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花隈駅で離婚・男女問題に強い弁護士を検索(6ページ目)
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検索結果: 123名
会員優先表示花隈駅の弁護士による離婚・男女問題の解決事例
- 離婚・男女問題分野
明確な裁判上の離婚原因が無かったが細かな事実を積み重ねる立証により、婚姻破綻が認められ、かつ、その原因は夫にあると認定されて、当方が求める離婚請求、及び、慰謝料請求が認められた事案
金山 耕平 弁護士同居期間中のご主人の妻に対する態度に問題が有ったこと、及び、別居に至る原因もご主人からの暴言であったことなど、ご依頼者から事細かに事実を聴き取りました。そして、その主張を裏付ける証拠を出来る限り集めて頂き、裁判において、すでに婚姻破綻状態にあることその原因はもっぱらご主人側にあることを緻密に主張・立証を行いました。 例えば、ご依頼者は常日頃からご主人から脅し文句として離婚を切り出されておりご主人が勝手に離婚届を出してしまうのではないかと心配して役所に不受理届けを出されていました。 それらもご依頼者が配偶者に虐げられている一証拠であるとして訴訟上証拠として提出し、その背景事情も事細かに主張しました。 また、夫婦喧嘩の折にご主人に勝手に鍵を替えられて自宅を締め出された事実なども主張し、さらに、不貞行為の明確な証拠までは無いものの、強く疑われる行動について主張立証を行いました。 そして、これらがあいまって、裁判上の離婚原因の一般条項である770条1項5号の「婚姻を継続し難い重大な事由」が認められると主張しました。 その結果、裁判所は、明確な不貞の証拠などは無いものの、同居期間中の細かな事実を積み重ねることにより、すでに婚姻関係が修復困難な程度に破綻にいたっていると認定し、かつ、その原因はもっぱらご主人側にあるとして、離婚請求のみならず、慰謝料請求を認容しました。 当方依頼者がもっとも望んでいた解決を得ることが出来ました。
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- 離婚・男女問題分野
不倫女性に対して慰謝料を請求して200万円もらえました!
金﨑 正行 弁護士田中弁護士に相談したところ、メールの内容から慰謝料請求をできる可能性が高いとおっしゃっていただきました。証拠が不十分かもしれないと思ってドキドキしながら相談したのですが、そう言っていただいたときは本当にうれしかったです。 そして、田中弁護士に依頼をして、相手の女性に対して慰謝料請求をしました。当初相手の女性はシラを切っていたそうですが、田中弁護士から証拠の一部を突き付けて、駆け引きする中で、最終的には不倫をしたことを認めました。 そして、慰謝料として200万円を払っていただくことができました。 田中先生本当にありがとうございました。
- 離婚・男女問題分野
【被告側】W不倫で慰謝料請求訴訟(550万円)を受けたものの、証人尋問の結果、口頭合意で相手方が慰謝料請求権を放棄したことが認められ、請求棄却判決で完全勝訴した案件
円山 照 弁護士W不倫という特殊性からは、依頼者の夫も、相手方の夫に対して不貞慰謝料請求を行うことができる立場にあり、双方の家庭どうしで互いに慰謝料請求を行うことが可能な事案となります。 そこで、この特殊性を踏まえて事実関係を詳細に聴取したところ、両家族が集まっての話合いの場で、子どもたちのことも考えて、互いに慰謝料を請求をし合わないことの約束がなされていました。ただ、書面では何も残しておらず、あくまでもその場での口頭での取り決めとのことでしたので、私は、証拠としては非常に弱いものの、争う価値はあると考え、答弁書や準備書面で、請求権放棄の合意があったと抗弁を展開し、徹底的に戦いました。 事前にしっかり準備を重ねた証人尋問では、相手方(元妻)に誘導尋問を仕掛けていったところ、相手方が、こちらの策にはまって、狙いどおりに、請求権放棄の話合いがあったことを認める証言を得ることができました。 その後の判決でも、裁判所が、請求権放棄の合意があったと認定したことから、相手方の請求はすべて排斥され、完全勝訴判決で終結したという事案です。
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- 離婚・男女問題分野
公正証書作成し協議離婚が成立した事例
鄭 聖愛 弁護士【夫との交渉が成立し、養育費、財産分与、慰謝料について万一の不払いにも備えた内容で公正証書作成、協議離婚が成立】 ・金銭面で納得できる条件の取り決めができたこと、夫にとっては面会交流の取り決めができたことで感情的な対立も大きく緩和された ・離婚後、取り決めた養育費等の支払が継続してなされ、父子の面会交流もスムーズに行えるようになった
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