新着記事 162ページ目
ニュースの新着順の一覧
-
入社10日前、メールで内定辞退に賛否 「信じられない」「会社もお祈りメールをやめろ」
<怒りを通りこして呆れてしまう。顔にドロをかけられたような気分だ> X(旧ツイッター)に投稿された...
-
ジェットスター労組、3月29日からの「ストライキ」通告
格安航空会社ジェットスター・ジャパンの労働組合「ジェットスタークルーアソシエーション」(JCA)は3...
-
難民申請の外国人が「性的搾取の対象」にされてしまう? 改正入管法の全面施行で懸念される悪影響
自民・公明両党や日本維新の会などの賛成多数で可決、成立した「改定入管法」の全面施行まで、あと3カ月を...
-
都の「カスハラ防止条例」が企業に与えるインパクト、顧問弁護士が感じる「お客様対応」の変化
東京都が全国初の「カスタマーハラスメント(カスハラ)」防止条例の制定を進めるなど、客による暴言・暴行...
-
「量刑は到底維持しがたい」工藤会トップに死刑→無期懲役変更、高裁判決の"衝撃" どう考えるか
市民を襲撃した4つの事件で殺人などの罪に問われ、1審で死刑判決を受けていた北九州市の特定危険指定暴力...
-
「ようやく安心できた」 犯罪給付金、同性パートナーも対象「事実婚と同じ」 最高裁初判断、高裁に審理差し戻し
犯罪の被害者や遺族に給付金を支給する国の「犯罪被害者給付制度」をめぐって、同性のパートナーを殺害され...
-
園児を両手で押さえつけ大声で叱る…不適切保育の保育園、4月入園が半減 千葉・松戸
「保育士による虐待等の不適切保育があった」として労働組合から公開通報されていた梨の花保育園(千葉県松...
-
難民認定「過去最多」の303人…アフガニスタン国籍が8割近くに
法務省・出入国在留管理庁は3月26日、2023年(令和5年)に難民認定した外国人が303人だったと発...
-
「フリーランス新法」中身を理解しているフリーランスは3割 「違法事例の公開」行政に求める声
2024年11月までに施行され、フリーランスの取引適正化などを目指す「フリーランス新法」の理解が3割...
-
「四谷大塚」元講師に有罪判決、教え子の下着盗撮と個人情報悪用 東京地裁
教え子に対する性的姿態撮影処罰法違反(撮影)や個人情報保護違反などの罪に問われている学習塾大手「四谷...
-
来日33年、エリザベスさんの願い「平和な日本が大好き。一生、この国で人のために活動を続けたい」
食事は1日1回。毎朝3時に起床して、寝るのは10時ごろ。そんなタイトな自身の生活スタイルについて、エ...
-
「私の幸せは人を助けること」 来日33年のエリザベスさん、異国の地で「難民申請者」らの心支え
オブエザ・エリザベス・アルオリウォさん。通称、エリザベス。入管問題に関心のある人や携わっている人なら...
-
「おい看守 粗暴言辞は お前だろ」 受刑者たちが日常を表現した「刑務所アート展」
東京都内で一風変わったイベントが開かれている。会場に並んでいるのは、日常生活を送る中でわき上がってく...
-
株価は好調、夫婦は不調…離婚で株式はどうなる? 個人投資家は「勉強したのは自分、財産分与はイヤ」
株式市場が活況を呈している。3月4日には、取引時間中の史上最高値となる4万円の大台を突破した。2月2...
-
職員同士が結婚したら「退職勧奨」、福井県・池田町の"謎ルール"が物議…さすがに違法じゃないの?
町役場の職員同士が結婚した場合、どちらかに退職を求める――。福井県池田町にそんな内規があるとして物議...
-
「会ってくれないと死にます」別れた不倫相手から恐怖の連絡 男性は「本当に死んでしまったら…」と苦悩
不倫相手との関係を断とうとしたところ「2週間後会ってくれないと死にます」と言われ、悩んでいる。そんな...
-
正規・非正規を超えて労働者がつながれる「カスハラ対策」、労働組合の新たな連帯ストーリー
厚生労働省が2023年12月に公表した労働組合基礎調査によると、労働組合の組織率は16.3%で、2年...
-
大谷翔平と妻の「婚前契約」報道に弁護士業界も騒然「守秘義務はどうなってる?」
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手の結婚をめぐり、弁護士業界がざわついている。 発端となったのは...
-
セルフ式うどん店で幼児が火傷「どうしてくれるの」 親が目を離した瞬間の悲劇、店の責任は?
セルフ式のうどん店で幼児が火傷を負った!責任をとってもらいたい──。こんな相談が弁護士ドットコムに寄...
-
「極めて異常なこと」 死刑制度の議論進まぬ日本に「国際社会」から厳しい視線…30年でアメリカと「大きな差」も
G7、先進7カ国首脳会議の参加国のうち、死刑制度を残しているのは、日本とアメリカだけだ。日本は202...