現在お使いのブラウザ(Internet Explorer)は、サポート対象外です。 ページが表示されないなど不具合が発生する場合は、 Microsoft Edgeで開くまたは推奨環境のブラウザでアクセスしてください。    
お気に入りに追加
奥野 剛史弁護士

( おくの たかし ) 奥野 剛史

奥野法律事務所

現在営業中 10:00 - 20:00

不動産・建築

分野を変更する
【電話相談可】お1人で考えて諦めてしまわれるのも一つの解決ですが、弁護士に相談すれば別の道が開けるかもしれません。まずはお気軽にお電話ください。

不動産・建築の詳細分野

賃貸トラブル

  • 賃料・家賃交渉
  • 建物明け渡し・立ち退き
  • 借地権

売買トラブル

  • 欠陥住宅
  • 任意売却

近隣トラブル

  • 騒音・振動
  • 土地の境界線

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

【不動産・建築問題に注力しています】
大規模不動産開発案件から個人間での賃料減額請求、敷金返還請求や移転登記請求などまで幅広い対応実績があります。

【初回電話相談15分無料】
お時間やご負担をなるべくおかけしないよう、基本的には電話によるご相談からお願いしております。なお、電話による初回のご相談は15分まで無料とさせていただいております。
その後は基本的に旧日本弁護士連合会報酬等基準に則り報酬を算定させていただきますが、ご要望があれば柔軟にご相談に応じます。

【迅速な解決で満足を提供します】
迅速かつ密にご連絡し、早期かつ依頼者満足の高い結果を出せるよう心がけております。

《ご相談例》
・借主が出て行ってくれない。
・大家が賃料を一方的に上げてきた。
・大家が敷金の一部を返還しない。
・親の相続財産の土地の登記を、他の兄弟には黙って自分名義にしてしまった。

上記のほか、
・建物明け渡し
・賃料減額
・移転登記請求
など、不動産・建築問題全般のご相談を承っておりますので、お気軽にご相談ください。

不動産・建築

解決事例をみる

不動産・建築の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 初回電話相談は無料(15分まで)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

不動産・建築の解決事例(3件)

分野を変更する

不動産・建築の解決事例 1

【不動産共同開発案件】

相談前

隣接する2つの商業ビルを所有者間におけるの大まか契約条件は合意できていたものの、利益の分配、リスクの分散、運営方針の決定等の条件の具体化が出来ていなかった。
共同開発事業の交渉及び契約書の作成について一方の所有者を代理した。

相談後

各ビルにおけるテナントの立退き、信託契約の終了、信託受益権の譲渡等のイベントのタイミングを調整し、契約書に反映すると共に、プロジェクトマネージメント契約やコンストラクションマネージメント契約など付随する契約についても条件を調整し、契約書を作成した。
取壊しや建設等の作業を開始するまでのタイムロスの防止、対価の支払いに伴うリスクの軽減、事業が頓挫した場合のリスク配分等に留意し、業務を行った。

奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

こういった大規模案件に関しては問題が発生した際、案件がストップしてしまいます。
このようなトラブルを未然に防ぐためにも、契約書作成に習熟した弁護士に探すことを強くお薦め致します。

不動産・建築の解決事例 2

【都心部再開発案件】

相談前

あるディベロッパーによる再開発のための用地を所有する会社を買収した事案。
ディベロッパー側を代理した。

相談後

結果としては買収をすることが出来きた。
目的は飽くまでも用地の取得であったため、用地の瑕疵の有無について重点的に調査した。
また、買収対象を会社としたことに伴い、想定外の負債を抱え込まないように、簿外債務の調査にも重点を置いた。


奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

企業買収に於いては、その企業にリスクがないかどうかしっかりとした調査を迅速に、正確に行うことが重要です。
案件を円滑に進めるためには、企業調査に習熟した弁護士事務所に依頼することをお薦めします。

不動産・建築の解決事例 3

【建物登記の移転請求案件】

相談前

会社の元代表者が、会社に無断で、会社所有の工場建屋の登記名義を元代表者自身に移転していた事案。
会社は工場建屋と底地に根抵当権を設定し、資金調達を行っていたが、元代表者の行為によって資金調達が困難になってしまった関係で、迅速な対応が要求される状況であった。
もっとも、会社と元代表者とは没交渉に陥っており、受任段階では元代表者が話し合いに応じる気配は全くなかった。
本件は会社側を代理した。

相談後

そこで、訴訟を提起することで元代表者を引きずり出し、業務上横領等による被害届の提出も示唆することで、元代表者が会社側の要求を全面的に受け入れざるを得ない状況に追い込み、請求の認諾を勝ち取った。
所要期間は1ヵ月半であった。

奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

この事案においては、私が代理する前に既に別の弁護士が担当しておりました。
その弁護士主導のもと事案を進めていたものの、依頼者は話し合い以外の解決は難しいと依頼者様は認識していた。

私がお話を伺い、事実関係を整理したところ裁判による迅速な解決が可能性が相当程度あると判断しました。

必ずとは言えませんが、異なる弁護士に相談することで、事態を打開できる場合もあります。

不動産・建築

特徴をみる

企業法務・顧問弁護士

分野を変更する
【電話相談可】特に取引関係に関する紛争は、基本的には事前に防止することが可能です。少しでもご不安がございましたら、お気軽にお電話にてお問い合わせください。

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

【企業法務に注力しています】
独立するまで企業法務中心の法律事務所に勤務してきました。
その間、外資企業への出向及び海外の法律事務所における研修の経験があります。
契約書の作成・レビューはもとより、英文契約書による海外取引に関しても対応させていただけます。
また、海外の法律事務所における研修の間、海外進出案件についても相当数取り扱っております。
もちろん、その他国内のM&Aやその他取引、企業様における一般的な相談まで幅広く対応させていただけます。

【初回電話相談15分無料】
お時間やご負担をなるべくおかけしないよう、基本的には電話によるご相談からお願いしております。なお、電話による初回のご相談は15分まで無料とさせていただいております。
その後は基本的に1時間3万円のタイムチャージを基準とした報酬をお願いいたしております。もっとも、ご要望があれば柔軟にご相談に応じます。

【迅速な解決で満足を提供します】
迅速かつ密にご連絡し、早期かつ依頼者満足の高い結果を出せるよう心がけております。

《ご相談例》
・できるだけ早く契約書を作成(レビュー)して欲しい。
・英文契約書を作成(レビュー)して欲しい。
・海外進出に精通した弁護士に海外進出スキームについて相談したい。
・取引相手から訴えを提起されたので対応して欲しい。
・当社の方針が法律上問題がないか相談したい。

上記のほか、
・契約書作成・レビュー(英文契約書服務)
・海外進出対応
・訴訟対応
など、企業法務全般のご相談を承っておりますので、お気軽にご相談ください。

企業法務・顧問弁護士

解決事例をみる

企業法務・顧問弁護士の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 初回電話相談は無料(15分まで)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

企業法務・顧問弁護士

特徴をみる 解決事例をみる

企業法務・顧問弁護士の解決事例(6件)

分野を変更する

企業法務・顧問弁護士の解決事例 1

➢ Web制作会社Aとチケット販売代行を主要事業とする会社Bとの訴訟において、Bの依頼を受けてAが作成したチケット販売サイトがBの要求した性能を満たしているのか否かが争いになった事案。

  • 製造・販売

相談前

訴訟提起されたため、Aは別の弁護士に依頼していた。その後Aから相談を受け、先の弁護士に代わってAを代理した。
受任した時点では、技術論争となっており、錯綜した状態であった

相談後

そこで、あえて技術論に踏み込まず、チケット販売サイトの特殊性を十分把握していたのはチケット販売代行を主要事業とするBであり、Web制作一般を引き受けるAではないこと、それにもかかわらず発注段階でBはAにチケット販売サイトの特殊性について説明していなかったことに焦点を絞り、主張を展開したところ、A勝訴の方向で大勢が決した。
その後、早期解決の観点から、訴額の約0.3%の金額で和解した。
所要期間は1年程度で、ほぼ完全勝利に近い形での和解で事件が終了した。

奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

技術論争を掘り下げるのではなく、目先を変えて裁判所に判りやすいよう別の切り口からアピールしたことが功を奏したと思われます。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 2

人材紹介会社に依頼した会社Aが人材紹介会社Bから紹介した採用候補者に関する紹介料を請求された事案。

相談前

人材紹介会社に依頼した会社Aが人材紹介会社Bから紹介した採用候補者に関する紹介料を請求された。
訴訟提起後Aから相談を受け、Aを代理した。

相談後

AはBから採用候補者の情報を得ていたものの、情報量が少なかったことに着目し、Bの契約上の義務は尽くされていないので、紹介料を支払う必要がないとの主張を展開した。
Bが訴えの取り下げを言い出したが、再発予防のため和解であれば応じると交渉し、支払金額なしでの訴訟上の和解にて決着した。
所要期間約半年。

奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

一見して負け筋でも、粘り強く糸口を探したことが完全勝訴よりも価値ある非常に有利な和解に結びついたと思います。なお、相手方から再度訴訟が起こされないように、訴えの取り下げではなく、訴訟上の和解の形式を採りました。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 3

医療器具を搭載した車両を派遣することを主要業務とする新興企業Aにおいて、その起業時から医療器具搭載車両の設計に関与していた取締役Bが辞任を希望した事件。

  • 知的財産・特許

相談前

医療器具を搭載した車両を派遣することを主要業務とする新興企業Aを代理し、その起業時から医療器具搭載車両の設計に関与していた取締役Bが辞任を希望する。

相談後

BがAの企業当時から関わっていたキーパーソンであるという特殊性があることから、競業の禁止、秘密保持及びAの知的財産権保護に重点を置いて、覚書の締結交渉を行った。

奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

技術や人脈をもつキーパーソンの退職は、会社運営に支障をきたすというだけではなく、強力なライバルを作出してしまうことにもつながります。その防止のために、何をすべきなのかという点がポイントとなりました。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 4

人材派遣会社感の契約違反による損害賠償請求をした事案

  • 人材・教育

相談前

IT系人材派遣会社Aが、やはりIT系人材派遣会社Bに所属していたIT技術者を銀行その他の第三者に派遣していた間に、当該IT技術者がBからAに転職してしまったことを巡って、BがAに対して、契約違反による損害賠償を請求した。
訴訟提起後Aから相談を受け、Aを代理した。

相談後

Bの主張する契約の規定が、労働者派遣法違反であり、無効であるとの主張を展開した。

奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

労働法分野などでは、当事者間で合意をしても、その合意が有効とならない場合もあります。おかしいと思ったら、直ぐ諦めずに弁護士にご相談いただけると道が開けることもあるかもしれません。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 5

歯科医師Aがコンサルティング業者Bから貸金の返還を求められた事案。

  • 医療・ヘルスケア

相談前

訴訟提起後にAを代理した。
Aは、金銭を受け取った事実は認めていたが、借りたものではなく、Bによる医療法人立ち上げに対する協力への謝礼金であるとの認識であった。

相談後

BがAに医療法人の立ち上げを持ちかけた経緯をはじめ、背景事情を丹念に立証し、完全勝訴した。
所要期間は約1年8か月。

奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

単純な貸金返還請求訴訟と違って、背景事情の説明が必須な事案でした。丁寧にかつ説得的に背景事情を主張できたことが完全勝訴につながったものと思慮しております。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 6

同族会社内部における長男とその他の兄弟との対立から派生した事案。

依頼主 男性

相談前

一部の訴訟が提起された段階で、長男以外の兄弟から訴訟における方針を相談されたことを切掛けに、紛争全体の処理について受任した。
なお、紛争発生直後に、長男は会社を辞めている。



相談後

長男が設立時から長年会計を単独で担当してきたため、必ずしも確たる証拠が揃っているわけではない状況の中で、まずは全体の方針を決定し、そのための行程を策定した。
その第一歩として、勝訴した場合の効果及び勝算の観点から、長男に対して会社の工場建屋の登記名義の返還を求める訴訟を提起し、これに完全勝訴した。
今後も、連帯保証債務履行請求事件など長男又はその近親者から提起された訴訟における防御活動と平行して、策定した行程に従って紛争処理を進めていく予定である。

奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

同族会社内の紛争で、様々な事件が絡み合っています。考えもなく1つ1つ解決していくというのでは、依頼者の時間的・経済的負担は膨れ上がってしまいます。
全体を概観し、情報を整理した上で、各事件の重要性・優先順位・解決の難易度などを考慮し、効率の良い行程を組むことが非常に重要となってまいります。

企業法務・顧問弁護士

特徴をみる

労働問題

分野を変更する
【電話相談可】労働は生活の基盤であり、日々の生活に大きく関わるものです。迅速に解決することが求められますのでまずはお気軽にご相談ください。

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

【労働問題に注力しています】
日常的なご相談から労働審判や訴訟まで幅広く対応可能です。

【初回電話相談15分無料】
お時間やご負担をなるべくおかけしないよう、基本的には電話によるご相談からお願いしております。なお、電話による初回のご相談は15分まで無料とさせていただいております。
その後は基本的に旧日本弁護士連合会報酬等基準に則り報酬を算定させていただきますが、ご要望があれば柔軟にご相談に応じます。

【迅速な解決で満足を提供します】
迅速かつ密にご連絡し、早期かつ依頼者満足の高い結果を出せるよう心がけております。

《ご相談例》
・会社が、合理的な理由もないのに再雇用の希望を拒絶した。何ができるか。
・高齢者の再雇用の制度を整備したい。
・労働時間管理の体制をどのように組めばよいか。

上記のほか、
・残業代請求
・不当解雇・配置転換・出向命令
・パワハラ・セクハラ
・就業規則
など、労働問題全般のご相談を承っておりますので、お気軽にご相談ください。

労働問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 初回電話相談は無料(15分まで)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(3件)

分野を変更する

労働問題の解決事例 1

企業Bに勤務していたAが企業Bに対して、従業員たる地位確認を求めて労働審判を申し立てた事案。

  • 不当解雇

相談前

申立前からAの相談を受け、代理する。
Bの就業規則には高年齢者雇用安定法に基づく再雇用の制度が規定されていた。
しかし、Bは体調不良を理由にAとの再雇用契約の更新を拒否した。
Aの体調不良は定年退職前から存在するものであり、Bもその存在を承知の上で再雇用契約を締結したはずであるし、しかも、その原因は、Bでの就労時の労災であった。そのため、Aとしては再雇用の更新拒絶は納得しがたいものであった。他方で、人間関係等を考慮すると、これ以上AがBで働くことは現実的ではないことは、Aも承知していた。

相談後

当初から和解によってAを慰撫することを主眼として考え、長期化する裁判ではなく、早期に決着する労働審判を選択し、審判手続の中でAもある程度納得する和解金を獲得した。
所要期間は5か月程度。

奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

勤務を継続したいのか、それとも理不尽に扱われたことの無念を晴らすことに主眼があるのかを依頼者と話し合ってしっかり確認できたことが、依頼者の満足のいく結果につながったものと思慮しております。

労働問題の解決事例 2

人材紹介会社に依頼した会社Aが人材紹介会社Bから紹介した採用候補者に関する紹介料を請求された事案。

相談前

訴訟提起後Aから相談を受け、Aを代理した。

相談後

AはBから採用候補者の情報を得ていたものの、情報量が少なかったことに着目し、Bの契約上の義務は尽くされていないので、紹介料を支払う必要がないとの主張を展開した。
Bが訴えの取り下げを言い出したが、再発予防のため和解であれば応じると交渉し、支払金額なしでの訴訟上の和解にて決着した。
所要期間約半年。

奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

一見して負け筋でも、粘り強く糸口を探したことが完全勝訴よりも価値ある非常に有利な和解に結びついたと思います。なお、相手方から再度訴訟が起こされないように、訴えの取り下げではなく、訴訟上の和解の形式を採りました。

労働問題の解決事例 3

医療器具を搭載した車両を派遣することを主要業務とする新興企業Aにおいて、その起業時から医療器具搭載車両の設計に関与していた取締役Bが辞任を希望した事件。

相談前

医療器具を搭載した車両を派遣することを主要業務とする新興企業Aにおいて、その起業時から医療器具搭載車両の設計に関与していた取締役Bが辞任を希望した事案でAを代理した。

相談後

BがAの企業当時から関わっていたキーパーソンであるという特殊性があることから、競業の禁止、秘密保持及びAの知的財産権保護に重点を置いて、覚書の締結交渉を行った。

奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

技術や人脈をもつキーパーソンの退職は、会社運営に支障をきたすというだけではなく、強力なライバルを作出してしまうことにもつながります。その防止のために、何をすべきなのかという点がポイントとなりました。

労働問題

特徴をみる

離婚・男女問題

分野を変更する
【電話相談可】離婚・男女問題に関しては、法制度が一般常識と乖離している部分もあり、慎重な対応が求められる場面もあります。まずは電話にてお気軽にご相談ください。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

【離婚・男女問題に注力しています】
精神疾患を理由とするものなど困難な事案の経験もあり、あらゆるご相談に対応いたします。

【初回電話相談15分無料】
お時間やご負担をなるべくおかけしないよう、基本的には電話によるご相談からお願いしております。なお、電話による初回のご相談は15分まで無料とさせていただいております。
その後は基本的に旧日本弁護士連合会報酬等基準に則り報酬を算定させていただきますが、ご要望があれば柔軟にご相談に応じます。

【迅速な解決で満足を提供します】
迅速かつ密にご連絡し、早期かつ依頼者満足の高い結果を出せるよう心がけております。

《ご相談例》
・慰謝料・養育費を請求したい。
・パートナーからモラハラ被害を受けている。
・子どもと面会させてもらえない。

上記のほか、
・慰謝料請求
・財産分与
・養育費請求
・親権問題
など、離婚・男女問題全般のご相談を承っておりますので、お気軽にご相談ください。

離婚・男女問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 初回電話相談は無料(15分まで)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題

特徴をみる

遺産相続

分野を変更する
【電話相談可】相続問題は事前の対応次第で防止できる場合が多いです。何かお気づきの点があれば、まずはお気軽にお電話ください。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

【相続問題に注力しています】
自らも相続問題を抱えたことがあるので、どのような問題が発生するのか身をもって経験しております。

【初回電話相談15分無料】
お時間やご負担をなるべくおかけしないよう、基本的には電話によるご相談からお願いしております。なお、電話による初回のご相談は15分まで無料とさせていただいております。
その後は基本的に旧日本弁護士連合会報酬等基準に則り報酬を算定させていただきますが、ご要望があれば柔軟にご相談に応じます。

【ご意向に沿った解決を目指します】
ご依頼者の立場やご希望を十分理解し、なるべくご希望に近い形での解決を目指します。

《ご相談例》
・まず何をしていいかわからない。
・自営業者様の場合、株式が分散してしまうのを防ぎたい。
・子供に迷惑かけないようにしたい。

上記のほか、
・遺産分割協議
・遺言書作成
・事業承継
・遺留分減殺請求
など、遺産相続全般のご相談を承っておりますので、お気軽にご相談ください。

遺産相続の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 初回電話相談は無料(15分まで)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(1件)

分野を変更する

遺産相続の解決事例 1

【5兄弟相続争い案件】

相談前

5人兄弟の母親が他界し、相続が開始したが、母親が契約していた保険金を長男が独断で費消したことで、長男とそれ以外の兄弟との間で相続争いが発生した事案。
長男以外の兄弟を代理した。
上記相続争いの発生を契機に、長男と次女との間の金銭の貸し借り、母親の遺産の一部である不動産の帰属、上記兄弟が共同経営していた同族会社における長男への退職金の有無、長男から当該会社への長期借入金、長男の所有する株式の取扱い等をめぐる多数の問題が噴出した。

相談後

これらの問題を一度に解決することは事実上不可能であったため、全体的な解決への道筋を策定するとともに、現在鋭意遂行中である。
闇雲に一つ一つ解決していくのではなく、全体としての解決の道筋を立てること、その際に依頼者の利益のみならず、効率性にも重点を置いて解決方法を策定することに腐心した。
進捗状況は至って順調であり、既に約2/3ほどの問題は解決済みである。

奥野 剛史弁護士からのコメント

奥野 剛史弁護士

事前に公正証書遺言書を作成できていれば、本トラブルの一部は発生していなかった可能性が高い事案です。
また複数の問題が絡んでいる事案においては、すぐ弁護士に相談して、効率的に解決するための行程を作成することが短期間での解決に繋がります。

遺産相続

特徴をみる

所属事務所情報

地図を印刷する
所属事務所
奥野法律事務所
所在地
〒162-0843
東京都 新宿区市谷田町1-3 東京ライフビル8階
最寄り駅
市ケ谷(市ヶ谷)駅
交通アクセス
駐車場近く
受付時間
  • 平日10:00 - 20:00
定休日
土,日,祝
備考
事前にご連絡いただければ土日の相談も対応いたします。
対応地域

全国

設備
  • 完全個室で相談
対応言語
  • 英語
事務所URL

電話で問い合わせ
050-5287-5603

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

現在営業中 10:00 - 20:00

奥野 剛史弁護士へ問い合わせ

電話番号 050-5287-5603
メールで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日10:00 - 20:00
定休日
土,日,祝
備考
事前にご連絡いただければ土日の相談も対応いたします。
交通アクセス
駐車場近く
設備
完全個室で相談
対応言語
英語