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姫路の慰謝料・損害賠償に強い弁護士(初回無料相談)

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6人の弁護士がいます

2026年10月6日現在

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姫路市の弁護士による慰謝料・損害賠償の解決事例

  • 交通事故分野

    (脊髄損傷)提示額1618万→解決額4000万(2.47倍)2018.12

    小川 政希 弁護士

    裁判の結果、①被害者には過失はない、②将来の収入の補償、③後遺障害には該当しないものの被害者に遺ってしまった障害について慰謝料の増額が認められました。 ○過失割合について  ①示談交渉  事件現場に赴き,事件現場の写真を多数撮影しました。  刑事の裁判記録につき,取り寄せられるものを全て取り寄せ,分析しました。 保険会社が2割の過失主張に終始したため,訴訟を提起しました。  ②訴訟   事件現場の状況,刑事の裁判記録から認定できる事故の状況を主張・立証することはもちろん,本件事故がいかに特殊で危険な事故であったについて,裁判官に分かりやすく説明しました。その結果,当方の主張を全面的に認める形で「被害者には過失は全くない」との勝訴判決を頂きました。

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  • 交通事故分野

    (男性)11級7号。事前認定で脊柱の変形11級7号。弁護士介入前の提示額は381万円。訴訟を提起して1160万円で解決(約3倍)。

    谷林 一憲 弁護士

    受任して示談交渉するが交渉が決裂し、民事訴訟を提起して、約1160万円で解決した。

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  • 交通事故分野

    訴訟提起により多額の賠償金獲得

    横山 彬 弁護士

    保険会社は,示談段階では,1400万円余りの損害額を提示していましたが,速やかに訴訟を提起し,適切に主張立証した結果,約3000万円の賠償金の支払いを受ける内容の和解を勝ち取ることができました。

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  • 交通事故分野

    【事務所事例】事故直後にご依頼いただき、多額の休業損害の賠償と後遺障害12級を獲得!

    中井 和也 弁護士

    【ベリーベスト法律事務所の対応とその結果】 Aさんから相談を受けた弁護士は、①過失割合の交渉、物損額の交渉、治療費や休業損害の支払いに関する交渉、後遺障害申立て、最終的な賠償額の交渉をすべて弁護士が代理して行うことができること、②事故直後から弁護士に依頼することで医師の指示のもと適切な治療を受けることができ、症状固定をした後に後遺障害等級が認定されやすくなること、③弁護士に依頼することで慰謝料等の賠償額が大幅に増加する可能性が高いこと、④Aさんは弁護士費用特約に加入していたため、原則弁護士費用の自己負担がないことを説明しました。 その後、Aさんからご依頼をいただき、早速相手方保険会社に交渉を開始しました。 その結果、すぐに保険会社は治療費を病院に直接支払う旨約束し、休業損害も毎月支払うと約束してもらいました。 その後、Aさんは病院での治療を継続していましたが、肘の痛みはなかなか治まらず、ドライバーの仕事に復職することができずにいました。 事故から半年ほど経過した頃、相手方保険会社は休業損害の支払いをストップするという交渉をしてきました。 そこで弁護士は、Aさんの主治医から休業が必要である旨の診断書を取得するようにAさんにアドバイスをし、職場からも出勤停止を指示する書面を発行してもらいました。 その結果、保険会社は休業損害の支払いを継続するよう方針を変更し、最終的には1年間以上も休業損害の支払いを受けることができました。 Aさんは懸命に治療を続けましたが、1年を経過しても痛みが治まることはなかったため、医師から症状固定の診断を受け、後遺障害の申立てをすることとなりました。 後遺障害の申立てにあたっては、事前に弁護士が医師宛の書面を作成し、必要な検査を実施していただくよう依頼をしていましたので、医師が神経伝導速度検査を実施し、他覚的所見がある旨を後遺障害診断書に記載していただきました。 その結果、無事に12級13号が認定され、高額賠償につなげることができました。 弁護士に依頼していなければ、14級9号の認定に留まった可能性も十分にありましたので、Aさんに喜んでいただけて弁護士としても非常に嬉しい気持ちになりました。

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