未払い残業代の回収は証拠の確保が命。諦める前に正当な残業代を取り戻します。
- 【初回相談無料】お電話でのご相談や事務所前の駐車場完備で安心アクセス
- 【夜間・休日受付】Web問合せや公式LINEから24時間いつでも予約可能
- 【困難事案の回収実績】タイムカードがない状況からの残業代回収事例も多数
「管理職だから残業代は出ない」「記録がないから諦めるしかない」と会社から言われ、諦めてはいませんか。
勤務実態を示すデータは、会社が管理するタイムカードだけではありません。 残業代回収において最も大切なのは、諦めずに証拠を確保することです。
タイムカードがなくても証拠を追求
パソコンの起動・終了ログ、送信メールのタイムスタンプ、Googleマップのタイムラインなど、様々な証拠から、労働時間を立証します。
会社側が「証拠がない」と主張する場合であっても、多様な角度から労働時間を解析し、正当な未払い残業代を算出します。
在職中の段階からご相談いただくことで、会社による証拠隠滅を防ぎ、退職後の確実な残業代請求に向けた事前準備を進めることが可能です。
また、未払い残業代の回収にとどまらず、不当解雇や労働災害の補償問題など、労働環境におけるトラブル全般に幅広く対応しております。
労働者の権利を守り抜く豊富な知見
働いた時間の対価が正当に支払われない理不尽に対し、決して屈することなく毅然とした姿勢で対峙します。
積み重ねてきた知見と交渉ノウハウを駆使し、依頼者の利益と尊厳を守るための妥協なき交渉を展開します。
時効を迎える前に早めの事前準備を
残業代の請求権には3年の時効が存在するため、対応が遅れるほど本来受け取るべき権利が消滅してしまいます。
本格的な交渉に入る前の事前確認や、集めるべき証拠の整理段階から徹底して伴走します。
Webフォームや公式LINEにて時間外の予約受付も実施しておりますので、権利を失う前にご連絡ください。
徳田 隆裕 弁護士
弁護士法人金沢合同法律事務所
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