登録弁護士数

23,000名の弁護士が登録中

No.1

日比谷駅で犯罪・刑事事件に強い弁護士を検索(3ページ目)

東京千代田区の犯罪・刑事事件の条件に近い弁護士を表示しています。ここには犯罪・刑事事件に注力する弁護士を表示しています。沖元 みのり弁護士、橋詰 悠佑弁護士、中澤 克彦弁護士、小島 淳弁護士、清水 卓弁護士などの電話・メールの問合せ情報から、口コミや評判・土日祝日の休日法律相談や無料相談の可否など、充実した専門情報で心強い弁護士をお探しください。

検索結果: 364名

会員優先表示

日比谷駅の弁護士による犯罪・刑事事件の解決事例

  • 犯罪・刑事事件分野

    【強盗致傷罪】「示談」が鍵! 経営者の強盗致傷事件において早期身柄釈放!

    日高 義允 弁護士

    逮捕当日に受任し、速やかに接見をしました。 ご依頼者様は会社経営者の方で、接見では、長期勾留に備え、事業への影響が最小限になるように、時間をかけて事業存続のための課題を整理しました。 早期の釈放をご希望であり、事実関係自体はお認めになっていたため、被害者の方と直ちに交渉を開始しました。 当初被害者の方は厳罰を希望し、示談を拒絶していましたが、辛抱強く交渉することで示談を実現することができました。その結果、3日目に勾留が取り消され、起訴されないこと(不起訴)となって、事件は終了しました。

    【強盗致傷罪】「示談」が鍵! 経営者の強盗致傷事件において早期身柄釈放!の続きを読む

  • 犯罪・刑事事件分野

    詐欺事件において、保釈が認められ、執行猶予も獲得できた事例

    田中 杏奈 弁護士

    まずは本人が収監されている警察署に接見に行きました。 本人の話をよく伺い、方針を決定しました。関係各所に連絡し、被害者の方には謝罪文を届ける。 被害金額も少しでも賠償をさせていただくということでした。 また、起訴後は保釈を請求し、在宅の状態で裁判を受け、最終的には執行猶予を目指していこうというものでした。 さらに、本人の心のケアも重要です。通常、逮捕勾留されると精神的に不安定な状態に置かれるため、弁護人との密なコミュニケーションは不可欠です。 接見にも労を惜しまず頻繁に訪れるようにしました。 その際に、執行猶予後の生活や仕事をどうするかについても徹底的に話し合いました。 結果、保釈が認められ、執行猶予も獲得できました。現在は、新しい職に就き新生活を営まれています。

    詐欺事件において、保釈が認められ、執行猶予も獲得できた事例の続きを読む

  • 犯罪・刑事事件分野

    【建造物侵入と盗撮で後日逮捕】【送検前示談交渉成立】所持したiPadで某ビルの女子トイレを盗撮。弁護士介入で送検前での迅速な示談交渉が成立した事例

    大塚 雄起 弁護士

    当人は今回の犯罪をしたことに対し、動揺していたため弁護士が心のケアをしつつも、 弁護士が警察に交渉をして被害者の情報を確認して、迅速な示談交渉に向かうことが出来ました。 結果、送検前での示談交渉が出来、依頼者の精神的負担を軽減することが出来ました。

    【建造物侵入と盗撮で後日逮捕】【送検前示談交渉成立】所持したiPadで某ビルの女子トイレを盗撮。弁護士介入で送検前での迅速な示談交渉が成立した事例の続きを読む

  • 犯罪・刑事事件分野

    いわゆる新潟女性監禁事件(控訴審)

    大野 康博 弁護士

    弁護士会から2人で担当可と言われていたが(国選弁護),裁判所より呼出があり,一人で担当してくれと言われ,本件が上記法律上の争点が中心であることから,負担はさほど多くないと思い受諾し,一人で担当。 併合罪加重が,1.5倍までと量刑制限をしているのは被告人の利益のため。もし各罪の刑を独立して量刑し,それをプラスしたものを宣告刑とすると(併科主義)重くなりすぎるので制限。同趣旨からは,1.5倍に枠を拡張するといっても,各罪の量刑をプラスした刑を超えた量刑をするのは違法。本件逮捕監禁致傷の量刑は最大懲役10年,窃盗は,軽微であり,種々事情を考慮しても懲役1年が限度。従って,本件量刑は11年が最大限―14年は誤り(法令適用の誤り)。 控訴審判決は,当方主張を全面的に支持し,懲役11年が限度,懲役14年の宣告は法律上許されないとして原判決を破棄した。

    いわゆる新潟女性監禁事件(控訴審)の続きを読む

* 登録数No.1調査概要

  • 23,000名登録
    登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
  • 登録弁護士数No.1
    上場企業が運営する弁護士検索ポータルサイト比較(公開情報を元に当社調べ)2025年2月時点
本文へ戻る