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石塚 政人弁護士

( いしづか まさと ) 石塚 政人

現在営業中 06:00 - 22:00

離婚・男女問題

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【初回相談30分無料】【夜間・土日祝日対応】【不倫やDVによる慰謝料請求,親権,熟年離婚問題に精通】離婚に関するあらゆる問題について,あなたの利益を守ります。
石塚総合法律事務所
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離婚・男女問題の取扱分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

◆離婚・男女問題は当事務所にお任せください
これまで,離婚事件の申立人(原告)又は相手方(被告)の代理人として,多数の離婚事件に携わってまいりました。そのため,各事案におけるそれぞれの立場の有利な点と不利な点を的確に把握し,それらを踏まえて依頼者のために協議離婚,調停離婚,及び離婚訴訟をすすめることが可能です。

【費用について】
・初回30分相談無料
・弁護士費用につきましては料金表記載のとおりですが,ご依頼者によっては専業主婦だった為まとまったお金が用意できない等のご事情があろうかと思います。経済状況により当事務所のサービスが受けられないことを避ける為,経済状況いかんによっては費用を分割払いにする,減額するといった配慮が可能です。費用については過度な負担とならないように柔軟に対応いたしますので,費用面についても遠慮なくご相談下さい。
・ご依頼を検討される前に,弁護士費用がいくらになるのか金額を明確にお示しいたします。金額提示後,ご納得いただけない場合はご契約していただかなくても構いませんので,安心してご相談下さい。

【特に力を入れている案件】
親権問題,不貞慰謝料,DVに関する相談,熟年離婚,養育費請求など

《このようなご相談をいただいています》
・協議離婚をするときに決めておくべきことは何ですか?
・離婚をしたいのに,相手方が離婚に応じてくれません。どうしたらいいですか?
・子供の親権は譲れません。親権をとるために有利になることはありませんか?
・夫・妻に浮気をされたのですが,相手に慰謝料を請求できますか?
・慰謝料の額はいくらになりますか?
・離婚後,相手方が子供と会わせてくれません。どうしたらいいですか?
・養育費を払う約束をしたのに払ってくれません。どうしたら養育費を払ってもらえますか?
・熟年離婚においては,どんな点に注意するべきですか?
・別居したいけど,生活費が心配で別居できません。諦めるしかないですか?

※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。
詳しくはこちらをご参照下さい。離婚について知っておきたい基礎知識を載せてあります。
https://ishizuka-law.jp/rikon/

◎安心のサポート体制
個々の事案の個性を見極め,事案に即したきめ細かな対応を心掛けています。
わかりやすい言葉で丁寧にご説明し,ご納得いただいたうえで,弁護士費用を明確に示し,最終的にご依頼いただくかを判断していただいております。

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■アクセス
柏駅から徒歩7分
お車でお越しの方はお近くのコインパーキングをご利用ください。
アミュゼ柏から50mほど離れた旧水戸街道沿いに当事務所がございます。

離婚・男女問題

解決事例をみる

石塚弁護士への感謝の声

2

50代 男性

依頼 離婚・男女問題 2017年10月に解決

不当に請求された多額な慰謝料が弁護士さんに相談したところ妥当ではなかった為にほぼ無くなったことが経済的には大変感謝している。半年という大変短い時間で示談できたのは弁護士さんのアドバイスのおかげであると感謝している。私自身が平日は仕事柄あまり時間がとれないところ、土日休日にも時間を融通してくれ相談に乗って貰った事。
私がわからない事や法律の事の疑問点をわかりやすく、私が理解できるまで説明を詳しく受けられた事。

相談した出来事
2008年頃より夫婦関係がまともでなくなった為、一度離婚調停をしたが示談がまとまらなかった。2017年に妻が離婚調停を要求してきたので、応じたが要求があまりにも不当だったので弁護士に相談してし不当な要求を妥当な要求へと変えて示談した。
解決方法
交渉・示談

60代 男性

相談 その他 2017年4月に相談

私の実母は、私が7歳の時に他界しており、現在の母は、父の再婚相手であること、兄弟の構成と、末の弟のみが母の実子であることを伝えたところ、相談の件以外にも相続のことも説明していただき、母と養子縁組みの手続きは済んでいるか?未完了の場合には相続の権利がないことをご教授いただけた。30分という制限の中で難しいところもあったが、我々の知らない法律について、知識を得ることができた。今回は、インターネットで初回相談無料というふれこみの法律事務所数件に以来の電話をかけたが、ことごとく成年後見人の担当者が、手一杯だと断られた。仕方なく有料の相談予約をとり、相談したが、手一杯との法律事務所にとても不信感を覚えた。

相談した出来事
母親が認知症を発症し、金銭等の管理がとても不安になる状況が起きた。母は、遠方に居住しており、度々こちらから訪問することも難しく、金融機関から「成年後見制度」を利用し、後見人を立てて欲しい旨を言われたが、我々兄弟で金銭の管理をしようと相談していたが、今後のことを考え、弁護士に成年後見人制度のことを詳しく教えていただきたく相談した。結果は、地元の弁護士または、行政書士に相談し家庭裁判所に申立を行うこととする結論に至った。
案件の内容
成年後見制度

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,000円(税別)(初回相談は30分無料で承ります)
着手金 離婚協議代理        25万円
離婚調停代理        30万円
離婚訴訟代理        35万円
婚姻費用調停(審判)代理  25万円
養育費調停(審判)代理   25万円
面会交流調停(審判)代理  25万円
報酬金 離婚協議代理 報酬金    25万円+経済的利益の10%
離婚調停代理 報酬金    30万円+経済的利益の10%
離婚訴訟代理 報酬金    40万円+経済的利益の10%
婚姻費用調停(審判)代理  15万円+経済的利益の10%
養育費調停(審判)代理   15万円+経済的利益の10%
面会交流調停(審判)代理  25万円
その他 詳細はこちらを御参照下さい。
https://ishizuka-law.jp/wp-content/themes/ishizuka-law/pdf/rikon-ishizuka_law2017.pdf
なお,上記の費用一覧は目安になりますので、事案の内容により増減する場合がございます。
また,経済状況により当事務所のサービスが受けられないことを避ける為,経済状況いかんによっては費用を分割払いにする,減額するといった配慮が可能です。費用については過度な負担とならないように柔軟に対応いたしますので,費用面についても遠慮なくご相談下さい。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(4件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

配偶者暴力等に関する保護命令でDV夫の接近を禁止させてから,婚姻費用分担請求調停と離婚調停を申立てることで,無事離婚が成立しました。

  • 別居
  • 離婚請求
  • DV・暴力
依頼主 20代 女性

相談前

依頼者様は,長年,DV夫からの精神的,経済的暴力等に悩まされていました。DVに耐えられずに別居をすると,DV夫が掌を返したように謝罪をして,もうしないと甘い言葉をかけるので,つい自宅に戻ってしまい,またDVを受けるということを繰り返していたのです。
このままでは自分が駄目になる,何とか離婚をして生活を立て直したいという切実な思いで相談に来られました。

相談後

DV事案は,何よりDVを行う者から離れること,そしてその居場所を知られないことが大切です。
そこで,居場所が知られないためのアドバイスを幾つかしました。
また,法的にDV夫が依頼者様に近づけないようにするため,配偶者暴力等に関する保護命令を申立てることを助言しました。
そして,保護命令を受けてから,婚姻費用分担請求調停と夫婦関係調整(離婚)調停を申立てるべきと,離婚に向けての順序,流れを説明しました。
同保護命令が得られれば,依頼者様の生命身体の保護につながりますし,また,その後の離婚調停で,離婚原因も,慰謝料請求も認められやすくなると説明したのです。

石塚 政人弁護士からのコメント

石塚 政人弁護士

配偶者暴力等に関する保護命令は身体的暴力を前提にするため,依頼者様の事案では保護命令を受けることは難しいという事情がありました。
しかし,当職は,いくつかの身体的暴力の事実やその他の事実を指摘することで,今後依頼者様の生命身体に重大な危害が及ぶ可能性が高いことを疎明できるのではないかと判断しました。
結果として,この判断は正しく,裁判所から保護命令を出してもらえました。
そして,離婚調停において,保護命令が出ているという事実をDV夫に突きつけることで,離婚を渋るDV夫を説得し,早期に離婚を成立させることができました。
保護命令を得たとき,そして,調停が成立してDV夫と別れることが出来ると決まったとき,依頼者様は本当に嬉しそうでした。
DV被害に悩む女性の辛さに,少しでも寄り添えることができたのかなと,私も嬉しくなりました。ありがとうございました。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 2

養育費減額調停により,過去分の養育費40万円の支払い免除と養育費を15万円から2万円に減額することに成功しました(実質1,756万円を減額)

  • 養育費
依頼主 40代 男性

相談前

依頼者様は,過去の養育費が未払いであるとして給与を差押えること,又,公正証書の条項にもとづき,今後の養育費を6万7000円から15万に上げるとの通知を受けていました。
公正証書に定められた養育費の額は,夫婦の収入の実体を反映したものではありませんでした。そのため,依頼者様はこれまでも両親等から借金をして養育費を支払っていたのですが,それも限界が来て,支払いが滞ってしまったのです。
そのような事情のもと給与の差押と,更なる養育費の増額を主張されて,途方に暮れていました。

相談後

現在の,ましてや増額請求された養育費は,依頼者様には支払える金額ではなかったため,養育費減額調停を申立てるべきと助言をしました。そして,過去の未払いの養育費についても,同調停の中で話し合うことで対応しましょうと助言をしました。
そして,養育費の減額につながる新しい事情の一つとして,相手方が再婚をして,再婚相手と未成年者らが養子縁組をしたという事実を発見しましたので,同事実をもって減額交渉をすることにしました。

石塚 政人弁護士からのコメント

石塚 政人弁護士

とにかく離婚したいからと,相手の言うままに離婚協議書を作成してしまい,離婚後,実際に養育費を支払う段階になってはじめて,とんでもない内容だったと気付く方が少なくありません。ご依頼者様のケースはその典型でした。
確かに,再婚相手との養子縁組という事実はあったのですが,離婚協議書との関係で,かかる事実が新しい事情といえるのかが争点となりました。
審判に移行すれば養育費は15万円と定められる可能性も否定し切れなかったので,15万円を2万円に減額,未払い養育費も減額という大幅な減額(実質1756万円の減額)での調停を成立させました。
ご依頼者様のご家族は,相談時によく泣いておられたのですが,最後には笑顔になってお礼を言っていただきました。本当によかったと思いました。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 3

離婚協議書を作成して,円満な協議離婚を実現しました

  • 養育費
依頼主 30代 男性

相談前

依頼者様と配偶者だった者とは,離婚をすること自体には争いはなく,離婚に付随する各事項についても概ね合意していました。
ただ,口約束では,後々言った言わないと揉めてしまう可能性があるので,離婚協議書を作成したいということでした。
依頼者様が特にこだわっていたのは,養育費の定め方でした。

相談後

お二人の間では,概ね合意できていたとはいえ,細かい事項については合意形成はできていませんでした。
そこで,協議書を作成するにあたって,この事項(例えば養育費)の定め方については,A案,B案,C案とがあります。それぞれの違いは,これこれです。依頼者様にとってはA案の方が有利だと思います,と説明をしました。
そうして,一つ一つの条項の定め方の意味を説明した上で,依頼者様の意に沿う離婚協議書を作成することにしました。

石塚 政人弁護士からのコメント

石塚 政人弁護士

離婚に付随する事項を当事者で協議できるのであれば,協議離婚を考えるべきでしょう。
しかし,協議離婚をする場合も,後々で言った言わないと揉めない為にも,離婚に付随する事項の取決めを,離婚協議書にしたためておくことが重要です。
依頼者様らは離婚協議書を作成することを考え,かつ,その作成を弁護士に依頼することを考えられたのですが,非常に賢明だったと思います。なぜなら,自分たちの意に沿った離婚協議書を作成するには,法的知識が不可欠であり,弁護士に任せた方が間違いがないからです。
現在,離婚協議書の雛型がインターネット上にあふれ,それをダウンロードして離婚協議書を作成されている方々もいるようです。
しかし,雛形はあくまでも雛形です。各当事者の事情に沿った内容ではないはずです。にもかかわらず,雛型のまま,または,それを一部修正したかたちで離婚協議書を作成してしまうと,後々にこんなはずではなかったと後悔したり,後々に紛争になりかねません。契約の拘束力を軽視するべきではありません。
今回,依頼者様の考えをお聞きして,できるだけ早期に,かつ,依頼者様の意に沿う内容での離婚協議書を作成させていただきました。ありがとうございました。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 4

婚姻費用を12万円から8万円にする婚姻費用分担請求調停,及び,240万円の慰謝料請求を0円,財産分与請求も大幅に減額する等の夫婦関係調整(離婚)調停を成立させました

  • 財産分与
  • 養育費
  • 別居
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
依頼主 50代 男性

相談前

依頼者様は,別居された奥様から婚姻費用分担請求調停を申立てられるとともに,夫婦関係調整(離婚)調停を申立てられていました。
依頼者様は,そもそも勝手に出て行った奥様の為に婚姻費用を支払わなければならないのか,支払うとしていくらが妥当なのかがわからないと仰っておりました。
また,離婚をすること自体に異論はないが,離婚にあたって,慰謝料を支払いたくない,相手方の財産分与請求は適正ないのか,養育費も支払うことはいいが,いくらが妥当なのかがわからないと仰っておりました。

相談後

当職は,婚姻費用は支払わなければならない,その金額は双方の収入がベースになることを説明しました。
また,慰謝料請求には根拠がないので支払うべきではないこと,養育費も双方の収入がベースになること,財産分与請求も過大に請求されていると説明しました。
その上で,慰謝料請求については断固として支払は拒否し,財産分与も適正額にするべきだが,両調停が長引けば,それだけ婚姻費用を支払わなければならないことになるので,できるだけ早期に両調停を成立させるべきと助言いたしました。

石塚 政人弁護士からのコメント

石塚 政人弁護士

実は,依頼者様は,自営業者になって,それほど月日が経っていなかったため,現在の年収がいくらなのか明らかではないという問題がありました。
しかし,婚姻費用と養育費は年収をベースにする以上,現在の年収をいくらとするのかは重要な問題です。
そこで,依頼者様にも協力してもらい,実年収の計算を明らかにしていきました。
その結果として,婚姻費用も養育費も,奥様の主張よりも随分と安い金額で調停を成立させることができました。
また,相手方の慰謝料請求に根拠がないこと,財産分与請求が過大であることも,調停のなかでしっかりと説明することで,相手方に諦めさせることができました。
その結果,依頼者様は納得して離婚されました。
やはり良い解決のためには,依頼者様と協力していくことが大切だと思いました。

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遺産相続

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【初回相談30分無料】【夜間・土日祝日対応】【遺産分割協議,兄妹間の遺産の使い込み問題に精通】親族間故に紛争が激化しやすい遺産相続問題にきめ細かく対応いたします
石塚総合法律事務所
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遺産相続の取扱分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

◆相続に関する問題は当事務所にお任せください
これまで,遺言書作成,遺産分割協議調停(審判),遺留分減殺請求調停(審判),相続放棄,成年後見人選任申立,未成年後見人選任申立,扶養申立等の家事事件をはじめ,推定相続人が被相続人の遺産を使い込んだことを原因とする損害賠償請求事件等,多くの民事事件にも携わってまいりました。これらの経験を活かし,事案に即した的確な事件処理が可能です。

【費用について】
・初回30分相談無料
・弁護士費用につきましては料金表記載のとおりですが,ご依頼者によっては,経済状況により,まとまったお金が用意できない場合もあろうかと思います。経済状況により当事務所のサービスが受けられないことを避ける為,経済状況いかんによっては費用を分割払いにする,減額するといった配慮が可能です。費用については過度な負担とならないように柔軟に対応いたしますので,費用面についても遠慮なくご相談下さい。
・ご依頼を検討される前に,弁護士費用がいくらになるのか金額を明確にお示しいたします。金額提示後,ご納得いただけない場合はご契約していただかなくても構いませんので,安心してご相談下さい。

【特に力を入れている案件】
遺産分割協議,遺留分減殺請求,相続放棄,遺言書作成,事業承継

《このようなご相談をいただいています》
・子供たちが相続で揉めないように遺言書を遺したい。遺言書はどのようにして作ったらよいですか?
・親の遺産で兄妹と揉めたくない(揉めてしまっている)。どうしたら円満に遺産を分けることができますか?
・親が多額の借金を残して亡くなってしまった。子である私は借金を相続しなければなりませんか?
・遺言書では私の相続は認められません。遺言書に反し,私が遺産を相続する方法はありませんか?
・遺産である預金を兄妹が使い込んでしまった。どうしたらいいですか?

※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。
詳しくはこちらをご参照下さい。遺産・相続について知っておきたい基礎知識を載せております。
https://ishizuka-law.jp/souzoku/

◎安心のサポート体制
個々の事案の個性を見極め,事案に即したきめ細かな対応を心掛けています。
わかりやすい言葉で丁寧にご説明し,ご納得いただいたうえで,弁護士費用を明確に示し,最終的にご依頼いただくかを判断していただいております。

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■アクセス
柏駅から徒歩7分
お車でお越しの方はお近くのコインパーキングをご利用ください。
アミュゼ柏から50mほど離れた旧水戸街道沿いに当事務所がございます。

石塚弁護士への感謝の声

2

50代 男性

依頼 離婚・男女問題 2017年10月に解決

不当に請求された多額な慰謝料が弁護士さんに相談したところ妥当ではなかった為にほぼ無くなったことが経済的には大変感謝している。半年という大変短い時間で示談できたのは弁護士さんのアドバイスのおかげであると感謝している。私自身が平日は仕事柄あまり時間がとれないところ、土日休日にも時間を融通してくれ相談に乗って貰った事。
私がわからない事や法律の事の疑問点をわかりやすく、私が理解できるまで説明を詳しく受けられた事。

相談した出来事
2008年頃より夫婦関係がまともでなくなった為、一度離婚調停をしたが示談がまとまらなかった。2017年に妻が離婚調停を要求してきたので、応じたが要求があまりにも不当だったので弁護士に相談してし不当な要求を妥当な要求へと変えて示談した。
解決方法
交渉・示談

60代 男性

相談 その他 2017年4月に相談

私の実母は、私が7歳の時に他界しており、現在の母は、父の再婚相手であること、兄弟の構成と、末の弟のみが母の実子であることを伝えたところ、相談の件以外にも相続のことも説明していただき、母と養子縁組みの手続きは済んでいるか?未完了の場合には相続の権利がないことをご教授いただけた。30分という制限の中で難しいところもあったが、我々の知らない法律について、知識を得ることができた。今回は、インターネットで初回相談無料というふれこみの法律事務所数件に以来の電話をかけたが、ことごとく成年後見人の担当者が、手一杯だと断られた。仕方なく有料の相談予約をとり、相談したが、手一杯との法律事務所にとても不信感を覚えた。

相談した出来事
母親が認知症を発症し、金銭等の管理がとても不安になる状況が起きた。母は、遠方に居住しており、度々こちらから訪問することも難しく、金融機関から「成年後見制度」を利用し、後見人を立てて欲しい旨を言われたが、我々兄弟で金銭の管理をしようと相談していたが、今後のことを考え、弁護士に成年後見人制度のことを詳しく教えていただきたく相談した。結果は、地元の弁護士または、行政書士に相談し家庭裁判所に申立を行うこととする結論に至った。
案件の内容
成年後見制度

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,000円(税別)(初回相談は30分無料で承ります)
着手金 遺産分割協議代理         20万円
遺産分割調停(審判)代理     25万円
遺留分減殺請求調停(審判)代理  25万円
報酬金 遺産分割協議代理及び同調停(審判)
 取得した遺産が300万円以下の場合
  取得した遺産の10%
 取得した遺産が300万円を超え3000万円以下の場合
  取得した遺産の5%+25万円
 取得した遺産が3000万円を超え3億万円以下の場合
  取得した遺産の2%+105万円
 取得した遺産が3億円を超える場合
  取得した遺産の1%+500万円
遺留分減殺請求調停(審判)代理
 取得した遺産が300万円以下の場合
  取得した遺産の10%
 取得した遺産が300万円を超え3000万円以下の場合
  取得した遺産の5%+25万円
 取得した遺産が3000万円を超え3億万円以下の場合
  取得した遺産の2%+105万円
 取得した遺産が3億円を超える場合
  取得した遺産の1%+500万円
手数料 相続放棄申立           15万円~
自筆証書遺言作成         10万円~
公正証書遺言作成         15万円~
その他 詳細はこちらを御参照下さい。
https://ishizuka-law.jp/wp-content/themes/ishizuka-law/pdf/souzoku-ishizuka_law2017.pdf
なお,上記の費用一覧は目安になりますので、事案の内容により増減する場合がございます。
また,経済状況により当事務所のサービスが受けられないことを避ける為,経済状況いかんによっては費用を分割払いにする,減額するといった配慮が可能です。費用については過度な負担とならないように柔軟に対応いたしますので,費用面についても遠慮なくご相談下さい。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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交通事故

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【初回相談30分無料】【夜間・土日祝日対応】【弁護士費用特約時(多くの場合)弁護士費用0円】【完全成功報酬制採用】被害者側又は加害者側双方の代理人実績があります
石塚総合法律事務所
石塚総合法律事務所
石塚総合法律事務所

交通事故の取扱分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

◆交通事故に関する問題は当事務所にお任せください
これまで,交通事故の被害者側又は加害者側の代理人として,多数の交通事故事件に携わってまいりました。そのため,各事案におけるそれぞれの立場の有利な点と不利な点を的確に把握し,それらを踏まえた示談交渉及び裁判手続を行うことが可能です。

【費用について】
・初回30分相談無料
・弁護士費用特約が付されている場合,多くの事例は弁護士費用0円です。
・弁護士費用特約が付されていない場合でも,完全成功報酬制を採用しておりますので,新たな持ち出しをする必要がありません。
・ご依頼を検討される前に,弁護士費用がいくらになるのか金額を明確にお示しいたします。金額提示後,ご納得いただけない場合はご契約していただかなくても構いませんので,安心してご相談下さい。

【特に力を入れている案件】
示談交渉,損害賠償請求訴訟,後遺障害等級認定,自賠責保険金の請求,死亡事故事案,高次脳機能障害事案

《このようなときはご相談ください》
・相手方の保険会社が提示する示談金の金額が妥当なのかを知りたい。
・相手方の保険会社が主張する過失割合が妥当なのかを知りたい。
・治療の打ち切りと示談を迫られているものの,まだ痛みがあるため納得できない。
・私の怪我で後遺障害が残ったときの損害額はどれくらいになるのかを知りたい。
・むち打ち症の事案で,適切な賠償金を求める為に注意しておくべきことを知りたい。
・弁護士費用特約とは何かを知りたい。
・治療費の支払いについて,健康保険を使うべきなのかを知りたい。
・事故で仕事が出来ずに収入がなくなってしまった。生活の為に示談に応じなくてはならないのだろうか。
・弁護士事務所に相談に行こうとしたら,物損のみだからと相談を断られた。物損のみの相談にも応じてもらいたい。

※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。
詳しくはこちらをご参照下さい。交通事故について知っておきたい基礎知識を載せてあります。
https://ishizuka-law.jp/koutsujiko/

◎安心のサポート体制
個々の事案の個性を見極め,事案に即したきめ細かな対応を心掛けています。
わかりやすい言葉で丁寧にご説明し,ご納得いただいたうえで,弁護士費用を明確に示し,最終的にご依頼いただくかを判断していただいております。

----------------------
■アクセス
柏駅から徒歩7分
お車でお越しの方はお近くのコインパーキングをご利用ください。
アミュゼ柏から50mほど離れた旧水戸街道沿いに当事務所がございます。

石塚弁護士への感謝の声

2

50代 男性

依頼 離婚・男女問題 2017年10月に解決

不当に請求された多額な慰謝料が弁護士さんに相談したところ妥当ではなかった為にほぼ無くなったことが経済的には大変感謝している。半年という大変短い時間で示談できたのは弁護士さんのアドバイスのおかげであると感謝している。私自身が平日は仕事柄あまり時間がとれないところ、土日休日にも時間を融通してくれ相談に乗って貰った事。
私がわからない事や法律の事の疑問点をわかりやすく、私が理解できるまで説明を詳しく受けられた事。

相談した出来事
2008年頃より夫婦関係がまともでなくなった為、一度離婚調停をしたが示談がまとまらなかった。2017年に妻が離婚調停を要求してきたので、応じたが要求があまりにも不当だったので弁護士に相談してし不当な要求を妥当な要求へと変えて示談した。
解決方法
交渉・示談

60代 男性

相談 その他 2017年4月に相談

私の実母は、私が7歳の時に他界しており、現在の母は、父の再婚相手であること、兄弟の構成と、末の弟のみが母の実子であることを伝えたところ、相談の件以外にも相続のことも説明していただき、母と養子縁組みの手続きは済んでいるか?未完了の場合には相続の権利がないことをご教授いただけた。30分という制限の中で難しいところもあったが、我々の知らない法律について、知識を得ることができた。今回は、インターネットで初回相談無料というふれこみの法律事務所数件に以来の電話をかけたが、ことごとく成年後見人の担当者が、手一杯だと断られた。仕方なく有料の相談予約をとり、相談したが、手一杯との法律事務所にとても不信感を覚えた。

相談した出来事
母親が認知症を発症し、金銭等の管理がとても不安になる状況が起きた。母は、遠方に居住しており、度々こちらから訪問することも難しく、金融機関から「成年後見制度」を利用し、後見人を立てて欲しい旨を言われたが、我々兄弟で金銭の管理をしようと相談していたが、今後のことを考え、弁護士に成年後見人制度のことを詳しく教えていただきたく相談した。結果は、地元の弁護士または、行政書士に相談し家庭裁判所に申立を行うこととする結論に至った。
案件の内容
成年後見制度

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 個人の場合 30分ごとに5,000円(税別)(初回相談は30分無料で承ります)
法人の場合 30分ごとに8,000円(税別)(但し、当事務所と顧問契約を締結している場合は顧問契約に従います)
着手金 0円
報酬金 弁護士費用特約が付されている事案  (保険限度額を越えない限り)0円
弁護士費用特約が付されていない事案
 示談金の提示がなされている場合  増加額の20%
 示談金の提示がなされていない場合 20万円+増加額の10%
その他 詳細はこちらを御参照下さい。
https://ishizuka-law.jp/wp-content/themes/ishizuka-law/pdf/koutuujiko-ishizuka_law2017.pdf
なお,上記の費用一覧は目安になりますので、事案の内容により増減する場合がございます。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(2件)

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交通事故の解決事例 1

過失割合を70:30から80:20,主婦であった被害者の休業損害について,赤い本基準で算出した金額に80%を乗じた金額から90%を乗じた金額での示談を成立させました

  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 50代 女性

相談前

依頼者様は,相手方の保険会社から示談を持ちかけられていました。
保険会社に自分の苦しい事情を何度も説明しても,保険会社の担当者はつれない態度をとりつづけ,何か自分が不当に請求をしているのではないかと思うまでに至り,もう疲れたので,保険会社の提案のまま示談を交わそうと思ったそうです。
しかし,一度,弁護士に相談してみようと思い,弊事務所に来所したのだと仰っておりました。
お話しを伺うと,依頼者様は,交通事故による損害についてどのような内容の損害賠償請求ができるのかわかっておられませんでした。

相談後

まず,依頼者様に,交通事故による損害について請求できる損害賠償請求の内容をご説明いたしました。
また,依頼者様の事案で争点となりそうなのは,過失割合と休業損害になることをご説明しました。
そして,特に過失割合をどのように定めるかについては,賠償金額に大きな差が出てくるので,示談をすることなく,こちらに有利な過失割合を主張しましょうと助言いたしました。

石塚 政人弁護士からのコメント

石塚 政人弁護士

示談交渉の結果,過失割合について,なんとか70:30から80:20と,依頼者様の過失割合を少なくすることができました。
また,休業損害について,赤い本基準で算出した金額に80%を乗じた金額から90%を乗じた金額にすることができました。
裁判になれば,保険会社の提示案以下になることも否定できない事案だったので,この内容の示談は充分なものといえます。
依頼者様から,示談成立後,実は弊事務所に相談に来る前に,他事務所にも相談に行ったのだが,弊事務所で相談をしてみて,説明がわかりやすく,実力がありそうと思ったので,弊事務所に依頼したこと,依頼してみてとてもよかったと仰っていただきました。
弊事務所の利用で,交通事故による苦しみが少しでも慰謝されたのであれば,何よりのことだと嬉しく思いました。ありがとうございました。

交通事故

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交通事故の解決事例 2

他事務所では取り扱わなかった物損事故案件につき,過失割合を依頼者様の有利な内容にして,示談を成立させました

  • 過失割合
  • 物損事故
依頼主 50代 男性

相談前

依頼者様は,物損事故について保険会社と示談交渉していたのですが,保険会社の提示をそのまま信用していいのかわからないので,一度弁護士に話をきいて貰いたかったと仰っていました。

相談後

当職は,まず,交通事故による損害にはどのようなものがあるのか,物損として主張できる損害は何かを説明いたしました。
その上で,保険会社の提案よりも有利な内容の過失割合を主張してみましょうと助言をしました。過失割合について主張をする余地があると判断したからです。
結果として,当職の主張する過失割合で示談を交わすことができました。

石塚 政人弁護士からのコメント

石塚 政人弁護士

依頼者様は,弁護士が介入することで,保険会社の提案していた示談金よりも高額で示談できたことに驚き,そして喜んでおられました。
そして,実は,弊事務所に相談をする前に,他事務所に依頼しようとしたが,受任を拒否されたこと,弊事務所に依頼できて本当に良かったと仰っていただきました。
残念のことですが,依頼者様のように,被害が物損のみですと,受任を拒否する事務所はあります。一般化はできませんが,交通事故を専門にする事務所ほど,そういうきらいがあるというのが実感です。物損のみですと弁護士の報酬が少ない分,費用対効果が悪いとして受任をしないのです。
事件後,お子さんから,「自分が事故に遭った時に備えて,(当職の)名刺を無くさないでおいて」と言われたと,嬉しそうに話していただきました。ありがとうございました。

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