国際・外国人問題の解決事例
  • ビザ・在留資格

【在留資格認定証明】【呼び寄せ】【家族滞在】入管法違反の過去を有する方につき、家族滞在ビザ取得。

20代 男性
この事例の依頼主 20代 男性

相談前の状況 ご自身でご主人を家族滞在ビザで呼び寄せようと在留資格認定証明書許可申請を行ったところ不許可となってしまった方がご相談にいらっしゃいました。

解決への流れ 当職で事情をヒアリングした上で、不足点を補い再申請をしたところ、許可が下りました。本件は、ご主人に資格外活動により摘発された過去があったことから、この部分をフォローすることが重要でした。

永田 将騎 弁護士 永田 将騎 弁護士からのコメント 過去に日本の法令違反の事実がある場合には、より詳細な理由書を作成し、入国管理局を説得する必要があります。
当職は一度不許可となってしまった場合の再申請のご依頼もお受けしております。申請結果が不許可となり悩んでいらっしゃる方、まずは当職までご相談下さい。

永田 将騎 弁護士
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