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吉田 維一弁護士

( よしだ ただいち ) 吉田 維一

現在営業中 09:30 - 19:00

遺産相続

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【初回30分相談無料】【JR神戸・高速神戸駅から徒歩5分圏内の事務所】【1966年開設】伝統と実績をもつ神戸の老舗法律事務所です。10名の弁護士が所属しており様々な法律問題に対応します。

遺産相続の取扱分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

◆ホームページ
https://www.kobegodo.jp/

当事務所は、1966年の開設以来、この神戸を中心とした阪神地域に密着し、市民の方々に寄り添いながら弁護士業務を続けてまいりました。
現在は、ベテラン弁護士から新進気鋭の若手弁護士まで計10名の弁護士が在籍しています。
アットホームな雰囲気の事務所ですから、安心してお越し下さい。
親しみやすい弁護士が、あなたのお力になれるよう力を尽くします。
まずはお気軽に当事務所までお電話ください。

《まずは法律相談から》
「弁護士に依頼するとどのくらいお金がかかるのだろう・・」
皆様にとって、とても気になるところだと思います。
事案によって、着手金、報酬金は様々でございますが、弁護士が丁寧にご案内致しますので、安心してお問い合わせください。
また、初回相談30分は無料で、お車でお越しの方には1時間の無料駐車券をお渡ししますのでお気軽にご相談ください。

《よくあるご相談》
 ・遺言を作りたいが、あとあと揉めないような書き方が分からない。
 ・兄弟間で遺産分割について揉めている。
 ・遺言書の内容について、納得できない。
 ・亡くなった人宛てに、サラ金から請求書がきた。
 ・土地や建物が相続財産にある場合はどう分ければ良いのか。
 ・相続人が多数おり、疎遠な人や連絡が取れない人がいて困っている。

▼その他▼
・遺産分割協議
・遺言書作成
・遺留分減殺請求
・相続放棄

 もちろん上記以外のご相談も幅広くお受けしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

《当事務所の対応環境やサポート内容についての特徴》
1、10名の弁護士が在籍
当事務所の特長及び強みは、ベテランから中堅、若手まで、男女10人の弁護士がそれぞれの専門性を発揮しながら、依頼者の方々に対して最高のリーガルサービスを提供できる点です。
1人の弁護士では解決が困難な事件については、複数の弁護士体制を組み、弁護士らで協働して知恵と経験を出し合い、最善の解決へのお手伝いをさせて頂きます。

2、分かりやすい説明でサポート
難解な法律専門用語もできるだけ分かりやすくご説明いたします。
依頼者の方々に納得いただける解決を迎えるためにも、少しでもご不明な点がありましたらお気軽にご質問ください。

3、密なコミュニケーション
依頼者の方と電話、郵便及びメール等でこまめに連絡をとり、相手方に対して即時に連絡を入れるなどスピーディーに対応できるよう努めております。
依頼者の方のお気持ちに寄り添って最善の解決を迎えられるようお手伝いをさせて頂きます。

4、豊富な経験と実績
1966年の開設以来、この神戸を中心とした阪神地域に密着し、市民の方々に寄り添いながら多種多様なあらゆる事件に取り組んできました。これらの経験と実績を活かして依頼者の方々にとっての最善の解決を迎えられるようお手伝いをさせて頂きます。

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
法律相談料 30分ごとに5,000円
初回相談は無料です。
※上記、別途消費税がかかります。
着手金/報酬金 事案により異なりますので、詳しくは事務所までお問い合わせください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(3件)

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遺産相続の解決事例 1

相続人間の感情の対立が激しく、長らく遺産分割協議が進まなかった事例。

  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 財産目録・調査
依頼主 50代 女性

相談前

依頼者の父親が亡くなり、相続が発生した。相続人は、依頼者のほか、母親と姉であったが、依頼者と姉との感情の対立が激しく、遺産分割協議ができないまま、数年間、経過していた。

相談後

弁護士に依頼して、家庭裁判所に遺産分割調停を申し立てた。まずは、遺産調査を行った結果等遺産分割協議に必要な資料を提示し、解決すべき問題点の整理を行った。そのうえで、姉の意見も踏まえた分割案の提示を行った結果、遺産分割協議が成立した。

吉田 維一弁護士からのコメント

吉田 維一弁護士

相続人間で感情の対立が激しく、話合い自体ができないことも多く見られます。弁護士に相談・依頼することで、問題点が整理でき、解決の方向に進むことも少なくないと思われます。

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遺産相続の解決事例 2

相続人総数が30人の相続事案で叔母の遺産を受け継ぐことができた事例

  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 相続登記・名義変更
依頼主 60代 男性

相談前

ご依頼者様の叔母が亡くなり、生前に身の回りのお世話をされていたご依頼者様が叔母の遺産を受け継ぐため、叔母の相続人全員からご依頼者様が遺産を受け継ぐことについての同意書を取り付けたいとのご相談でした。
しかし、叔母が養子縁組をしていたことなどから、相続人が叔母のいとこまで広がってしまっており、相続人が何人いるかも分からないというご状況でした。
なお、叔母の遺産には、不動産のほか、預金がありました。

相談後

まずは、相続人の範囲を確定させることが必要となることをご説明し、戸籍をたどっていく必要があることをご説明しました。
戸籍を収集し、相続人関係図を作成することをまずはご依頼いただいたところ、相続人が30名に及ぶことが判明しました。
その後、ご依頼者様を除く他の29名の相続人に対して、ご依頼者様に相続分を譲渡するとの同意書を取り付ける交渉を行い、3,4か月かけて、他の相続人全員から相続分を譲渡するとの同意書を取り付けることができました。これにより、叔母の不動産について、ご依頼者様の名義への移転登記が行えたほか、叔母の預金口座の払い戻しもご依頼者様が行うことが可能となりました。

吉田 維一弁護士からのコメント

吉田 維一弁護士

遺産をお持ちの方が亡くなった場合に、相続人が遺産分割協議を行わないまま放置してしまうと、その相続人の方が亡くなった場合に、さらに相続人の範囲が広がってしまうため、権利関係が一層、複雑になってしまいます。
特に不動産の場合は、売却や賃貸等を行う場合には、相続人による共有状態のままでは支障が生じることが多くあります。そのため、遺産の中に不動産がある場合には、できるだけ早いタイミングで遺産分割協議をまとめ、誰か特定の相続人の単独所有とする等の対応が求められます。
また、預金の払い戻しを受けるためにも、遺言がない場合で、相続人が複数にわたる場合には、遺産分割協議書等が必要となる可能性が高いと思われます。

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遺産相続の解決事例 3

遺産分割調停により協議がまとまった事例

  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 財産目録・調査
依頼主 50代 女性

相談前

ご依頼者のお母様(被相続人)が亡くなり、法定相続人はご依頼者とその妹の2人でした。生前に、被相続人は妹に遺産の一部を相続させるとの遺言を残していましたが、当初はその遺言の内容によらずにご依頼者と妹の2人の間で話し合いにより遺産を分割する予定でした。しかし、途中で遺産の具体的分割方法などについて意見が相違したこともあり、相続人同士での話し合いによる解決ができない状況となったため弁護士に相談に来られました。

相談後

被相続人の残した遺言の内容や、話し合いが決裂するまでの経緯について詳細にご相談者から事情をうかがったうえで、法律的に主張できる範囲について依頼者にご説明しました。
そのうえで、当事者同士での話し合いが難しいようであったため、当職が代理人となって、遺産分割調停を申し立てることの依頼を受けました。
調停では、当初、相手方から様々な反論が出てきたため、話し合いで解決することは難しいようにも思えましたが、何度か調停での話し合いを繰り返すなかで、お互いに譲歩できるところは譲歩した結果、調停で和解が成立し具体的な遺産の分割方法等を取り決め本件を解決することができました。

吉田 維一弁護士からのコメント

吉田 維一弁護士

本件は、遺言で特定の相続人が一部の遺産を取得することとされていたため、単純に姉妹で2分の1ずつ遺産を相続すればよいという事案ではありませんでした。そのため、遺産分割調停では、このような遺言の存在も考慮したうえで、話し合いによる解決ができる余地を探る必要がありました。 仮に、調停で話し合いがまとまらなかった場合には、審判により裁判官に各相続人の遺産の取得分を決めてもらうこととなりますが、別途、遺留分の請求がされる場合もあるなど、時間や費用がかさむことが多くなります。 本件は、遺産分割調停で話し合いによる解決ができたため、比較的早期に遺留分などの問題も含めて相続人間の相続問題をまとめて解決できた事例です。

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交通事故

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【初回30分相談無料】【JR神戸・高速神戸駅から徒歩5分圏内の事務所】【1966年開設】伝統と実績をもつ神戸の老舗法律事務所です。10名の弁護士が所属しており様々な法律問題に対応します。

交通事故の取扱分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

◆ホームページ
https://www.kobegodo.jp/

当事務所は、1966年の開設以来、この神戸を中心とした阪神地域に密着し、市民の方々に寄り添いながら弁護士業務を続けてまいりました。
現在は、ベテラン弁護士から新進気鋭の若手弁護士まで計10名の弁護士が在籍しています。
アットホームな雰囲気の事務所ですから、安心してお越し下さい。
親しみやすい弁護士が、あなたのお力になれるよう力を尽くします。
まずはお気軽に当事務所までお電話ください。

《まずは法律相談から》
「弁護士に依頼するとどのくらいお金がかかるのだろう・・」
皆様にとって、とても気になるところだと思います。
事案によって、着手金、報酬金は様々でございますが、弁護士が丁寧にご案内致しますので、安心してお問い合わせください。
また、初回相談30分は無料で、お車でお越しの方には1時間の無料駐車券をお渡ししますのでお気軽にご相談ください。

《よくあるご相談》
・保険会社の担当者の対応をするのがわずらわしい。
・保険会社の説明が理解できない
・治療を打ち切れと言われた。
・後遺障害等級認定で非該当だった。
・休業損害をしっかり払ってもらいたい
・示談金の提案がきたが低すぎる。
・後遺障害等級認定を認めてもらいたい。
・過失割合に納得がいかない等

▼その他▼
・示談交渉
・後遺障害等級認定
・損害賠償請求
・自賠責保険金の請求
・交通事故裁判

 もちろん上記以外のご相談も幅広くお受けしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

《当事務所の対応環境やサポート内容についての特徴》
1、10名の弁護士が在籍
当事務所の特長及び強みは、ベテランから中堅、若手まで、男女10人の弁護士がそれぞれの専門性を発揮しながら、依頼者の方々に対して最高のリーガルサービスを提供できる点です。
1人の弁護士では解決が困難な事件については、複数の弁護士体制を組み、弁護士らで協働して知恵と経験を出し合い、最善の解決へのお手伝いをさせて頂きます。

2、分かりやすい説明でサポート
難解な法律専門用語もできるだけ分かりやすくご説明いたします。
依頼者の方々に納得いただける解決を迎えるためにも、少しでもご不明な点がありましたらお気軽にご質問ください。

3、密なコミュニケーション
依頼者の方と電話、郵便及びメール等でこまめに連絡をとり、相手方に対して即時に連絡を入れるなどスピーディーに対応できるよう努めております。
依頼者の方のお気持ちに寄り添って最善の解決を迎えられるようお手伝いをさせて頂きます。

4、豊富な経験と実績
1966年の開設以来、この神戸を中心とした阪神地域に密着し、市民の方々に寄り添いながら多種多様なあらゆる事件に取り組んできました。これらの経験と実績を活かして依頼者の方々にとっての最善の解決を迎えられるようお手伝いをさせて頂きます。


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◆事例紹介
・「ぼく(増田)はバイクや車が趣味です。」
http://www.kobegodo.jp/ServiceCase.asp?FId=4&SId=118
・交通事故事件の示談交渉や訴訟について
http://www.kobegodo.jp/ServiceCase.asp?FId=4&SId=100
・安全運転義務違反?
http://www.kobegodo.jp/ServiceCase.asp?FId=4&SId=63

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
法律相談料 30分ごとに5,000円
初回相談は無料です。
※上記、別途消費税がかかります。
着手金/報酬金 事案により異なりますので、詳しくは事務所までお問い合わせください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(3件)

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交通事故の解決事例 1

休業損害についてご依頼者の希望を実現

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 男性

相談前

交通事故に遭われた男性からのご相談で、怪我のせいで働けなくなった期間の休業損害を加害者の保険会社に請求したところ、提出した資料が信用できないとして支払を拒まれているとのことでした。

相談後

加害者の保険会社は、ご依頼者の勤務先が親族の経営する会社であったことを理由に信用できないと主張しましたが、私は、怪我の状況からして休業には正当な理由があること、親族が経営する会社とはいえ勤務実態はあり、提出した書面に基づいて税務申告等も行っているとして反論し、結果、ご依頼者の希望どおりの休業損害を勝ち取りました。

吉田 維一弁護士からのコメント

吉田 維一弁護士

保険会社の担当者は交通事故の処理になれていますので、ご自身で交渉しようとすると、言いくるめられてしまったりして、思うように話が進みません。
早めの段階でお気軽にご相談ください。

交通事故

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交通事故の解決事例 2

ご依頼から1ヶ月でスピード解決と示談金倍増を実現

  • 慰謝料・損害賠償
依頼主 女性

相談前

交通事故に遭われた主婦の方からのご相談で、保険会社から示談金の提案を受けたが、主婦ということで金額が低く抑えられているのではないか、とのことでした。

相談後

保険会社の担当者に対し、主婦の場合であっても、平均的な賃金に基づく休業損害が認められることや、裁判基準による慰謝料の額を説明し、示談金の増額を求めました。
また、増額に応じない場合、病院の診療録等を取り寄せて後遺障害の申請を検討すると述べ、早期の対応を迫りました。
結果、ご依頼いただいてから1ヶ月で示談が成立し、当初保険会社が提示していた額の倍以上の示談金を取得しました。

吉田 維一弁護士からのコメント

吉田 維一弁護士

保険会社は、予算の執行の関係で、示談金を増額してでも早期の和解に応じてくることがあります。そのタイミングを逃さず交渉したことが、スピード解決につながりました。

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交通事故の解決事例 3

相手方が保険会社介入後、無過失を主張してきた事案

  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償
  • 物損事故
依頼主 男性

相談前

依頼者(被害者)は10代男性で、片側3車線道路の真ん中車線をバイクで走行中、やや前方で第一車線を走行していた加害車両が、交差点手前で急な車線変更を試みたため、被害者が衝突を回避したところ転倒(接触は回避)した事案です。当初、加害者も自身の過失による誘因事故であることを認めていたにも関わらず、交渉に保険会社が介入した途端、被害者が勝手に転倒したなどとして無過失を主張してきたというところでご相談を受けました。

相談後

幸い、依頼者(被害者)がほぼ無傷であったため、依頼者とご相談の上、物損のみの請求となりましたが。裁判例などを参考に、80%の過失を認めさせ、バイクの修理費、衣服の損害など合計約20万円の賠償で示談した事案です。

吉田 維一弁護士からのコメント

吉田 維一弁護士

人身損害がなかったため、損害自体はさほど大きな事案ではありませんでしたが、保険会社の対応が酷かったために、私が代理人として付くことで、適正な賠償を受けることのできた事案としてご紹介します。内容的には、特に衣服の損害などでカタログを利用するなど立証を工夫しました。
なお、依頼者の方は、「弁護士費用特約」(ご自身の保険で弁護士費用を支払ってくれる特約)を利用されたため、弁護士費用は全て保険会社から支払を受け、依頼者のご負担はありませんでした。このように弁護士費用特約を利用される場合には、物損のみなどの経済的利益の小さい事件でも弁護士費用を気にせずに依頼をして頂くことが可能かと思います。

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電話番号 050-5368-8361
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