交通事故の解決事例
- 物損事故
評価損を考慮した和解を獲得
この事例の依頼主
年齢・性別 非公開
相談前の状況
依頼者は交通事故で所有自動車が損傷し、70万円以上の修理費を要する状態となりました。
そのため、評価損を主張しましたが、保険会社は受け入れませんでした。
解決への流れ
当職が代理人となり、提訴をしました。
損傷の程度、日本自動車査定協会の査定書などにより評価損を立証し、一定額評価損を認める和解成立となりました。
齋藤 裕 弁護士からのコメント
保険会社は評価損の認定には極めて慎重です。
よって訴訟などまでしなければならないケースは多くあります。
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