無期懲役1600人で仮釈放は1人…2024年は過去最低か 「わずかな希望」もかすむ終身刑化が鮮明に 一宮俊介 2025年11月17日 10時22分 「刑務所は衣食住があたりまえであり、友人も仕事も娯楽も全て用意してもらえる。社会ではこれらを得るために努力しないといけないのだ」。小島一朗から届いた手紙にはそう書かれていた(弁護士ドットコムニュース撮影) 1 / 1