労働問題の解決事例
- 労災認定
- パワハラ・セクハラ
パワハラによる労災決定
この事例の依頼主
年齢・性別 非公開
相談前の状況 依頼者は小売業に従事していましたが、上司から物を投げつけられるなどのパワハラを受け、うつ病に罹患しました。
解決への流れ
当職が代理人となり、労災申請をしました。
写真などの証拠や具体的な供述を提出することにより最終的には労災認定がなされまhした。
齋藤 裕 弁護士からのコメント
パワハラによる労災については証拠をそろえるのが難しく、労使の間で水掛け論にもなりがちです。
労災認定のためには日記や物証を日ごろから集めておくことが重要となります。
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