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折本 和司弁護士

( おりもと かずし ) 折本 和司

葵法律事務所

現在営業中 09:30 - 17:30

医療問題

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医療事件は、専門性が高く、また時間やエネルギーを求められる難しい領域ですが、まずは、できるだけ相談者の立場に立ちつつ、医学的な意味の真相解明に努め、その上で、法的責任追及の可否について粘り強く検討するという姿勢で取り組んでいます。
葵法律事務所
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医療問題の詳細分野

依頼内容

  • 医療過誤
  • B型肝炎

対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 分割払いあり
  • カード払いあり

◆医療問題は当事務所にお任せください
25年以上の医療事件に関する実務経験があります。
また、信頼できる協力医との連携により、事故の問題点の把握や事件の見通しを立てる一定のノウハウは身に着けています。

【費用について】
十分な時間と質を確保するため、相談料は1時間5000円としています。
依頼者の経済的事情に応じた柔軟な対応を心がけていますので、遠慮なくお申し出ください。

【特に力を入れている案件】
消化器外科、整形外科、血管外科、救急救命医療、出産事故などほぼ全領域に対応しております。

《このようなときはご相談ください》
・手術ミス、術後管理のミス、CT検査などによる精査の遅れ、画像や身体等の異常所見の見落とし、医療者間の連係ミスなど多岐にわたっています。
・現在相談している弁護士の調査で的確な協力医が見つからないこと等によるセカンドオピニオンという案件もあります。

※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

◎安心のサポート体制
医療事件は、事案の問題点を把握するのに、時間と知識が必要ですので、丁寧に事情をうかがうようにしています。

【アクセス】
JR関内駅から徒歩3分

医療問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 60分ごとに5,000円(税別)
着手金 10万円~(税別)*証拠保全手続(調査)は別費用となります
報酬金 20万円~(税別)
その他 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

医療問題の解決事例(3件)

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医療問題の解決事例 1

慢性のC型肝炎患者に対し、肝臓がんの検査が適切に実施されず、死亡に至った事件

  • 医療過誤
依頼主 60代 女性

相談前

慢性のC型肝炎患者である夫がずっと掛かっていた病院で、肝臓がんの検査が全然実施されず、気づいた時には手遅れの末期癌となっていて、死亡に至った事件で、相談時点ではまだご存命であった。家族のためにも克服したいとのことで、懸命に闘病を続けたが、延命的な治療法しか適応がなく、治療の甲斐なく、死亡に至った事件

相談後

証拠保全を実施し、「肝臓癌の定期的な検査を実施すべき注意義務を怠り、癌の早期発見ができず、死亡に至らしめた」との心証を得て、交渉を経て、訴訟を提起した。訴訟では、注意義務の点よりも、死亡との因果関係が争点となり、裁判所における鑑定実施にまで至ったが、勝訴的和解により解決した。

折本 和司弁護士からのコメント

折本 和司弁護士

慢性肝炎、肝硬変の患者について、肝臓癌のスクリーニングのために定期的な検査を実施すべきことは、今や臨床医にとって基本的な義務といえますし、特に、C型肝炎ウイルスやB型肝炎ウイルスによる場合は、肝臓癌発症のリスクが高いとされているので、定期的検査は必須なのですが、そうした検査が実施されていない医療機関は少なからずあるようで、私にとっては、本件が初めてではありませんでした。本件で最も重要な争点となったのは、死亡との因果関係でした。肝臓癌の場合も、ラジオ波治療など、根治的な治療法の選択肢が増えてきており、救命率、延命率も大きく変わっています。とりわけ、ラジオ波治療は、癌の大きさによって適応の有無が異なるとされているため、癌が早期発見できていれば、救命できていた可能性が高いということを主張、立証し、勝訴的な和解に至ったというものです。

医療問題の解決事例 2

腸管穿孔を示唆する腹腔内遊離ガスを見落として患者を死亡させた事故

  • 医療過誤
依頼主 70代 女性

相談前

この事件は、私のところに来るまでに、複数の弁護士への依頼を経ており、知人の弁護士からの相談があった時点で事故から数年以上経過していました。証拠保全は終えておりましたが、医師に相談しても的を得ない回答しか得られておらず、苦慮しているとのことでした。ポイントは腸管穿孔が起きていることをどの時点で気づくことができていたかであると指摘したところ、そのまま共同受任でお願いしたいとのことであったため、受任し、調査に入りました。

相談後

消化器外科と放射線科の協力医に相談し、提訴前後を通じて、3通の有責評価の鑑定意見書を作成していただくことができました。内容的にも非常に信用性が高かったため、被告からは、鑑定意見書は提出されることはなく、裁判所も早期に有責の心証を形成するに至り、尋問を実施する前の段階で勝訴的和解に達することができました。

折本 和司弁護士からのコメント

折本 和司弁護士

他の弁護士が医学的な争点になかなかたどり着けなかったという事件ですが、相談した協力医が、記録を精査し、画像をしっかりと分析してくれたおかげもあり、受任してから比較的早い段階で、真相に到達することができました。依頼者が高齢の女性でもあり、早期に解決できたことを喜んでいただけたのが非常に印象に残っています。

医療問題の解決事例 3

頚髄損傷で入院した夫に対する手術実施後、深夜に急変して呼吸停止となり、低酸素脳症を経て死亡に至った事故

  • 医療過誤
依頼主 70代 女性

相談前

私のところに相談に来る前の段階で、医療側は、事故の責任そのものは認めていたという事案なのですが、急変時の看護師の対応ミスであるとの説明があったにもかかわらず、看護師自身の謝罪がないことと、賠償の提示額があまりに低いこともあって、助言を得たいということから、交渉事件として受任した事件です。

相談後

引き受けてカルテ等を精査してみたところ、看護師のミスというよりは、手術時点で気道を傷つけていたことと、にもかかわらず、そのことによる急変のリスクが高いことが当直医、看護師に申し送りされていなかったこと等がより重大な問題であるとの結論に至りました。謝罪ということもありましたが、医療側代理人と交渉して、ミスをしたとされる看護師との面談を実施し、看護師自身の心情を確認し、依頼者に伝え、納得を得ました。損害算定については、当時の勤務先に確認をするなどして、逸失利益がより高いものであることの証拠を入手の上、賠償額を増額させ、示談による解決となりました。

折本 和司弁護士からのコメント

折本 和司弁護士

看護師との面談の実施によるご遺族の納得ということもありましたが、最終的には、病院の代表者と当時の主治医に、死亡した被害者の墓に来てもらい、手を合わせてもらった事案です。こうした解決は、医療側の代理人が良識的でないとなかなか難しいところがありますが、そうした意味では、医療側代理人との意思疎通がうまく行った事件ともいえますし、良い解決とは何かを考えさせられる事件でもありました。

医療問題

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交通事故

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担当者にもよりますが、交通事故では、保険会社側が、時に不合理な対応をして来ることがあります。
疑問を感じることがあれば、弁護士に相談して助言を仰ぐことをお勧めします。
ご相談いただいたら、精いっぱいお力添えいたします。
葵法律事務所
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交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • カード払いあり

◆交通事故に関する問題は当事務所にお任せください
様々な交通事故案件を扱っており、今後の見通しなどスピーディな判断が可能です。
医療訴訟の経験もあり、高次脳機能傷害やCRPS等の特殊な案件にも対応できます。
事案によっては、労災申請を先行させるなど、依頼者の利益に資する解決を心がけています。

【費用について】
十分な時間と質を確保するため、相談料は1時間5000円としています。
費用については、依頼者の事情に応じた柔軟な対応を心がけていますので、遠慮なくご相談ください。

【特に力を入れている案件】
示談交渉、後遺障害等級認定、損害賠償請求、自賠責保険金の請求、交通事故裁判、労災申請等

《このようなときはご相談ください》
・怪我で従前通り仕事ができず生活に困っている。
・治療途中で、保険会社から支払いの打ち切りという対応をされ、困っている。
・保険会社の提示額が強制保険基準となって低額すぎるのではないか。
・後遺症について、正当に評価をしてもらいたい。
・保険会社側の示す過失割合に納得できない。

※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

◎安心のサポート体制
相談の内容に応じた的確な助言を行い、必要があれば、調査を行ってしっかり納得いただけるように努めています。
依頼を受けた後も、事案の実態に即した適切な解決に向けた主張、立証活動に全力を尽くします。

【アクセス】
JR関内駅から徒歩3分

交通事故の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 60分ごとに5,000円(税別)
着手金 10万円~(税別)
報酬金 20万円~(税別)
その他 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(3件)

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交通事故の解決事例 1

横断歩道上の事故で高次脳機能障害となった事件

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 50代 女性

相談前

横断歩道上で普通乗用車に轢かれ、頭を強く打って、脳内出血を起こした患者が、その後、日常生活でも、記憶障害、精神不安定といった症状が遷延化し、示談交渉をしていたが不調となっていた。

相談後

調停で解決した。調停中に、大学病院で高次脳機能障害に関するテストを実施してもらい、その結果、高次脳機能障害であることを保険会社側が認め、総額3000万円程度で調停成立となった。

折本 和司弁護士からのコメント

折本 和司弁護士

高次脳機能障害やCRPSのような必ずしも他覚的所見が明らかでない疾病については、それをどのようにして立証するかがポイントとなります。本件では、調停委員を交えた折衝の中で、そうした問題をクリアして解決に導くことができたという意味で、とても良い解決ができたと思います。

交通事故の解決事例 2

外国人の足の骨折事故

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 40代 男性

相談前

自転車で走行中に巻き込み事故に遭って、足を骨折し、後遺症が残ったところ、保険会社からの示談提示額が低額で納得できず、相談に来られた。

相談後

被害者は、足の骨折により、膝の屈曲制限があって普通の歩行ができない状態だったが、保険会社側の本人に対する提案では、後遺症逸失利益が抜け落ちており、数百万円程度の低額提示にとどまっていた。明らかに詐欺的な提示であり、訴訟も辞さないという強い姿勢で交渉に臨んだところ、最終的には約2200万円の支払いで合意に至った。

折本 和司弁護士からのコメント

折本 和司弁護士

保険会社側が後遺症逸失利益を載せなかったのは、被害者が外国人で、日本語能力が十分になかったことが影響していたのではないかと思います。本件に限らず、保険会社の対応を見ていると、相手の無知や善意につけ込むといったケースが少なからず見られます。被害を受けた方のために、適切な手助けをできた事案だと思います。

交通事故の解決事例 3

交差点における右折車と直進車の衝突事故で過失割合が問題となった事件

  • 過失割合
  • 人身事故
依頼主 40代 男性

相談前

信号のある交差点における右折車と直進車の事故で、怪我を負った依頼者は右折車(自動二輪車)であったため、過失割合が大きいとして、保険会社側の提示が低額であったことから相談に来られた。

相談後

依頼者の言い分だと、夜間でライトをつけていたし、右折信号にしたがって曲がったところ、直進車が相当スピードを出して突っ込んできた事故であり、非常に見通しのいい場所だったから、直進車の過失が非常に大きいはずだとのことだったので、何度か現地に行き、見通しのいい直線道路であることや、手前の信号のタイミングなどを調査し、さらには信号の切り替わりのサイクルの調査なども行った。その後提起した訴訟において、過失相殺についてはほぼこちらの主張に近い評価を得て、和解により解決した。

折本 和司弁護士からのコメント

折本 和司弁護士

交通事故においては、現地における調査が非常に有効な場合がありますが、本件はその典型でした。現地で位置を変えて写真を撮り、事故をできるだけ詳細に再現することで、裁判官に事故の実態を理解してもらえたと思います。依頼者が自営業者であったため、後遺症逸失利益の算定方法にも一工夫した事件でもありました。

交通事故

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遺産相続

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遺産分割協議・遺言書作成など、場面に応じた解決を心がけていますし、将来の相続に備えたご相談にも応じております。
葵法律事務所
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対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • カード払いあり

◆相続に関する問題は当事務所にお任せください
長く、複雑な相続事件も含め、携わってきました。
司法書士、税理士や信頼できる地元の不動産業者と連携して対応しています。
生前の相続対策や財産管理、後見事件等にも対応可能です。

【費用について】
十分な時間と質を確保するため、相談料は1時間5000円としています。
依頼者の方の経済的事情に応じた対応をいたしておりますので、遠慮なくご相談ください。

【特に力を入れている案件】
遺産分割協議、遺言書作成、遺言執行、遺産の範囲確定訴訟、遺留分減殺請求、相続調査、相続人調査等、幅広く対応可能です。

《このようなときはご相談ください》
・被相続人の遺産がどこにいくらあるか、正確にわからない。
・特別受益や特別寄与を話し合いの中で主張され、協議がかなわない。
・相続人の中に行方不明の人がいる。
・遺言の効力に疑問がある。

※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

◎安心のサポート体制
遺産分割事件は、遺産の範囲、評価といったことから、遺言の効力、遺留分侵害など、事案によって、争点が大きく異なります。
また、長きにわたる家族関係がどのようなものであったかが、解決を図るうえで重要な情報となることもあります。
ですので、できるだけ丁寧にそうした事情を確認して、事件の見通しを立てるよう心がけています。

【アクセス】
JR関内駅から徒歩3分

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 60分ごとに5,000円(税別)
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遺産相続の解決事例(3件)

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遺産相続の解決事例 1

長男が母親の遺産を独り占めしているのではないかということで、調査のうえ、他の兄弟から遺産分割調停を起こした事件

  • 遺産分割
依頼主 60代 男性

相談前

母親が逝去したが、財産を管理していた長男から開示された預貯金額があまりに少なく、納得できないということで相談に来られた。

相談後

預貯金に関する調査を行ったところ、生前中に不自然な預貯金の引き出しが数多く見られ、その点の説明を求めたが、埒が明かないため調停に踏み切った。調停は不調に終わったが、その後も代理人間で交渉を重ね、当初提示額の3倍程度に増額させ、遺産分割協議成立となった。

折本 和司弁護士からのコメント

折本 和司弁護士

この種の事案では、遡っての財産調査を行うことが必要不可欠となります。本件では、そうした調査が効を奏して、相手方に財産領得を認めさせ、合意に至ることができました。

遺産相続の解決事例 2

自筆証書遺言の有効性が争われた事件

  • 遺言
依頼主 50代 女性

相談前

母親が生前、依頼者にすべて相続させるという内容の遺言を作成していたが、不完全な内容であったため、他の兄弟がその効力を争ってきたということで相談に来られた。

相談後

訴訟となったが、筆跡や判断能力に関する資料を証拠として提出し、不完全とされる部分も効力には影響しないことを判例などをもとに主張するなどして、最終的には、遺留分相当を相手方に分けるだけという内容で解決した。

折本 和司弁護士からのコメント

折本 和司弁護士

遺言は、形式的な要件を満たしていることが求められるので、本件の場合は、微妙なところもありましたが、故人の意思としては明確なものであったことも含め、丁寧に主張立証活動を行うことで、裁判官の心証を得られた事案だと思います。

遺産相続の解決事例 3

叔母の遺産相続と海外における相続人調査

  • 相続人調査
  • 遺産分割
依頼主 40代 女性

相談前

叔母が8000万円もの金融資産を残して逝去したが、親族関係が複雑で、相続人の確定ができないということで相談に来られた。

相談後

亡くなられた方の法定相続人は兄弟姉妹もしくは甥、姪となるため、調査を行ったが、親族関係が複雑で、相続関係図を作る作業に非常に手間取ったうえ、一人だけ、結婚して渡米した方がおられたことから、その人物の生死を把握できない状況となった。そこで、サーチエンジンの情報や生前の婚姻にかかる情報をもとに、最後の所在地と思われるアメリカの州の州政府に英文の手紙や戸籍謄本などの翻訳文を送り、死亡証明を入手し、遺産分割を完了した。

折本 和司弁護士からのコメント

折本 和司弁護士

相続人調査としては、最大限に困難な事案でした。あきらめず情報収集を行い、委任状から何からすべてを翻訳して、アメリカの州政府に送るときは、確信が持てないところもありましたが、無事、証明書が届いたときは、本当にほっとしました。相続事件は、思わぬところで行き詰まり、財産が塩漬けのような状態になることがありますが、粘り強く知恵を絞ることでそれを避けることができて、依頼者にとっても、本当に意味のある解決だったと思います。

遺産相続

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所属事務所情報

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所属事務所
葵法律事務所
所在地
〒231-0013
神奈川県 横浜市中区住吉町1-14 第一総業ビル7階
最寄り駅
JR関内駅から 徒歩3分
交通アクセス
駐車場近く
受付時間
  • 平日09:30 - 17:30
定休日
土,日,祝
対応地域

全国

事務所URL

電話で問い合わせ
050-5286-1889

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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※葵法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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