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麹町駅で不動産・建築問題に強い弁護士を検索(7ページ目)
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検索結果: 257名
会員優先表示麹町駅の弁護士による不動産・建築問題の解決事例
- 不動産・建築分野
分譲マンションの未払い管理費を全て回収できました
- 不動産・建築分野
【立退料事例(賃貸人側)】アパート建替えのための明渡請求と管理会社の業務上横領
鈴木 祥平 弁護士大屋さんから、6世帯の立ち退き交渉を依頼をされたことから、管理会社と協議をするなどをしていたところ、いろいろな書類を調査をしてみると、管理会社からの「賃借人・家賃支払状況の報告」と「実態」は、異なっていることが発覚しました。 調査した結果、わかったことは、依頼をしていた「管理会社」が、家賃を横領していたということがわかりました。この管理会社は、依頼者である大家さんに対して、ウソの家賃回収状況の報告をしていたわけです。つまり、賃借人が賃料を滞納しているという報告を大家にしておきながら、実際は、賃借人は賃料を納めていたにもかかわらず、管理会社がその賃料を自分の懐に入れていたわけです。当職が事件担当後、すぐに管理会社との管理委託契約を解除しました。その上で、横領家賃を返還するように請求をしたところ、刑事告訴をされたくなかったためか、横領したお金をすぐに返済をしてきました。このように管理会社が賃料を横領しているケースというのは、当職が担当した事件でも結構な数見受けられます。 それと同時に、アパートの立替えのためには、6世帯の賃借人全員と交渉をして、適正な立ち退き料を計算をした上で、立ち退き料の交付をするから立ち退きをお願いしたい旨の交渉をしたところ、再度の1人が最後まで粘られて交渉も難航しましたが、最終的には、全て明渡交渉が成立しました。
- 不動産・建築分野
【共有不動産の売却】姉妹2人の相続財産(共有財産)を適正に対処できた事例
岡田 卓巳 弁護士依頼者はこの相続財産をなるべく高額で売却できないかとの要望でした。 共有持分のみを売却することも可能ですが、その場合、売却代金は低額になってしまいます。そこで弁護士は、依頼者の代理人として妹に書面を送付して共同での売却を提案しましたが、妹には回答すら拒まれてしまいました。 弁護士は、複数の業者から不動産の買付申込書を取得したうえで、再度、妹に対して高額での共同売却を打診する書面を送る一方、不動産の競売を求め、妹を被告として共有物分割請求訴訟を提起しました。 訴状を受け取った妹は、自分が依頼した弁護士とも相談したうえで、より合理的な方法で不動産を売却しようと方針を転換し、最終的には、マンションを投資用収益物件として、共有者双方が納得できる金額で売却することができました。その結果、依頼者様も大変満足をしていただけました。
- 不動産・建築分野
200万円以上賃料を滞納した借主から、滞納賃料を回収し、早期明渡しを実現した案件
竹中 朗 弁護士依頼してから3ヶ月で退去が実現しました。また滞納賃料も200万円を2回に分けて支払ってもらえました。これで新しい人に貸すことができます。
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