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三角 俊文弁護士

( みかど としふみ ) 三角 俊文

みかど法律事務所

交通事故

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【弁護士歴15年&初回相談無料】交通事故で生じた損害について、適正な賠償を受けるためには弁護士のサポートが不可欠です。当事務所では、交通事故の相談を多数取り扱っております。是非ご相談ください。
みかど法律事務所
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交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

交通事故に関する問題を適切に解決するためには、裁判実務、保険実務等の知識が必要となります。保険会社からの提示金額や過失割合が適正かどうかを判断するためには、交通事故に精通した弁護士に相談をするのが一番です。
おひとりで悩まずに、ぜひお気軽にご相談ください。
なお、当事務所は、JA共済の指定弁護士となっておりますので、相手方の任意保険がJA共済の場合にはご相談等をお断りしております。

当弁護士の強み

  • 示談交渉
  • 交通事故に関する調停
  • 交通事故に関する訴訟

などに関する実績、ノウハウが豊富です。
上記以外の内容でもご相談ください。

このようなご相談は弁護士にお任せください

  • 保険会社から提示された金額が妥当かどうか知りたい。
  • 保険会社と自分で交渉する自信がない、どう対応していいかわからない。
  • 事故状況・過失割合について争っている。

お困りのことはどうぞご遠慮なくご相談ください。

アクセス

https://www.mikado-law.com/
太田駅より車で約5分
駐車場もございますのでご利用ください。

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料。
※2回目以降1時間以内5.500円(税込)
着手金 事案の内容等により異なりますので、相談時に弁護士にご確認下さい。
報酬金 事案の内容等により異なりますので、相談時に弁護士にご確認下さい。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(3件)

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交通事故の解決事例 1

過失割合、賠償額が大幅に変わった事例

  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 40代 女性

相談前

ご相談者様が青信号で交差点を進んでいったところ、右折してきた相手の車に衝突され、骨折等の重傷を負い、その後、相手方の保険会社から示談案が提示されました。しかし、ご相談者様の過失割合が4割とされていたため、ご相談者様が納得できず、ご相談にやって来られました。

相談後

ご相談者様から事故状況を聴取した後、相手方の保険会社と交渉をしたところ、相手方の保険会社は、ご相談者様にもいくつか過失があるため、ご相談者様の過失割合は4割であると言ってきました。そこで、実況見分調書を取り寄せた上で相手方の保険会社の主張には根拠がないという反論をし、ご相談者様の過失割合を2割とすることができました。また、後遺障害により仕事の能率が下がってしまう期間についても争点となったため、医学文献及び裁判例を調査した結果に基づいて主張をしたところ、こちらの主張をほぼ認めてもらうことができました。その他、休業損害や慰藉料についても総額をしてもらい、当初、相手方の保険会社が提示してきた金額(約600万円)の約4倍の賠償金(約2400万円)を支払ってもらうことができました。

三角 俊文弁護士からのコメント

三角 俊文弁護士

相手方の保険会社が当初主張してきたご相談者様の過失割合については、保険会社の主張に無理がありましたが、後遺障害の残存期間(後遺障害により仕事の能率が下がってしまう期間)については、医学文献や裁判例を調査して主張する必要があったため、弁護士が介入しないと適正な賠償が受けられなかった事案であったと考えられます。

交通事故の解決事例 2

慰藉料等が増額された事例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 死亡事故
  • 人身事故
依頼主 40代 男性

相談前

ご家族が駐車場で車に轢かれて亡くなられたという事案で、相手方の保険会社から示談案が提示されました。ご相談者様は、相手方の保険会社から提示された賠償額が適正なものかどうかということでご相談にいらっしゃいました。

相談後

相手方の保険会社と交渉をした結果、当初の提示金額から500万円以上増額された金額で示談することができました。

三角 俊文弁護士からのコメント

三角 俊文弁護士

保険会社は、いわゆる保険会社基準で賠償額を提示してきます。そして、ご本人がいくら交渉をしても、保険会社はこれに応じず、弁護士が介入して初めて増額に応じるというケースが多々あります。保険会社から賠償額の提示を受けた場合は、一度、弁護士にご相談することをお勧めします。

交通事故の解決事例 3

事故現場に行って調査することで事故態様等が明らかになった事例

  • 過失割合
  • 物損事故
依頼主 70代 女性

相談前

ご相談者様が交差点で一時停止の標識に従い一時停止していたところ、相手方の車が右折してきて、相手かたの車がご相談者様の車に衝突したという事案。相手方及び相手方の保険会社がご相談者様の過失により事故が発生したとして、相手方の過失を認めようとしませんでした。

相談後

ご相談者様から事故態様等を詳細に聞き取った上、示談交渉に臨みましたが、相手方の保険会社は、相手方の過失を認めようとはしませんでした。そこで、訴訟を提起した後、事故現場で道路幅を計測し、また、現場付近の交通状況を写真及び動画で撮影し、ご相談者様に過失がないという立証をしました。その結果、裁判所からは、ご相談者様には過失がほとんど認められないという心証が開示され、相手方の過失が大幅に認められた内容の和解を成立させることができました。

三角 俊文弁護士からのコメント

三角 俊文弁護士

事故態様や過失割合が問題となった場合は、基本的に事故現場に行き、道路幅等の計測をしたり現場の交通状況を確認したりし、写真及び動画撮影をすることにしています。この事案では、このような調査により、ご相談者様に有利となる心証を裁判所に持ってもらうことができました。

離婚・男女問題

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【弁護士歴15年&初回相談無料】この結論を選んで良かったと思っていただけるよう、依頼者様を全力でサポートします。まずはご相談ください。
みかど法律事務所
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

離婚や男女トラブルは、実際に当事者になると、疲弊してしまい、日々の生活に大きく支障が出てしまうことが多々あります。
弁護士が仲介して解決することで、依頼者様の新しい生活をお手伝いできます。

一人で抱え込まずご相談ください。

当弁護士の強み

  • 男女問題に関する交渉・調停・訴訟に関する代理業務
  • 離婚交渉、調停、訴訟に関する代理業務
  • 婚姻費用分担請求
  • 親権、慰謝料、養育費に関するご相談
  • 財産分与に関するご相談

などに関する実績、ノウハウが豊富です。
上記以外の内容でもご相談ください。

このようなご相談は弁護士にお任せください

  • 夫(妻)の不倫が発覚したので、離婚して慰謝料を請求したい。
  • 子どもと一緒に居たいので、親権を取りたい。
  • 離婚するにあたって夫婦の財産をどうやって分ければ良いか分からない。
  • 年金分割について教えて欲しい。

アクセス

https://www.mikado-law.com/
太田駅より車で約5分
駐車場もございますのでご利用ください。

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料。
※2回目以降1時間以内5.500円(税込)
着手金 事案の内容等により異なりますので、相談時に弁護士にご確認下さい。
報酬金 事案の内容等により異なりますので、相談時に弁護士にご確認下さい。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(3件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

子供の引渡しを請求された事例

依頼主 30代 男性

相談前

ご相談者様は、配偶者の浮気のことについて何度かご相談にいらっしゃっていましたが、ある日、ご相談者様から、配偶者が子供を置いて家を出て行ったので、しばらく配偶者の出方を待ってみようと思うというご連絡がありました。その後、ご相談者様から、配偶者から子供の引渡し等を求める審判が申し立てられたというご連絡があり、当職が受任しました。

相談後

第一審では、配偶者の子供に対する暴力が軽視され、配偶者の申立てが認められてしまったため、高等裁判所に抗告を申し立てたところ、事件は第一審に差し戻されました。差戻後の第一審ではこちらの主張が認められ、配偶者の申立ては認められませんでした。その後、配偶者から抗告が申し立てられましたが、高等裁判所も配偶者の申立てを認めないという決定を出してくれました。

三角 俊文弁護士からのコメント

三角 俊文弁護士

別居後の子供の引渡し等を求める審判事件は、申し立てる側も申し立てられた側も迅速な証拠の提出等を裁判所から求められます。適切な証拠を迅速に提出するためには、この種の事件の経験が豊富な弁護士に依頼することをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例 2

適切な婚姻費用が認められた事例

  • 婚姻費用
依頼主 40代 女性

相談前

ご相談者は、ご自身で婚姻費用の分担を求めて調停を申し立てられましたが、配偶者が調停において婚姻費用とは法的に関係のない理由を述べて婚姻費用の分担に応じようとしないため、当職にご依頼されました。

相談後

当職の受任後も配偶者が婚姻費用の分担に応じようとしないため、当職が裁判所に審判を求めたところ、配偶者も弁護士に依頼しました。その結果、配偶者は婚姻費用の分担には応じてきましたが、婚姻費用の分担の開始時期及び金額について、配偶者側からご相談者様の不利となる主張がなされたため、こちらから反論をした結果、こちらの主張が全面的に認められる審判内容となりました。

三角 俊文弁護士からのコメント

三角 俊文弁護士

婚姻費用の分担を法的手段により求める場合は、まず調停を申し立てることになります。相手方は、勝手に家を出て行ったなどと主張して婚姻費用の分担に応じようとしない場合があり、話合いで解決できなければ、審判手続に移行し、裁判所が分担額を決めてくれますが、相手方が色々なことを言ってきて不安があるという場合には弁護士にご相談することをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例 3

訴訟(裁判)離婚の一例

  • 不倫・浮気
  • 離婚請求
  • DV・暴力
依頼主 20代 女性

相談前

ご相談者様は、配偶者から暴力を受け続けたため、別居し、ご自身で離婚調停を申し立てましたが、調停は不成立となりました。ご相談者様は、どうしても離婚したいということで当職に訴訟を依頼されました。

相談後

訴訟を提起し、配偶者の暴力を詳細に主張したところ、配偶者からは、ご相談者様が別居後に一時的に避難していた知人宅の男性と浮気をしている現場を目撃したという反論がなされました。当事者尋問において、当職が配偶者に対し、ご相談者様の浮気を目撃したという現場の状況を詳細に質問したところ、配偶者の答えが支離滅裂となりました。判決では、ご相談者様に対する配偶者の暴力が認められ、かつ、ご相談者様が浮気をしたという配偶者の主張は認められず退けられ、無事離婚が成立しました。

三角 俊文弁護士からのコメント

三角 俊文弁護士

法律上、訴訟は弁護士に依頼しなくても、調停と同様、ご自身で提起することができます。しかし、裁判所に提出する書類をきちんと作成し、また、複雑な訴訟手続に対応する必要があるため、弁護士にご依頼された方が安心です。

労働問題

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【弁護士歴15年】【初回相談無料|法テラス利用可】労働問題は、生活に直結する問題でもありますので、早期解決ができるように尽力いたします。安心してお任せください。
みかど法律事務所
みかど法律事務所
みかど法律事務所

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料

※初回相談は「無料」です。お困りの際はご遠慮なくお問い合わせください。

より良い未来に向けて尽力します

弁護士登録以降、現在に至るまで、労働問題・過労死等の問題に携わってきました。働く人にとって長い時間を過ごす職場だからこそ、トラブルになってしまった時の初動が重要です。

日本はまだまだ労働者が弱い立場にあります。労働者の権利救済の見地から事件の解決に臨みますので、お気軽にご相談ください。

当弁護士の強み

  • 過労死
  • 労災
  • 残業代請求
  • 退職
  • 不当解雇
  • ハラスメント

などに関する実績、ノウハウが豊富です。
上記以外の内容でもご相談ください。

このようなご相談は弁護士にお任せください

迅速な対応でサポートいたします

  • 家族が死亡(病死、自殺)したが、過労やハラスメントが原因ではないか。
  • 作業中に怪我をしたが、会社が労災申請に協力してくれない。労災以外にも会社に損害賠償請求をしたい。
  • 会社を辞めたが、残業代が支払われていない。
  • 会社を辞めたいが、辞めると損害賠償請求をするなどと言って辞めさせてくれない。
  • 解雇されたが、解雇される理由はない。会社の主張する解雇理由には根拠がない。
  • 上司や同僚からハラスメントを受け、会社に相談したが、会社は何もしてくれない。

サポートの特徴と費用

【1】急な当日相談や休日相談にも対応可能(要予約)
【2】法テラスがご利用いただけます
【3】初回相談無料

※一家の家計を支えていたご家族がお亡くなりになった事件につきましては、着手金を柔軟に対応いたしますのでご相談ください。

アクセス

https://www.mikado-law.com/
太田駅より車で約5分
駐車場もございますのでご利用ください。

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料。
2回目以降、1時間以内5,500円(税込)
着手金・報酬金 事案の内容等により異なりますので、相談時に弁護士にご確認ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(3件)

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労働問題の解決事例 1

ハラスメントを証明する証拠の一例

  • パワハラ・セクハラ
依頼主 20代 女性

相談前

ご相談者様は、上司からの度重なるセクハラ、パワハラに耐えかね、会社を辞めてしまいましたが、どうしてご自分が会社を辞めなくてはいけないのかという悔しい気持ちから、法的手段によりハラスメントがあったことを明らかにしたいということでご相談にいらっしゃいました。

相談後

ハラスメントを理由とする慰藉料及び退職後の給与相当額の支払を求めて労働審判を申し立てました。会社はハラスメントの存在を否定してきましたが、ご相談者様がつけていた日記を証拠として提出することにより、ハラスメントがあったという心証を裁判所に持ってもらうことができたため、解決金を支払ってもらうことができました。

三角 俊文弁護士からのコメント

三角 俊文弁護士

近年、ハラスメントに関するご相談が増えていますが、訴訟等を提起したとしても、使用者(会社)側は、ほとんどの場合、ハラスメントはなかったと反論してきます。ハラスメントがあったということは労働者側が証明しなくてはならず、協力してくれる同僚の証言やハラスメントを録音した音声があれば、かなり労働者側に有利となりますが、この事例では、ご相談者様が毎日つけていた日記が有力な証拠となりました。

労働問題の解決事例 2

残業時間を証明する証拠の入手方法について

  • 給料・残業代請求
依頼主 40代 男性

相談前

ご相談者様は、上司から退職を迫られたため、会社に出勤できなくなってしまいましたが、残業代がほとんど支払われていなかったため、会社に対し、残業代を請求したいとのことでご相談にいらっしゃいました。

相談後

ご相談者様は、ご自身の出勤簿の写しを一部手元に持っていましたが、出勤簿の写しを持っていない期間があったため、訴訟を提起し、訴訟手続の中で、会社に対し、ご相談者様の出勤簿を提出することを求め、ご相談者様の残業時間を明らかにしました。

三角 俊文弁護士からのコメント

三角 俊文弁護士

訴訟提起前に残業時間を明らかにすることができなくても、訴訟提起後に裁判所を通じてタイムカード等の提出を求めることができます。

労働問題の解決事例 3

労災民事賠償請求の事例

依頼主 30代 女性

相談前

ご相談者様は、工場で働いていましたが、指に機械が接触して指先を切断してしまいました。ご相談者様は労災申請をし、労災給付を受けましたが、会社に対しても損害賠償請求をしたいとのことで、会社を被告として慰藉料等を請求する損害賠償請求訴訟を提起しました。

相談後

会社からは、事故はご相談者様のミスにより発生したもので会社には一切責任がないとの反論がなされましたが、裁判所からは会社に8割の責任があるという和解案が提案され、ご相談者様も納得されたため、和解が成立し、会社から損害賠償を受けることができました。

三角 俊文弁護士からのコメント

三角 俊文弁護士

労災給付は、被災者の損害を全てカバーするものではありません。慰藉料の給付はなく、怪我の治療のために仕事を休んでいた期間の給与相当額についても全額支給されません。会社にも責任がある場合には、会社を被告として慰藉料等を請求する民事訴訟を提起し、労災給付ではカバーされない損害を賠償してもらうことができます。

所属事務所情報

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所属事務所
みかど法律事務所
所在地
〒373-0033
群馬県 太田市西本町57-17 2階
受付時間
  • 平日09:00 - 18:00
定休日
土,日,祝

電話で問い合わせ
050-5346-7202

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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