

  • 財産分与
  • 別居

相談前

妻の実家に婿入りし、その家業に就いていたが、妻と不仲になり家を追い出され、離婚を請求されている。しかし、夫婦の財産を管理し、握っていた妻が、財産の内容を開示しない。

相談後

離婚裁判の中で、夫側の弁護士として財産の開示を請求し、その結果多くの財産が判明。最終的に多額の財産分与が認められた。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

離婚交渉や調停の際に、夫婦の財産の多くを管理している側が、任意に財産の内容や金額を開示しないことは多々見受けられます。そのような場合でも、数少ない手がかりから、相手方の秘匿している財産の多くの開示に成功した事例と言えます。

離婚・男女問題の解決事例 4

婚約者を奪われたとして、婚約解消についての慰謝料請求を起こされた事案

  • 慰謝料

相談前

知り合った女性と交際した男性が、同女性と婚約していたと主張する男性から、婚約解消に至ったのは、上記男性のせいだと主張され、裁判を起こされた。

相談後

裁判手続きが進行し、最終的には裁判所の判断により婚約成立の事実や依頼者の責任が否定され、無事に相手方の請求が棄却された。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

訴訟の中で相手方の主張の矛盾点や、婚姻関係に準じるような婚約の成立を争うなどして、結論としては依頼者に責任がないことが完全に認められた事案と言えます。

離婚・男女問題の解決事例 5

夫と交渉により離婚が成立し、公正証書を作成した事案

  • 離婚請求

相談前

相談前、夫と妻との間で、言い分が全く違い、激しく対立していて、離婚条件の話まで入れない。

相談後

奥様から依頼を受け、ご主人と交渉し、最終的には離婚に合意し、離婚条件については、離婚後もきちんと守られるように公証役場にて公正証書を作成した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

離婚事件で弁護士が介入する場合、調停や裁判のケースだけではなく、交渉で解決する場合も多々あります。事案ごとに様々な解決方法を検討し、依頼者の方と一緒に最善の解決方法を検討し、方針を決定致します。

離婚・男女問題の解決事例 6

妻への財産分与として夫名義の自宅不動産の名義変更が認められたケース

  • 財産分与
  • 別居

相談前

別居中の夫から妻へ離婚調停が申立てられた。
妻の希望としては、現在、子供達と居住している自宅不動産の取得を希望している。

相談後

調停での話し合いにより、妻への財産分与として、夫名義の自宅不動産の名義変更が認められた。
(但し、残存している住宅ローンを妻側で返済し清算することが条件となった)。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

離婚事件では、奥さん側の希望として、夫名義の不動産の取得を希望される方が比較的に多いと思います。
不動産は財産的な価値が高いものであり、基本的には売却をしないで奥さん側が不動産を全て取得できるケースは少ないと思いますが、本ケースでは、様々な条件を付加した上で、奥さん側への名義変更が認められた事案です。
財産分与について、で経験豊富な弁護士が様々な選択肢、解決策を提示できることも重要と言えるでしょう。

離婚・男女問題の解決事例 7

裁判により離婚原因として夫のパワハラ的な言動が認められた事案

  • 別居
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • DV・暴力
依頼主 女性

相談前

婚姻生活において、夫から継続的に暴言を受けており、また、数回暴力を受けた妻が、別居し、夫に対する離婚事件として、弁護士に依頼したケース。

相談後

相手方である夫が、妻側の主張(暴力、暴言)を認めず、調停で解決できず、離婚裁判となった。
裁判所は、暴力については証拠がないことから認められないが、暴言等の夫の言動が離婚原因となったことを認め、離婚と共に慰謝料の一部を支払うよう夫に命じた。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

離婚事件で夫婦間の主張に激しい対立があるケースでは、調停でも合意できず、裁判となります。
当事務所では裁判での主張、立証においても、依頼者の主張をよく聴取し、立証計画をたて、解決に向けて共に歩んでいきます。

離婚・男女問題の解決事例 8

夫の浮気相手に対し代理人として交渉し、慰謝料のほか約束事項を定めた事案

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

夫の浮気相手に対して慰謝料を請求したい。
夫とは離婚を考えていないので、会わないよう約束させたい。

相談後

代理人として浮気相手と交渉し、慰謝料の支払いだけでなく、夫との接触、連絡を禁じる旨の合意が成立した。

佐々木 博征弁護士からのコメント

佐々木 博征弁護士

 夫(若しくは妻)が浮気(不貞行為)をした場合、相手方の女性(若しくは男性)に対しては、慰謝料だけでなく、その他の事項(接触や連絡を禁じるなど)も誓約させたいと希望される方は多いと思います。
 当事務所では、依頼者の方の要望をよく聞き取り、解決や合意内容に反映できるよう努めております。

所属事務所情報

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所属事務所
青葉台法律事務所
所在地
〒227-0062
神奈川県 横浜市青葉区青葉台1-6-12 カンゼームビル5階A-2
最寄り駅
東急田園都市線「青葉台駅」駅から徒歩1分
交通アクセス
駐車場近く
受付時間
  • 平日09:30 - 18:30
定休日
土,日,祝
備考
■受付時間/9:30~18:30(12:30~13:30を除く)
■定休日/土日祝(但し、毎月第2土曜日は営業)
※その他の土日は、ご相談に応じます。
対応地域

全国

設備
  • 完全個室で相談
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 不動産賃貸
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 不動産・建築
  • 企業法務

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