お気に入りに追加
和田 はる子弁護士

現在営業中 00:00 - 24:00

離婚・男女問題

分野を変更する
【離婚相談については初回相談1時間無料】【相談実績多数】【地域有数規模の法律事務所】
元裁判官(女性)も在籍。あなたを強力にサポートいたします!
弁護士法人リバーシティ法律事務所
弁護士法人リバーシティ法律事務所
弁護士法人リバーシティ法律事務所

1階にファミリーマートがあるビルの5階です。

離婚・男女問題の取扱分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

 離婚のご相談は、平日は午後8時まで、土日祝日は午前10時~午後2時まで(夜間土日祝日の相談は弁護士の指定はできません)。

 弁護士の都合により、ご相談をお受けできない日もありますので、予めご了承ください。


事務所は女性3名、男性5名の弁護士が所属する船橋・市川・浦安地域有数規模の法律事務所です。

当事務所の相談室にはホワイトボードが備え付けられており、弁護士が手続きを図解するなどしてわかりやすい説明を心がけています。

小さなお子様を連れてきていただいても大丈夫。当日できるかぎり広めの相談室をご用意いたします。

私たちは、法的観点からの的確なアドバイスにより、離婚に悩む方々を応援し、一日も早く笑顔を取り戻してほしいと願っています。
当事務所を開設して15年以上。これまでの公正証書作成、調停、審判、訴訟、強制執行の経験をフィードバックし、協議離婚から調停、審判、裁判(万が一の場合には強制執行)まで、トータルサービスを提供いたします。

【こんなことでお困りの方はご相談ください】
□離婚調停や離婚の裁判をこれから申し立てたい
□離婚調停や離婚の裁判を申し立てられたが、離婚を受け入れるかどうかはまだ決めかねている
□ 離婚調停や離婚の裁判を申し立てられたが、弁護士と打ち合わせをしながら進めていきたいと考えている
□ 離婚調停や離婚の裁判を申し立てられ、ある程度「離婚はやむを得ない」と考えているが、条件面で言っておきたいことがある
□ 離婚調停や離婚の裁判が終わるまで、継続して弁護士のサポートを受けたい
□ 調停委員や裁判官と話すのが苦手
□ 養育費について取り決めたい
□ 子供の親権について取り決めたい
□ 相手方には弁護士がついているので、こちらも弁護士を依頼したい
□ 子供を連れて家を出た後、相手方に婚姻費用を請求したい方
□ 別居はしたけれど配偶者に婚姻費用を請求したい方
□ 別居中の配偶者から婚姻費用分担の調停・審判を申立てられた方
□離婚すべきかどうかもわからず途方に暮れている。
など

【当事務所の特徴】
多くの実績と経験をもとに、きめ細やかな相談に徹しています。
当事務所は、元裁判官(女性)も在籍しており、多様な側面から離婚をサポートいたします。
協議離婚の際の公正証書の作成サポート、公証役場への付き添いも可能です。

【相談実績多数】
当事務所の離婚相談実績1443件(平成25年1月から平成30年3月まで。ご依頼になった後のご相談、ご依頼者との打ち合わせは含みません。)
離婚協議書作成、調停、訴訟、強制執行、公正証書作成など、全ての側面を強力にサポートします。

【重点取扱案件】
離婚調停・訴訟、慰謝料請求、財産分与、養育費請求、親権問題に関する相談など

【あなたの離婚に関するお悩みはどのようなものですか?】
男性にはなかなか話しづらい…とお悩みの女性のお客様はその旨お申し付けください。
女性弁護士が対応できるよう調整いたします。

当事務所では離婚専門サイトをご用意しています。→    
     http://www.rclo.jp/divorce/

離婚に関する法律問題についてのレポートもご覧ください。→
     http://www.rclo.jp/general/report/cat05/

【相談可能曜日、時間】
 ご相談は、平日午前9時45分~午後5時30分までとさせていただいております。
------------------------
【アクセス】
・市川駅から徒歩3分

離婚・男女問題

解決事例をみる

和田弁護士への感謝の声

1

30代 女性

依頼 離婚・男女問題 2013年9月に解決

離婚なので、感情的になることが多かったが、第三者として冷静に判断し、ご指導いただけたので良かった。
最初は一人で金銭や子供の面会のことで夫と離婚調停を通して話し合っていたのだが、なかなか話が進まず一方通行だったので、弁護士にお願いした。
弁護士のいろいろな経験と夫の性格を見極め、いろいろな解決策を出していただき、感謝している。
結果、離婚には至らなかったが、婚姻費用の増額に成功したので、満足しています。

相談した出来事
夫となかなか離婚できなかったので、離婚調停の同行を弁護士にお願いした。
結果、離婚に至っていないが、良い条件での別居になった。
解決方法
調停・裁判外紛争解決手続(ADR)

離婚・男女問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
料金表 【離婚相談については初回相談1時間無料】

【ご事情に合わせた費用プランをご用意しております】
  http://www.rclo.jp/divorce/fee/about/
○未成年の子がいない場合 → http://www.rclo.jp/divorce/fee/about/case01/
○未成年の子がいる場合  → http://www.rclo.jp/divorce/fee/about/case02/
○別居中の生活費の請求  → http://www.rclo.jp/divorce/fee/about/case03/ 

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(11件)

分野を変更する

離婚・男女問題の解決事例 1

夫に2歳児の子の親権が与えられた事例

  • 親権
依頼主 男性

相談前

離婚及び2歳児の子の親権をめぐって夫婦間で争いが生じました。この件に関しまして、当事務所では、夫側の代理人となりました。

相談後

子の親権を夫と定める内容で調停が成立しました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

通常、未熟な子がいる場合には、母の存在が子にとって必要であるという考えから、親権は母親に与えられることが多いです。もっとも、このケースでは、妻は婚姻前から精神的病を疾患しており、精神的に不安定な状態でありました。そこで、子を育てる環境としては、妻より夫のほうがふさわしいという結論に至り、子の親権を夫と定める内容で調停が成立しました。

離婚・男女問題

特徴をみる

離婚・男女問題の解決事例 2

退職金の仮差押により、離婚交渉を有利に進められた事例

  • 財産分与
  • 慰謝料
  • 離婚請求
依頼主 50代 女性

相談前

協議離婚に際し、当事務所では妻側の代理人となりました。
離婚に加え、慰謝料や財産分与も請求していました。
夫が近々勤務先を早期退職する予定であるという情報が得られましたが、このケースでは、夫に借金があったため、退職金が夫に支払われた場合、借金の返済に充てられてしまう可能性がありました。

相談後

そこで、直ちに弁護士会照会制度を利用して退職金の詳細に関する調査を行いました。
その結果、夫に支払われる退職金の額、支払時期などが判明しました。
調査内容をもとに、裁判所に対して退職金債権の仮差押の申立をしました。原則は退職金の4分の1までの差し押さえしか認められないところ、裁判所に対し、差押の範囲を広げてもらうよう申立てを行い、退職金の半分にあたる金額までの仮差押を認めてもらいました。
その結果、その後の離婚交渉を有利に進めることができました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

離婚にあたり、夫婦の一方が受け取る退職金が財産分与の対象となる場合があります。しかし、支給された退職金が借金の返済などに使われてしまったり、現金にして隠されてしまったりした場合、後に財産分与を認める判決を得ても、取り立てをすることが困難になってしまいます。
 このケースでは、早期に仮差押の申し立てをすることで、退職金を確保することができました。

離婚・男女問題

特徴をみる

離婚・男女問題の解決事例 3

面会交流に関し間接強制が認められた事例

  • 面会交流
依頼主 男性

相談前

妻が子供を連れて家を出てしまい、離婚を求められた男性からのご相談でした。
男性が子供との面会を求めたところ、妻から拒否されているとのことで、調停を起こしました。
調停でもまとまらず、審判により面会回数、方法が定められましたが、これにも妻は従わず、やむを得ず間接強制を申し立てました。

相談後

家庭裁判所の期日に、妻も出席し意見を述べましたが、裁判所は、面会を1回拒むごとに1万5000円の支払いを命じる決定を出しました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

決定が出ても、面会を強制的に実現できるものではなありませんが、面会交流の実現に向けての一方策としては有効な手段であると考えます。
ですが、本来であれば、この申立て・決定に至る前に、面会交流のルール作り、履行がなされるような環境を作ることが理想です。

離婚・男女問題

特徴をみる

離婚・男女問題の解決事例 4

長男の親権の帰属が問題となったケース

  • 養育費
  • 離婚請求
  • 面会交流
依頼主 30代 女性

相談前

Aさん  30代前半 専業主婦
 夫   30代前半 会社員
  結婚2年 子供1歳
 Aさんは、性格の不一致を理由に夫との離婚を希望し、長男を連れて実家に戻りました。
 別居後も双方が長男の親権を主張し、話し合いが進まなかったので、Aさんは弁護士に依頼して離婚調停申立をすることにしました。

相談後

調停期日では、どちらが親権者になるかが争いになっていることから、調停委員2名のほか、家庭裁判所調査官が同席していました。
 夫は、自分が長男の親権者となるのでなければ離婚しない、長男と一日も早く面会したい、などと主張しました。
 Aさんは、当初、長男と夫の面会について消極的でしたが、弁護士及び調停委員・調査官から、父親との面会が子の成長に良い影響を与える旨の説明を受け、夫がルールを守ってくれるのであれば認めてもよい、というように気持ちが変化してきました。
 調停期日間に長男と夫の面会を行ったことで、夫も離婚について前向きに考えられるようになり、面会後に行われた調停では、夫から「月に1回以上の面会が認められるのであれば離婚に応じてよい」、という提案がありました。
 Aさんも月1回以上の面会に同意し、養育費については算定表通りの金額を支払うことで、離婚が成立しました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

親権者を父母のどちらにするかについて対立があったケースですが、面会に関してきちんとルールを定め、面会を認めていくことで、夫側の譲歩を引き出すことができ、無事離婚の合意に達することができました。

離婚・男女問題

特徴をみる

離婚・男女問題の解決事例 5

別居中の婚姻費用を請求した事例

  • 別居
  • 婚姻費用
  • モラハラ
依頼主 女性

相談前

夫の暴言から逃れたい一心で、妻が子どもを連れて別居をしましたが、妻は無職であり経済状況は厳しく、すぐには離婚を考えられない状況でした。

相談後

夫が別居中の生活費を支払う内容の調停が成立しました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士



このケースでは、妻が無職であり収入がなく、夫には別居中の婚姻費用(生活費)を支払う義務があります。しかし、別居後に婚姻費用の支払いを求めても、別居に至る経緯から感情的対立が激しくなっていることが多いため、実際に支払ってもらうのは難しいものです。 
そこで、速やかに婚姻費用分担調停の申し立てを行うことにし、調停期日で婚姻費用の金額について話し合いを行ったところ、夫が別居中の生活費を支払う旨の調停を成立させることができました。

離婚・男女問題

特徴をみる

離婚・男女問題の解決事例 6

有責配偶者からの離婚請求を退けた事例

  • 不倫・浮気
  • 離婚回避
依頼主 40代 女性

相談前

高校生の長女と夫婦で3人暮らしのご家庭でした。
夫が突然家を出て、隣の市の女性の家に住み始めました。
その後、夫から離婚の調停を申し立てられました。
ご相談者は長女が大学受験を控え、学費の心配もあることから離婚はしたくないと考えていました。
夫は女性の家を借りているだけなので不貞はしていない、シェアハウスであるなどと有責配偶者であることを否定していました。

相談後

夫が申し立てた調停は不成立に終わり、夫が裁判を起こしました。
夫は同居中からの婚姻関係の破たんを主張していましたが、当方は最高裁判例を踏まえ未成熟子である高校生の娘がいることを主張し、丁寧に夫と女性の関係を調査し不貞行為を推認させる証拠を裁判所に提出しました。
裁判所は夫の離婚の請求を認めませんでした。
夫側は控訴しましたが、夫の主張は高裁でも認められませんでした。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

今回のケースは、女性宅に夫が住んでいるにもかかわらず、夫側が不貞関係を強く否定していましたが、訴訟段階で妻側に有利な証拠を見つけ、裁判所に提出することができました。
あきらめずに調査を継続することも重要です。

離婚・男女問題

特徴をみる

離婚・男女問題の解決事例 7

夫の不貞相手に対して慰謝料請求をした事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

夫がご相談者の留守中に自宅で女性と会っていたことをご相談者がとがめたため、夫が家を出ました。
女性側も家庭があり、夫と同じ会社の同僚でした。
ご相談者は女性に慰謝料を請求したいと相談にいらっしゃいました。

相談後

不貞の証拠としては女性からの手紙などしかなく、決定的な証拠は乏しかったため、訴訟前に女性と話し合いの機会を持とうとしました。
しかし、女性が話し合いに応じないため、訴訟を提起しました。
裁判官から和解の勧告があり、手紙の内容などから、女性が慰謝料を支払う旨の和解が成立しました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

今回のケースは手紙の内容から裁判官も不貞があるという印象を受けたようで、早期に和解の勧告がなされ、相手の女性も和解を受け入れました。

離婚・男女問題

特徴をみる

離婚・男女問題の解決事例 8

夫が行方不明の場合の離婚請求

  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

ご相談者の夫は数年前に家出をしてから行方が分からなくなりました。
ご相談者はもう離婚をしたいということで相談にみえられました。

相談後

行方不明の場合、調停を申し立てても相手方は出頭できません。
調停を申し立てず、離婚訴訟を提起し、無事に離婚の判決を得ることができました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

配偶者が行方不明である場合には、実際に相手方を呼び出して話し合いをすることができません。
調停申立てを行わなくとも、訴訟を起こすことができます。

離婚・男女問題

特徴をみる

離婚・男女問題の解決事例 9

交際していた男性に認知を求めたケース

依頼主 女性

相談前

交際していた男性との間に子が生まれましたが、男性は認知を拒絶。困った女性が相談にいらっしゃいました。

相談後

話し合いの機会をもとうとしても、男性は話し合いに応じませんでした。
そこで家庭裁判所に認知の調停を申し立て、DNA鑑定の結果無事に認知され、養育費を受け取ることができました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

DNA鑑定に持ち込むまでが大変でしたが、話し合いを重ねることで男性側は鑑定の結果を尊重するという気持ちになってくれました。

離婚・男女問題

特徴をみる

離婚・男女問題の解決事例 10

妻の不貞相手に慰謝料を請求したケース

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 男性

相談前

妻の不貞行為が疑われたため、興信所に依頼。飲食店での写真、車でホテルに出入りする写真、男性の氏名住所等を特定したうえでご相談。

相談後

不貞相手の男性に対して弁護士からアクセス。交渉の結果、慰謝料を受け取ることができました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士


興信所の証拠写真があったため、交渉はスムーズに進みました。

離婚・男女問題

特徴をみる

離婚・男女問題の解決事例 11

協議離婚の際に公正証書を作成して慰謝料・財産分与・養育費の支払い、年金分割の割合を決めた事例

  • 財産分与
  • 養育費
  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

未成年のお子さんがいるご夫婦の離婚のケースです。
すでに離婚すること、慰謝料の支払い・財産分与・養育費・年金分割については話し合いがついていましたが、将来の支払いが不安だったため、妻側から公正証書を作成したいというご相談がありました。

相談後

妻側から公正証書作成のための事情を伺い、また、夫側に内容を確認してもらったうえ、公証役場と連絡を取りながら、公正証書の原案をまとめました。
公証役場には当初ご夫婦本人がいくことになりましたが、妻側の依頼を受け、公証役場まで同行しました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

すでに離婚の条件が決まっていたケースですが、公正証書作成に当たって、弁護士が原案を作成し、公証役場との打ち合わせ、公証役場へ同行するなど、妻側のサポートをすることで、妻側も安心して手続きを終えることができました。

離婚・男女問題

特徴をみる

遺産相続

分野を変更する
【初回相談1時間無料】【地域有数規模の事務所】
司法書士と提携した解決が可能です。
遺言、相続・遺産分割にお悩みの方、お気軽にご相談ください。
弁護士法人リバーシティ法律事務所
弁護士法人リバーシティ法律事務所
弁護士法人リバーシティ法律事務所

1階にファミリーマートがあるビルの5階です。

遺産相続の取扱分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

相続のご相談は、平日は午後8時まで、土日祝日は午前10時~午後2時まで(夜間土日祝日の相談は弁護士の指定はできません)。

フリーダイヤル 0120-25-7378(24時間予約受付)

弁護士8名(うち女性3名)が所属する船橋・市川・浦安地域有数規模の法律事務所です。当事務所の弁護士は、裁判所から選任される相続財産管理人、後見人、調停委員など多数務めています。

【相続問題でお困りではありませんか?】
相続が原因で親族関係にひびが入ってしまった、ということを聞かれたことはないでしょうか。
相続では、亡くなった方と各相続人の関わり方が違うこと、金額が大きくなりやすいこと、不動産など必ずしも分けやすいとはいえない財産について、相続人間で話し合いをしなければならないことも多いことから、親族間のトラブルに発展しやすい分野であると言えます。
相続が発生した場合に、あらかじめ弁護士に相談をしておくことにより、相続の見通しをつけておけば、親族間での話し合いにも余裕をもって望むことができるでしょう。
また、他の相続人から相続財産の分け方について思いもよらない提案を受け、戸惑うこともしばしばです。
弁護士に相談して、提案の妥当性を検討したり、弁護士を代理人として他の相続人との協議を行うことにより、感情的な対立を避けることができます。

【相続(遺産分割)の「調停・審判」プラン】

こんな方にお勧めです
□ 他の相続人と話をしたが結局まとまらなかった
□ 遺産分割の調停を申し立てたい
□ 遺産分割の調停を申し立てられたが、弁護士と打ち合わせをしながら進めていきたい
□ 相手には弁護士がついているので、こちらも弁護士を依頼したい
□ 他の相続人と直接会いたくない
□ 他の相続人がどのように考えているのかわからない
□ 他の相続人が寄与分を主張しているが妥当な額ではないように思う
□ 他の相続人に特別受益がある
□ 調停・審判が終わるまで継続して弁護士のサポートを受けたい
□ 調停委員や裁判官と話すのが苦手

詳しくはこちらのリンクをご覧ください。
https://www.rclo.jp/general/qa/cat49/2624/

和田弁護士への感謝の声

1

30代 女性

依頼 離婚・男女問題 2013年9月に解決

離婚なので、感情的になることが多かったが、第三者として冷静に判断し、ご指導いただけたので良かった。
最初は一人で金銭や子供の面会のことで夫と離婚調停を通して話し合っていたのだが、なかなか話が進まず一方通行だったので、弁護士にお願いした。
弁護士のいろいろな経験と夫の性格を見極め、いろいろな解決策を出していただき、感謝している。
結果、離婚には至らなかったが、婚姻費用の増額に成功したので、満足しています。

相談した出来事
夫となかなか離婚できなかったので、離婚調停の同行を弁護士にお願いした。
結果、離婚に至っていないが、良い条件での別居になった。
解決方法
調停・裁判外紛争解決手続(ADR)

遺産相続の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 遺産分割の法律相談料、初回に限り1時間まで無料。
1時間を超えた場合、2回目以降のご相談は、30分ごとに5,000円(税別)です。

遺言作成に関するご相談料は無料です。
ご自宅、病院などへの出張相談の場合もご相談料は無料です。ただし交通費及び出張日当(※1)をいただきます。

※1 千葉、東京、神奈川、埼玉の各県内への出張日当は5000円。その他の地域の場合はご相談ください。
遺産分割・交渉プラン 【着手金】30万円(税別)
【戸籍等取り寄せ手数料】1通につき1000円(税別)
【報酬】 30万円+取得した財産の10%(税別)
 ※不動産の評価が定まらなかった場合には固定資産税評価額で算定します
【実費】 実際にかかった額

http://www.rclo.jp/general/qa/cat49/2624/
遺産分割・調停審判プラン 【着手金】30万円(税別)
 ※調停・審判通算5回分の出廷日当を含みます。
 ※交渉から引き続き依頼を受けた場合は15万円(税別)
【戸籍等取り寄せ手数料】1通につき1000円(税別)
【出廷日当】 1回あたり3万円(税別)
 ※6回目以降
【出張日当】 1回あたり5万円(税別)
 ※東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県以外の家庭裁判所の調停・審判に出席する場合の日当です。
 ※1回目からいただきます。
【終了報酬】 30万円+取得した財産の10%(税別)
 ※不動産の評価が定まらなかった場合には固定資産税評価額で算定します
【実費】 実際にかかった額

http://www.rclo.jp/general/qa/cat49/2624/
相続放棄サービス 【弁護士費用】5万円(税別)。
ご親族など他の相続人と一緒に相続放棄したい場合には、追加1名あたり弁護士費用3万円(税別)です。
戸籍等の取寄手数料は1通につき1000円(税別)。
その他郵送料・印紙など実費がかかります。
遺言作成 ・定型の遺言書  20万円以内(税別)
・非定型の遺言書 ※2
対象となる財産の価額が300万円以下の場合:20万円 (税別)
300万円を超え3000万円以下の場合:1%+17万円 (税別)
3000万円を超え3億円以下の場合:0.3%+38万円 (税別)
3億円以上の場合:0.1%+98万円(税別)
※1 公証役場へは当事務所から証人2人(内1人は担当弁護士)が同行しますが、別途日当報酬は頂いておりません。
※2 非定型の遺言書とは、信託の設定や相続税対策としての遺言書作成をご希望される場合など、特別な調査を必要とする遺言書をいいます。このような特別のご希望がない場合は、ほとんど定型の遺言書に該当します。
※3 公証役場の手数料が別途必要となります。
相続財産を受け取る人数、対象となる財産の価格等により金額が異なります。
( 詳細については日本公証人連合会HPをご参照ください)
遺言執行費用 対象となる財産の価格を基礎として(税別)
  300万円以下の部分:30万円
 300万円を超え3000万円以下の部分:2%
 3000万円を超え3億円以下の部分:1%
 3億円を超える部分:0.5%
遺言書検認の申立て 弁護士費用10万円(税別)
戸籍等取り寄せ1通につき手数料1000円(税別)
実費別
相続関係調査プラン(法定相続情報証明制度の申出プラン) こんな方にお勧めです
□ 法定相続情報証明制度の申出をしたい
□ 相続手続きの際、 銀行や証券会社から戸籍の提出を求められた
□ 戸籍や住民票を集めるのが大変
□ とりあえず他の相続人に連絡を取りたいが、疎遠で連絡先がわからない

すべて税別です。
相続調査(戸籍や住民票を取り寄せ、相続人の範囲、住所を調査します)
 2万円+1通につき1000円
(相続人の調査に必要な戸籍や住民票などの書類を取り寄せる弁護士費用です。基本料金として2万円、取り寄せた書類1通につき弁護士の費用として1000円をいただきます。)

相続関係説明図作成
 1万円
(法定相続情報一覧図(相続関係を説明する図面)を作成します。)

法定相続情報証明の申出(法務局へ書類を提出)
 2万円
(申出書を作成し、戸籍謄本・除籍謄本、法定相続情報一覧図とともに法務局に提出します。その後、認証⽂付き法定相続情報⼀覧図の写しを受け取ります( 戸籍謄本・除籍謄本等が返却されます)。)

実費
 実際にかかった額
(実費とは、印紙代、切手代、交通費、謄写費用など弁護士が依頼を遂行するために必要な費用をいいます。)
遺留分侵害額請求するプラン  遺産分割の「交渉」「調停・審判」プランに準じます。
 調停が不調、不成立、取り下げにより終了した場合、その後訴訟などの裁判手続きが必要なケースもあります。
 裁判を行う場合には、追加着手金はいただきません。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(11件)

分野を変更する

遺産相続の解決事例 1

複数の相続人間で、田畑や山林などの遺産をうまく分配できた事例

  • 遺産分割

相談前

配偶者と3人の息子を持つAさんが死亡し、Aさんの相続が問題となりました。亡くなったAさんは広大な田畑と山林、およびアパートや株などを有しており、その遺産をAさんの相続人である配偶者と3人の子でいかに分割するかが争われました。

相談後

次男にアパートと株など、三男に田畑をそれぞれ取得させ、その代償として、三男から配偶者と長男に対して現金の支払いをさせる内容の調停が成立しました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

この田畑などを単純に4分割することは、土地の効用を害し、相続人全員にとっても不利益をもたらすものでしたので、このような解決ができたことはよかったと思います。

遺産相続

特徴をみる

遺産相続の解決事例 2

老人ホームに入所・病院に入院している方について公正証書遺言を作成した事例

  • 遺言

相談前

当事務所にCさんから、遺言を作成したいが、足が弱く介護付き老人ホームに入所していて、公証役場に行くことができないがどうしたらよいかというご相談がありました。

相談後

当事務所は、千葉県外の老人ホームまで出向き、直接お話を伺い、Cさんの遺言に関する希望を聞き取りました。すぐに公証役場に連絡し、公証人に老人ホームまで出張してもらう手配をし、老人ホームのCさんの部屋で公正証書遺言を作成することができました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

公証役場に出向けない方についても、公証人に出張をお願いするなどの手配し、公正証書遺言を作成をすることができますので、お気軽にお問い合わせください。

遺産相続

特徴をみる

遺産相続の解決事例 3

至急遺言を作りたい!

  • 遺言

相談前

当事務所がBさんから相談を受けた際、Bさんは、重篤な病気を患っているため、とにかく早く公正証書遺言を作成したいと希望しました。

相談後

公正証書遺言の作成は、相続人や受遺者の戸籍謄本や住民票を集めたり、遺言文案を作成のうえ、公証人との打ち合わせを行ったりするなどのステップを踏む必要があるため、作成まで早くても当事務所の受任から1~2か月程度必要とすることが通常です。
ただ、Bさんの場合は、それでは間に合わない恐れがあるとのことだったため、当事務所の受任後すぐにまず公証人の日程を確保し、その日程に間に合わせるため、様々な作業を同時並行で行いました。
 その結果、やや費用が掛かりましたが、当事務所の受任から2週間でBさんの公正証書遺言を作成することができました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

遺言作成後、間もなくBさんは亡くなりましたが、事前に当事務所が遺言執行者に指定されていたため、スムーズに遺言執行に入ることができ、Bさんの遺言のとおりに相続財産の承継を行うことができました。

遺産相続

特徴をみる

遺産相続の解決事例 4

自宅で遺言を作りたい

  • 遺言

相談前

当事務所にDさんから、遺言を作成したいが、高齢であり、視力や聴力も低下していることから公証役場まで行くことが困難であるとのご相談がありました。

相談後

当事務所は、Dさんのご自宅を複数回訪問し、遺言についてDさんのご希望を伺ったうえ、公証人にDさんのご自宅まで出張してもらう手配をしました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

その結果、Dさんはご自宅で落ち着いた雰囲気の中、公正証書遺言を作成することができました。
 遺言・相続に関する問題で不安に思うことがありましたらお気軽にお問い合わせください。

遺産相続

特徴をみる

遺産相続の解決事例 5

内縁の配偶者に遺産を残したい!

  • 遺産分割
依頼主 男性

相談前

Aさんには、婚姻届は出していないものの、長年連れ添った内縁の配偶者がいました。
 内縁の配偶者には、法律上、相続権が認められていないため、Aさんにもしものことがあった場合、Aさんの財産は、全てAさんの親族が相続することとなり、内縁の配偶者には全く財産を残せません。
 そこで、Aさんは、内縁の配偶者に財産を残すため、当事務所に遺言作成を相談しました。

相談後

Aさんの希望は、内縁の配偶者の今後の生活のために財産を遺贈するとともに、内縁の配偶者に対する感謝の気持ちを遺言書に記載したいというものでした。
 当事務所は、公証役場と打ち合わせをして、Aさんの希望を反映した公正証書遺言を作成しました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

この遺言によって、実際にAさんが亡くなった際、当事務所は、遺言執行者に就任のうえ、Aさんの内縁の配偶者に対し、Aさんの感謝の気持ちが書かれた遺言書をお見せするとともに、内縁の配偶者に対し、遺言書に記載された財産の遺贈を行うことができました。

遺産相続

特徴をみる

遺産相続の解決事例 6

遺留分減殺請求をした事例

  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)

相談前

 亡Aさんは、多数の不動産を所有していたところ、複数の子のうち、一人に対してのみ、多くの不動産を相続させる内容の遺言を作成していました。
遺言により、ほとんどの財産を相続することができなかったBさんから当事務所にご相談がありました。

相談後

Bさんから依頼を受け、遺留分侵害額を算定のうえ、遺留分減殺請求を行い、和解をすることができました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

遺留分減殺請求の通知を速やかに行ったことにより、早期に合理的な和解を成立させることに成功しました。

遺産相続

特徴をみる

遺産相続の解決事例 7

財産調査をした結果、相続放棄が不要となった事例

  • 相続放棄
依頼主 女性

相談前

被相続人の娘さんが相続放棄の手続きのために来所され、ご相談がありました。

相談後

ご相談を受けたところ、被相続人には貸金業者との間で過払い金が発生している可能性があることが分かり、調査の結果、相続放棄は不要であり、相続人は多額の過払い金を手にすることができました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

相続放棄の手続を説明するだけでなく、財産調査をすることの重要性を改めて考えさせられた件となりました。

遺産相続

特徴をみる

遺産相続の解決事例 8

被相続人の生前に、預金口座から多額の使途不明な引き出しがあった件で、引き出しを行った者を特定し、遺産分割協議を有利に解決した事例。

  • 遺産分割

相談前

被相続人Aさんの預金口座からは、Aさんが老人ホームに入所している時期に多額の引き出しがなされていることが判明し、ご相談がありました。

相談後

 金融機関に対する調査を行い、引き出し者を特定し、遺産分割協議を有利に解決することに成功しました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

生前の使途不明金について争いになることがありますが、引き出し者を特定することは困難です。
 この件では幸いにも金融機関に対する調査により引き出し者を特定することができました。

遺産相続

特徴をみる

遺産相続の解決事例 9

成年後見制度を申し立てた事例

  • 成年後見

相談前

管理を必要とする資産を有する方が認知症となったものの、自分の資産を他人に管理されることに抵抗を持ち、成年後見制度の利用を拒んでおり、親族が困ってしまい、ご相談に来られました。

相談後

本人の入所する施設へ訪問し、成年後見制度の趣旨、具体的な内容について説明を行い、本人の意思により成年後見制度(保佐)を利用することとなりました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

自分の財産を他人に管理されることに抵抗を感じられるのは当然だと思います。
しかし、判断能力が衰えてくると様々なトラブルに巻き込まれる可能性もあります。
制度についてご説明したことにより、理解していただき、ご本人にとってもご親族にとってもよい解決ができたと思います。

遺産相続

特徴をみる

遺産相続の解決事例 10

【相続人調査 】多数の相続人の相続関係調査(法定相続情報証明制度の利用)

  • 相続人調査
依頼主 50代

相談前

相談者の叔父が亡くなりました。叔父には妻子がありませんでした。すでに亡くなった兄弟が多く、叔父の甥姪(相談者の従兄弟ら)、さらにはその子供たちとなると、相談者にも連絡先が分からず、調査をご依頼になりました。

相談後

戸籍を取り寄せ、丹念に相続人の調査を行いました。相談者も知らない相続人を見つけることもできました。
また、金融機関に提出する書類として、平成29年5月29日から利用できることになった法務局の法定相続情報証明制度を利用することにしました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

金融機関にはたくさんの戸籍謄本ではなく、法務局により認証された法定相続情報一覧図の写しを提出することで、提出書類の簡素化を図ることができました。

遺産相続

特徴をみる

遺産相続の解決事例 11

父親の借金が多額のため相続放棄をした事例

  • 相続放棄
依頼主 50代 男性

相談前

父親が亡くなったAさん兄弟が遺産の内容を調べていたところ、サラ金等の多額の借金があり、ご相談にいらっしゃいました(母親は既に死亡)。
プラスの遺産よりもマイナスの借金が明らかに多く、どうしたらよいかわからないということでした。

相談後

兄弟全員が相続放棄をすることで借金を相続することはありませんでした。
家庭裁判所から受け取った相続放棄申述受理証明書の写しを債権者に送り、相続放棄をしたことを伝えてスムーズに事後処理が終わりました。

和田 はる子弁護士からのコメント

和田 はる子弁護士

子が相続放棄をすると、次に被相続人の親、兄弟、甥姪が相続人になることがあります。最初の相続放棄の結果、次に相続放棄が必要な人たちには、連絡をして、相続放棄をした方がよい旨伝えておくべきでしょう。

遺産相続

特徴をみる

所属事務所情報

所属事務所
弁護士法人リバーシティ法律事務所
所在地
〒272-0033
千葉県 市川市 市川南1-9-23 京葉住設市川ビル5階
最寄り駅
総武線「市川駅」南口徒歩3分
交通アクセス
  • 駐車場近く
設備
  • 完全個室で相談
事務所URL
所属弁護士数
8 人
所員数
16 人

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 不動産・建築
  • 企業法務
取扱分野
  • 借金
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 不動産・建築
  • 企業法務

電話で問い合わせ
050-5366-7773

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

受付時間

受付時間
  • 平日00:00 - 24:00
  • 土日祝00:00 - 24:00
定休日
なし
備考
24時間お電話とメールで予約受付が可能 。相談対応時間は、平日午前9時45分〜午後5時30分までです。事前の御予約をお願いいたします。

対応地域

所属事務所情報

所属事務所
弁護士法人リバーシティ法律事務所
所在地
千葉県 市川市 市川南1-9-23 京葉住設市川ビル5階
最寄駅
総武線「市川駅」南口徒歩3分
現在営業中 00:00 - 24:00

弁護士法人リバーシティ法律事務所へ問い合わせ

電話番号 050-5366-7773

※弁護士法人リバーシティ法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

メールで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日00:00 - 24:00
  • 土日祝00:00 - 24:00
定休日
なし
備考
24時間お電話とメールで予約受付が可能 。相談対応時間は、平日午前9時45分〜午後5時30分までです。事前の御予約をお願いいたします。

対応地域

経歴・資格
元裁判官
不動産鑑定士・宅建
不動産鑑定士または宅地建物取引主任者のどちらかの資格を保有している弁護士です。
事務所の対応体制
駐車場近く
完全個室で相談