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小寺 悠介弁護士

( こでら ゆうすけ ) 小寺 悠介

KODAMA法律事務所

離婚・男女問題

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<弁護士直通>【四ッ谷駅徒歩5分】【無料相談・即日相談可・メール・SNS連絡可能】
まずはお話をお聞かせください。あなたの「これから」を考えていきましょう。
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

GW期間中も相談可能です。
メール又はLINE@で連絡いただければ、原則として即日返信いたします。

《SNS連絡対応》
【LINE連絡可能】
弁護士 小寺悠介(@kyx2915s)からご連絡いただければ、1日以内に返信いたします。
【スカイプ相談可能】
初回相談無料(1時間程度)
事務所に来れない、急ぎで相談したい方はSkypeでの相談可能です。
御時間の予約などの連絡は、電話に出れない場合もありますので、上記のLINE又はメールでの問合せからご連絡いただけるとスムーズです。
【Chat Workその他での連絡も可能】
ご依頼者様の連絡の取りやすい方法に対応いたします。

《ご相談者様へ》
 これまで多数の離婚・男女関係の相談を受けてきました。
 離婚や男女問題は他人に話しにくいことだと思います。ご自身に原因の一端があると思っているケースではより相談しにくいものです。それに加えて、弁護士に相談すること自体も心理的なハードルになっていることもあります。
 それでも、私は早い段階で弁護士に相談してほしいと思います。まずは相談だけでも大丈夫ですし、場合によっては離婚を迷っているご相談者様に離婚をしない方がいいのではないかというアドバイスをすることもあります。
 法律上の問題だけではなく、ご相談者様のお気持にも配慮しつつ、ご相談者様にとってどのような選択がよいのかを一緒に考えていきます。

《私及び事務所の特徴》
 KODAMA法律事務所は、複数の弁護士で迅速対応いたします。
 20代前半~30代前半と、若い方の離婚・男女問題を多く担当してきた経験を活かし、解決案をご提示します。
 また、ご要望に応じて、離婚業務に詳しい女性弁護士と共同で担当することも可能です。

《お約束します》
 ・親身に相談にのること。
 ・柔軟な解決を提案すること。
 ・これからの生活を一緒に考えていくこと。

《得意な案件例》
 ・離婚・婚約破棄
 ・不倫に関する慰謝料請求
 ・養育費請求

《KODAMA法律事務所の特徴》
 ・土日祝日対応可能
 ・最短で即日法律相談が可能
 ・やりとりはメール、SNSでも可能

《アクセスと出張範囲》
 ・最寄駅:四ツ谷駅または四谷三丁目駅徒歩5分
 ・全国出張可能

この分野の法律相談

妊娠において、親子関係が証明されれば認知する、しかし金銭的な負担は経済的状況を考慮し難しいかもしれないと伝えた事にかんして。 慰謝料請求される事はありますか? ネットで検索した所、妊娠中の女性に対して、金銭、精神的負担を与える事は慰謝料請求の対象なると書かれてあり。 不安です。

ご質問に記載された内容を伝えたことをもって、それだけをもって慰謝料請求が発生するとは考えにくいでしょう。 もっとも、経済的援助が難しいということについて、状況によって具体的に何もしない(養育費を払う約束をしない等)ことが問題となりうることもありますので、誠実に話し合ったほうがよいと思います。

小寺 悠介弁護士

昨年12月末に同棲中の彼女の浮気が発覚しました。 彼女とは交際3年半、2016年4月から同棲、双方の両親にも同棲に関する挨拶は済んでおりました。 (結婚に関する明確な意思表示はしておりません。) 双方以前浮気したことはありますが、その際はお互い様という事で和解しております。 浮気の内容としては、 ...

ご質問ありがとうございます。 ①契約書について、押印が無い、連帯保証人の記載が無いものでも相手の直筆のサインがあれば効果はあるのか。 (携帯のメールでも他の仕事をしてでも支払うつもりがあること、金額を相談している内容は残っています。) →直筆のサインであれば押印がなくとも成立はします。しかしながら、金額が高額なことから相手方から成立の過程について争...

小寺 悠介弁護士

【背景】 ・配偶者の不貞行為が発覚 ・配偶者が認めたため、相手先に連絡し、慰謝料等を相談 ・先方が職場にはしられたくないとのことで当事者間での解決を模索 ・その後先方が弁護士を立て、今後の連絡は弁護士にする旨を通達 【質問内容】 1.弁護士に一任されたら、本人に連絡をすべきではないのか? ...

ご質問ありがとうございます。 1.弁護士に一任されたら、本人に連絡をすべきではないのか? →ご質問者様が相手方に連絡をすることが禁止されてはいませんが、本人に連絡しても弁護士に任せていると言い、話が進まないと思われます。 2.先方の弁護士から連絡がきたら話してはいけないこと、対応のしかた →基本的にはその場で判断せずに検討して後日お伝えします...

小寺 悠介弁護士

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
ご相談料 30分5000円
弁護士ドットコム経由の場合、初回無料
※上記は税別になります。
協議離婚 着手金  20万円~
成功報酬 20万円~
調停離婚 着手金  30万円~
成功報酬 30万円~
協議離婚 着手金  40万円~
成功報酬 40万円~
婚姻費用の分担、財産分与の請求、養育費請求 着手金  25万円~
成功報酬 得られた経済的利益の10~20%
親権者変更、面接交渉、子の監護者指定 着手金  25万円~
成功報酬 30万円~
協議離婚サポート 10万円(相談回数は原則として3回、それ以降は1回につき、1万円)

離婚協議書の作成方法や離婚までの手続きの流れなどのご相談をお請けします。
婚約破棄による損害賠償請求 裁判外交渉 
着手金  10万円
成功報酬 得られた経済的利益の10%~
裁判手続 
着手金  30万円
成功報酬 得られた経済的利益の10%~
その他の示談活動 着手金  20万円
成功報酬 得られた経済的利益の15%~
その他 実費、交通費などは別途かかります。
上記はいずれも税別です。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(3件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

浮気相手の女性の元夫から300万円の慰謝料を請求されるも、交渉により支払額を120万円まで減額しスピード解決した事例。

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 20代 男性

相談前

既婚女性と肉体関係をもったご依頼者は、この不貞行為が原因で離婚をしたその女性の元夫から、内容証明郵便にて300万円の慰謝料請求をされました。
内容証明郵便が届いた月の下旬ころに当事務所にご依頼いただきました。

相談後

当弁護士は、直ちに相手方代理人と和解交渉を開始しました。
代理人間で数回にわたり交渉を重ね、ご依頼をいただいてから約1ヶ月半後に、両者の間で和解が成立し、慰謝料の支払いを120万円まで減額することができました(180万円の減額)。

小寺 悠介弁護士からのコメント

小寺 悠介弁護士

相手方との交渉にあたり、支払うことができる金額について根拠をもって説明をしたことが功を奏した事例です。
もし、ご自身に責任があって慰謝料を請求されたとしても、その金額が適正なものかどうか、まずはご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 2

離婚調停で妻から月12万円の婚姻費用を請求されるも、破産申立を同時に進め、婚姻費用は月4万円とする和解を成立させた事例

  • 婚姻費用
  • 離婚請求

相談前

妻から離婚調停を申し立てられたご依頼者は、当事務所に代理人になってほしいということと、あわせて借金の整理をしたいとのことで、ご依頼をいただきました。

相談後

当事務所は、ご依頼者の離婚代理人になるとともに、ご依頼者には借金を返済できる見込がなかったため、破産申し立ての手続きを開始しました。

ご依頼者は、離婚調停の中で、妻から婚姻費用として月額12万円を請求されていました(お子さんは、0~14歳の子1人、15歳以上の子1人)。
ご依頼者は、婚姻費用を支払う意思はあったものの、当弁護士は、離婚調停と同時に自己破産の申立てもしていることから、調停内で支払を決めても良い部分と許されない部分があることに注意しつつ、結局、月額4万円の婚姻費用を支払うとの和解を成立させました(8万円の減額)。

小寺 悠介弁護士からのコメント

小寺 悠介弁護士

離婚問題以外の法律問題についても、併せてご依頼者の意向に沿って解決を図った事例です。

離婚・男女問題の解決事例 3

携帯番号しか知らない不貞相手への損害賠償請求を早急に対処・解決

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 男性

相談前

妻の浮気が発覚し、不貞相手に慰謝料請求をしたいという男性からの相談でした。
妻は浮気は認めていたものの、相手方の住所等はしらないとのことで、分かっているのは氏名と携帯番号のみという状況でした。

相談後

内容証明を送付したり、訴訟を提起するにあたっても相手方の住所が必要ですので、携帯番号から使用している携帯電話会社を調べ、そこに対して、弁護士会を通じて、契約者情報の開示を求めました。
1週間程度したあとに、携帯電話会社から契約者情報として不貞相手の住所と氏名が記載されている回答書が届きました。
そして、入手した住所に対して、内容証明を送り、早期にこちらに有利な金額での解決をすることができました。

小寺 悠介弁護士からのコメント

小寺 悠介弁護士

不貞が発覚した際に相手方の情報がどの程度判明しているかは重要です。
可能であれば住所もわかっていると請求をすることもスムーズにできますが、なかなか住所がわかるケースは多くはありません。
今回のような携帯番号がわかっている場合は、弁護士会を通じて契約者情報の開示を受けることもできますので、弁護士への相談をしておいて良かった事案だろうと思います。

犯罪・刑事事件

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<弁護士直通>【即日対応】【平日夜間/休日接見対応】【地方即日対応可】
これまで100件以上の刑事事件を扱ってきた経験を活かして、迅速に対応いたします。
KODAMA法律事務所
KODAMA法律事務所
KODAMA法律事務所

犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 被害者
  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 児童買春・児童ポルノ
  • 詐欺
  • 痴漢
  • 盗撮
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 窃盗・万引き
  • 強盗
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

※※SNS連絡対応※※
【LINE連絡可能】
弁護士 小寺悠介(@kyx2915s)からご連絡いただければ、即日返信いたします。
【Chat Workその他での連絡も可能】
ご依頼者様の連絡の取りやすい方法に対応いたします。

《早期の身体拘束からの解放には弁護士の活動が必要!》
刑事事件はどれだけ早い段階で弁護士を選任し、弁護活動を開始できるかが最終的な結果へ影響いたします。
早期の身体拘束の解放などのために、ご家族などの関係者との連携を図り早期に解決できるように尽力します。

※早期釈放の一例※
 ご家族が逮捕された当日にご依頼を頂き、すぐに警察署に接見をし事情を聞いた上で弁護方針を決めて活動を開始しました。ご本人は犯罪行為を否定しておりましたが、逮捕からの勾留を避けるために、逃亡しないことの本人の誓約書、家族の身元引受書、勤務先情報等を収集し、検察官に意見書と証拠をもっていき勾留請求をしないように求めました。結果として、検察官は勾留請求をせずにその日に釈放となりました。

犯罪や刑事事件でお悩みなら、是非ご相談ください。

〈セカンドオピニオン対応可〉
現在ご依頼中の刑事事件について、弁護方針につき気になっている点がある方は、セカンドオピニオンとして対応いたします。

<ポイント>
 ◆初回相談無料!
 ・「弁護士ドットコム」経由でのご相談は無料です。

 ◆接見など、時間の融通がききます!
 ・即日対応可能
 ・平日夜間、休日対応可能
 ・地方即日対応可

<KODAMA法律事務所の特徴>
 ◆料金の相談にも応じます
 ・無料法律相談あり
 ・分割払い可能

 ◆忙しいご相談者の味方です
 ・土日祝日対応可能
 ・深夜でも受付可能
 ・やりとりはメールでも可能

<アクセスと出張範囲>
 ・最寄駅:四ツ谷駅徒歩5分
 ・全国出張可能

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児童ポルノの製造の罪で逮捕され起訴されました。現在は保釈請求にて保釈中です。 勾留中児童ポルノの取り調べの段階で余罪として娘の陰部のみの画像(娘と識別がつかない画像)が見つかり捜査官に強制わいせつ罪でも捜査中だといわせました。 罪を犯したのは父親で娘は13才以下です。娘は被害の事実をしらず妻は検...

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小寺 悠介弁護士

窃盗罪で書類送検され、検察庁で取り調べを受けました。 厳重注意で誓約書に署名・捺印して二度としないことを誓いました。 これは不起訴処分ということでしょうか?

窃盗の被害額、内容、ご質問者様の前科前歴の有無等の事情を考慮したうえで、検察官が判断することになります。今回は初犯のようなので被害金額が大きくなければ、不起訴というのもありうるとは思います。 前のご質問からすると、被害弁償等の被害回復はできていないようですが、被害弁償をしたい旨は繰り返し伝える、遵守事項を記載した誓約書を提出する(既に調書で記載されているか...

小寺 悠介弁護士

盗撮三回目で初公判期日が12月19日に決まりました。 私自身としては、全て素直に認めて謝罪と反省の気持ちを精一杯話す気持ちでいるのですが、召喚状には第1回と書いてあり、通常私のような場合だと公判は何回くらい行われるものなのでしょうか? また最後の公判から、判決まではどれくらいかかるのでしょうか?

起訴されている事実を認め、検察官が提出しようとしている証拠にも同意をしている場合は通常は1回で結審して、次回判決となることが多いです。 早くて1週間後に判決期日が入ることもありますが、年末が近いこともあり年明けになる可能性もありえます。この点は弁護士を通じて判決期日がいつくらいになりそうかも含めてご相談してみてください。

小寺 悠介弁護士

犯罪・刑事事件の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 「弁護士ドットコム」経由であれば、初回無料
着手金 ①逮捕されていない事件 20万円(税別)
②逮捕されている事件  30万円(税別)

※裁判員対象事件などの重大事件、特殊事件の場合は応相談
成功報酬 ①逮捕されていない事件 20万円(税別)
②逮捕されている事件  30万円(税別)

※裁判員対象事件などの重大事件、特殊事件の場合は応相談
備考 1 弁護活動ご依頼前の緊急接見費用 6万円(交通費などの実費別)
2 事件等の内容(自白事件・否認事件の別など)や難易度等に応じて、増額させていただく場合があります。
3 実費等の他、必要に応じて、出張費や出廷費、通訳人費用等をご負担いただいております。その際には事前にお見積りを提示します。
4 上記費用は全て税別表示になります。

※分割払い、後払い、法テラス利用可能。
セカンドオピニオン 初回相談:5万円(税別)
継続相談:1回につき、3万円(税別)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例(1件)

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犯罪・刑事事件の解決事例 1

強制わいせつ(痴漢)事例での早期解決

  • 痴漢
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 加害者
依頼主 20代 男性

相談前

相談者のご子息が、電車内で痴漢行為を行い、「強制わいせつ罪」で逮捕され、警察署にいるので、早急に会いに行って話を聞いてきてほしい。罪を認めている場合、被害者とはどのように示談をすることになるのか、処分はどうなるのかを聞きたい。

相談後

お電話を頂いたその日にご子息のいる警察署に行き、接見(面会)をしました。ご子息は自らの行った行為を認め、被害者に謝りたいとのことだったので、その場で謝罪文と被害者には二度と近づかない旨の誓約書を書かせました。接見後は直ぐに相談者に連絡し、身元引受人となってもらうこと、示談金を用意してもらうこと等を伝えました。
次の日に担当の検察官に電話し、被害者と示談をしたい旨をつたえ、弁護人限りで被害者の連絡先を教えてもらいました。被害者感情に細心の配慮を示しつつ、謝罪と弁償の意思を伝え、示談が成立しました。
被害届も取下げていただき、被害届取下げ書と示談書等を担当検察官に提出し、ご子息は不起訴処分となりました。

小寺 悠介弁護士からのコメント

小寺 悠介弁護士

逮捕直後に迅速に動くことができたのがポイントです。
被害者との示談交渉についても、どの段階で示談が進むのかは事案によって異なりますが、早い段階から交渉を始めるに越したことはありません。
被疑者であるご子息と相談者であるご両親との密な連絡も早期の解決には必要であり、連絡のとりやすい弁護士に依頼することは大切です。

企業法務・顧問弁護士

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企業法務・顧問弁護士の詳細分野

依頼内容

  • M&A・事業承継
  • 人事・労務
  • 倒産・事業再生
  • 渉外法務

業種別

  • エンタテインメント
  • 医療・ヘルスケア
  • IT・通信
  • 金融
  • 人材・教育
  • 環境・エネルギー
  • 運送・貿易
  • 飲食・FC関連
  • 製造・販売
  • 不動産・建設

対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

これまでベンチャー企業の立上げ、新たなサービススタートに伴う法律問題の解決など、日々多くの法律相談や書面作成のご依頼をうけ、サポートさせて頂いております。

《会社に訪問します》
事業を立ち上げたり、成長させているタイミングは毎日が充実しつつも忙しい毎日です。そうすると、時間をとって法律事務所に行くのはちょっとと思ったり、担当者が複数いると何人も行かないとというケースもあります。私自身も責任者のみならず実務を行なっている担当者と話した方が良いと思っていますので、原則として私が会社に出向いています。
そうすることによって、お客様のオフィスや現場を訪問させて頂き、現場の状況を把握することができ、より良いサービスを提供できるようになります。

《経営者の目線から考える》
私は弁護士になってから2年間ほど、会社を設立し経営をしておりました。現在も私の地元である杉並区荻窪にて会社を経営しております。前社においては、銀行からの融資を受けたり、投資家とも話をしたりするなど、会社を経営するにあたりハードな面を経験しております。
法律ではこうなっているなどといった形式的な回答ではなく、実際にどのようなリスクがあり、お客様がどのような選択をするのがベストであるかを一緒に考えていきます。

《連絡の取りやすい環境》
気兼ねなく連絡をしていただける環境が大事だと思っております。
顧問を含んだ依頼をいただいた場合、弁護士のメールアドレス、携帯電話番号、スカイプとLINEのIDをお客様にお知らせいたします。そのほか、フェイスブックメッセージ、slack等のチャットツールを利用しての連絡も可能です。

企業法務・顧問弁護士

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この分野の法律相談

以前ネットで弁護士さんに相談し、すぐに 動きましょうということで契約書を 郵送していただいたのですが、知り合いに 弁護士さんを紹介していただいたので、 契約書が送られてきてもサイン等することなく 電話が来た際にキャンセルでと説明させて いただきました。 その際に電話の方がすごく怒って...

ご質問ありがとうございます。 通常は委任契約書に署名押印し、緊急性がない場合は着手金の入金後に業務を開始することになります。依頼しようとした弁護士が特に何もしてないということであれば、とくに今後は連絡がくるということもないかと思います。

小寺 悠介弁護士

現在、交際相手との脅迫(メール)事案で示談交渉をしております。 検察より相手方の連絡先拒否などはあるのでしょうか? 委任契約書の内容において心配です。

ご質問ありがとうございます。 弁護人として示談をするために検察から相手先の連絡先を聞くことがありますが、通常は被害者の意向を確認し、被害者が教えたくないということであれば拒否することはありえます。 今回の様な交際関係があるケースだと、被疑者本人には伝えて欲しくないが弁護人限りであればということもあります。 連絡先を教えてくれない場合は、検察を介して伝言を...

小寺 悠介弁護士

依頼人を信じて代理人として、民事訴訟を提訴したのに 被告側から、反論として 依頼人のうそが証拠で明らかにされたら 辞任しますか? それともそういったうそがあっても 裁判はやり遂げますか?

その証拠次第によりますし、その出て来た証拠に対しての依頼者の対応などをみて判断します。 もっとも、仮に証拠が真正なものであって、依頼者の「うそ」が裁判にクリティカルに影響する場合は、依頼者に判決の見通しを正直に話します。ただ、依頼者がそれは違うというのであれば、依頼者側の代理人としてはそのまま判決までは受け持つこともありえます。

小寺 悠介弁護士

企業法務・顧問弁護士の料金表

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項目 費用・内容説明
顧問料 原則として、5万円/月(税別)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

企業法務・顧問弁護士

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所属事務所情報

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所属事務所
KODAMA法律事務所
所在地
〒160-0004
東京都 新宿区四谷2-8 新一ビル801
最寄り駅
JR・東京メトロ丸ノ内線「四谷駅」徒歩5分
交通アクセス
駐車場近く
受付時間
  • 平日07:00 - 23:00
  • 土日祝07:00 - 23:00
定休日
なし
備考
平日夜間、土日祝日も対応可能です。メールは24時間受け付けております。
対応地域

全国

事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 逮捕・刑事弁護
  • 犯罪・刑事事件
  • 企業法務
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 犯罪被害
  • 犯罪・刑事事件
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  • 近隣トラブル

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