ながぬま まさとし

長沼 正敏 弁護士 プロフィール

所属事務所: 長沼法律事務所
所在地: 埼玉県 川越市東田町8-12 佐賀ビル2階
川越駅徒歩10分
受付時間
長沼 正敏弁護士

【勾留を徹底的に争います。逮捕されるかも、と思ったらご連絡を】【24時間、埼玉全域対応】刑事事件の取扱実績通算1,200件以上。刑事事件でお困りの方は埼玉県川越市の長沼法律事務所へ!

長沼法律事務所
長沼法律事務所
長沼法律事務所
スピーディーに対応いたします。

※「夜間・深夜」のお問い合わせは「家族が逮捕された」など緊急性の高いお問い合わせに対応しております。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

刑事事件を専門に扱う弁護士事務所

長沼法律事務所は埼玉県川越市に事務所を構え、取り扱い刑事事件の70%以上が私選刑事です。
川越支部で刑事事件を専門に扱う弁護士の数少ない一人です。埼玉県川越支部で一番、私選刑事事件を処理し、成果をあげています。

〜長沼法律事務所が信頼できる3つの理由〜

  • 刑事事件特化・私選刑事事件の実績が豊富
  • 依頼当日の深夜接見・打ち合わせなどスピーディーな行動力
  • リーズナブルな弁護士費用・妥協しない弁護活動

「もしかしたら」逮捕される「かも」と思ったら

逮捕前に弁護士に相談し、防御を図ることは極めて重要です。
逮捕前にあなたのご状況を確認させていただきたいので、ご連絡ください。
状況によっては、受任し警察に対して逮捕しないよう要請いたします。

ご家族が逮捕された方へ

スピーディーな対応・接見をいたします。一度当事務所にご連絡ください。

弁護士を変えたいと思ったら

セカンドオピニオン相談も受け付けております。
現在の弁護士の弁護活動に疑問を感じたら、事務所にご相談ください。

えん罪への取り組み

あってはならないですが、残念ながらえん罪は存在します。
所長の長沼は、裁判員裁判で無罪判決獲得経験もあり、えん罪を考える市民集会への登壇など、えん罪防止に向けて積極的に活動を行っております。

不必要な身体拘束からの解放への取り組み

逮捕された方の不必要な身体拘束を受けていることに対し、解放に向け埼玉随一の成果を上げております。

当事務所が取り扱った事例のご紹介

刑事事件取扱件数 被疑者段階813件、被告人段階390件 合計 1,203件
全ての事件に所長の長沼が関わっています(2010年9月~2025年8月時点)。

詳細は事務所ホームページをご覧ください。

https://naganuma-law.com/成果一覧/
(成果事例紹介)
https://naganuma-law.com/blog/

アクセス

  • 川越駅西口から徒歩10分
  • ロヂャース並びの「洋服の青山」さん近く

インタビュー

長沼 正敏 弁護士インタビュー
実績豊富な刑事事件専門弁護士。刑事司法の改善を訴え、依頼者の正当な権利を守る

警察官だった両親の影響を受け法律の世界へ

ーー弁護士を目指したきっかけを教えてください。

一番影響を受けたのは、警視庁の警察官だった両親の存在です。家の中では刑事手続きの話が日常的に飛び交っており、法に対する興味が自然と芽生えました。

本来であれば、警察官や検事の道を選ぶのが自然だと思うのですが、父親から「検事には絶対になるな」と言われていたんです。階級社会の中で意見が通らない苦労を身を持って経験していた父親の言葉には重みがあり、検事になる選択肢は早い段階で除外していました。

最終的に弁護士になることを決めたのは、司法修習の時期でした。裁判官か弁護士の二択でしたが、活動範囲が裁判所内に限定される裁判官よりも、様々な場所に行く機会がある弁護士の方が、アグレッシブな自分の性格に合っていると感じました。

ーー学生時代に熱中していたことはありますか。

大学では弁論部で活動していました。入部した理由は、弁論が法曹の世界で必要なスキルだと思ったからです。弁論部での活動を通じて、自分の考えを整理し、意見として述べる力が鍛えられました。

同じ弁論部の出身で、現在長野で弁護士をしている仲間がいます。彼から「長沼がいなかったら弁護士として活躍できていなかった」と言われたことがあります。互いに切磋琢磨し、負けん気を持って弁論に取り組んでいたことが、弁護士としての活動に繋がっていると感じます。

ーー現在注力している分野と、注力している理由を教えてください。

最も注力している分野は刑事弁護です。日本の刑事司法制度は諸外国に比べて非常に遅れていると感じています。特に、否認や黙秘している被疑者・被告人を長期間にわたって身体拘束する人質司法の問題は深刻です。

日産自動車のカルロス・ゴーン元会長をめぐる事件でも大きく取り上げられましたが、人質司法の問題を改善したいという思いがあります。

また、刑事弁護では迅速な行動が何よりも重要です。その特性が私の性分に合っていると感じます。

ーーいつ頃から刑事分野に注力したいと考えていたのですか。

学生時代から刑法が得意科目で、刑事分野に関心がありました。また、弁護士登録後に入所した法律事務所が、私選弁護を扱う事務所だったことも影響しています。

当時、被疑者には国選弁護人が選任されない時代でした。そのため、弁護士は被告人国選として、起訴後の弁護を行うことが中心でした。

そんな中、私が務めていた事務所では、私選弁護人として被疑者の段階から弁護活動することが多かったのです。その経験から、起訴される前からの活動が、被疑者の処分に大きな影響を与えることを実感しました。

独立して事務所を開設する際に、刑事弁護に特化した事務所にしようと考えたのも、刑事事件における弁護士の役割の重要性を感じたからです。

アンフェアな刑事事件において依頼者の権利を守る

ーー刑事事件でやりがいを感じられるのはどのような点ですか。

華々しく無罪を勝ち取ることも弁護士冥利につきますが、アンフェアな勾留判断を是正する勾留阻止活動にやり甲斐を感じます。

刑事手続きは非常にアンフェアです。私が弁護士になった頃は、裁判官が検察側の資料にしか目を通さず、99.9パーセントの確率で勾留が決定されるという時代でした。このような状況に対して強い違和感を覚えていました。

被疑者側の事情を裁判官に詳細に伝えるなど、勾留阻止の活動を続けたことで、裁判官の対応も以前とは変わったように感じます。

私が過去に担当した事件について、ある裁判官から「あの事件の逮捕状を出したのは私なんです」と告白されたことがあります。「逮捕状請求のとき、先生が提出した事情は知らなかった」と言われました。そして、「これからも裁判所にどんどん情報提供してほしい」という言葉をいただきました。裁判官も当事者対等の観点を持っていると感じました。

こうした活動は私一人で広めることは難しいですが、委員会活動などを通じて全国各地で展開することで、司法制度全体の改善に繋がると信じています。

ーー弁護士登録した当時と比べて、刑事司法は変わりましたか。

大きく変わりました。私が弁護士になった2007年は勾留請求が却下される割合はわずか0.99パーセントでしたが、被疑者国選制度の導入もあり徐々にその割合が増え、2022年には5.03パーセントに達しています。

この変化は、弁護士の活動が被疑者段階から始まるようになったことと、裁判官の意識の変化が影響しているように感じます。しかし、まだ不合理な判断は多く存在し、改善の余地は多いと感じています。

逮捕される必要のない事案や、身体拘束されなくても捜査可能な案件が依然として多く存在します。これらの問題に対しては、弁護士として毅然とした態度で臨んでいかなければならないと感じています。

ーー仕事をする上で心がけていることを教えてください。

スピーディーな活動を念頭に置いています。周りからも「動きが早い」と言われることが多いです。名前に「敏」という文字が入っていることもあり、何事も俊敏に動くことをモットーにしています。

刑事事件は時間との戦いです。他に予定が入っている状況でも、予定を調整して対応する必要があります。後回しにはせず、何が求められるか、何のためにどのような行動を取るべきかを逆算して考えています。

目標への最短ルートを見極め、必要な行動を迅速に実行することで、依頼者にとって最善の結果を目指しています。

ーー刑事事件を中心に扱われていますが、被疑者とのコミュニケーションで意識していることはありますか。

被疑者の方は身体拘束されて自由を奪われた状況にあるため、まずは寄り添って、その方のために私ができる活動を明確に示すことを心がけています。

私は修習生を指導・担当する立場でもあるのですが、弁護士としての役割を伝える際には、「いい医師を考えるときと同じ目安で」と説明しています。

例えば、病院で医師に体調不良を訴えた際に、あいまいな回答や適当な対応をされたら、その医師を信頼することは困難です。法律問題においても、被疑者に対して明確な情報提供や対応策の提示が不可欠であり、信頼関係を築くことで共に問題解決に向けて努力していく姿勢を大切にしています。

刑事司法の改善に努め人質司法の打破に貢献したい

ーー休日の過ごし方や趣味を教えてください。

月に1回、J-POPの音楽リストを作り、それを聴きながらジョギングをしています。頭を使う仕事なので、体を動かして汗をかくことでリフレッシュしています。

他には、山登りやハイキング、映画鑑賞、漫画、スイーツ巡りも好きです。映画や漫画などは気持ちをリフレッシュするだけでなく、仕事に役立つ情報を得られることもあります。

ーー今後の展望を教えてください。

人質司法の打破に貢献したいと強く思っています。日本の刑事司法における人質司法は非常に問題が多く、まだまだ改善が必要な状況です。

2010年から埼玉で、被疑者への不必要な身体拘束に対する不服申し立て運動を展開しています。全国に52の弁護士会が存在しますが、これまでに30以上の弁護士会で不服申し立て活動の促進を行ってきました。

データを見ても、準抗告や不服申し立ての件数は増加傾向にあります。2007年には年間4213件だった件数が、2022年には1万3988件に増えています。弁護士の活動が徐々に広がりを見せていることは喜ばしいことですが、まだまだ広げていかなければなりません。

このような進展を踏まえ、引き続き刑事司法の改善に努め、全国各地での活動をさらに広げていくことを目指しています。

ーー最後に、法律トラブルを抱えている方へメッセージをお願いいたします。

刑事事件で逮捕・身柄拘束されると、日常生活に大きな痛手を負うことになります。刑事事件では何よりも迅速な対応と行動が大事です。困ったときには一刻も早く弁護士に相談してください。

当事務所は刑事事件を専門に扱う弁護士事務所です。経験豊富な弁護士が、あなたの権利を守り、最善の解決を目指して全力でサポートいたします。

長沼 正敏 弁護士の取り扱う分野

  • 〜ご本人もしくはご家族が、逮捕される「かも」と思ったらご連絡を〜 【刑事事件取扱件数1,200件以上】【最初から最後まで代表弁護士が一貫して対応】緊急案件は24時間、私選刑事事件処理の実績豊富な弁護士が直接対応します。逮捕された方の家族は電話相談初回無料です。
    相談料
    逮捕された方の家族は電話相談初回無料です。

人物紹介

経験

  • 冤罪弁護経験

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    埼玉弁護士会
  • 弁護士登録年
    2007年

職歴

  • 埼玉弁護士会川越支部 刑事弁護委員会 委員長(2011~2013年度)
  • 埼玉弁護士会常議員(2012-14,16,18,20,21年度)
  • 埼玉弁護士会 刑事弁護の充実に関する検討特別委員会 委員長(2014年度~)
  • 埼玉弁護士会 刑事弁護センター運営委員会 副委員長(2014年度~)
  • 埼玉弁護士会 副会長(2015年度) 刑事弁護関連担当
  • 川越少年刑務所篤志面接員(2017年~)
  • 日弁連国選弁護本部委員(2017年〜)
  • 日弁連刑事弁護センター委員会幹事(2019年〜)
  • 日弁連人権擁護大会 実行委員会 事務局次長(2019年)
  • 埼玉弁護士会 刑事弁護センター運営委員会 委員長(2022年〜)
  • 関東弁護士連合会シンポジウム実行委員長 「刑事加害者家族の支援について考える」(2023年)

主な案件

  • 【早期釈放】検察勾留請求阻止獲得 【電車内の痴漢】
    電車内で痴漢行為を行い、逮捕された事件について、 弁護活動により、検察官の勾留請求を阻止することができました。
    2018年 11月
  • 【早期釈放】勾留請求却下、検察準抗告棄却獲得【連続器物損壊被疑事件】
    連続器物損壊被疑事件において、弁護活動の成果により、別件逮捕勾留中の身体拘束を利用した長期の取り調べを理由として、新たに検察官がした勾留請求が、却下され、検察官の準抗告が棄却されました。
    2018年 10月
  • 【早期釈放】勾留請求阻止獲得【器物損壊被疑事件】
    2018年 6月
  • 【早期釈放】勾留延長短縮獲得【強制わいせつ被疑事件】
    10日間の勾留延長請求に対し、勾留延長が短縮され、勾留延長6日となりました。【強制わいせつ被疑事件】
    2018年 6月
  • 【早期釈放】勾留決定に対する準抗告認容決定獲得【 否認 公務執行妨害被疑事件】
    公務執行妨害の否認事件で、勾留決定に対する準抗告認容決定を獲得しました。
    2018年 4月
  • 縮小認定獲得【窃盗被告事件(不法領得の意思無し)】
    2018年 2月
  • 【早期釈放】勾留請求阻止獲得【公務執行妨害(故意否認)】
    2018年 2月
  • 【早期釈放】勾留請求却下決定獲得【道路交通法違反被疑事件(無免許、執行猶予中)】
    2018年 1月
  • 検察勾留請求阻止獲得 【電車内の痴漢】
    2019年 2月
  • 準抗告認容獲得【窃盗被疑事件】
    2019年 6月

活動履歴

講演・セミナー

  • 憲法記念日を祝う集い 裁判員裁判と市民参加
    講演しました
    2012年 5月
  • えん罪を考える市民集会 志布志事件 私はこうして「自白」した
    パネルディスカッションが行われ、えん罪被害者2人、弁護人野平弁護士、所長の長沼が登壇しました。 http://www.saiben.or.jp/information/view/36
    2013年 11月
  • えん罪を考える市民集会「松本サリン事件の犯人とされた私」
    パネルディスカッションが行われ、えん罪被害者、当時の新聞記者、所長の長沼が登壇しました。 http://www.saiben.or.jp/information/view/419
    2016年 2月
  • 第14回 国選弁護シンポジウム 〜もう待てない。逮捕段階からの全件弁護の実現を
    講演しました
    2017年 11月
  • 表現の自由と忘れられる権利を考えるシンポジウム インターネット社会の問題点 知る権利と忘れられる権利
    パネルディスカッションが行われ、所長の長沼が登壇しました。 http://www.saiben.or.jp/committeewn/view/800/156/159/committee
    2018年 2月
  • 被疑者の身体拘束解放運動の交流会(札幌、福島、山形、茨城、群馬、千葉、神奈川、第二東京、山梨、長野、静岡、金沢、富山、福井、愛知、京都、滋賀、大阪、兵庫、岡山、島根、山口、香川、高知、徳島、福岡、大分、佐賀、鹿児島県の弁護士会にて)
    講師をつとめました
  • 裁判員裁判の問題を考えるシンポジウム
    パネラーとして登壇
    2019年 5月
  • 恣意的拘禁に関するシンポジウム
    パネラーとして登壇
    2019年 6月
  • 東北弁連 人権大会プレシンポジウム
    登壇
    2019年 6月
  • 埼玉弁護士会 人権擁護大会プレシンポジウム えん罪「富山氷見事件」を振り返る
    登壇 https://www.saiben.or.jp/images/symposium_report_himijiken.pdf
    2019年 8月
  • 日本弁護士連合会 人権擁護大会第1分科会「取調べ立会いが刑事司法を変える~弁護人の援助を受ける権利の確立を~」
    基調報告書 第5章「身体拘束からの解放」執筆 https://www.nichibenren.or.jp/library/pdf/document/symposium/jinken_taikai/62th_keynote_report1.pdf
    2019年 10月
  • 日弁連刑事弁護センター 2020年度刑事弁護実務研究会
    上記研究会において、企画と進行を担当
    2020年 10月

著書・論文

  • 被疑者の不必要な身体拘束に対する全件不服申立運動の意義、成果、展望
    季刊刑事弁護98号(2019年夏季号) 特集 勾留を争うー全勾留準抗告運動と勾留判断における考慮事項
    2019年 4月
  • 被疑者弁護の最新情勢報告
    日弁連国選弁護ニュースNo.28
    2019年 12月
  • 2019年日本弁護士連合会人権擁護大会 第1分科会基調報告書 第5章「身体拘束からの早期解放」
    2019年 10月

長沼 正敏 弁護士の解決事例一覧

長沼法律事務所へ面談予約

お急ぎの方はこちらから
受付時間
050-5285-0760
長沼法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

Webフォームなら24時間受付中

※ドメイン指定をされている方は解除してください。
※希望する相談内容をご記入ください。その他に面談日、ご連絡可能な時間帯をご記入いただくと、スムーズに連絡が取れます。
  • 弁護士への営業・勧誘などのお問い合わせは固くお断りさせて頂いております。
  • 相談内容は弁護士にのみ提供されます。サイト上に公開されたり、第三者に提供されることはありません。
お問い合わせ前にご確認ください

【弁護士直通、即日対応】お電話、来所でのご相談は原則即日対応させていただきます。
「逮捕」が疑われる場合は、逮捕前の早めの段階でご相談されることをおすすめします。

長沼法律事務所へ面談予約
長沼法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。
長沼 正敏弁護士
現在営業中
受付時間
050-5285-0760

お問い合わせ前にご確認ください

【弁護士直通、即日対応】お電話、来所でのご相談は原則即日対応させていただきます。
「逮捕」が疑われる場合は、逮捕前の早めの段階でご相談されることをおすすめします。

受付時間
平日 00:00 - 24:00
土日祝 00:00 - 24:00
定休日
なし

よくある質問

長沼 正敏 弁護士の受付時間・定休日は?
長沼 正敏 弁護士の受付時間・定休日は、
【受付時間】
平日
00:00 - 24:00
土日祝
00:00 - 24:00

【定休日】
なし

【備考】
【弁護士直通、即日対応】お電話、来所でのご相談は原則即日対応させていただきます。 「逮捕」が疑われる場合は、逮捕前の早めの段階でご相談されることをおすすめします。

長沼 正敏 弁護士の情報を見る
長沼 正敏 弁護士の事務所へのアクセス方法は?
長沼 正敏 弁護士の事務所へのアクセス方法は、
【所属事務所】
長沼法律事務所

【所在地】
埼玉県 川越市東田町8-12 佐賀ビル2階

【最寄り駅】
【アクセス】 ・タクシーの場合、川越駅西口から、「ロヂャース並びの洋服の青山近くの交差点まで」と言ってください。タクシーで1メーター、そこから対岸の斜め向かい三階建てのビルが当事務所です。 ・徒歩でお越しの場合、川越駅西口から10分となります。

長沼 正敏 弁護士の情報を見る
お気に入り登録できる弁護士の人数は10名までです

上限に達しているため、弁護士をお気に入り登録できませんでした。
無料会員登録してログインすると50名までお気に入り登録できるようになります。

無料会員登録へ
お気に入りの弁護士に追加しました

画面最上部の「お気に入り」よりご確認いただけます。

お気に入りの弁護士に
追加しました
件 / 10件
お気に入りの弁護士から
削除しました
件 / 10件
お気に入り登録ができませんでした
しばらく時間をおいてからもう一度お試しください。