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西川 雄介弁護士

( にしかわ ゆうすけ ) 西川 雄介

佐野総合法律事務所

離婚・男女問題

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■初回相談無料■休日・夜間相談可
男女問題でお悩みを抱えてご相談にみえた方々のご不安を少しでも取り除けるように尽力したいと思います。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

※ 初回相談は無料です。まずは、お気軽にご相談ください。

【このようなご相談お任せください!】

♦夫・妻が離婚に応じてくれそうにありません。どうしたらいいでしょうか。
♦離婚をすることになりましたが、慰謝料・養育費などの相場がわかりません。
♦離婚をするに際して、住宅ローンや年金のことなど取り決めをしなければならないと言われました。後でトラブルにならないように離婚するためにはどうすればいいでしょうか。
♦結婚を約束していた相手から急に結婚をとりやめて欲しいと言われてしまいました。どうしたらいいでしょうか。
♦結婚していると知らなかったのですが、交際相手の奥さんから不倫をしているとして慰謝料を請求されてしまいました。払わなければいけないのでしょうか。

 その他、お困りごとがございましたらご遠慮なくご相談ください。
 お悩みを抱えてご相談にみえた方々のご不安を少しでも取り除けるように尽力したいと思います。

 男女問題に関しては、「○○して欲しいけど、相手とは顔を合わせたくない・連絡を取りたくない。」という方もいらっしゃるかと思います。
また、当事者間のみで話し合いをすることは可能ですが、後日、約束内容を巡って紛争になる方も多数見受けられます。

 そのため、相手と直接連絡は取りたくないけれども泣き寝入りはしたくないという方、後日約束内容を巡って無用な紛争を招きたくないという方は、まずはご気軽にご相談いただければと思います。

【強み】
・市役所などの自治体相談を通じて、多数の男女トラブルに関するご相談を承っております。
・千葉県で最大級の法律事務所の利点を生かして、多数の弁護士の関与や多数の経験に基づく質の高いリーガルサービスの提供を心掛けております。
・裁判官を経験された弁護士もおりますので、裁判官の目線からの見通しを踏まえたうえで適切な解決を目指します。
・当事務所には、司法書士も在籍しておりますので、財産分与などで不動産を処分する場合など、登記に関するご相談も併せて対応することが可能です。

【重点取扱案件】
慰謝料請求、財産分与、養育費請求、親権問題など

<当事務所の特徴>
・ご依頼者様との親身な対話によりニーズをしっかりと受けとめ、ご意向に基づく相手方との粘り強い交渉をすることを心がけております。
・ご依頼者様への報告、連絡、相談の迅速さ、丁寧さを心がけております
・車いすやベビーカーにも対応可能な広い相談室のご用意もあります。(※ご予約時にその旨お申し付けください。)

<費用について>
・お気軽にご相談いただけるよう、初回30分のご相談料は無料です。
・ご依頼いただく場合の弁護士費用については、案件やご希望の解決方針、関与する弁護士数によっても変わりますので、相談時にしっかりとご説明差し上げます。
・ご依頼いただいた後は、何時間ご相談いただいても追加の着手金は発生いたしません。
・分割払い、法テラスの利用など案件によっては柔軟に対応させていただきますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回30分無料。その後は、5500円(税込)/30分
着手金 11万円~(税込)
報酬金 原則として、経済的利益(回収金額や減額金額)の10%(税込)
※事案により異なります。詳細についてはご相談時にお伝えいたします。
備考欄 料金は事案の内容やご事情に応じて柔軟に対応いたします。お気軽にご相談ください。また、着手金の見積もりをご希望の方は、ご相談内容と併せてお問い合わせいただければご説明させていただきます。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(2件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

財産分与、子供との面会交流などにおいて有利な条件で円満に解決できた事例

  • 財産分与
  • 養育費
  • 面会交流
  • 性格の不一致
依頼主 40代 男性

相談前

 妻から性格の不一致を理由に離婚を迫られ、子どもと一緒に実家に帰られてしまいました。
 妻は、私と子どもが会うことを拒否し、多額の養育費のみを請求するような状況でしたが、関係修復が難しいのであれば、せめて子供に会えるように妻に譲歩してほしいです。
 また、まだローンが残っている土地と住宅があるのですが、仕事の関係でどうしてもこの家を出るわけにはいかないので、自分に家の権利を残すことはできないでしょうか。
 離婚をすることは決まったのですが、細かい条件が何も決まっておらず、連絡をしても妻からは相手にしてもらえないので困っています。

相談後

 当職が代理人として、ご相談者様に代わって奥様と離婚条件に関する協議を行いました。
 お子さんが何よりも大切であるというお想いは双方共通しておりましたので、お子さんの将来をも考慮して、少なくとも月に1回4時間程度ご主人とお子さんがお会いする時間を設け、今後のお子さんの成長と共に面会時間等につき最大限配慮するという合意をいたしました。
 また、不動産については、住宅ローンの残高を責任をもってご主人が支払うこと、不動産の代わりに養育費を相場よりも多少上乗せして支払うことを条件に、手元に残すことができました。
 
 今では、お子さんと元奥様と3人でお出かけされることもあるくらい関係が修復されており、お互いが納得する形で円満に解決することが出来て本当によかったと思います。

西川 雄介弁護士からのコメント

西川 雄介弁護士

 離婚は両当事者にとって多大なエネルギーを要するものであるため、離婚そのものについては当事者間で合意が整っていても、財産分与や養育費、お子さんとの面会の条件などについてまで当事者間での合意を整えることは、なかなか難しいものです。
 また、当然のことではあると思いますが、離婚を決意している以上、両当事者の関係は相当程度悪化しているケースが多く、顔も見たくないというお思いから話し合いがスムーズに進まないことも多いかと思います。
 本件も、まさにそのようなケースでしたが、弁護士が間に入ることにより冷静な交渉が可能となり、奥様のご希望を伺いつつ、ご相談者様のご意向について説得的かつ粘り強く主張した結果、双方の納得のいく形での離婚が成立することが出来ました。

離婚・男女問題の解決事例 2

交際相手が結婚していることを知らなかったのに、奥さんから不倫をしているとして500万円の慰謝料を請求された事案

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 20代 女性

相談前

 飲み会で知り合った男性(Aさん)と交際していたのですが、ある日突然500万円を請求する旨の訴状が裁判所から届きました。
 内容を見てみると、私はAさんが独身であると聞いていたのに実際には結婚していたようで、不倫の事実に激怒したAさんの奥さんが弁護士さんに依頼して裁判を起こしたみたいです。
 不倫をしてしまったことは悪いと思いますし、そのような人だと思わなかったので今後交際を続ける予定もないのですが、500万円を支払わなければならないのでしょうか。

相談後

 ご相談をいただいた後、速やかに裁判所に当職が代理人となる旨の連絡を入れました。
 そのうえで、ご相談者様はAさんが結婚していたことについて本当に知らなかったことについて証拠と共に丁寧に説明し、裁判官を説得いたしました。
 また、このケースで最も責任のあるAさんを訴訟に巻き込むことによって、万が一ご相談者様が敗訴された場合でも、Aさんから一定額を回収できるように配慮いたしました。
 その結果、裁判所には、ご相談者様が、Aさんが結婚していたことを本当に知らず、また知ることも出来なかったことを理解していただき、実質的に全面勝訴的な内容での和解(ご相談者様の負担は0円。Aさんの負担が100万円)を行うことが出来ました。

西川 雄介弁護士からのコメント

西川 雄介弁護士

 奥様側、ご相談者側、どちらのケースも経験がありますが、結婚していたことを知っていたか否か、知ることが出来たのか否かについては、内心に関する問題であるため、水掛け論になりがちです。
 そのため、ご相談当初から、証拠となりうる資料がないか弁護士が丁寧に調査を行い、その結果を踏まえて事実関係を詳細かつ理論的に整理して裁判官の説得に当たることが必要不可欠になります。
 本件も、まさにそのような典型的なケースであり、早期にご相談にいただいた結果、ご相談者様の望む成果を獲得できたのだと思います。

遺産相続

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■初回相談無料■司法書士・税理士などとも連携サポート
経験を生かしたスピーディな対応と納得の料金体系で安心してご依頼いただけるよう努めております。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり
  • カード払いあり

※初回相談は無料です。まずは、お気軽にご相談ください。
※遺産相続分野について特に注力しております。
宜しければ、こちらの個人サイトもご覧ください。
https://www.souzoku-bengoshi.com/

【このようなご相談お任せください!】

♦遺言書がなく、相続人が各自好きな話をしていて遺産分割がまとまりません。このまま相続人の話し合いでは埒が明かないのですがどうすればいいでしょうか。
♦私は、長年にわたり亡父の面倒を見てきたのですが、他の人よりも相続分を多くできないでしょうか。
♦私の父は遺産の全てを他人に贈与する旨の遺言を作成して、亡くなりました。子である私は、父の遺産から何も相続することができないのでしょうか。
♦私の親族が亡くなったのですが、相続をすることができるでしょうか。
♦私の親族が亡くなったのですが、多額の負債を抱えていることが判明しました。私も借金を相続してしまうのでしょうか。
♦資産家である父の相続において、子供たちで揉めないための有効な対策はありますか。
♦遺言書と異なる内容の遺産分割を行うことはできるでしょうか。

 相続は、ほとんどの方が一生のうちに一度は遭遇する現象であると思います。仲の良かった親族間で相続をきっかけにいがみ合って生きていくということは、当事者者間のみならず亡くなった方にとってもやりきれない思いに違いありません。
 そのため、このような悲しいトラブルを予防するためにも、生前のうちから適切な対策を講じる必要があると考えております。また、トラブルになってしまった後においても、可能な限り、金銭的な納得のみならず当事者間の感情面にも配慮した解決がなされるように心がけております。

 経験を生かしたスピーディな対応と納得の料金体系で安心してご依頼いただけるよう努めております。
 まずはお気軽にご相談ください。

【強み】

・市役所などの自治体相談を通じて、多数の相続トラブルに関するご相談を承っております。
・千葉県で最大級の法律事務所の利点を生かして、多数の弁護士の関与や多数の経験に基づく質の高いリーガルサービスの提供を心掛けております。
・裁判官を経験された弁護士もおりますので、裁判官の目線からの見通しを踏まえたうえで適切な解決を目指します。
・当事務所には、経験豊富な税理士・司法書士も在籍しておりますので、相続税に関するご相談や、不動産の登記に関するご相談も併せて対応することが可能です。

【重点取扱案件】

遺産分割協議・遺言書作成・遺留分減殺請求など

<当事務所の特徴>

・ご依頼者様への報告、連絡、相談の迅速さ、丁寧さを心がけております
・車いすやベビーカーにも対応可能な広い相談室のご用意もあります。
(※ご予約時にその旨お申し付けください。)
・ご年配の方にもわかりやすい説明を心がけております。

<費用について>

・お気軽にご相談いただけるよう、初回30分のご相談料は無料です。
・ご依頼いただく場合の弁護士費用については、案件やご希望の解決方針、関与する弁護士数によっても変わりますので、相談時にしっかりとご説明差し上げます。
・分割払い、法テラスの利用など柔軟に対応させていただきますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回30分無料。その後は、5500円(税込)/30分
着手金 10万円~(税込)
報酬金 原則として、経済的利益(回収金額や減額金額)の10%(税込)
※事案により異なります。詳細についてはご相談時にお伝えいたします。
備考欄 料金は事案の内容やご事情に応じて柔軟に対応いたします。お気軽にご相談ください。また、着手金の見積もりをご希望の方は、ご相談内容と併せてお問い合わせいただければご説明させていただきます。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(4件)

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遺産相続の解決事例 1

遺産分割協議において、今後の関係性を踏まえて、裁判に至ることなく円満に解決した事例-その後、登記・税務面にも対応-

  • 遺産分割
  • 相続登記・名義変更
依頼主 40代 男性

相談前

 亡父の遺産を巡って、兄弟たちと激しい言い争いになっています。
 各自が「自分は、父親の面倒をずっと看てきたのだから取り分が一緒なのはおかしい。」「お前は、小さいころから何かと贔屓されていたんだから、遺産分割の時くらい自重しろ。」などと好き勝手述べていて、話が全く前に進みません。
 兄弟たちとは今後も冠婚葬祭で顔を合わせる機会もあるので、可能な限り円満に解決できればと思うのですが、裁判をしなくてはならないのでしょうか。

相談後

 受任後、まずは、ご相談者様・ご兄弟の方のそれぞれの言い分と譲れない点を整理致しました。
 そのうえで、法律的な権利をご丁寧に説明をしつつ、各当事者のお話を聞くことに注力した結果、何とか適当な着地点を見つけることが出来ました。
 また、遺産分割を行うに留まらず、その後は当事務所に在籍している税理士・司法書士と連携をとり、その後の相続税対策や登記手続きなどについても、サポート致しました。

西川 雄介弁護士からのコメント

西川 雄介弁護士

 相続トラブルは、幸か不幸かトラブルの相手方が長年寄り添ってきた親族であるために、感情的な論争に終始し冷静な話し合いを行えないことが多いです。また、親族であるが故に、今後もお付き合いをしていくことになりますし、場合によっては、将来同一の当事者間で別の親族に関する遺産分割を行う可能性もありますので、円満に解決することが望ましい事案であると思います。
 そのため、専門家が間に入ることによって、守るべきところは守り、譲るべきところは譲るなど自らの利益は最大限確保しつつ、円満な解決を図れるように努力したいと考え行動いたしました。
 また、相続には登記や税務が付き纏うものですので、当事務所の司法書士・税理士と連携をとることによって、事件を一回的に解決することを意識しました。

遺産相続の解決事例 2

3か月期間後も相続放棄が認められた事例

  • 相続放棄
依頼主 60代 男性

相談前

父の財産を相続したのですが、父の死から1年たった時に、いきなり債権回収機構さんから督促状が届き、父が生前1000万円の借金を負っていたことが判明しました。
一度相続してしまった以上は、支払わなくてはいけないのでしょうか。

相談後

お父様の財産状況についてどの程度把握していたのか、借金の存在を知らなかった理由などについて、ご事情をうかがったうえで裁判所に対して具体的な主張を行った結果、相続放棄が認められている期限を過ぎていましたが認めてもらうことができました。

西川 雄介弁護士からのコメント

西川 雄介弁護士

相続放棄については、ご自身で行うことももちろん可能だと思いますが、特に期限を過ぎている場合など問題となりそうな場合には弁護士を通した方がよいと思います。
今回は、督促状が来た段階で早期にご相談にお越しいただいたために、問題なく事件を処理することができたと考えております。

遺産相続の解決事例 3

将来子供たちが揉めないように遺言を作成したいとのご要望に応えた事案

  • 遺言
依頼主 70代 男性

相談前

将来子供たちが揉めないように遺言を残そうかと思うのですが、書き方がわかりません。日付など漏れがあると有効な遺言にならないということも耳にするので不安です。
また、特定の子供にだけ財産を多く残したいのですが、後で不公平だと主張されないか迷っています。

相談後

司法書士さんにお願いすることも考えましたが、法律のプロである弁護士さんにお願いすることにしました。
遺言の保存方法や財産の分け方についていろいろな方法を教えてもらい、また税金面にも配慮してもらい助かりました。

西川 雄介弁護士からのコメント

西川 雄介弁護士

せっかく子供たちのことを思って作った遺言であっても、法律的な要件を満たさないと無効となってしまいます。また、遺言の内容によっては、却って火種となって子供たちのためにならないこともあります。
そのため、遺言を残すことを考えている場合には、一度専門家に内容を見てもらうことがよいと思っています。

遺産相続の解決事例 4

遺留分減殺請求によって1000万円以上の財産を取得した事例

  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
依頼主 30代 男性

相談前

父が亡くなったのですが、遺言が見つかり私には取り分がないことが判明しました。
私は、1円も相続することができないのでしょうか。

相談後

弁護士さんから自分には遺留分というものがあることを教えてもらいました。
その後の交渉についても、なかなか身内にお金の話をしづらかったのですが、弁護士さんが間に入ってくれたおかげで、お金に汚いと思われることもなく、妥当な金額を取得することができ、大変満足しています。

西川 雄介弁護士からのコメント

西川 雄介弁護士

遺留分減殺請求は、時効の関係もありますので早期に動くする必要があります。
また、当人同士ですと感情的な面で言いづらいことも多いと思いますので、迅速かつ円満に対応するためにも弁護士を入れることをお勧めいたします。

交通事故

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■初回相談無料■大手任意保険会社顧問として活動中
交通事故のあらゆる問題について、不利な条件で泣き寝入りしなくて済むよう、全力でサポートいたします。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

※ 初回相談は無料です。まずは、お気軽にご相談ください。
※ 当職は交通事故問題に特に注力しております。
宜しければ、こちらの個人サイトもご覧ください。
参考URL:https://www.koutsuujiko-bengoshi.com/

【このようなご相談お任せください!】
♦保険会社から提示された賠償金額に納得がいきません。妥当な金額であるのかチェックしてもらえないでしょうか。
♦加害者から自分にも過失があると言われてしまっています。自分にも非はあるのでしょうか。
♦保険会社から治療の打ち切りを迫られていますが応じなければいけないのでしょうか。
♦私は専業主婦なのですが、事故にあった場合に休業補償はもらえるのでしょうか。
♦事故によって後遺症を負ってしまいました。相手に対して慰謝料を請求することはできないのでしょうか。
♦事故により父が亡くなってしまったのですが、亡くなってしまったのでどのような事故だったのかわかりません。相手方の言われるままに示談しなければいけないのでしょうか。

 交通事故については、知識の差などから相手方の保険会社の言い分を全て正しいと誤解し、不利な条件で示談をする方を良く見かけます。また、保険会社によっては、弁護士が就く前と後で金額を使い分ける会社も見受けられます。
 そのため、示談の内容等について少しでも違和感をお感じの方は、早期にご相談されることをお勧めいたします。

 示談交渉/後遺障害等級認定/損害賠償請求など交通事故のあらゆる問題について、不利な条件で泣き寝入りしなくて済むよう、全力でサポートいたします。
 まずは、気軽にご相談ください。

【強み】

・当事務所は、大手自動車保険会社の顧問業務を行っておりますので、年間で数百件を超える交通事故相談を受けております。
・加害者側、被害者側、物損、人損、いずれの事案についても、豊富な経験に基づく具体的なアドバイスを致します。
・千葉県で最大級の法律事務所の利点を生かして、多数の弁護士の関与や多数の経験に基づく質の高いリーガルサービスの提供を心掛けております。

※相手方の加入している保険会社によっては、ご相談にのれない可能性がありますのでご留意ください。

【重点取扱案件】

示談交渉、後遺障害等級認定、損害賠償請求、自賠責保険金の請求、交通事故裁判

<当事務所の特徴>

・ご依頼者様との親身な対話によりニーズをしっかりと受けとめ、ご意向に基づく相手方との粘り強い交渉をすることを心がけております。
・ご依頼者様への報告、連絡、相談の迅速さ、丁寧さを心がけております
・車いすやベビーカーにも対応可能な広い相談室のご用意もあります。(※ご予約時にその旨お申し付けください。)

<費用について>

・お気軽にご相談いただけるよう、初回30分のご相談料は無料です。
・ご依頼いただく場合の弁護士費用については、案件やご希望の解決方針、関与する弁護士数によっても変わりますので、相談時にしっかりとご説明差し上げます。
・ご依頼いただいた後は、何時間ご相談いただいても追加の着手金は発生いたしません。
・分割払い、法テラスの利用など柔軟に対応させていただきますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
・自動車保険に付帯されている弁護士費用特約を利用される場合は、原則として弁護士費用をご負担いただく必要はありません。

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回30分無料・その後は、5500円(税込)/30分
着手金 10万円~(税込)
報酬金 原則として、経済的利益(回収金額や減額金額)の10%(税込)
※事案により異なります。詳細についてはご相談時にお伝えいたします。
備考欄 料金は事案の内容やご事情に応じて柔軟に対応いたします。お気軽にご相談ください。また、着手金の見積もりをご希望の方は、ご相談内容と併せてお問い合わせいただければご説明させていただきます。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(4件)

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交通事故の解決事例 1

【人身事故】専業主婦について休業損害や後遺症障害が認められ、弁護士介入前と比べて賠償金額が約3倍になった事例。

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 40代 女性

相談前

 私は、交通事故にあったのですが、相手の保険会社から提示された慰謝料の金額に納得がいきません。
① 痛みで家事をうまく行えなくなってしまったのに、専業主婦で仕事をしていないのだから賠償する必要はないといわれてしまいました。事故にあって、ただでさえ苦しいのに理不尽なことを言われて嫌になりそうです。
② また、保険会社の人から後遺症障害の認定を取るように言われましたがどうすればいいのかよくわからなくて困っています。

相談後

弁護士費用が心配で弁護士を入れるか迷っていましたが、弁護士費用特約付きの保険に加入していたので無料で対応してもらえました。
① 専業主婦でも休業損害がもらえると説明してもらい、自分が理不尽なことを言われていることを知りました。また、慰謝料の金額についても通常よりも低い金額を提示されていたみたいです。
② 後遺症の認定の仕方についても弁護士さんが丁寧にしてくださった結果無事に後遺障害の認定を受けることができました。また、保険会社との交渉もすべて弁護士さんに任せているだけで、賠償金額が多くなり、弁護士さんに相談してよかったと思いました。

西川 雄介弁護士からのコメント

西川 雄介弁護士

 近時は、弁護士費用特約の普及により、弁護士費用の負担を気にする必要がなくなったため、交通事故についてご相談を受けることが増加しております。
 そのため、保険会社から提示された金額にご納得がいかない方は、まずはお気軽に弁護士にご相談されることをお勧めいたします。
 また、ご自身では手続きの面倒な後遺症認定や保険会社との交渉なども弁護士が対応いたしますので、事故にあわれた方のご負担を少しでも軽くできればと思います。

交通事故の解決事例 2

【人身事故】交通事故でご主人を亡くされてしまった方の代理人として活動。迅速な対応により1億円以上の賠償金を獲得した事案

  • 慰謝料・損害賠償
  • 死亡事故
依頼主 40代 女性

相談前

主人が運転中に交通事故にあい亡くなってしまいました。
私は同乗していなかったのでどのような事故であったのかわかりません。
いきなりのことで明日からどうしていけばいいのか、パニックになっておりどうしていいかわかりません。
このような状況でもお願いができるのでしょうか。

相談後

初回に弁護士さんにお会いした際に、今後の流れや必要な資料についてわかりやすく説明してくれたので心強かったです。
また、法要などに追われて保険会社との交渉をするどころではなく、また話をする度に事故のことを思い出していやだったのですが、弁護士さんがすべて対応してくれたので本当に助かりました。
初回の相談の後はすべて弁護士さんにお任せして、ほとんど待っているだけで1億円以上の賠償金が認められたので、主人は戻ってきませんが少しだけ心が軽くなりました。

西川 雄介弁護士からのコメント

西川 雄介弁護士

交通事故は誰に対しても理不尽に訪れるものです。
身内が亡くなって心身ともに疲れ切っている際に、保険会社と賠償の交渉を行うことはかなりの精神的負担ではないでしょうか。
そのような状況におかれたご相談者様のご負担を少しでも軽くすることができたのであれば、弁護士冥利に尽きると思っています。

交通事故の解決事例 3

【物損事故】過失割合について有利に変更され、代車費用も認められた事例

  • 過失割合
  • 物損事故
依頼主 30代 男性

相談前

交通事故にあったのですが、
① 相手方の保険会社から自分の方が悪いといわれ、修理代の半額しか払ってもらえませんでした。
② また、車が故障してしまったので代車が必要となったのですが、あと1週間程度しか代車代は出さないと言われてしまいました。

相談後

① 過失割合について、弁護士さんが自分に似た事件を一生懸命探してくれ、自分に有利な過失割合で認めてもらえました。
② また、代車について代車が必要な理由や修理にかかる時間などを粘り強く交渉してもらった結果、修理が終わるまでの間代車の利用を認めてもらえました。

事故の時は、保険会社の方がいうのであればそうなのかと半分あきらめていましたが、弁護士に相談してみるものだなと思いました。

西川 雄介弁護士からのコメント

西川 雄介弁護士

保険会社によっては、弁護士が介入する前と後とで慰謝料の基準を使い分けているところもありますし、多大な業務をこなす必要があるためか、過失割合についても十分な時間をかけた調査をすることなく自己に有利な割合を提案している印象を受けることもママあります。
今回は、まさにそのような事件であったといえるので、弁護士介入により適切な状況に戻すことができてよかったと思います。

交通事故の解決事例 4

【人身事故】子供の顔に傷が残ってしまった事故において、後遺症に該当しなかったものの多額の慰謝料を認められた事例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 女性

相談前

交通事故によって、2歳の子供の顔に傷が残ってしまいました。
治療費などはもらえたのですが、傷の長さが足りないとして後遺症に該当しないと判断されてしまい、保険会社から傷に対する慰謝料は払えないといわれてしまいました。
このまま泣き寝入りするしかないのでしょうか。

相談後

弁護士さんから後遺症に至っていなくても顔面の傷については慰謝料が認められる場合があることを教えてもらい、当初よりも200万円以上慰謝料の金額を増やすことができました。
後遺症のことは良くわかっていなかったのですが、あきらめずに相談してみてよかったです。

西川 雄介弁護士からのコメント

西川 雄介弁護士

保険会社は交通事故の専門家ではありますが、法律の専門家ではありません。
そのため、必ずしも保険会社の主張が正しいとは限りませんので、全て鵜吞みにするのではなく、まずは弁護士に相談してみることをお勧めします。

労働問題

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■土日・夜間対応可能■大手企業の顧問経験有
経験を生かしたスピーディな対応と納得の料金体系で安心してご依頼いただけるよう努めております。お気軽にご相談ください。

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり

※ 費用に関しましては、案件ごとにご相談に応じます。まずは、お気軽にご相談ください。

【このようなご相談お任せください!】

<使用者側からのご相談>

♦後日トラブルにならないように従業員を解雇するためにはどのような方法があるのか教えてもらいたい。
♦従業員に対する処分(懲戒、人事異動など)が適法なものか確認してもらいたい。
♦就業規則、契約書の作成、確認をお願いしたい。
♦労働組合への対応方法について教えてもらいたい。
♦労災事故が発生した際に、どのような対応をすべきか教えてもらいたい。
♦休職を繰り返す従業員に対して取るべき対応を教えてもらいたい。

<労働者側からのご相談>

♦会社から、「明日から来なくていい」と言われてしまいました。このまま解雇されてしまうのでしょうか。
♦残業が増えた途端、名ばかりの管理職にされて残業代が支払われなくなりました。残業代を請求することはできないのでしょうか。
♦セクハラ、パワハラを受けているのですが、会社は見て見ぬふりをしています。このまま泣き寝入りするしかないのでしょうか。
♦労災事故が発生したのですが、会社に責任はないのでしょうか。

 経験を生かしたスピーディな対応と納得の料金体系で安心してご依頼いただけるよう努めております。
 まずはお気軽にご相談ください。

【重点取扱案件】

残業代請求、不当解雇・配置転換・出向命令、パワハラ・セクハラ

<当事務所の特徴>

■日本有数の企業系法律事務所において、多数の大企業様から労働問題に関するご相談を日々受けていた経験を活かし、会社内での紛争予防策に関するご提案や紛争解決に取り組みます。
■また、労働者側の弁護士としても多数の経験を有しておりますので、双方の本音を知る立場から適切なアドバイスをいたします。
■裁判官を経験された弁護士もおりますので、裁判官の目線からの見通しを踏まえたうえで適切な解決を目指します。

<費用について>

・ご依頼いただく場合の弁護士費用については、案件やご希望の解決方針、関与する弁護士数によっても変わりますので、相談時にしっかりとご説明差し上げます。
・ご依頼いただいた後は、何時間ご相談いただいても追加の着手金は発生いたしません。
・分割払い、法テラスの利用など柔軟に対応させていただきますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

労働問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 5500円(税込)/30分
着手金 11万円~(税込)
報酬金 原則として、経済的利益(回収金額や減額金額)の10%(税込)
※事案により異なります。詳細についてはご相談時にお伝えいたします。
備考欄 料金は事案の内容やご事情に応じて柔軟に対応いたします。お気軽にご相談ください。また、着手金の見積もりをご希望の方は、ご相談内容と併せてお問い合わせいただければご説明させていただきます。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(2件)

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労働問題の解決事例 1

不当解雇に対して毅然とした態度で臨み、給料8か月分を取得した事例。僅か2カ月弱でのスピード解決。

  • 不当解雇
依頼主 40代 男性

相談前

 私は、上司と喧嘩をしてしまったのですが、翌日上司に呼び出され、「会社の秩序を乱すため来月から来なくていい。退職届を書くように。」と言われてしまいました。
同情してくれた先輩が上司に掛け合ってくれましたが、全く聞く耳を持ってもらえず、途方に暮れています。
 私はこのまま職場を出ていかなければならないのでしょうか。上司に説明を求めたいと思っていますが、説明を求めるとまた「会社の秩序を乱した」と言われて、余計に不利になるかと思うと怖くて話が出来ません。

相談後

 ご相談を頂いた後、退職をする必要はない旨丁寧にご説明させていただくと共に、会社から「ご相談者様が自ら辞めていった。」と主張されないように退職届の提出を控えるように指示いたしました。

 そのうえで、会社に対して、①ご相談者様が退職の意思を有していないこと、②解雇をするのであれば、理由を付したうえで正式に文書での解雇通告を求めること、③ただし、仮に解雇を通告したとしても、本件においては解雇を正当化できる理由が存在しないため解雇は無効であることを記載した書面を発送いたしました。

 その後、会社からは、ご相談者様を解雇すること、本件解雇には正当な理由があると考えている旨のご回答を頂きました。
 そのため、当職は、就業規則へのあてはめや事実関係の調査などを行ったうえで、会社に対して毅然とした態度で本件解雇に正当な理由がないことについて説明し、解雇を撤回しないのであれば、裁判を行うことも辞さない覚悟である旨通知いたしました。
そうしたところ、会社が依頼をした弁護士の方から「解決金を支払うので会社を退職してもらえないか。」とご連絡をいただき、ご相談者様としても関係が悪化した会社に戻ることへの強いこだわりは有していなかったことから、最終的に給料8か月分の解決金を受領することによって、事件を無事に解決いたしました。

西川 雄介弁護士からのコメント

西川 雄介弁護士

 本件のように、労使関係においては力の差が明白であるため、上司に対して面と向かってご自身の言い分を主張できない方も多いと思います。その結果、会社に言いくるめられて、会社の都合の良いような形で事件が終了し、泣き寝入りする方もよく見受けられます。
 そのため、労働事件においては、早期に弁護士が介入し、ご相談者様に代わって毅然とした態度で交渉に臨むことが不可欠であり、本件事案もそのような活動が功をなした事案であると考えています。
 事件終了後にご相談者様からも感謝のお言葉を頂き、当職としても無事に早期解決ができて良かったと思っています。

労働問題の解決事例 2

労災事故の解決金として、6000万円を獲得した事例

  • 労災認定
依頼主 20代 男性

相談前

 私は、工場で働いているのですが、プレス機の安全装置が故障していたため、操作中に誤って左手がプレスに巻き込まれてそのまま左手の手首から先を失ってしまいました。
 労災の手続きは順調に進んでおり、治療や後遺症の認定もいただいたのですが、会社の方からは、「安全装置は故障しておらず、本件事故は操作を誤った私が悪いため、会社には事故に関する責任はありません。労災の手続きには協力しますが、慰謝料などの支払は出来ません。」と言われてしまいました。
 確かに、プレス機の操作を誤った自分も悪いと思いますが、会社には一切責任がないのでしょうか。左手を失ったことによって、精神的にも肉体的にも辛いですし、仕事や日常生活への影響も大きいので会社の方にも誠意をもって対応してもらいたいと思います。

相談後

 ご相談を頂いた後、本件事故の原因がどこにあるのかについて徹底的に調査を行いました。その結果、プレス機の安全装置が機能していれば本件事故を防ぐことが可能であったこと、会社が安全装置の故障を認識していたにもかかわらず従業員に対する警告などを行っていなかったこと、についての裏付けをとることが出来ました。
 そのため、会社に対して、①安全装置の故障したプレス機を放置していたという、従業員の安全に対する配慮義務違反があること、②仮に、ご相談者様に操作ミスという落ち度があるとしても、その程度は低いことを丁寧に説得いたしました。
 その結果、会社の方にはご納得いただき、ご相談者様に謝罪を頂くと共に、解決金として6000万円の支払いをいただきました。

西川 雄介弁護士からのコメント

西川 雄介弁護士

 労災事故については、ただでさえ心身ともにショックを受けている方が多いので、会社との交渉を行う気力を有している方は少ないかと思います。他方で、会社としても、労災事故への対応(再発防止、関係各所への報告など)に負われ、従業員に対する賠償は後回しになりがちであり、また金額が多額にわたることから会社からの提示額は低額になることがママ見受けられます。
 本件では、会社の主張する事実関係が誤っていることについて言い逃れの出来ない証拠を早期に獲得できたことが幸いして、ご相談者様の満足のいく金額での解決を図ることが出来たと思います。

企業法務・顧問弁護士

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日本有数規模の企業系法律事務所での勤務経験を活かし、中小企業経営者様の良きパートナーとして、日頃からリスクマネジメントをサポートいたします。

企業法務・顧問弁護士の詳細分野

依頼内容

  • M&A・事業承継
  • 人事・労務
  • 倒産・事業再生
  • 渉外法務

業種別

  • エンタテインメント
  • 医療・ヘルスケア
  • IT・通信
  • 金融
  • 人材・教育
  • 環境・エネルギー
  • 運送・貿易
  • 飲食・FC関連
  • 製造・販売
  • 不動産・建設

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 分割払いあり
  • 後払いあり

※ 費用に関しましては、案件ごとにご相談に応じます。まずは、お気軽にご相談ください。

【このようなご相談お任せください!】

♦気軽にいつでも相談できる弁護士がほしい。
♦会社設立予定だが、何をすれば良いか分からない。
♦取引先から契約の締結を求められているが、この内容で問題ないのか不安である。
♦社内の規約を見直したい。不足している事項があれば修正したい。
♦人事処分を行うに際して、問題がないか事前に専門家の意見が聞きたい。
♦取引先から売掛金を回収することができずに困っている。
♦当社の取締役がミスをしたとして相手方・株主から損害賠償責任を追及されている。
♦その他、裁判を起こしたいor起こされてしまったが、どうすればよいか分からない。

中小企業経営者様の良きパートナーとして、経営者、担当者と密なコミュニケーションをとらせていただき、日頃からリスクマネジメントをサポートします。
まずは、気軽にご相談ください。

【強み】

・日本有数規模の企業系法律事務所において、多数の大企業様の顧問業務を担当していた経験を活かし、会社内での紛争予防策に関するご提案や紛争解決に取り組みます。
・現職においても、多数の企業様から顧問契約を頂いており、紛争案件についても徹底的にサポートしております。
・千葉県で最大級の法律事務所の利点を生かして、多数の弁護士の関与や多数の経験に基づく質の高いリーガルサービスの提供を心掛けております。

【重点取扱案件】

労働問題、会社設立、コンプライアンス、債権回収

<当事務所の特徴>

■多忙な業務を行われていることに配慮し、顧問契約の締結後は、基本的には電話・メールにて対応させていただきます。
■また、ご相談の際も、ご相談内容によっては、自社の業務内容の解説に多くの時間を割かれてしまう場合があります。ご相談までにこのような手間がかかるのでは、問題発生時にすぐにご相談いただくことができず、相談時期を逸してしまい問題を悪化させてしまうことがあります。
■顧問契約を締結することで、そのような手続を踏まずに、顧問弁護士に電話して、法律相談をすることができます。「単発、軽微な案件なので・・・」 「弁護士に依頼をするまでもないかもしれないが・・・」と判断にお迷いになられることもあるかと思いますが、このような場合でもお気軽にご相談いただけます。
■また、企業様で起こる諸問題には、一般的な法律問題だけでなく、税務・登記等、様々な問題が深く交錯してくることが多いものです。当事務所には、税理士・司法書士が在籍しておりますので、事案に応じて、それぞれの分野の専門家と連携して迅速かつ適切な処理を行うことが可能です。

<費用について>

・定額の顧問契約はもちろん、契約書作成など単発の案件も対応可能です。
・契約締結の際にお越しいただく他は、基本的には、電話・メールでご対応させていただきます。なお、顧問契約を頂いた方からの一般的な法律相談は無料です。
・紛争予防のみならず、労使関係、不動産関係等の民事紛争も対応します。顧問契約を頂いた方からのご依頼につきましては、通常の料金から30%割り引いた金額にて対応させていただきます。
・その他、明瞭な会計を心がけておりますので、ご不明な点等ございましたらお問い合わせいただけますようお願い申し上げます。

企業法務・顧問弁護士

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企業法務・顧問弁護士の料金表

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項目 費用・内容説明
顧問料 月額4万4000円(税込)~11万円(税込)
※事業の規模・内容に応じて増減することがあります。
備考欄 その他、単発案件のご依頼も受け付けております。
単発案件の費用につきましては、お問い合わせください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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所属事務所情報

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所属事務所
佐野総合法律事務所
所在地
〒260-0013
千葉県 千葉市中央区中央4-17-3 袖ヶ浦ビル6階
最寄り駅
JR線「千葉駅」から 徒歩15分
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受付時間
  • 平日09:00 - 21:00
  • 土日祝11:00 - 21:00
定休日
なし
備考
※事務所の営業時間は、原則として平日の9時から18時です。
※メールでのお問い合わせは24時間受け付けております。事前のご予約により、平日夜間・休日も対応いたします。
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全国

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