はたけだ けいしろう

畠田 啓史朗 弁護士 プロフィール

所属事務所: 新久総合法律事務所
所在地: 千葉県 千葉市中央区中央2-3-16 千葉センタースクエアビル708
葭川公園駅徒歩2分
受付時間
畠田 啓史朗弁護士

当日・土日祝日・夜間相談可能/弁護士携帯直通/顧問企業40社以上/中小企業法務に特化/無料電話相談受付/依頼者様の「利益の最大化」をモットーに迅速・誠実・正確な職務遂行を心がけています。

新久総合法律事務所
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新久総合法律事務所
依頼者様の「利益の最大化」及びスピード感を最重要視しています。

依頼者様の「利益の最大化」のため、迅速・誠実・正確な職務遂行を心がけています。
ご相談は、土日祝日・夜間も可能です(要事前予約)。

前事務所においては、企業法務を中心として、幅広い業務に従事してまいりました。特に、労務管理分野・不動産関連分野・債権回収分野・法人破産等の会社清算を得意分野としています。
他方で、顧問企業に所属する役員・従業員が抱える離婚・相続等の多様な一般民事にかかわる事案にも対応してまいりました。

現在は、①労働分野(残業代請求への防御・問題社員対応・団体交渉対応等)②法人破産等の会社清算業務③不動産関連分野(建物明渡請求・賃料回収・共有物分割案件等)④債権回収分野(未収金等)の各分野を中心的に受任しております。

現在、40社を超える企業様・事業主様と顧問契約の締結をいただいており、顧問契約に基づいて対応した企業様・事業主様の業種も一部上場企業を含む運送業・飲食業・人材派遣業・医療法人・福祉施設運営業・ITコンサル業・不動産業・学習塾・建設業・工務店・保険代理店等、多岐に亘っています。そのため、業界の特徴を加味した業務遂行が可能です。特に,現在は,医療機関様からの顧問契約のご依頼が増加しています。

また,当事務所は,大手損害保険会社とも関係が深く,同社担当者及び顧問先の複数の保険代理店様からのご紹介により,多種多様な交通事故案件に対応しておりますので、交通事故事案に関してもご相談いただけます。

スピード感を最重要視して対応してまいります。お気軽にご相談ください。

企業様・事業主様につきましては、顧問契約を推奨しております。
※顧問契約の費用の詳細は当事務所ホームページ( https://www.shinku-law.jp/fee/komon/ )をご覧く下さい。)。弊所顧問契約の特徴の一つとして、未収金回収業務について着手金無料にて対応しております。顧問企業様につきましては,クレーム対応窓口や新入社員研修等,様々なご要望にお応え致します。
※予防法務がとても大切です。予防法務に注力することは結果的に最も時間的・経済的なコストカットになりますので、いつでも連絡のとれる弁護士と顧問契約を締結しておくことは非常に有益です。是非ご検討ください。

インタビュー

畠田 啓史朗 弁護士インタビュー
他事業・他士業との関係性を深化させてワンストップで解決可能な総合事務所に

「弁護士業務+αを提供できる総合事務所を目指す」

ーー弁護士を目指したきっかけや理由について教えてください。

高校生の頃から、将来は自分自身で事業を行いたいと漠然と考えていました。大学入学後は、事業を行ううえでは、サービス提供の基礎となる知識や信用につながる資格があった方が良いと考えて独占業務が認められている弁護士資格や会計士資格などの取得を検討しました。そして、大学OBの弁護士の先生や実務家教員の方のお話を伺う中で、その仕事にやりがいも見出せそうだと感じました。一般的に、弁護士に依頼をする場合は、その人又は会社にとって一大事であることが多いです。人の人生又は会社の運営に大きく影響する出来事に対してサポートできる仕事はとても魅力に感じました。そのような考えの中で、弁護士を目指すこととなりました。

弁護士業務の特性から、弁護士の仕事は精神的・肉体的に大変なこともあります。例えば、仮処分申し立てなどの緊急性の高い業務に対応する際はほぼ徹夜で仕事をすることもあります。ですが、その後、依頼者の方にとってより良い解決ができたときなどは達成感や充実感がありますので、このような点は弁護士を目指してよかったと感じています。

ーー注力分野とその分野に注力している理由を教えてください。

注力分野は、4分野あり、それぞれ中小企業法務(労働事件、労働組合との団体交渉、契約書チェック、売掛金回収等)、不動産関連法務(滞納賃料請求、建物明渡請求、共有物分割請求等)、相続関連法務(遺言作成、遺産分割協議等)、法人・個人の破産・民事再生を含む清算法務です。この4分野は相互に関連性があるため、ご依頼いただく事件は自然と先ほどの4分野が増加していき、現在では私の担当する案件のうち、90%以上は先ほどの4分野となっています。

弁護士になった際に所属した法律事務所が会社側の労働事件を中心に扱う事務所でしたので、独立当初は、他士業の先生方との繋がりを深めて、他士業の先生方の顧客で労働者対応や残業代請求などの労働事件に頭を悩ませている企業の案件に対応していました。そのような事件対応を多くしていく中で、当事務所とご契約いただく顧問企業が増えていきました。顧問業務を中心に事務所運営をしていく中で、他の注力分野の案件も増加してきました。具体的には、経営者の方でサブ事業(あるいは投資)として不動産賃貸事業を行っている方は比較的多いです。その経営者の方個人又は資産管理法人が所有する不動産トラブル(賃借人の立ち退き交渉や賃料回収など)のご依頼も増えていきました。そして、経営者の方の中には、元々地主家系の方もいますので、他の共有者との関係で共有物分割交渉を行うなど、様々な不動産関連法務に関する対応をしました。また、顧問先企業では不動産管理・売買事業を展開している法人が複数社ありますので、そちらの顧客のご相談に対応をする中で不動産関連法務の対応件数は益々増えていきました。

また、相続関連法務についても、当事務所の顧問契約は、企業の福利厚生支援のために顧問企業に所属する従業員のご相談をお受けしています。相続に関するもめごとは誰であっても生じるものですので、従業員の方のご相談をお受けしていく中で相続関連法務に関する取扱いも増加しました。また、この分野の案件については、ご紹介のみならず、ホームページなどのITツールからの問い合わせも一定数ありますので、このようなお問い合わせも相続分野を注力するきっかけとなっています。相続関連法務については、個人のみならず、中小企業に関しても事業承継やM&Aの根強いニーズがあります。具体的には、代表者の方が高齢で事業を譲渡したいケースのみならず、代表者の方がお亡くなりになったことをきっかけにして、その企業の財産である人材やのれんなどを対象に他の法人に承継させることもあります。例えば、運送業で言えば、ドライバーは売り手市場にあり、一定の経験を有するドライバーが一定数在職している法人は強いニーズがあります。このような企業の事業譲渡に関しても、他士業の先生方と協業して、法務面についてサポートさせていただいています。

最後に、清算法務に関してですが、残念ながら融資の返済ができず、事業継続を断念せざるを得ないケースもあります。そのようなケースは顧問先であっても、また、懇意にさせていただいている他士業の先生方のお客様であってもそうような状況に陥ることがあります。このような状態に陥った際には、初期段階でご相談いただくことが非常に大切で、その中で再生型の手続を行うのか、破産のような清算型の手続を選択するのかを決めていくこととなります。清算法務に関して他士業の先生方のご相談をお受けする中で、ご依頼も増加し、清算法務についても対応件数が増えていきました。案件としても、法人や個人の破産のみならず、個人事業主の民事再生など、比較的珍しい事案についても対応をしています。

依頼者との信頼関係を最も重視

ーー仕事をするときに心がけていることは何ですか?

法律トラブルの解決に向けて一番重要なことは、依頼者の方との信頼関係を築くことだと考えています。依頼者の方との間で信頼関係がなければ迅速な紛争解決もできませんし、同じ結果であっても依頼者の方の納得感や満足度は大きく異なると思います。 信頼関係を築くために、最初の段階で、依頼者の方が最終的に目指すゴールの設定やその実現可能性などを率直にお伝えします。そして、ご依頼をいただいた後は、事件の状況などについてメールや電話で適宜状況を報告するようにし、また、可能な限り事件処理はスピード感をもって対応しています。また、イレギュラーなリスクなどが生じた場合には、適宜方針協議を行うなどして、時間を使って依頼者の方とともに方向性やゴールを定めることを大切にしています。

ーー社会で今起きている案件・事件で気になっていること、手がけてみたいことはありますか?

昨今、解雇無効や残業代請求などの労働事件が増加傾向にあると強く感じています。労働事件に関しては、労働基準法などの法規制の関係上、会社側にとって苦しい事件も多いです。ですが、当事務所では、会社側の法律事務所として今後も運営していくことを予定していますので、今後も顧問業務や労働事件を主軸にしていきたいと考えています。 また、中小企業同士のM&Aは今後も活発になっていくと思います。労務紛争リスクを潜在的に抱えている企業は非常に多いです(抱えていない企業の方が少ないと思います)。そのため、中小企業間のM&Aにおいては、適切に労働契約を承継させるニーズがますます高まっていくと考えています。そのため、今後は労務に関するデューデリジェンス業務についても注力できればと考えています。

ーー先生の弁護士としての強みは何でしょうか?

先ほどお伝えした通り、分野を限定して対応しています。そのため、注力している分野に関しては相当程度のサンプルが積み重なっています。また、その分野に関しては、例えば、不動産関連法務では、共有権持ち分の放棄に伴う登記引取請求事件や、狭小地の時効取得を前提とした分筆登記の案件、工場の明渡請求など、比較的ニッチな事件についても対応しています。そのため、注力している分野に関しては適切な見通しやアドバイス、委任事務遂行が可能であることが強みであると考えています。

また、当事務所では、社会保険労務士・司法書士・税理士・行政書士などの他士業の先生方との繋がりをとても大切にしており、必要に応じて協業できる体制を整えています。事件処理は、弁護士だけでは解決できないことも多く、他士業の先生方のサポートがあってはじめて争いごとの終局的な解決ができるからです。このようにワンストップでの解決を目指せることも強みであると考えています。

注力分野の専門性をより一層高めていきたい

ーー休日の過ごし方について教えてください。

顧問企業の労務管理のご相談を受けている立場ながらおかしな話ですが、正直なところ、休日と仕事の境目があまりありません。休みがとれるときは、遠くに旅行に行ったり、また子供と遊ぶなど家族との時間を作っています。

ーー趣味は何ですか?

学生時代にバスケットボールをやっていたこともあり、バスケットボールなどのスポーツ観戦が好きです。千葉では、千葉ジェッツや千葉ロッテマリーンズなどのプロスポーツチームの活動が活発ですので、ビールがおいしい季節には球場やアリーナでの観戦をすることもあります。

ーー今後の展望を教えてください。

今後も注力している4分野の専門性をより一層高めていきたいと考えています。 また、お困りごとの解決をワンストップでできるように他士業の先生方との連携・協業関係を深めていきたいです。

ーー法律トラブルを抱えて悩んでいる方にメッセージをお願いします。

弁護士に依頼するべき事案なのかわからなくて、相談をためらうことがあると思います。しかし、弁護士が解決できる事案かどうか、という段階から相談してもらって全く問題ありませんし、必要に応じて他の専門家にお繋ぎしてお困りごとの解決を目指すことも多くあります。困ったことがあれば、まずは相談してください。私の事務所も随時相談を受け付けているので、いつでも連絡いただければと思います。

畠田 啓史朗 弁護士の取り扱う分野

  • 【当日・夜間(24時まで)・土日祝日対応可】【弁護士携帯直通】【顧問企業30社以上】使用者側(企業側)に特化して労働案件に対応しています。
    相談料
    初回60分限定で無料法律相談を実施しています。
    ※60分以降は30分毎で5000円+消費税になります。
  • 【休日・当日・夜間(24時まで)相談可】【24時間・365日予約受付】【弁護士電話直通】迅速・誠実・正確な職務遂行を心がけています。
    相談料
    初回60分限定で無料法律相談を実施しています。
    ※60分以降は30分毎で5000円+消費税になります。
  • 【初回相談無料】【土日祝日夜間相談可】【経営者側の男女問題に注力】不貞行為に関する慰謝料請求事案に注力しています。
    相談料
    初回60分限定で無料法律相談を実施しています。
    ※60分以降は30分毎で5000円+消費税になります。
  • 【当日・土日祝日・夜間(24時まで)相談可能】【弁護士携帯直通】会社清算(法人破産・民事再生)及び個人の方の債務整理(個人破産・民事再生)分野に注力しています。
    相談料
    初回60分限定で無料法律相談を実施しています。
    ※60分以降は30分毎で5000円+消費税になります。
  • 【完全成功報酬制】【相談料・着手金0円】【当日土日祝日平日24時まで相談可】依頼者様の「利益の最大化」をモットーに迅速・誠実・正確な業務遂行を心がけています。
    相談料
    初回60分限定で無料法律相談を実施しています。
  • 請求内容
    遺言
    遺産分割
    相続放棄
    相続人調査
    遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
    成年後見
    相続登記・名義変更
    財産目録・調査
    ※対応方針や料金は直接お問い合わせください
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  • 原因
    出会い系詐欺
    金融・投資詐欺
    訪問販売
    ワンクリック詐欺・架空請求
    競馬・情報商材詐欺
    ぼったくり被害
    霊感商法
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  • 依頼内容
    税務訴訟
    行政事件
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  • 誹謗中傷・風評被害
    削除請求
    発信者開示請求
    損害賠償請求
    刑事告訴
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  • タイプ
    加害者
    被害者
    事件内容
    少年事件
    痴漢
    盗撮
    不同意性交(強姦)・わいせつ
    暴行・傷害
    窃盗・万引き
    強盗
    横領
    交通犯罪
    覚醒剤・大麻・麻薬
    児童買春・児童ポルノ
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  • 依頼内容
    渉外法務
    倒産・事業再生
    知的財産・特許
    人事・労務
    M&A・事業承継
    業種別
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    医療・ヘルスケア
    IT・通信
    金融
    人材・教育
    環境・エネルギー
    運送・貿易
    飲食・FC関連
    製造・販売
    不動産・建設
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人物紹介

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    千葉県弁護士会
  • 弁護士登録年
    2013年

職歴

  • 2013年 12月
    石嵜・山中総合法律事務所入所

学歴

  • 2012年 3月
    慶應義塾大学法務研究科卒業

活動履歴

著書・論文

  • 『労働行政対応の法律実務』(中央経済社出版)
  • 『非正規社員の法律実務(第3版)』(中央経済社出版)

畠田 啓史朗 弁護士の法律相談一覧

  • 先月始めに仕事し(現在は退職)まだ2日目にも関わらず、知人である先輩は私がミスする毎に回りにスタッフやお客様がいる所で聞こえるように「いくつ廃棄を出せばいいんですか」等々言われ、挙げ句には「もう帰っていいですから、明日から来なくていいです」と言われました。その日マネージャーに話し、相手にも事情を聞き知人である先輩は悪気があった訳ではなかったと言っていたと言われたのですが謝罪の言葉はなく、夕方に本社にメールを送り数日後に統括している方から電話があり、その方からも謝罪の言葉はあり一旦は電話を切りました。ある日、パワハラにあたるかどうかの質問をすると精神的攻撃型のパワハラにあたるという結果でした。慰謝料若しくは少額補償制度(間違えていたらすみません。確か60万迄の間で請求できると聞いた事があります)を会社か知人に請求できるのでしょうか?私はストレスから蕁麻疹が再発し薬を飲み続けています。宜しくお願いいたします。

    畠田 啓史朗弁護士

    > 慰謝料若しくは少額補償制度(間違えていたらすみません。確か60万迄の間で請求できると聞いた事があります)を会社か知人に請求できるのでしょうか?私はストレスから蕁麻疹が再発し薬を飲み続けています。宜しくお願いいたします。
    →お辛いことと存じます。仮に損害賠償請求をするのであれば、会社側に対しては使用者責任に基づく請求ということになろうかと思われます(「もう明日から来なくていいです」等の言動は、状況によっては違法となり得る発言と思われます)。もっとも、パワハラの立証は請求者側でしなくてはなりません(ご記載の事情からすると証拠の関係が弱いようにも思えます。)。したがいまして、請求を検討するにあたっても、一度弁護士に面談のうえ請求の可否を判断された方が良いでしょう。ご参考にされてください。

  • こんにちは。
    先日の台風で隣の屋根のトタンが飛んできて車の損害が出ております(40万相当)。隣の家の方は、屋根が老朽化していることもあり、被害者の認識がありますが、負担割合をどうするか調べて欲しいと言ってきます(最終的にはそれを元に話合いをしたいと)。最大でどれくらいの負担割合を要求出来るのでしょうか❓

    畠田 啓史朗弁護士

    > 最大でどれくらいの負担割合を要求出来るのでしょうか❓
    →老朽化しているどトタン屋根をそのまま(放置)にしたうえで台風によりトタン屋根が相談者様所有の車両を破損させたのであれば、相手方は相談者様に対し工作物責任(民法717条1項)に基づいた損害賠償義務を負っている可能性があります。したがって、まずは100%全額の損害賠償を求めては如何でしょうか。
    なお、相談者様が駐車が禁止される場所等に駐車をしていた等の事情があれば過失相殺される可能性は有り得ると思います。ご参考にされてください。

畠田 啓史朗 弁護士の解決事例一覧

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労働問題、不動産・建築、離婚・男女問題、借金・債務整理、交通事故、遺産相続、債権回収、詐欺被害・消費者被害、税務訴訟・行政事件、インターネット問題、犯罪・刑事事件、企業法務・顧問弁護士に対応しております。

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【所属事務所】
新久総合法律事務所

【所在地】
千葉県 千葉市中央区中央2-3-16 千葉センタースクエアビル708

【最寄り駅】
千葉都市モノレール葭川公園駅直近 京成千葉中央駅から徒歩5分 JR千葉駅から徒歩10分

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