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吉田 佑介弁護士

( よしだ ゆうすけ ) 吉田 佑介

弁護士法人オリオン法律事務所横浜支部

インターネット問題

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【発信者情報開示請求が届いてしまった】【FC2動画やファイル共有など違法アップロード問題】
インターネットトラブルに経験豊富な弁護士がご相談をお受けします!
弁護士法人オリオン法律事務所横浜支部
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ご相談内容について弁護士とゆっくりお話しいただけます。

インターネット問題の詳細分野

誹謗中傷・風評被害

  • 削除請求
  • 発信者開示請求
  • 損害賠償請求
  • 刑事告訴

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 分割払いあり
  • カード払いあり

インターネットのトラブルでお悩みの方へ

 横浜オリオン法律事務所では,インターネットの問題に詳しい弁護士が,あなたのお悩みの解決に向け尽力します。

個人の方のご依頼例

  • インターネットの掲示板に投稿をしたら,名誉棄損といわれ発信者情報開示請求に係る意見照会書が届いてしまった
  • インターネットの動画サイト(FC2など)やファイル共有ソフト(SHARE,タレントなど)で他人の著作物をアップロードしたところ,権利者から多額の損害賠償請求(訴訟)を受けてしまった。
  • ファイル共有ソフトや動画サイトを利用していたら著作権侵害でプロバイダーへ発信者情報開示請求をされてしまった。
  • FC2コンテンツマーケットで自社の動画が不正に転売されているので動画の削除をしたい。
  • グーグルマップの口コミで根拠のない中傷を受けており,店舗の営業に支障が生じている。口コミの削除をしたい。

この他にも
・個人運営のウェブサービス・サイト運営上のトラブル
・アフィリエイト事業の相談
・個人事業のウェブサイト運営事業の顧問契約 
・サイト利用者からのクレーマー対策
など,様々なご相談を承ります。

※FC2やファイル共有ソフトの件で損害賠償請求を受けた方のご相談は日本全国から無料の電話相談や遠隔地依頼が可能です。
※発信者情報開示請求を受けた方のご相談は日本全国から無料電話相談や遠隔地依頼が可能です。
※横浜オリオンの事務所サイトでのご案内もご覧下さい。
https://yk.itlawyer.jp/hassinnsyajyouhoukaijisk.html

会社の方のご依頼例

・ウェブサイトの利用規約の整備
・ソフトウェア開発会社,情報処理会社等の顧問契約
・業界関連規制の調査
・IT事業に付随する法律問題対応
・景品表示法,資金決済法,個人情報保護法,特定商取引法等の対応
・取引先との交渉やトラブル対応,債権回収
・クレーマー対策
など,様々なご相談を承ります。

ご利用しやすい営業時間

・平日20時まで,土曜日17時まで営業です。当日予約が可能な場合もあります。
・平日20時以降のご予約も可能な場合がありますのでお問い合わせ下さい。
・月1回程度,日曜・祝日の休日法律相談日がありますのでお問い合わせ下さい。

※ご相談・ご依頼は有料です。
※一部の事件を除き電話やメールでの相談は行っておりません。
 (ただし,FC2動画やファイル共有ソフトへのアップロードで損害賠償請求を受けている方や発信者情報開示請求を受けている方は日本全国から無料で電話相談をお受けしています。)

インターネット問題の料金表

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項目 費用・内容説明
法律相談料 30分 3,000円 1時間 5,000円
※内容によっては相談無料の場合があります。
着手金等 事案によりますので,法律相談の際にご説明します。
費用の分割払もお受けします。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

インターネット問題

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インターネット問題の解決事例(2件)

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インターネット問題の解決事例 1

5ちゃんねるでブロガーの話題を投稿したら発信者情報開示請求を受けた例

  • 発信者開示請求
  • 損害賠償請求
依頼主 30代 女性

相談前

 相談者はある有名な女性ブロガー(ブログ運営者)のファンでしたが,そのブロガーについて話題とする5ちゃんねるのスレッドに書き込みをしていたところ,名誉棄損であるとして発信者情報開示請求を受けてしまい,ご相談に来られました。

相談後

 発信者情報開示請求を受けたからといって,こちらが違法行為をしたと決まったわけではありません。開示請求には回答書が添付されており,こちらの言い分を法的に適正に構成し記載することで,発信者情報を非開示とすることができる場合があります。
 この件では適正に回答を行ったことで発信者情報は非開示となり,こちらが特定されることなく終了となりました。

吉田 佑介弁護士からのコメント

吉田 佑介弁護士

 特に名誉棄損が問題となる場合,投稿した側にも相応の言い分があることが通常です。内容によっては相手の名誉を棄損していた場合でも,表現の自由として合法になるケースもあります。

 発信者情報開示請求に係る意見照会書には,法的に合法であるといえる程度に,少なくとも明白に違法ではないといえる程度に,証拠と共にこちらの法的反論を記載し回答する必要があります。これがうまくいけば,非開示となるケースは多いものです。

 なお,非開示となった場合,開示請求側としてはプロバイダに対し開示請求訴訟を提起することが考えられますが,意見照会書の回答はプロバイダが訴訟で利用しますので,プロバイダの勝率が高くなるという事実上の効果もあります。

インターネット問題の解決事例 2

ファイル共有ソフトで著作物をアップしてしまい発信者情報開示請求が届いてしまった

  • 発信者開示請求
  • 損害賠償請求
依頼主 40代 男性

相談前

 相談者は10年前からWINNYやSHAREといったファイル共有ソフトを利用していた。最近はビットトレントを利用していたが,ある日突然,著作権侵害をしたとして発信者情報開示請求が届いてしまった。

相談後

 ビットトレントはファイルのダウンロードと同時にアップロードも行う仕組みになっています。このアップロードは著作権法の公衆送信権を侵害するとされます。
 この件では発信者情報開示請求の後に多額の損害賠償請求を受けることが予想されたため,予め有利な事情を精査の上主張しながら示談交渉を行ない,大幅に請求額を減額しました。

吉田 佑介弁護士からのコメント

吉田 佑介弁護士

 オリオン法律事務所はファイル共有ソフトの問題について以前から取り組んでおり,日本全国でも有数の実績があります。
 ファイル共有ソフトを使ってしまい問題が生じてしまった方は,全国から電話相談もお受けしておりますので,お気軽にオリオンまでお問合せください。

インターネット問題

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借金・債務整理

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【豊富な解決実績】【借金問題全般対応】【相談無料】
自己破産・個人再生・任意整理など万事お任せ下さい。

★詳細は下記リンクの債務整理案内サイトをご覧下さい。
弁護士法人オリオン法律事務所横浜支部
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ご相談内容について弁護士とゆっくりお話しいただけます。

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

※借金問題についてのホームページがございます。以下をご覧下さい。

個人の借金問題

https://yk-saimu.itlawyer.jp

会社の破産・倒産

https://tousan.itlawyer.jp/

※借金のご相談は何度でも無料です。お気軽にご相談ください。また,弁護士費用の依頼時の即時払いは不要で,翌月や,状況によっては翌々月からの分割払が可能です。

借金問題の解決のために最適なアドバイス

 多重債務・借金問題の解決はオリオン法律事務所横浜の主要業務のひとつです。
 過去には数百人の方の【自己破産】や【住宅を守る個人再生】その他のご依頼を受け裁判所に申立てを行っており,債務整理の豊富な実績と経験があります。
 オリオン法律事務所には借金問題に関する多数のノウハウがありますので,多くの場合で依頼者の方のご希望に沿った解決が可能です。また,借金の返済困難の問題に限らず,相続や離婚,詐欺被害や消費者問題が関係している特殊な相談も対応可能です。亡くなった方の借金の調査や整理もお任せ下さい。
 借金問題を知りつくした弁護士が,様々な解決策の中から一番良い解決方法をわかりやすくご説明します。

事案に応じて最も有利な解決を目指します

 借金問題の最適な解決方法は、その方の借金の原因,金額やお持ちの資産の状況などによって異なりますから,弁護士は皆様からよくお話をお聞きします。
 そして,任意整理,自己破産,個人再生,消滅時効の援用,相続放棄,民法による解決などから最適な方法を検討します。相談者の方にとって最も有利かつ最適な解決を実現するために,法律だけでなく,これまで培った豊富な知識とノウハウを駆使して借金問題の解決のためにご助力いたします。

料金体系で確実・スピーディに対応いたします

 借金問題は,できる限り早い段階でご相談頂くことで返済の自転車操業をストップし,問題の拡大を防ぐことができますし,解決の選択肢も多くなります。
 借金の保証の問題,個人間でのお金の貸し借りの問題や亡くなった方の借金についての問題など,借金に関するどんなことでもご相談をお受けします。
 ご依頼により当日から督促や借金の返済をストップできます。ひとりで悩むよりも,まずはお気軽にご相談ください。

相談は無料

 借金問題の相談は,何度でも無料です。
 正式にご依頼いただく以前には,費用は発生しません。
 ご依頼の場合も,費用については当日にはいただかず,翌月や翌々月からの分割払が可能です。
★お気軽に横浜の弁護士にご相談ください!

会社の破産・倒産にも対応

 個人の債務整理だけでなく,会社の破産・倒産についてもご相談いただけます。
 会社の経営難の問題と代表者個人の保証債務などの問題を同時に解決可能です。

ご利用しやすい営業時間

  • 平日20時まで,土曜日17時まで営業です。当日予約が可能な場合もあります。
  • 平日20時以降のご予約が可能な場合がありますのでお問い合わせ下さい。
  • 月1回程度,日曜・祝日の休日法律相談日がありますのでオリオン横浜のホームページをご覧いただくか,お電話にてお問合せ下さい。

※借金問題についてのホームページがございます。以下をご覧下さい。
【個人の借金問題】

https://yk-saimu.itlawyer.jp
【会社の破産・倒産】
https://tousan.itlawyer.jp/

借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
法律相談 借金問題のご相談は何度でも無料です。
債務整理費用(個人) ・任意整理
 着手金 1社につき1.8万円(訴訟見込の場合1社3.6万円)
 報酬金 1社につき2万円,減額金額の1割
 実 費 応訴の場合 2万円(定額)

・過払い請求
 着手金 なし(完済している場合)
 報酬金 任意・訴訟問わず回収した過払金の20%
 実 費 訴訟の場合 3万円(定額)及び印紙代

・自己破産
 着手金 20万円以上48万円以下(借入先の数や資産状況による)
 報酬金 原則なし
 実 費 申立費用 3.8万円
     管財事件の場合 予納金(通常20万円・非課税)

・個人再生
 着手金 住宅資金特別条項なしの場合 33万円以上53万円以下
     住宅資金特別条項ありの場合 38万円以上58万円以下
 報酬金 分割予納金の返金額(東京の場合)
 実 費 申立費用 4万円
     再生委員報酬(通常15万円・非課税)

※いずれも税別です。
費用の支払いについて ★ご依頼と同時に借金の返済を止めていただきます。
 そして家計の余りを毎月積立てとするのが通常です。
 詳細は相談時に検討します。
★費用の分割払
 支払える金額で長期分割が可能
 依頼の翌月末・翌々月末からの支払可
★法テラス
 生活保護受給者は自己負担なく自己破産の申立可能
会社の倒産・破産 ホームページに記載。詳細は別途ご相談となります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(5件)

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借金・債務整理の解決事例 1

住宅を守りながらの借金の整理は【個人民事再生】

依頼主 40代 男性

相談前

 住宅ローンの支払いのほか,消費者金融などに多額の借金があり,自転車操業になってしまっていたことから,借金の整理のご相談に来られました。

相談後

 マイホームは守りたいというご希望であったため,住宅を維持するために住宅ローンの支払いを続けながら,消費者金融の借金は大幅減額する個人再生手続を行いました。
 裁判所での手続の結果,ご相談者様は住宅を失うことなく,借金の整理ができました。

吉田 佑介弁護士からのコメント

吉田 佑介弁護士

 個人再生は住宅という資産をお持ちの方に適した債務整理の方法です。
 仔細はお問い合わせ下さい。当職が丁寧にご説明いたします。

借金・債務整理の解決事例 2

多額の借金!浪費の免責不許可事由が有る自己破産【無事に免責決定】

依頼主 30代

相談前

仕事上のストレスや過去の鬱病の症状もあり,長年にわたり多額の飲食への出費(キャバクラ)をしてしまった方です。
 これ以上追加の借金ができない状態になってしまい,ご相談に来られました。
 相談時点で負債総額は2000万円を超えていました。

相談後

多額の負債や収入の状況からは任意整理は不可能,個人再生も適切ではないと考えられたため,自己破産を申立てることとしました。
 負債が多額であり,浪費の免責不許可事由も否定できないため,少額管財手続での自己破産申立となりました。

 結果的に,自己破産の申立後,無事免責が認められ,借金がゼロとなりました。

吉田 佑介弁護士からのコメント

吉田 佑介弁護士

2000万円という金額は,個人の借金としてはかなり多い方です。しかも,ギャンブルや飲食の浪費がありますと,免責の問題が生じます。

 本件は,破産による免責が得られるか大変微妙でしたが,手続において弁護士が有利な事情を最大限主張し,依頼者にも手続に協力していただいたことで,無事免責決定が得られた例です。
 なお,免責に大きな問題が見込まれる場合は,個人再生での申立を検討する場合もあります。最適な手続の選択については経験豊富な弁護士にご相談ください。

借金・債務整理の解決事例 3

多額の詐欺被害!自己破産で免責決定(同時廃止)

依頼主 30代 女性

相談前

交際相手の男に「店を始めるから開業資金として1000万円を用意して」といわれ,消費者金融などで借入をして現金で1000万円を渡したものの,男に逃げられてしまい借金だけが残ったという方です。
 自分の責任を感じておられ,しばらくの間は自分で返済をしてきたのですが,これ以上返済ができないと相談に来られました。

相談後

 相談の結果,自己破産で借金をなくす他ないということになりました。
 裁判所に自己破産を申立て,結果的には「同時廃止」という簡易な手続で無事に免責決定を受けることができ,借金はなくなりました。

吉田 佑介弁護士からのコメント

吉田 佑介弁護士

借金の原因は様々です。生活費や医療費としてやむなく借りたという場合は特段問題はありませんが,借りた金の使途によっては破産手続き上問題となる場合があります。

 本件の場合,お金を持って逃げた男がいるわけです。筋道としては,この方には「男に対して貸金の返還請求をする権利」があることになり,破産手続きではこの権利を行使して被害金を回収することができないかを調査する必要があることになります。
 こうした調査の必要のある事情がある場合は,裁判所の判断により「少額管財」の破産手続きになり,追加で20万円の予納金を支払うことになるのが通常です。

 しかし,本件では弁護士が事前に調査をし,被害金の回収が困難であることを裁判所に説明し,裁判官の理解を得ることができた結果,「同時廃止」という費用も安く簡易な破産手続きで免責決定を得ることができました。

 余談ですが,本当をいえば,悪い男を探し出し損害賠償請求までしたかったところです。しかし,目の前の借金をどうにかしなければならないという差し迫った状況においては,自己破産が実際上有効な解決となる場合があります。

借金・債務整理の解決事例 4

二回目の破産 無事免責決定

依頼主 40代 男性

相談前

相談者は以前にも自己破産したことがありましたが,再度借金をしてしまい,多重債務の状態となってしまっていました。
 相談者はもはや支払が困難であるものの,二回目の破産はできないものとお考えで,どうすればよいかご相談に来られました。

相談後

 前回の自己破産から8年が経過していたことから,弁護士が再度の自己破産が可能であると判断し,二度目の自己破産申立を行い,無事借金の免責が認められました。

吉田 佑介弁護士からのコメント

吉田 佑介弁護士

自己破産による免責許可の決定の確定から7年間は,再度の自己破産については一応の制約があります(破産法第252条1項10号イ)。
 しかし,7年が経過していれば法律上破産ができないということはありません。また,事情によっては7年以内であっても破産による免責が認められる可能性もあります。
 現時点で借金の支払が困難になっている方は,以前破産をしたことの有無にかかわらず,まずは弁護士に相談なさって下さい。

借金・債務整理の解決事例 5

会社の経営難,会社と会社代表者の同時破産で全てを整理

依頼主 50代 男性

相談前

戦後長く経営してきた金属部品工場でしたが,取引先の海外移転で売上が減少。社長が個人の資産を会社につぎ込んで従業員の給料を支払い経営を維持してきましたが,ついに限界を超えてしまった。
 会社には何も資金がなく,来月の支払いもできない見込であり,社長が弁護士に相談した。

相談後

会社の最盛期と比べ売上は10分の1,営業利益は毎月赤字で,既に事業として成立し得ない状況であり,特段の支援者もいない状況で,会社の負債の整理の方法としては自己破産しかないと考えられました。
 破産の手続で必要な実費(裁判所に収める予納金や弁護士費用)すら残っていない状態でしたので,売掛金の回収を行い,従業員の解雇予告手当や退職金の支払や手続費用に充て,事業所の明渡し等を行い,最低限の筋を通した上で破産申立を行いました。

吉田 佑介弁護士からのコメント

吉田 佑介弁護士

社長が個人の資産をつぎ込んで会社を支えてきた経緯がありましたから,破産手続でも社長の過去の尽力について従業員や取引先に説明をしました。会社の破産は残念な会社の終わり方ではありますが,社長が努力を尽くしたことについて関係者より一定の理解を得られた事案でした。
 会社の倒産時には,社長の過去の経営姿勢が評価される場面がしばしばあります。最後に至るまで社長が誠実な経営がなさることは大変に貴いことです。
 なお,会社の経営難については,完全にお金が回らなくなってからではなく,少し前の段階から弁護士にご相談になることが大切です。より関係者に負担の少ない会社の整理ができる場合があります。

交通事故

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【全国電話・ZOOM相談可】経験豊富な弁護士が対応!交通事故の示談交渉はお任せ下さい。【無料相談】
★詳細は下記リンクの交通事故案内サイトをご覧下さい。
弁護士法人オリオン法律事務所横浜支部
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ご相談内容について弁護士とゆっくりお話しいただけます。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり
  • カード払いあり

様々な交通事故に対応

 死亡事故,後遺障害事故,過失割合が問題となる事故,刑事処分との兼ね合いが必要になる事故,被害者が亡くなり損害賠償請求権の相続が問題になる事故など,様々な交通事故問題の対応経験豊富な弁護士が対応します。

これから賠償請求をする方

 今後の賠償請求や相手とのやり取り等についてご助言します。
 適正な賠償金の獲得のためにどのように進めればよいか,是非ご相談ください。

既に賠償額の提示を受けている方

  • 無料で法律相談・診断

 交通事故の賠償額は弁護士に仕事を依頼することで大幅に増額するケースが多くあります。
 【示談金額診断サービス】無料
 保険会社が提示するあなたの賠償額が適切かどうかを無料で診断致します。保険会社の示談提案書をお持ちになりご相談ください。

  • 明朗・割安な料金体系で確実・スピーディに対応いたします

 交通事故問題はできる限り早い段階でご相談頂くことでご納得頂ける解決,迅速な解決が可能となります。
 悩まずにお気軽にご相談ください。

  • 面倒な保険会社対応を引き受けます

 加害者や保険会社との賠償金を巡る示談交渉を行います。
 また,時には医師に面談するなどして,後遺障害認定のサポートをいたします。

  • 相談は無料です

 相談は無料です。正式に仕事をご依頼いただく以前には費用は発生しません。

弁護士費用特約について

 最近の自動車保険や火災保険には,弁護士費用特約が付帯されているものが増えています。
 弁護士特約を利用することで,ご依頼の弁護士費用の負担なくご依頼いただけます。

ご利用しやすい営業時間

平日20時まで,土曜日17時まで営業です。当日予約が可能な場合もあります。
平日20時以降のご予約が可能な場合がありますのでお問い合わせ下さい。
月1回程度,日曜・祝日の休日法律相談日がありますのでお問い合わせ下さい。

交通事故被害のホームページはこちら

(池袋事務所 横浜事務所でも同様に対応いたします。)
https://yokohama-lawyer.jp/
https://jiko.itlawyer.jp/

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
法律相談料 何度でも無料
着手金 ・弁護士費用特約加入の場合
 →通常の場合は自己負担はありません。
・弁護士費用特約非加入の場合
 →ある程度の賠償金の回収が見込める場合 … 無料
  それ以外の場合 … 経済的利益の7%
成功報酬 ・弁護士費用特約加入の場合
 →通常の場合は自己負担はありません。
・弁護士費用特約非加入の場合
 →10万円+回収金額の10%
  または
  10万円+相手方支払提示示談金額から増額した額の20%
示談金額診断サービス 無料
※保険会社が提示する示談金額が適正か弁護士が診断します。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故

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所属事務所情報

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所属事務所
弁護士法人オリオン法律事務所横浜支部
所在地
〒220-0004
神奈川県 横浜市西区北幸2-10-39 日総第5ビル9階
最寄り駅
横浜駅
交通アクセス
駐車場近く
受付時間
  • 平日09:30 - 20:00
  • 土曜09:30 - 17:00
定休日
日,祝
備考
・新規相談は予約制です。(当日予約が可能な場合あり)。
・平日20時以降の相談が可能な場合あり。お問い合わせ下さい。
・日曜日に不定期に日曜法律相談あり(事前予約制)。以下の法律事務所サイトでご案内しています。
・横浜オリオン法律事務所
https://yk.itlawyer.jp
・オリオンは池袋にも事務所がございます。
https://itlawyer.jp
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • インターネット
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 近隣トラブル

電話で問い合わせ
050-5453-8172

Webで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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※弁護士法人オリオン法律事務所横浜支部では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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  • 土曜09:30 - 17:00
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・新規相談は予約制です。(当日予約が可能な場合あり)。
・平日20時以降の相談が可能な場合あり。お問い合わせ下さい。
・日曜日に不定期に日曜法律相談あり(事前予約制)。以下の法律事務所サイトでご案内しています。
・横浜オリオン法律事務所
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