離婚・男女問題の解決事例
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自宅を高額売却し、山分けした上で離婚したケース

60代 男性
この事例の依頼主 60代 男性

相談前の状況 離婚することは夫婦で話が付いているが、慰謝料と財産分与の件で家内が弁護士を立ててきた。
弁護士相手では太刀打ちできないので、秦弁護士に代理人を依頼したい。
まとまった預金等がないため、財産分与にあたっては自宅の売却が必要だが、ちゃんと売れるか不安である。

解決への流れ 慰謝料分を取られたことは不本意だが、手を上げてしまったことは事実なので致し方ない。
自宅が売れるか心配だったが、不動産売買に強い秦弁護士にお願いしたおかげで高く売ることができた。
当初の予想よりも高く売ることができたので、多少慰謝料分を取られたことを差し引いても、今後の生活に不自由し無さそうで安心した。

秦 真太郎 弁護士 秦 真太郎 弁護士からのコメント 弁護士によっては不動産の売却を不動産業者に任せっきりにしてしまうという弁護士もいます。
しかし、それでは、不動産を高額で売却することは難しいのが現状です。
私は、複数の不動産業者に競わせるなど高額売却のノウハウがありますので、ノウハウをもとに高額売却をし、離婚後の生活の安心を高めることができます。
今回も、ご依頼者様が納得できるような金額で売却することができました。
更に詳細をご覧になりたい方はこちらをご参照下さい→ http://www.hata-lawyer.jp/blog/2016/03/post-1-200956.html

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