新着記事 97ページ目
ニュースの新着順の一覧
-
立花孝志氏、百条委の奥谷県議を訴えた裁判で「請求放棄」…突然の訴訟終了に被告代理人は怒りあらわ「敵前逃亡」
昨年11月にあった兵庫県知事選挙をめぐって、政治団体「NHKから国民を守る党」の党首、立花孝志氏が、...
-
故八代亜紀さんアルバム発売問題、法的措置はむずかしい? 「ヌード写真特典」で所属事務所が怒り「警察に相談」
2023年に亡くなった歌手、八代亜紀さんの「追悼アルバム」が4月21日に発売されると発表され、その「...
-
オフィスビル、トイレ満室で「他の階」使う人いませんか? 法的に問題ないのか、弁護士に聞いてみた
ここは日本のどこか。せわしいオフィス街の一角に悠人さん(仮名)が勤める会社のビルがある。 そのビル...
-
八代亜紀さん「ヌード」特典アルバム発売で管理会社が声明「絶対に許すことのできない」「刑事民事問わずあらゆる手続きを準備」
2023年に亡くなった歌手、八代亜紀さんの追悼アルバムの「特典」が物議となる中、八代さんのアート作品...
-
小学校の卒業式で「胸もんだ」70代カメラマンに賠償命令、被害のアシスタント「もうカメラ手にできない」性犯罪防止うったえる
小学校の卒業式を撮影する業務中に胸を揉まれて、精神的苦痛を受けたとして、アシスタントだった女性が、男...
-
フジ中居さん問題、テレビ局初の「行政処分」はありうる? 総務省から異例の厳重注意、行政指導が持つ意味は
元人気タレントの中居正広さんが、フジテレビのアナウンサーだった女性に性暴力を加えた問題で、総務省は、...
-
テレビ局に必要な人権意識のアップデート、フジ改革の行方は 【元テレ朝弁護士が斬る】
元テレビ朝日アナウンサーの西脇享輔弁護士が第三者委員報告書の中身を紐解きながら、フジテレビの改革に必...
-
フジテレビ問題、性暴力認定でも…問えない刑事責任 重要なのは「被害女性の気持ち」【元テレ朝弁護士が斬る】
元テレビ朝日アナウンサーの西脇享輔弁護士が第三者委員報告書の中身を紐解きながら、フジテレビの改革に必...
-
泥酔した女性を泊めて男女の仲に、後日「被害届」出され仰天…男性は罪に問われるのか?
泥酔した女性を自宅に泊めて男女関係に。同意があったと思っていたら、あとから「不同意だった」だと訴えら...
-
夫の不倫動画で傷ついた「サレ妻」、SNSに救いを求める 相手女性を「告発」寸前に…今は同じ「被害者」の悩み抱きしめる
配偶者の不倫によって、心に傷を負った「サレ妻」(サレ夫)たちが、その痛みを癒やすため、あるいは「報復...
-
「福祉避難所、知っていますか?」大災害時の命綱 熊本地震経験者らが呼びかけ
熊本地震(2016年4月)、熊本豪雨(2020年7月)と相次いで大規模災害に見舞われた熊本県。2度の...
-
アイドル「推し活」に夢中な男性、婚約者にスマホ投げられる…「ハグ=浮気」なのか?
女性アイドルを応援する「推し活」を楽しんでいたところ、婚約者に「浮気」と判定されてしまった――。そん...
-
パパ活詐欺「交際してくれたら、毎月100万円あげます」 自称「年収2000万円」元バーテンダーが手を染めた犯行詳細
マッチングアプリで出会った女性5人から現金計183万円を騙し取ったとして、詐欺罪に問われた20代の男...
-
旭川いじめ自殺「隠蔽しているのは、私ではなく市教委だ」元校長が異例のうったえ…黒塗り報告書が「歪み大きくした」の声も
北海道旭川市の女子中学生がいじめを受けて自殺したとされる問題をめぐり、異例の動きが起きている。 亡...
-
広末涼子さん家宅捜索に疑問の声「薬物検査セーフなのに」、もう一つの容疑「危険運転致傷」はどんな罪? 起訴される可能性は?
俳優の広末涼子さんの自宅が、「危険運転致傷」の疑いで、静岡県警に家宅捜索されたと報じられています。 ...
-
東京藝大の不当労働行為を認定「正当な理由なく団交拒んだ」、非常勤講師らのユニオンに「謝罪文」交付求める救済命令…中労委
東京藝術大学と非常勤講師などでつくる教育ユニオンとの労働紛争で、中央労働委員会が「不当労働行為」を認...
-
フジテレビの企業体質を浮き彫りに…第三者委員会報告書を評価する 【元テレ朝弁護士が斬る】
中居正広氏とフジテレビによる一連の問題について、フジテレビと親会社が設置した第三者委員会はトラブルを...
-
有名人の逮捕や活動休止に「占いピタリ的中!」記事に問題は 紀藤正樹弁護士「メディアの信頼損ねる」
俳優の広末涼子さんが傷害罪の疑いで現行犯逮捕された。4月8日に飛び込んできた速報は社会にも大きな衝撃...
-
公立高校空手部で7日間「罰走1時間」、愛媛県が体罰認め和解…顧問側に「罰走は体罰」の認識なしか
愛媛県の松山工業高校の空手部顧問から体罰を受けたとして、元部員が県に220万円の賠償を求めた訴訟で、...
-
元検事正の性暴力事件、検察幹部が被害者の発信に警告メール「やっていいこと、やってはいけないことを区別して」 代理人は反発
大阪地検トップの検事正だった北川健太郎氏が部下の女性検事への準強制性交罪に問われている事件に関連して...