現在お使いのブラウザ(Internet Explorer)は、サポート対象外です。 ページが表示されないなど不具合が発生する場合は、 Microsoft Edgeで開くまたは推奨環境のブラウザでアクセスしてください。    
お気に入りに追加
森岡 かおり弁護士

( もりおか かおり ) 森岡 かおり

文京の森法律事務所

離婚・男女問題

分野を変更する
後楽園・春日駅1分/女性・男性いずれの相談も対応可能/電話・オンライン相談可(予約制)
文京の森法律事務所
文京の森法律事務所
文京の森法律事務所

後楽園・春日駅前 文京GARDEN(ザウエスト)内の法律事務所です

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • カード払いあり

事務所URL:https://www.morioka-lawyer.jp/
「依頼者の声」はこちら:https://www.morioka-lawyer.jp/blog/morioka/

(女性の離婚)
離婚には、財産分与や年金分割、慰謝料など、お金の問題は切り離せません。お子さんがいるご夫婦では、親権や養育費、面会交流も、きちんと取り決める必要があります。うまくまとめるために、弁護士の専門知識を活用してください。

(男性の離婚)
母親が親権者になることがまだ多い日本では、子どもとの父子関係に戸惑う男性が多くいらっしゃいます。一生懸命蓄えてきた財産を分与する側になることが多いのも、男性の離婚の特徴です。精神的負担や金銭的負担が大きいケースでは、味方として弁護士を活用してください。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
▼2012~2016年 家事調停官(離婚などの家事調停を担当する非常勤裁判官)
▼日本心理学会認定心理士
▼東京都ひとり親家庭支援センター相談員
▼文京区スクールローヤー
▼複雑な財産分与や感情的対立の激しい面会交流など、困難な案件でも対応可能です

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
当事務所の特徴
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
▼当日・休日・夜間相談対応
当日の急なご相談や休日・夜間(初回相談は原則除く)のご相談に対応しております。日時は事前予約制となりますので、まずはお問い合わせください。

▼リラックスできる相談空間
鉢植えを配置したバルコニーやラウンドテーブルなど、面談時の緊張を和らげ、リラックスして相談できる空間を用意しております。

▼法テラス利用可
収入条件・事案によって、法テラスの民事法律扶助制度をご利用いただけます。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
弁護士費用について
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
初回法律相談は30分無料です。それ以降は、30分毎5,000円(税別)です。
弁護士費用は、日本弁護士連合会の旧報酬基準を参考に弁護士報酬基準を定め、事案やご依頼者の実情に合わせてご相談の上、決めさせていただいております。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
このようなお悩みはありませんか?
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
✔︎離婚するかどうか迷っていて、メリット・デメリットを知りたい。
✔︎不貞相手に慰謝料を請求する場合の、流れや必要な証拠を知りたい。
✔︎夫婦の不動産がある場合、名義や住宅ローンがどうなるのか知りたい。
✔︎子どもとの面会交流をうまく進める方法を知りたい(非監護親)。
✔︎DVなどが心配で、面会交流を実施したくない(監護親)。

【重点取扱案件】
▼面会交流・親権に関する事件
▼財産分与・慰謝料に関する事件
▼養育費・婚姻費用に関する事件
▼認知・親子関係不存在に関する事件

ーーーーー
▼アクセス
後楽園・春日駅:8番出口 徒歩1分
▼バリアフリーの駅出口(いずれの出口からも徒歩3分)
丸ノ内線後楽園駅:4b出口
南北線後楽園駅、都営三田線・都営大江戸線春日駅:6番出口

離婚・男女問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 初回相談30分無料、それ以降30分毎に5,500円(税込)
着手金 離婚調停事件・離婚交渉事件 33万円~(税込)
離婚訴訟事件 44万円~(税込)
報酬金 離婚調停事件・離婚交渉事件 33万円~(税込)
離婚訴訟事件 44万円~(税込)
備考欄 ●離婚交渉事件から引き続き離婚調停事件を受任するときの着手金は、離婚調停事件の着手金の額の2分の1とします。
●離婚調停事件から引き続き離婚訴訟事件を受任するときの着手金は、離婚訴訟事件の着手金の額の2分の1とします。
●財産分与・慰謝料など財産給付を伴うときは、経済的利益の額を基準として、協議の上で、民事事件の着手金および報酬金の額以下の適正妥当な額を加算させていただく場合があります。

●詳細はこちらをご覧ください。https://www.morioka-lawyer.jp/price
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(2件)

分野を変更する

離婚・男女問題の解決事例 1

離婚を望まない(あるいは離婚の協議に応じない)夫との離婚調停を成立させたケース

  • 別居
  • 離婚請求
  • モラハラ

相談前

離婚を希望する妻からの相談を受けました。夫は離婚の話をすると機嫌が悪くなり、理詰めで妻を叱責することもあり、モラハラが疑われる事案でした。

相談後

妻が別居を開始したタイミングで、まず婚姻費用分担調停を申し立てました。調停手続の中で、調停委員を介して離婚についても話し合い、一定額の婚姻費用分担額が認められる見込みが立ったところで、夫から離婚調停の申立があり、最終的に有利な条件で離婚が成立しました。

森岡 かおり弁護士からのコメント

森岡 かおり弁護士

相手方が離婚を望まない(あるいは離婚の協議に応じない)ケースでは、離婚調停を申し立てても、相手方が出頭しないことも考えられます。
相手方の調停不出頭を待って、早期に訴訟を提起して裁判所の判断を仰いだ方がよい場合や、本ケースのように先に婚姻費用分担調停を申し立て、その手続の中で、調停委員を介して離婚についての理解が図られる場合など、事案に応じた弁護方針が必要になります。

離婚・男女問題の解決事例 2

面会交流が円滑に実現できるようになったケース

  • 面会交流

相談前

監護親の場合でも、非監護親の場合でも、面会交流に関する相談は多くあります。
夫婦が離婚問題に直面している状況では、相手に対する否定的感情が優先してしまい、非監護親と子との面会交流がうまくいかないケースが多いようです。

相談後

離婚調停とは別に面会交流調停を申し立て、離婚の話し合いを進めながら、速やかに面会交流の試行を開始しました。
最初はトラブルも起こりがちですが、調停期日で少しずつ調整しながら面会交流の実施を継続していきます。
夫婦双方が次第に慣れてきて、最終的には、当事者だけで調整して面会交流を実施できるようになりました。

森岡 かおり弁護士からのコメント

森岡 かおり弁護士

面会交流は、夫婦の別居後、できる限り速い段階から開始されるのが望ましいといえます。そのために、代理人間での調整や面会交流調停申し立てなど、代理人のスピーディな対応が求められます。
また、面会交流の試行が始まっても、すぐにうまく実施が続けられるわけではありません。試行錯誤をせずに調停で条項だけを定めたような事案では、調停成立後にトラブルが起こってしまうケースもあります。
代理人の役割は、事件処理が終了して代理人でなくなった後も、子が離婚前と変わらず非監護親と会える環境を整えることです。そのために何が必要かを一緒に考える、代理人とご依頼者とのコミュニケーションが大切です。

所属事務所情報

地図を印刷する
所属事務所
文京の森法律事務所
所在地
〒112-0002
東京都 文京区小石川1-4-12 文京ガーデンザウエスト803
最寄り駅
後楽園・春日駅から徒歩1分
交通アクセス
駐車場近く
受付時間
  • 平日09:00 - 18:00
定休日
土,日,祝
備考
事務所URL:www.morioka-lawyer.jpの問合せフォームもご利用ください(24時間)
対応地域

北陸・甲信越

  • 山梨
  • 長野

関東

  • 埼玉
  • 千葉
  • 東京
  • 神奈川
設備
  • 完全個室で相談
  • バリアフリー
事務所URL

電話で問い合わせ
050-5355-0558

Webで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

森岡 かおり弁護士へ問い合わせ

電話番号 050-5355-0558
Webで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 18:00
定休日
土,日,祝
備考
事務所URL:www.morioka-lawyer.jpの問合せフォームもご利用ください(24時間)
交通アクセス
駐車場近く
設備
完全個室で相談
バリアフリー
「事務所建物入口から相談スペースまで車椅子で移動でき、トイレも車椅子のまま利用できる」を定義としています。