登録弁護士数

23,000名の弁護士が登録中

No.1

天神南駅で交通事故に強い弁護士を検索

福岡中央区の交通事故の条件に近い弁護士を表示しています。ここには交通事故に注力する弁護士を表示しています。碇 啓太弁護士、河浦 龍太弁護士、山口 武蔵弁護士、奥田 貫介弁護士、久芳 かずさ弁護士などの電話・メールの問合せ情報から、口コミや評判・土日祝日の休日法律相談や無料相談の可否など、充実した専門情報で心強い弁護士をお探しください。

検索結果: 180名

会員優先表示

天神南駅の弁護士による交通事故の解決事例

  • 交通事故分野

    事故当時17歳の被害者がバイク同乗事故で高次脳機能障害を負ったケースにつき、後遺障害別表第1第1級が認められ、親族の損害も含め総額約2億5400万円の賠償を受けた事例。

    吉田 純二 弁護士

    事故直後より相談を受け受任、以後約4年にわたり賠償交渉・裁判等を担当。 自賠責保険に後遺障害認定請求を行い、自賠責後遺障害等級別表1第1級「神経系統の機能又は精神に著しい障害を残し、常に介護を要するもの」との認定を受け、自賠責保険会社2社から8000万円の支払いを受ける。 その後、提訴し、加害者側より既払金を除き、将来介護費約1億500万円、将来雑費約1300万円、成年後見人費用約920万円を含む約1億6300万円が支払うとの内容で和解が成立(過失相殺1割)。

    事故当時17歳の被害者がバイク同乗事故で高次脳機能障害を負ったケースにつき、後遺障害別表第1第1級が認められ、親族の損害も含め総額約2億5400万円の賠償を受けた事例。の続きを読む

  • 交通事故分野

    保険会社の提示額から約2倍へ。「弁護士基準」の適用と休業損害の正当な立証

    柳田 駿 弁護士

    約250万円(当初提示から約130万円の増額)で合意

    保険会社の提示額から約2倍へ。「弁護士基準」の適用と休業損害の正当な立証の続きを読む

  • 交通事故分野

    【賠償金大幅増額】後遺障害認定等級を14級⇒7級に上げた事例

    山室 卓也 弁護士

     高次脳機能障害の疑いを持ったものの、その認定に必要な資料等が全くなかったことから、その収集・検討から始めることとしました。  高次脳機能障害の認定のためには、「事故直後の意識障害等」が必要になるが、男性に記憶がありませんでした。  そのため、救急搬送された病院のカルテを検討したところ、初診時に意識障害はなかったものの、救急車の中で失っていた意識が戻った旨の記載を発見しました。  そこで、消防署に照会したところ、救急活動記録票に、「意識を失い、その後病院到着前に意識を回復した」旨の記載がありました。  初診時には意識を回復していたことから認定が難しかったが、結果として、この救急活動記録票が決定的に重要な証拠となりました。  その後、高次脳機能障害の認定に必要な検査を受け、資料を収集し、自賠責に被害者請求にて後遺障害等級認定を申請したところ、「高次脳機能障害」が認定され、等級は「7級」と判断されました。

    【賠償金大幅増額】後遺障害認定等級を14級⇒7級に上げた事例の続きを読む

  • 交通事故分野

    弁護士の交渉で治療費の対応延長に成功。主婦の休業損害などの増額が認められ132万円を獲得

    尾上 太一 弁護士

    ご依頼者さまは事故から3か月ほどで、加害者から治療費の打ち切りを打診されましたが、首などに痛みが残っていたため治療を続けたいと考えていました。本件を担当した弁護士が保険会社と交渉した結果、2か月の対応延長が認められました。 治療の終了後、加害者側の保険会社から慰謝料や主婦に対する休業損害などの金額が提示されましたが、弁護士の計算結果と大きな開きがありました。保険会社は大幅な増額に難色を示したものの、弁護士が丁寧に交渉を重ねたことで、約45万円の増額に成功し、132万円が支払われる内容で合意しました。

    弁護士の交渉で治療費の対応延長に成功。主婦の休業損害などの増額が認められ132万円を獲得の続きを読む

* 登録数No.1調査概要

  • 23,000名登録
    登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
  • 登録弁護士数No.1
    上場企業が運営する弁護士検索ポータルサイト比較(公開情報を元に当社調べ)2025年2月時点
本文へ戻る