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前田 貴彦弁護士

( まえだ たかひこ ) 前田 貴彦

前田貴彦法律事務所

現在営業中 00:00 - 24:00

遺産相続

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【弁護士直通】【京成本線青砥駅徒歩3分】【日中・ 夜間・土曜祝の無料電話相談も可能 】【初回相談料無料/分割払い可】【当日/夜間/土日対応可】相続は人生の一大事なので、1人で悩まずお早めにご相談ください。

前田貴彦法律事務所
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目印はバス停青砥駅入口前、タイムズ駐車場隣となります。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

※初回相談無料です。まずは、ご連絡ください。
※電話受付時間は10:00〜24:00です。メールは24時間受付をしております。
※電話に出られない場合はこちらから折り返しをさせていただきます。
その場合、携帯電話からの折り返しとなりますのでご了承ください。

◆解決実績多数!◆

  • 子供がいない夫婦の夫が死亡した事案
  • 親の死亡から3ヶ月経過した後の相続放棄について
  • 相続人の1人が遺産分割協議書に印鑑を押してくれない事例

◆解決事例一覧◆

https://www.bengo4.com/tokyo/a_13122/l_197724/#pro4_case

◆相続問題は弁護士にお任せください!◆

【相続でよくあるご相談】

  • (遺留分減殺請求)相続人の一人が全ての財産を独り占めしようとしている。
  • (不当利得返還請求)親の生前、子供の1人が預貯金を使い込んでいた。
  • (不在者財産管理人)相続人の1人がどこにいるか連絡がつかない。
  • (相続放棄)親が死亡した後、借金があることを知り、相続放棄したいがやり方がよくわからない。
  • (遺留分減殺請求)他の兄弟に全て財産を与えるという公正証書遺言を親が作っていて遺産がもらえない。
  • (遺言書)親の面倒を1人で見てきたから、遺言書を作ってもらいたい。

など相続にまつわるお悩みを多数相談されています。
相続は人生の一大事なので、1人で悩まずお早めにご相談ください。

◆取り扱い案件

遺産分割協議・調停、遺言書作成、遺留分減殺請求、成年後見、財産管理など

【特徴】

  • あなたの代理人となって交渉の窓口になります。
  • 裁判所への提出書類を作成し、煩雑な戸籍等の取得も行います
  • 遺産分割手続(交渉・調停・審判)や相続に付随する各種訴訟手続きの代理人として、サポートいたします。
  • 提携している司法書士や税理士との連携で手続きをスムーズに行い、速やかな解決を図ります。
  • 相続が発生する前の、成年後見や財産管理も行います。

【丁寧でわかりやすいご説明を徹底】

弁護士に初めて相談される場合、専門用語ばかりで分かりにくい話をされるのではないかと不安に感じられている方も多いと思います。
当事務所では、依頼者の皆さまに丁寧でわかりやすいご説明を徹底しております。

【アクセス】

・青砥駅から徒歩3分

HP

https://maedatakalaw.jp/

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
法律相談料 初回相談60分無料で承ります。
着手金/成功報酬 事案によっては着手金の分割や後払いにも応じております。ご相談ください。

経済的な利益の額が
・300万円以下の場合:
着手金 8% / 報酬 16%
・300万円超3,000万円以下の場合:
着手金 5%+9万円 / 報酬 10%+18万円
・3,000万円超3億円以下の場合:
着手金 3%+69万円 / 報酬 6%+138万円
・3億円超の場合:
着手金 2%+369万円 / 報酬 4%+738万円

※上記パーセンテージ(%)は経済的な利益の額に対する割合です。
※上記、別途消費税がかかります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(3件)

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遺産相続の解決事例 1

子供がいない夫婦の夫が死亡した事案

  • 遺産分割
  • 相続登記・名義変更
依頼主 60代 女性

相談前

60歳代の夫婦で子供のいない場合、夫が死亡し、預貯金や家の名義が夫であった妻から凍結された預貯金や家の名義変更をしたいが夫の兄弟姉妹や甥姪に相続権が発生し、しかも人数が多くてうまく連絡がとれないと相談された。

相談後

夫の兄弟姉妹やその死亡の場合は甥姪に弁護士から連絡をとり、遺産分割協議書を準備し、できるだけ早期に話合いをまとめ預貯金の解約や家の名義変更に成功しました。
兄弟姉妹には法定相続分の放棄にも応じてもらえる方もいて、できるだけ多くの資産が依頼人の元に残るようにできました。

前田 貴彦弁護士からのコメント

前田 貴彦弁護士

子供がいない夫婦の場合、夫又は妻が亡くなった場合、その兄弟姉妹に相続権が生じます。兄弟姉妹が死亡していた場合、甥や姪に相続権が移ります。多くの高齢夫婦の場合、夫や妻の兄弟姉妹や甥姪とは疎遠な関係であることが多く、また兄弟姉妹や甥姪に相続権があるなど知らなかった場合も多いです。相続が生じてから連絡をとろうにもその住所すら判らないというケースも多いです。このような場合、弁護士を通して連絡を取り合い出来るだけ有利に遺産分割協議を成立させる必要があります。

遺産相続の解決事例 2

親の死亡から3ヶ月経過した後の相続放棄について

  • 相続放棄
依頼主 40代 男性

相談前

2年前に親が死亡し、その時は親に借金があるなどとは知らなかったのに2年経過した後に突然消費者金融から親の借金を相続したとして借金の督促がきたケース。
相続放棄は原則として相続開始後3月以内なので今から相続放棄できないのではないかとの相談がされた。

相談後

借金のことについて全く知らなかった場合、知った時から3ヶ月以内であれば親が死亡して3ヶ月以上経過していてもなお相続放棄できる場合がある。
この相談のケースも無事相続放棄ができ、その証明書を消費者金融に提示し、督促を止めてもらえた。

前田 貴彦弁護士からのコメント

前田 貴彦弁護士

消費者金融の中には死亡後3ヶ月経過していたら相続放棄はできないなど虚偽を告げて借金返済を求める事案もあります。
弁護士に相談し、できるだけ早期に放棄手続をとられるといいでしょう。

遺産相続の解決事例 3

相続人の1人が遺産分割協議書に印鑑を押してくれない事例

  • 遺産分割
依頼主 50代 男性

相談前

父親が死亡し、多額の預金や不動産があったにもかかわらず、感情問題から相続人の1人が遺産分割協議書に署名押印してくれなかったため預金が凍結されたまま1円もおろせず不動産の名義変更もできない状態となったケース。

相談後

速やかに遺産分割調停を行い、そこでも相手方は感情的に話合いを拒否したが、審判手続きをとり、裁判所の審判により相手方の署名押印なく預金の解約や不動産の名義変更がとれた。

前田 貴彦弁護士からのコメント

前田 貴彦弁護士

遺産の相続には全員の署名押印が原則として必要です。
1人でも協力してくれないときは遺産分割ができません。
しかし、遺産分割調停を行い、審判手続きをとれば反対する者がいても、遺産の分割はできます。
審判手続きまで至るケースはまれですが、1人が遺産分割の話合いに反対している時は早めに弁護士に相談されるといいでしょう。

借金・債務整理

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【弁護士直通】【個人・個人事業主・法人のご相談に対応】【数百件以上の対応実績】【京成本線青砥駅徒歩3分】【日中・ 夜間・土曜祝の無料電話相談も可能 】【初回相談料無料/分割払い可】【当日/夜間/土日対応可】借金の返済が難しいと思ったら、すぐに前田貴彦法律事務所へご相談下さい。
前田貴彦法律事務所
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目印はバス停青砥駅入口前、タイムズ駐車場隣となります。

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • 任意整理

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり

※初回相談無料です。まずは、ご連絡ください。
※電話受付時間は10:00〜24:00です。メールは24時間受付をしております。
※電話に出られない場合はこちらから折り返しをさせていただきます。
その場合、携帯電話からの折り返しとなりますのでご了承ください。

◆解決実績多数!◆

  • 法人の代表者の破産について
  • 借金額を大幅に減額した事例
  • 借金の取り立てをストップさせた事例

◆解決事例一覧◆

https://www.bengo4.com/tokyo/a_13122/l_197724/#pro1_case

◆借金問題は弁護士にお任せください!◆

個人様向け

  • 住宅ローンがあるが住宅・マンションは守りたい。
  • 借金の返済が大変なので毎月の返済額を減らして支払期間を延ばしたい。
  • 債権者からの取り立てが厳しいからやめさせてほしい。
  • 借金が返せないくらい大きくなったので、自己破産したい。
  • 借金の保証人になっていたら突然請求がきた。
  • 兄弟の借金について支払えと言われ困っている。

個人事業主様向け

  • 個人事業主であるが、事業を廃止したい。
  • 事業がうまくいかず、負債が増えてしまった。

法人様向け

  • 会社の資金繰りが厳しく、もうすぐ破産せざるを得ない。方々に迷惑をかけたくないがどうしたらよいか。
  • 会社をたたむことになったので、破産の手続きや清算をお願いしたい。
  • 経営が厳しいが事業は存続させたい。再生を適用できないか。

個人的なお金の貸し借りによるトラブルや借金の返済が困難な場合には、一度弁護士へご相談ください。
ご依頼者様の置かれている状況の中で最善の解決に向けた選択肢をご提案いたします。

◎ケースごとに応じた解決方法を提示

まずはご相談いただき、あなたの借金状況をヒアリングさせて頂きます。自己破産、任意整理、個人再生などケースごとに応じた解決方法を提示します。

◆取り扱い案件

過払金請求、任意整理、破産申立て等

【メリット】

◎弁護士に依頼した場合、貸金業者からの督促は停止します。
◎高い利息で借りていた場合は債務額が減額される場合がございます。

【丁寧でわかりやすいご説明を徹底】

弁護士に初めて相談される場合、専門用語ばかりで分かりにくい話をされるのではないかと不安に感じられている方も多いと思います。
当事務所では、依頼者の皆さまに丁寧でわかりやすいご説明を徹底しております。

【アクセス】
・青砥駅から徒歩3分

HP

https://saimu.maedatakalaw.jp

借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
法律相談料 初回相談60分無料。
着手金/成功報酬 着手金の分割払いも可能です。
ご相談ください。

(任意整理の場合)
着手金:1社 2万円(税別)
報酬金:1社 2万円(税別)
 ※債権者主張の債務額を減額または免除することができた場合,その経済的利益に対して10%(税別)が加算されます。

(自己破産の場合)
着手金:個人の場合、30万円(税別)~
    法人の場合、60万円(税別)~
※申立費用(実費)や管財人引継手数料20万円(管財事件の場合のみ。)が別途必要となります。
法人及び法人代表者の自己破産については、法人の規模・内容に応じて見積もり致します。

(過払金)
着手金:1社 0円
報酬金:以下の通り
交渉で回収した場合→回収額の20%(税別)
訴訟で回収した場合→回収額の25%(税別)
※過払い金が回収できなかった場合の費用は実費以外一切頂戴しておりません。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(3件)

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借金・債務整理の解決事例 1

法人の代表者の破産について

  • 自己破産
依頼主 60代 男性

相談前

小規模ながらも会社を経営していたが、不況で売上が減少し、会社の閉鎖をすることになった。
会社の借金の個人保証を代表者がしていたため代表者個人に対しても債権者からの支払請求がなされていた。

相談後

会社とともにその代表者の破産も同時に申し立てた。
それにより弁護士がついた時に通知書を出して代表者個人の支払請求もストップし、最終的に裁判所で破産の免責も得た。

前田 貴彦弁護士からのコメント

前田 貴彦弁護士

法人の破産はタイミングが難しい。
また法人破産では管財人がつくためその費用も大きくなりがちです。
代表者が保証をしていることも多いので早めに弁護士と相談し、破産手続の進め方を検討すべきです。

借金・債務整理の解決事例 2

借金額を大幅に減額した事例

  • 任意整理
依頼主 40代 男性

相談前

15年程前から借金があり、総額600万円ほどを5社から借入していた。
毎月の支払額が15万円を超えるようになり、とても払える金額ではないので自己破産の相談に来られた。

相談後

債権者に通知書を出し、支払請求をストップしてもらった上で取引履歴を検討したところ、金利が18%を超える部分があり、過払金はなかったが、借金額が大きく減ることになった。
そのため依頼者の希望で自己破産ではなく、任意整理に切り替え、しかも有利な返済額、方法で分割の返済をすることで和解した。

前田 貴彦弁護士からのコメント

前田 貴彦弁護士

長い間借金をしていると残元金が大きく減ることもあります。
平成19年以前から借入をしている方は特に借金が減らないか調べなおして借金返済の方法を検討した方がいいでしょう。

借金・債務整理の解決事例 3

借金の取り立てをストップさせた事例

  • 任意整理
依頼主 40代 女性

相談前

複数のサラ金から借入を行っていたが、借金の返済が遅れたため家にまで借金の取り立てが来るようになってしまった。

相談後

弁護士から受任通知書をサラ金各社に送付し、取立てを一時的にストップしてもらい、その間に任意整理で和解しました。

前田 貴彦弁護士からのコメント

前田 貴彦弁護士

消費者金融の場合、弁護士からの受任通知書とよばれる介入の通知書が届くと借金の取り立てを一時的にストップすることができます。取立てが続き精神的にしんどくなった時は弁護士を間に立て、消費者金融と交渉を行うといいと思います。

離婚・男女問題

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【弁護士直通】【京成本線青砥駅徒歩3分/アクセス良好】【初回相談無料】【安心のサポート体制】離婚は人生の大問題です。後で後悔しないために専門家とともに事前にきちんと計画しておきましょう。
前田貴彦法律事務所
前田貴彦法律事務所
前田貴彦法律事務所

目印はバス停青砥駅入口前、タイムズ駐車場隣となります。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 性格の不一致

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

※初回相談無料です。まずは、ご連絡ください。
※電話受付時間は10:00〜24:00です。メールは24時間受付をしております。
※電話に出られない場合はこちらから折り返しをさせていただきます。
その場合、携帯電話からの折り返しとなりますのでご了承ください。

◆解決実績多数!◆

  • 別居中の生活費の請求について
  • 養育費の未払いについて
  • 浮気(不貞行為)の慰謝料請求について

◆解決事例一覧◆

https://www.bengo4.com/tokyo/a_13122/l_197724/#pro3_case

◆離婚・男女問題は弁護士にお任せください!◆

【よくあるご相談】

  • (離婚回避)相手から突然離婚を言われて困っている。
  • (交渉)なるべく有利な条件で離婚したい。
  • (慰謝料請求)配偶者の不倫相手に慰謝料請求をしたい。
  • (養育費請求、婚姻費用分担請求)養育費や生活費を相手が支払ってくれない。
  • (財産分与)離婚するが財産分与でもめている。
  • (離婚調停、裁判)すでに調停や裁判になっているが進め方が判らない。

など離婚に関する様々なご相談が寄せられます。

前田貴彦法律事務所では、依頼者の代理人として詳しい事情をお伺いし、離婚やその手続きに関する疑問にお答えし、できる限り依頼者のご希望に添った解決に尽力致します。
悩む前にまずご連絡ください。

◆取り扱い案件

財産分与、養育費、親権、婚姻費用、慰謝料、離婚請求、面会交流など

【特徴】

◎離婚の相手方との協議、公正証書の作成、調停、訴訟など様々な解決方法の中から、ケースに応じた方法を提案します。
◎依頼者の方が本当に求めていることを実現するため、話し合います。
◎お子様の生活環境や精神的な面を考慮した上での判断をしたいと考えております。

◆メッセージ

早めにご相談頂くことで、対策出来ることもございますし、必要以上にお互い傷つけあわずに済む場合が多いものです。
当事務所が、豊富な経験と知識を元にご相談者の新しい人生のスタートをサポートいたします。

【丁寧でわかりやすいご説明を徹底】

弁護士に初めて相談される場合、専門用語ばかりで分かりにくい話をされるのではないかと不安に感じられている方も多いと思います。
当事務所では、依頼者の皆さまに丁寧でわかりやすいご説明を徹底しております。

アクセス

・青砥駅から徒歩3分

HP

https://maedatakalaw.jp/

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談60分無料
着手金 事案に応じて分割又は後払いも承っております。
ご相談ください。

1 交渉
15万円~

2 調停・離婚
25万円~
※交渉を受任して調停に移行する場合は追加金10万円にて承ります。

3 訴訟
30万円~
※調停を受任して訴訟に移行する場合は追加金15万円にて承ります。

4 強制執行
強制執行(給与の差押え等)
請求額の8%
※最低着手金10万円

上記全て税別
報酬金 【離婚基礎報酬】
交渉で終了した場合:20万円
調停で終了した場合:30万円
訴訟で終了した場合:30万円

【親権】
親権を獲得した場合:20万円

【養育費】
受領、減額した5年分の養育費金額の10%

【慰謝料】
得られた場合:得られた額の10%
請求された慰謝料を減額した場合:減額した額の10%
※慰謝料のみのご依頼は得られた金額または減額をした金額の10%+15万円

【財産分与】
得られた場合:得られた額の10%
減額した場合:減額した額の10%

【婚姻費用】
受領、減額した2年分の養育費金額の10%
※最低額10万円

【面会交流】
30万円

【年金分割】
得られた場合:10万円
請求された年金分割を減額した場合:10万円

【強制執行】
回収額の8%
※最低額15万円

上記すべて税別
備考 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(3件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

別居中の生活費の請求について

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 婚姻費用
  • 生活費を入れない
依頼主 40代 女性

相談前

夫が浮気し、家から出て行った後生活費を渡してくれなくなった。
電話もメールも無視され、子供もいて困っている。

相談後

生活費(婚姻費用)については相手方が支払を拒否している時は婚姻費用の調停を家庭裁判所に申立てました。
調停でも相手方が話合いを拒否したので審判により強制的に裁判所に支払いを決めてもらい無事生活費が支払われました。

前田 貴彦弁護士からのコメント

前田 貴彦弁護士

婚姻費用は請求時からもらえるのが原則なので速やかに請求することが重要です。
婚姻費用の計算には双方の収入が必要になるので、源泉徴収票や給与の明細書などを準備しておくことが必要です。

離婚・男女問題の解決事例 2

養育費の未払いについて

  • 養育費
依頼主 40代 女性

相談前

離婚の時に決めた夫からの養育費の支払いが数年間滞納されている。
請求しても支払ってもらえない。
どうしたらいいか。

相談後

弁護士から内容証明文書を送付しても支払いを拒否されたので、未払いの養育費の一括請求を求めて裁判を提訴しました。
その結果、元夫も観念し、無事支払ってもらえました。

前田 貴彦弁護士からのコメント

前田 貴彦弁護士

支払拒否が続くと、なかなか話合いにも応じない元夫が多く、諦めてしまう元妻もいます。
しかし、裁判まで提訴すると相手方も支払拒否が通じないと観念し、支払に応じるケースも多いと思います。
あまり長く放置すると時効の問題も出てきてしまうので、速やかに法定手続をとることをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例 3

浮気(不貞行為)の慰謝料請求について

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 30代 女性

相談前

夫が浮気し、相手方に慰謝料請求したいが金額も相場が判らないし、浮気相手と直接交渉したくないと相談された事案。

相談後

一般的に慰謝料の相場としては150万円~200万円となることが多く、しかも相手方に収入がなければ取れないことも多い。
この事案では弁護士が交渉し、相手方に相場よりも多めの金額を支払ってもらうことに成功した。

前田 貴彦弁護士からのコメント

前田 貴彦弁護士

慰謝料請求の場合、浮気相手が女性のケースだと相手方が浮気を否定することや収入が全くないことで支払い拒否することが非常に多いです。
携帯電話の写真やメールなどで浮気の証拠を固めた上で弁護士からの通知書を送付し、こちらも本気だと相手方に思わせることが重要です。

所属事務所情報

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所属事務所
前田貴彦法律事務所
所在地
〒125-0062
東京都 葛飾区青戸3-27-15 Aスリー1階
最寄り駅
青砥駅
交通アクセス
駐車場近く
受付時間
  • 平日00:00 - 24:00
  • 土日祝00:00 - 24:00
定休日
なし
備考
【電話受付時間】
10:00〜24:00

【メール受付時間】
24時間受付をしております。

※電話に出られない場合はこちらから折り返しをさせていただきます。
その場合、携帯電話からの折り返しとなりますのでご了承ください。
対応地域

全国

設備
  • 完全個室で相談
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 債権回収
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 債権回収
  • 不動産賃貸
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築

電話で問い合わせ
050-5265-1824

Webで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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