登録弁護士数

23,000名の弁護士が登録中

No.1

南新宿駅でインターネット問題に強い弁護士を検索(2ページ目)

東京渋谷のインターネット問題の条件に近い弁護士を表示しています。ここにはインターネット問題に注力する弁護士を表示しています。森中 晃一弁護士、渡邊 耀弁護士、岩壁 美莉弁護士、石原 幸太弁護士、水本 佑冬弁護士などの電話・メールの問合せ情報から、口コミや評判・土日祝日の休日法律相談や無料相談の可否など、充実した専門情報で心強い弁護士をお探しください。

検索結果: 85名

会員優先表示

南新宿駅の弁護士によるインターネット問題の解決事例

  • インターネット問題分野

    【秘密保持】従業員がインターネット上に内部情報を書き込んでいる。

    岡本 直也 弁護士

    誰が書き込んでいるのかを特定した上で、懲戒処分・損害賠償請求などを行った。 書き込みの削除請求も行った。

    【秘密保持】従業員がインターネット上に内部情報を書き込んでいる。の続きを読む

  • インターネット問題分野

    リベンジポルノおよび名誉権の侵害が争点となった案件において、850万円の減額に成功した実例

    松本 佳朗 弁護士

    まずは問題となった動画を確認したいところではあったが、相談時に既に消去されており、当職では確認できなかったため、依頼者より動画の撮影に至った経緯、動画の内容、投稿した際の状況などの細かな聞き取りを行いました。 そうしたところ、被写体である相手方は目隠しをしている状態であること、動画とはいっても数秒程度の短いものであること、投稿の際には動画以外には何らの文字も上げていないことが判明しました。 そこで、そもそも第三者が被写体を判別できない(誰なのかがハッキリしない)動画であるため、権利侵害に必要な「同定可能性」の要件を満たしていないとの主張を展開し、大幅な減額交渉を開始しました。 相手方からは、依頼者の認識とは異なる事実関係を列挙され、同定可能性の要件を満たすとして、依然として1000万円の支払を求められ、またリベンジポルノ防止法および刑事事件としての名誉権侵害に当たるものとして刑事事件化を暗に示してきましたが、権利侵害の要件を満たさないこと及び過去の裁判例を参照として上げ、本件よりも悪質性の高い案件ですら1000万円という判断はなされていないとして、粘り強く減額交渉を続けました。 それでも、なかなか相手方の提示金額は下がってこなかったため、最終的には当方が考える最大限の解決金を提示し、それでも合意できない場合は、裁判で対応するとの強気の交渉を行いました。 そうしたところ、相手方が当方へ歩み寄り850万円の減額に成功する形で合意することができました。

    リベンジポルノおよび名誉権の侵害が争点となった案件において、850万円の減額に成功した実例の続きを読む

  • インターネット問題分野

    過去の風俗店勤務など個人情報を爆サイでさらした発信者を開示し、損害賠償請求!!

    森脇 慎也 弁護士

    投稿されたスレッド自体の削除と発信者(投稿者)情報開示の依頼を受け、早急に動くことに。 まず爆サイを相手方として、削除と開示の仮処分を申し立て, スレッドの削除と発信者のIPアドレス等の開示を勝ち取りました。 そして開示されたIPアドレスをもとに、発信者が利用していたプロバイダ(回線事業者)を突き止め、 プロバイダに対して開示訴訟を提起。 当該訴訟も開示判決を勝ち取り、発信者が開示されました。 結果、風俗店勤務時代の常連であったことが判明。 今回の依頼にかかった弁護士費用と慰謝料を含めた損害賠償を請求し,相手方から支払われることで無事解決に至りました。

    過去の風俗店勤務など個人情報を爆サイでさらした発信者を開示し、損害賠償請求!!の続きを読む

* 登録数No.1調査概要

  • 23,000名登録
    登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
  • 登録弁護士数No.1
    上場企業が運営する弁護士検索ポータルサイト比較(公開情報を元に当社調べ)2025年2月時点
本文へ戻る