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「告訴状」の不受理を行い、「告訴状」「犯罪立証の証拠書類」を警察官がコピー機で複写所持をした。
ベストアンサー刑法第235条(窃盗罪)および同261条(器物破壊罪等)で、県警の所轄署・生活安全課に「告訴状」を提出しました。しかし警察官が「告訴状の受理」を拒否し、「告訴状」および「立証方法の証拠写真」の添付書類をコピーしました。担当した警察官に「被告訴人」から、逆に「告訴人」に対し同警察署に相談が数日前にあった事を告げられました。「告訴状」を受理せずに「犯罪立証の...
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