現在お使いのブラウザ(Internet Explorer)は、サポート対象外です。 ページが表示されないなど不具合が発生する場合は、 Microsoft Edgeで開くまたは推奨環境のブラウザでアクセスしてください。    
お気に入りに追加
宮本 聖也弁護士

( みやもと せいや ) 宮本 聖也

札幌イリス法律事務所

借金・債務整理

分野を変更する
【初回相談無料】【夜間・土日祝日の面談対応可】【弁護士直通】【夜間問い合わせ可】【24時間メール受付】スピーディで丁寧な対応を心がけいます。安心してご相談下さい
札幌イリス法律事務所
札幌イリス法律事務所
札幌イリス法律事務所

地下鉄東西線西11丁目駅徒歩約5分 1階にヤマト運輸さんのあるビルの3階です。

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 完全成功報酬あり

【サポートの特徴と実績】
■経験を生かした丁寧な対応!
これまで債務整理、過払金請求の経験が多数ございますので、経験を生かして、丁寧に対応させていただきます。
最善の手続きを選択し、ともに将来の不安を取り除いていくお手伝いをさせていただきます。
まずは、どんなことでも悩みを持ったら、ご相談ください。

【よくあるご相談】
①返済するために借り入れをしている状況で、返済額が減らない。
②ヤミ金に手を出してしまい、取立てが酷い。又は、返しても一向に減らない。
③連帯保証人になってしまい、請求がきた(きそうだ)が支払えない。
④長年返済しているが、過払金があるか調べてもらいたい。
⑤生活状況が変わってしまって、返済が困難になってしまった。
⑥消費者金融数社から借り入れを続けているが、利息が高く借金が減らない。
⑦生活が苦しくなり、今までの分割額では返済できないから、分割額を減らしたい。
⑧長年返済していなかった消費者金融から突然請求書が届いた。又は、訴訟を起こされた。
⑨借金を返す余裕はないが、自宅だけは残したい。
など、多数のご相談をいただいており、ご対応させていただいております。

【ご相談について】
■ご相談料
弁護士ドットコムからのご相談は『初回無料』とさせていただいております。
※法テラスの相談援助制度の利用ができる方は、相談援助制度をご利用いただき、相談料のご負担がないよう対応させていただく場合はございます。利用できるかどうかも含め、お問い合わせください。

■ご相談の流れ
まずは、お問い合わせください。
なお、メールは24時間お問い合わせ可能です。
お問い合わせいただき、簡単にご相談内容をお伺いし、ご相談日を決めさせていただきます。ご相談日は夜間相談、土日祝日の相談も可能ですので、ご希望をお申し付けください。
相談の結果、ご依頼いただく場合で報酬を支払う金銭的余裕がない方は、民事法律扶助制度(法テラス)を利用できます。

【特に力を入れている案件】
・自己破産申立(法人・個人を問わず)
・個人再生申立
・過払金回収
・ヤミ金対応
・任意整理
・時効援用

【まずはご相談下さい】
相談室は完全個室ですので、ご安心ください。
納得いただけるまでとことん話し合うことを心がけており、相談時に費用の総額は明確に致します。

【アクセス】
地下鉄東西線 西11丁目駅
※バリアフリー環境を整え、来所時の負担がかからないよう配慮させていただいておりますので、車椅子の方などでもご相談いただけます。

借金・債務整理

解決事例をみる

借金・債務整理の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
※ご予約時に「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただくと、初回相談料は0円になります。
※法テラス相談援助制度を利用できる場合は、同制度を利用いただく場合がございます(同制度利用でも相談料のご負担は一切ありません)。
着手金 ●過払金:無料~
●任意整理:1社3万3000円~
●自己破産・民事再生:11万円~
報酬金 ●過払金:22%~
●任意整理・自己破産・民事再生:原則0円
備考 詳しい料金は相談時に明確にさせていただきます。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(2件)

分野を変更する

借金・債務整理の解決事例 1

二度目の自己破産申立をして、免責が認められた

  • 自己破産

相談前

 7年以上前に一度自己破産しており、再度借り入れを始めてしまい、次第に借金を返すために借り入れをするという状況になってしまっていました。

相談後

 自己破産を申し立てるしかない状況であり、申し立てにあたり、借入の事情を詳細に聞き取り、借入に至った事情を裁判所に説明することで、管財人がつかずに同時廃止として免責(債務の返済を行わなくてよいという効果)を得ることができました。

宮本 聖也弁護士からのコメント

宮本 聖也弁護士

 通常、二度目の自己破産申立となると、借入に至った事情や返済ができなくなった事情などを厳しく判断されることになり、管財人をつけて借入経過や財産状況などの調査を行うことが多々あります。
 このように、管財人がつくと管財人の職務に対する対価として、裁判所に多くの金銭を予め納めなければいけないこととなります。
 経済的に苦しい中、管財人の費用まで支払うことは相当な困難を有することになります。
 そのため、当職は、できる限り、申し立てまでに詳細な調査を行い、裁判所に丁寧に説明することで、管財人をつけずに手続を進めてもらうことができないかどうか常に検討して、職務を行うよう心掛けております。
 今回も、二度目の破産申立に至らざるを得ない事情を丁寧に聞き取り、管財人がつかないよう最善を尽くし、同時廃止(管財人がつかない手続のことです。)として手続を進めてもらえることとなりました。

借金・債務整理の解決事例 2

借入先との交渉により、返済総額が残元本より少ない弁済の合意をすることができた

  • 任意整理

相談前

借入先への返済総額が相当な額に及んでおり、毎月の返済に困っていた状況でした。

相談後

 ご相談いただいた際、自己破産も検討すべき事案でしたが、自己破産には不都合な事情もあり、任意整理によって借入先との交渉を行い、ご相談者の経済状況などの事情を示すことで、元本より少ない返済総額で和解をすることができました。

宮本 聖也弁護士からのコメント

宮本 聖也弁護士

 任意整理は、通常、残元本を長期分割弁済により返済することを借入先と交渉し、和解を基本的には元本より返済総額を減額することは難しいものです。
 しかしながら、根気強く交渉を行うことで元本より少ない返済総額にすることも不可能ではありません。
 そのため、当職は、任意弁済であってもご依頼者の利益になるよう最善を尽くすよう心掛けております。
 まずは返済に困ったという場合は、ご相談ください。

借金・債務整理

特徴をみる

離婚・男女問題

分野を変更する
【弁護士直通】【初回相談無料】【夜間・土日祝日の面談可】【夜間問合せ可】【24hメール受付可】離婚のあらゆる問題について、スピーディで有利な解決に尽力します。
札幌イリス法律事務所
札幌イリス法律事務所
札幌イリス法律事務所

地下鉄東西線西11丁目駅徒歩約5分 1階にヤマト運輸さんのあるビルの3階です。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 完全成功報酬あり

【サポートの特徴と実績】
■依頼者様のお気持ちを第一に!
これまでの任意交渉、調停及び訴訟の経験を活かし、じっくりお話をお聞きして、あなたのご希望に沿うよう最善を尽くします。
離婚・男女問題は、法律論で解決できるものだけではなく、感情が強く表れる問題でもあり、じっくりお話を伺わせていただき、第一にあなたのお気持ちを理解することを心がけております。
まずは、一人で悩まず、ご相談ください。

【よくあるご相談】
①今の夫婦関係に不満があり、離婚したい。又は、離婚を求められたが、したくない。
②婚約破棄されたので、慰謝料請求したい。又は、請求されている。
③配偶者が不貞をしており(いるみたいで)、不貞相手にも慰謝料請求したい。又は、請求されている。
④子の養育費を請求したい。又は、事情が変わったので、増額・減額したい。
⑤生活費を貰えない。又は、金額が少ない。又は、事情が変わったので、増額・減額したい。
⑥離婚を考えているが、財産分与をどのように分ければよいか分からない。
⑦子供に会わせてもらえなくて、困っている。
⑧離婚に伴い、この親権を獲得したい。
⑨配偶者から暴力を受けており、もう離れたい。
⑩婚約者から突然婚約破棄された。
⑪突然弁護士から内容証明郵便などで書面が送られてきて、どうしてよいか分からない。
などのご相談が多いですが、上記以外のご相談もお受けしています。

【ご相談について】
■ご相談料
弁護士ドットコムからのご相談は『初回無料』とさせていただいております。
※法テラスの相談援助制度の利用ができる方は、相談援助制度をご利用いただき、相談料のご負担がないよう対応させていただく場合はございます。利用できるかどうかも含め、お問い合わせください。

■ご相談の流れ
まずは、お問い合わせください。
なお、メールは24時間お問い合わせ可能です。
お問い合わせいただき、簡単にご相談内容をお伺いし、ご相談日を決めさせていただきます。ご相談日は夜間相談、土日祝日の相談も可能ですので、ご希望をお申し付けください。
相談の結果、ご依頼いただく場合で報酬を支払う金銭的余裕がない方は、民事法律扶助制度(法テラス)を利用できます。

【特に力を入れている案件】
・離婚
・婚約破棄や不貞等の慰謝料請求
・養育費請求
・婚姻費用請求
・財産分与
・面会交流
・親権
・DV
など、離婚・男女問題において幅広く取り扱っております。

【まずはご相談下さい】
相談室は完全個室ですので、ご安心ください。
納得いただけるまでとことん話し合うことを心がけており、相談時に費用の総額は明確に致します。

【アクセス】
地下鉄東西線 西11丁目駅
※バリアフリー環境を整え、来所時の負担がかからないよう配慮させていただいておりますので、車椅子の方などでもご相談いただけます。

離婚・男女問題

解決事例をみる

離婚・男女問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
※ご予約時に「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただくと、初回相談料は0円になります。
※法テラス相談援助制度を利用できる場合は、同制度を利用いただく場合がございます(同制度利用でも相談料のご負担は一切ありません)。
着手金 11万円~(税込)
報酬金 11万円~(税込)
備考 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(1件)

分野を変更する

離婚・男女問題の解決事例 1

夫の不貞が発覚し、離婚調停を申し立て、早期に離婚、慰謝料等を支払ってもらうことで調停成立させた

  • 不倫・浮気
  • 財産分与
  • 別居
  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

 夫の不貞が発覚し、離婚を望み、ご相談されました。

相談後

 まだ別居をしていなかったこともあり、できる限り夫の収入や財産を調査してもらい、かつ、不貞の証拠を収集してもらいました。
 その後、別居し、離婚調停を申し立てました。
 当初、相手方は不貞を否定していましたが、不貞の証拠を突き付けることで自らの非を認め、離婚はもちろん、財産分与として年金分割、多額の慰謝料、20歳を超えた子の教育費の支払いを認めさせ、早期に調停を成立させました。

宮本 聖也弁護士からのコメント

宮本 聖也弁護士

 男女間の問題は、特に当事者間では感情的になり、お互いの話を聞かず、話が進まないことが多々あります。
 それは時として代理人をいれても同様であり、最初から調停を申し立てることによって裁判所が選定した調停員も含めた話し合いが実現でき、早期に解決を望めることがあります。
 どのような手続を選択することによって、ご依頼者に負担をかけず、かつ、当事者のご意向に対して最善を尽くせるかを常に考え、解決のお手伝いをさせていただくことを心がけております。
 また、不貞の立証は通常容易ではなく、不貞現場をおさえた資料が最良の証拠となることはもちろんですが、そのような証拠がなくとも、不貞を疑わせる資料を積み重ねることによって不貞を立証することも可能です。
 不貞に限らず、離婚請求も慰謝料請求もどのような資料(証拠)を獲得する必要があるかは事案によって異なります。まずはご相談ください。

離婚・男女問題

特徴をみる

遺産相続

分野を変更する
【初回相談無料】【夜間・土日祝日の面談対応可】【弁護士直通】【夜間問い合わせ可】【24時間メール受付可】遺産相続全般について、スムーズで有利な解決を目指します。
札幌イリス法律事務所
札幌イリス法律事務所
札幌イリス法律事務所

地下鉄東西線西11丁目駅徒歩約5分 1階にヤマト運輸さんのあるビルの3階です。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

【サポートの特徴と実績】
■丁寧・迅速なワンストップ対応!
これまでの経験を生かし、丁寧かつ迅速に対応させていただきます。また、他士業との連携もあり、当職にご依頼いただければワンストップで対応が可能です。

■納得のいく解決へのこだわり!
これまで遺産分割協議等を通じ、遺族間における関係にも配慮し、ご依頼者のご意向を最大限に尊重し対応させていただくことで、ご依頼者の納得のいく解決に導いた事案もございます。

【よくあるご相談】
①親族の一人が亡くなった父親の預金通帳を見せてくれない。
②遺産分割をしたいが、他の相続人や親族が協力してくれない。又は、トラブルになっている。
③亡くなった被相続人の相続財産を親族の一人が勝手に使い込んでいるようだ。
④親や祖父母の財産を勝手に使い込まれている。
⑤亡くなった方に、他に子供がおり、相続をどうしてよいか分からない。
⑥不動産をどのように分けていいか分からない。又は、不動産を相続したい。
⑦認知症や寝たきりの親族がいるが、その人の財産の処分をしたいがどうしたらよいか。
⑧将来、相続人間でトラブルがないように財産の相続関係を決めておきたい。
⑨自分の遺産を特定の者に引き継ぎたい。
など、多数の相談をいただいており、上記以外でも相続全般にわたりご相談を承っています。

【ご相談について】
■ご相談料
弁護士ドットコムからのご相談は『初回無料』とさせていただいております。
※法テラスの相談援助制度の利用ができる方は、相談援助制度をご利用いただき、相談料のご負担がないよう対応させていただく場合はございます。利用できるかどうかも含め、お問い合わせください。

■ご相談の流れ
まずは、お問い合わせください。
なお、メールは24時間お問い合わせ可能です。
お問い合わせいただき、簡単にご相談内容をお伺いし、ご相談日を決めさせていただきます。ご相談日は夜間相談、土日祝日の相談も可能ですので、ご希望をお申し付けください。
相談の結果、ご依頼いただく場合で報酬を支払う金銭的余裕がない方は、民事法律扶助制度(法テラス)を利用できます。

【特に力を入れている案件】
・遺言書作成
・遺言執行
・遺産分割協議(調停を含む)
・相続放棄
・遺留分減殺請求
・相続財産管理・調査
・相続人調査
・成年後見
・相続登記・名義変更

【まずはご相談下さい】
相談室は完全個室ですので、ご安心ください。
納得いただけるまでとことん話し合うことを心がけており、相談時に費用の総額は明確に致します。

【アクセス】
地下鉄東西線 西11丁目駅
※バリアフリー環境を整え、来所時の負担がかからないよう配慮させていただいておりますので、車椅子の方などでもご相談いただけます。

遺産相続の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
※ご予約時に「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただくと、初回相談料は0円になります。
※法テラス相談援助制度を利用できる場合は、同制度を利用いただく場合がございます(同制度利用でも相談料のご負担は一切ありません)。
着手金 11万円~(税込)
報酬金 11万円~(税込)
備考 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(1件)

分野を変更する

遺産相続の解決事例 1

遺産分割協議で、ご相談者様のご意向を最大限に考慮し、法定相続分を遥かに超える遺産を相続することができた

  • 遺産分割
依頼主 女性

相談前

 ご母堂の遺産分割につき、他に法定相続人が存在していることが発覚したため、遺産分割協議のためご相談いただきました。
 ご相談者は、諸事情によりご母堂に他に子がいることを知らず、ご母堂が亡くなる直前にその存在を知ったため、今まで一度も他の相続人とは会ったことがありませんでした。

相談後

 当職が代理人につき、ご相談者が一度も会ったことがない相続人との遺産分割協議を行わせていただきました。
 ご相談者様に全て財産を相続させることが生前のご母堂の意向ということもあり、かつ、今後のご相談者様と他の相続人との関係にも配慮した交渉を行い、他の相続人に生前のご母堂の意向を理解していただくことに努めました。
 最終的に、ご相談者様に法定相続分を超える相続分を取得させるに至り、生前のご母堂の意向に沿うような解決をすることができました。
 また、ご相談者様と他の相続人との間を取り持ち、相続人間でも関係も良好のまま解決することができました。

宮本 聖也弁護士からのコメント

宮本 聖也弁護士

 遺産分割協議は、法定相続分(法律で決められた割合での分割)にとらわれず、相続人間で誰にどのような財産をどれだけ相続させるかを協議し決めることができます。それゆえ、相続人全員の合意と協力が必要になります。
 ですが、遺産相続問題に関しては、単に法的な考えに基づいて解決を図るだけでは不十分であり、相続人や親族間のこれまでの関係性や将来の関係にも配慮しなければならないシビアな問題が必ずあります。
 当職は、第一に、ご依頼者の意向を最大限に図れるよう考えつつ、上記のようなシビアな問題にも配慮して遺産分割協議を行うことによって、将来の関係性も見据えた解決を図ることを心掛けています。
 遺産相続問題は、親族間の関係を悪化させるようなシビアな問題が多々ありますので、一人で、又は、一部の相続人や親族間だけで悩まず、まずはご相談下さい。
 また、自らの死後、相続人間で争うことがないよう遺言などの予防策を講じることも重要ですので、ぜひご相談ください。

遺産相続

特徴をみる

労働問題

分野を変更する
【初回相談無料】【夜間・土日祝日の面談対応可】【弁護士直通】【夜間問い合わせ可】仕事は生活に影響します。迅速に解決するため、一人で抱え込まず、ご相談ください。
札幌イリス法律事務所
札幌イリス法律事務所
札幌イリス法律事務所

地下鉄東西線西11丁目駅徒歩約5分 1階にヤマト運輸さんのあるビルの3階です。

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 完全成功報酬あり

【サポートの特徴と実績】
■丁寧・スピーディな対応!
労働問題に関する事件は多数経験がありますので、その経験を生かし、丁寧かつスピーディに対応させていただきます。
労働問題では一般的に雇用契約書や就業規則、労働時間(労働実態)を示すタイムカードや日記などの証拠となる書類を確保することがとても重要となってきます。
しかしながら、タイムカードや就業規則の無い方の残業代回収に成功するなど、請求が一般的に困難な状況で未払残業代などを支払わせた解決事例もございます。
まずは、一人で悩まず、お気軽にご相談ください。

【よくあるご相談】
①残業代を支払ってもらえない。又は、固定残業代しかもらっていない。
②上司・同僚・部下から、セクハラ・パワハラを受けて、困っている。
③昇進したが、残業代の支払いがなくなった。
④業務中に事故に遭ってしまったが、今後の生活が不安である。
⑤上司のパワハラなどで精神疾患になってしまった。
⑥突然解雇された。どうしたらよいかわからない。
⑦突然、契約の更新はないといわれた。
⑧長時間労働をさせられて、困っている。
など、多数のご相談をいただいております。

【ご相談について】
■ご相談料
弁護士ドットコムからのご相談は『初回無料』とさせていただいております。
※法テラスの相談援助制度の利用ができる方は、相談援助制度をご利用いただき、相談料のご負担がないよう対応させていただく場合はございます。利用できるかどうかも含め、お問い合わせください。

■ご相談の流れ
まずは、お問い合わせください。
なお、メールは24時間お問い合わせ可能です。
お問い合わせいただき、簡単にご相談内容をお伺いし、ご相談日を決めさせていただきます。ご相談日は夜間相談、土日祝日の相談も可能ですので、ご希望をお申し付けください。
相談の結果、ご依頼いただく場合で報酬を支払う金銭的余裕がない方は、民事法律扶助制度(法テラス)を利用できます。

【特に力を入れている案件】
・給与・残業代請求
・不当解雇
・雇い止め
・パワハラ・セクハラ
・配置転換・出向命令
・有給休暇の取得
・業務災害・過労死(労災申請)
・労働条件
など幅広く取り扱っております。

【まずはご相談下さい】
相談室は完全個室ですので、ご安心ください。
納得いただけるまでとことん話し合うことを心がけており、相談時に費用の総額は明確に致します。

【アクセス】
地下鉄東西線 西11丁目駅
※バリアフリー環境を整え、来所時の負担がかからないよう配慮させていただいておりますので、車椅子の方などでもご相談いただけます。

労働問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
※ご予約時に「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただくと、初回相談料は0円になります。
※法テラス相談援助制度を利用できる場合は、同制度を利用いただく場合がございます(同制度利用でも相談料のご負担は一切ありません)。
着手金 11万円~(税込)
報酬金 11万円~(税込)
備考 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(2件)

分野を変更する

労働問題の解決事例 1

タイムカードなど証拠となる資料が乏しかったが、未払いの残業代を300万円支払わすことができた

  • 給料・残業代請求
依頼主 男性

相談前

 長時間労働・休日労働のため、自分の自由な時間も持てず、耐えかねて退職した方からの相談でした。
 給与明細には「時間外手当」という名目で一定の金銭が支給されていましたが、労働時間に見合わないとても低い金額でした。
 また、タイムカードは存在し、勤務時間を打刻していましたが、過去のタイムカードは経営者が毎月回収していたため、保管場所が不明確で、相談者の方が労働時間を把握することができない状態でした。

相談後

 ひとまずタイムカードの証拠保全手続き(裁判所において、会社に対しタイムカードを提出させ、予めタイムカードの記載内容明らかにさせることです。)を行いましたが、功を奏さず、その後訴訟を起こしましたが、最後までタイムカード全てが提出されることはありませんでした。
 ですが、最終的に、当時の業務内容を具体的に主張し、長時間労働・休日労働の実態を主張し、「時間外手当」を超える未払い残業代として300万円以上の支払いを認めさせ、和解に至りました。

宮本 聖也弁護士からのコメント

宮本 聖也弁護士

 未払賃金を請求する上で、会社との契約関係を示す資料や実際の労働時間を示す資料が請求額を決するために必要となります。具体的には以下の書類です。
  ・雇用契約書
  ・就業規則、賃金規程
  ・給与の明細書
  ・タイムカード
 通常、以上の資料などが未払いの残業代を正確に把握し請求する上で最低限必要になります。
 しかしながら、すでに退職しているなどの事情で、上記の資料を入手することが困難な状況は多々あり得るところです。
 その場合、会社に直接開示を求めることになるか、証拠保全手続きを取ることを検討せざるを得ませんが、それでも開示されないこともあります。
 ですが、そのような資料が揃わない場合でもあきらめる必要はありません。
 労働時間は、具体的な勤務状況を主張することや、業務メールの送信履歴等の電子記録、メモ、日記等の記録などの資料を提出することで労働時間を立証することも可能です。
 本件の場合も、就業規則や賃金規程、タイムカードのみだけでなく、その他の記録もありませんでしたが、労働実態を具体的に主張し、長時間労働・休日労働を主張することで、会社側に一定程度の残業の実態を認めさせ、裁判上の和解により、300万円を支払わせることができました。
 既に退職して資料もないということでもあきらめるのはまだ早いです。あきらめる前に、残業代がしっかり支払われていない、又は適正な額が支払われているのか疑問に思ったら、まずはご相談ください。

労働問題の解決事例 2

労災認定を受けた労働者の会社への請求で早期解決できました。

  • 労災認定
依頼主 40代 男性

相談前

相談者は仕事中の怪我で休職せざるを得なくなり、労災認定を受け、治療を受けておりました。その後、治療も終わり、一段落したことを区切りに、会社に対し、損害賠償請求をしたいと考え、ご相談に来られました。

相談後

すでに労災が認定されており、業務上の怪我であることはほぼ争い様ながない状況でした。そして、その怪我は、仕事の業務内容からしてご相談者に相当な身体的負担が掛かっていたことが原因でした。ご相談者は、その負担を会社に訴えておりましたが、会社はまともに取り合うことはありませんでした。
そのため、ご相談者からの依頼を受け、早期に損害額を算定し、会社に対して損害賠償請求の通知を発送しました。
その後、会社との交渉により、早期に、ご依頼者の納得がいく金額で示談できました。

宮本 聖也弁護士からのコメント

宮本 聖也弁護士

今回のケースは、労働者が予め労災申請をして、認定を受けていた事案でした。
通常、労災申請手続きをご本人で行うにはかなりの労力が必要になります。
そのため、労災申請前の段階から、早期に弁護士へ相談されることをお勧めします。
労災が認められた場合、その後は会社に責任があるか否か検討する必要があります。
会社には、労働者が安全に働くための環境を整える義務があります。その義務を怠ったことにより、労働者が怪我や疾病にかかった場合、会社に対して、労災での補償では不足する(労災補償では賃金の満額をもらえるわけではないため)賃金差額分や通院実費、慰謝料、逸失利益などの損害賠償請求をすることが考えられます。各損害項目の計算等には専門的な知識も必要になりますので、まずは無料相談を利用して、できる限り早めにご相談ください。

労働問題

特徴をみる

交通事故

分野を変更する
【初回相談無料】【夜間・土日祝日の面談対応可】【弁護士直通】【夜間問い合わせ可】示談交渉、後遺症、慰謝料など交通事故全般について、スムーズな解決を目指します。
札幌イリス法律事務所
札幌イリス法律事務所
札幌イリス法律事務所

地下鉄東西線西11丁目駅徒歩約5分 1階にヤマト運輸さんのあるビルの3階です。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 完全成功報酬あり

【サポートの特徴】
■丁寧な対応とスピーディな処理!
交通事故は、被害者にとって何の落ち度もなく、突然発生します。適切な治療を受け、事故前の生活環境にできる限り戻すことが大事です。
そのために、治療費や休業したことによる損害、慰謝料など適切な金銭を受け取ることが必要になります。
これまでの経験を生かし、丁寧な対応とスピーディな処理を心がけ、ご依頼者の利益のために最善を尽くさせていただきます。
まずは、ご相談下さい。じっくりお話を伺います。

【よくあるご相談】
①交通事故の怪我で仕事ができず生活に困っている。
②慰謝料、休業損害額など保険会社の提示額が妥当か知りたい。
③後遺症が残ってしまい、事故前の給料をもらえなくなった。
④治療の打ち切りと示談を迫られているが、示談金に納得がいかない。
⑤自損事故で保険会社から保険金の支払いを断られた。
⑥治療費の支払いがストップしてしまった。
⑦保険会社が提示した過失割合が妥当か分からない。又は、納得がいかない。
⑧事故態様で争っていて、話し合いが進まない。
など、様々なご相談をいただいております。

【ご相談について】
■ご相談料
弁護士ドットコムからのご相談は初回無料とさせていただいております。
※法テラスの相談援助制度の利用ができる方は、相談援助制度をご利用いただき、相談料のご負担がないよう対応させていただく場合はございます。利用できるかどうかも含め、お問い合わせください。

■ご相談の流れ
まずは、お問い合わせください。
なお、メールは24時間お問い合わせ可能です。
お問い合わせいただき、簡単にご相談内容をお伺いし、ご相談日を決めさせていただきます。ご相談日は夜間相談、土日祝日の相談も可能ですので、ご希望をお申し付けください。
相談の結果、ご依頼いただく場合で報酬を支払う金銭的余裕がない方は、民事法律扶助制度(法テラス)を利用できます。また、弁護士費用特約もご利用いただけます。

【特に力を入れている案件】
死亡事故・人身事故・物損事故問わず

・示談交渉
・後遺障害等級認定
・慰謝料・損害賠償請求
・自賠責保険金の請求
・交通事故裁判
・過失割合

【まずはご相談下さい】
相談室は完全個室ですので、ご安心ください。
納得いただけるまでとことん話し合うことを心がけており、相談時に費用の総額は明確に致します。
事案によっては、完全成功報酬で対応させていただくこともできます。

【アクセス】
地下鉄東西線 西11丁目駅
※バリアフリー環境を整え、来所時の負担がかからないよう配慮させていただいておりますので、車椅子の方などでもご相談いただけます。

交通事故の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
※ご予約時に「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただくと、初回相談料は0円になります。
※法テラス相談援助制度及び保険制度を利用できる場合は、同制度を利用いただく場合がございます(同制度利用でも相談料のご負担はありません)。
着手金 11万円~(税込)※完全成功報酬の場合は0円
報酬金 受領額に対する一定割合(金額に応じて6.6%~)
※ご依頼時に、保険会社からの提示額がすでにある場合は、当該提示額を受領額から差し引いた金額の一定割合(%)となります。
備考 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(2件)

分野を変更する

交通事故の解決事例 1

代理人として保険会社と交渉することで、示談金額が増加し、早期解決をすることができた

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

 交通事故による治療等はすでに終え、保険会社から示談の申し入れがなされ、具体的な金額も提示されていました。

相談後

保険会社からの示談金額がかなり低く、代理人として交渉をし、大幅に示談金額を増額させ、かつ、早期に和解を成立させました。

宮本 聖也弁護士からのコメント

宮本 聖也弁護士

 交通事故において、過失相殺や事故態様に争いがない場合であっても、被害者に対する保険会社の示談における提示金額は低額になる傾向があります。
 そのような時、弁護士が代理人となり交渉することが、示談金額が増額することがあります。
 まずは保険会社からの示談金の提示があった場合、どのような計算の下での金額であるのか慎重に吟味する必要があります。そのような場合もそうですが、保険会社からの示談金の提示がされる前であっても保険会社の対応に疑問を感じることがある場合は、ぜひご相談ください。

交通事故の解決事例 2

後遺症等級を獲得した

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 40代 女性

相談前

優先道路を走行中、一時停止無視の自動車に衝突され、怪我を負われた事例で、相手方保険会社は後遺症を認めず、示談金数十万円の示談書をご相談者に提示してきたことに納得せず、相談に来られました。

相談後

ご相談を受け、実際に怪我の具合を見て、後遺症等級が付かないことに納得されていないことなどのお気持ちを汲み取り、受任しました。
受任後、被害者請求をし、後遺症の認定を求めました。
その結果、後遺症等級9級を認定され、後遺症に関する慰謝料だけで700万円近い金額を得られることになりました。

宮本 聖也弁護士からのコメント

宮本 聖也弁護士

交通事故の場合、弁護士を代理人につけ交渉した場合、保険金の受領額が上がる可能性があります。今回のケースで、代理人を付けずに交渉していた場合、示談金数十万円で泣き寝入りし、到底納得できないまま終わっていたかもしれません。
交通事故に遭われた場合は、早い段階で相談することが重要です。相談は初回無料でお受けしておりますので、「まずは相談だけでも」という気軽なお気持ちでご相談して下さい。

交通事故

特徴をみる

所属事務所情報

地図を印刷する
所属事務所
札幌イリス法律事務所
所在地
〒060-0061
北海道 札幌市中央区南1条西13丁目4番地 プラザビル3階 SAKURA-W13
最寄り駅
西15丁目駅
対応地域

北海道・東北

  • 北海道

電話で問い合わせ
050-5220-0203

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

宮本 聖也弁護士へ問い合わせ

電話番号 050-5220-0203
メールで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日09:30 - 20:00
  • 土曜10:00 - 20:00
定休日
日,祝
備考
事務所の営業時間は9:30-17:00ですが、お問い合わせは夜間でも可能です。お気軽にお問い合わせください。
※お電話でのお問い合わせは繋がらない場合がありますが、当日又は後日080-●●●●-8859の番号から折り返しご連絡させていただきますご了承ください。/※メールでのお問い合わせは土日祝日でも、時間帯を気にせずお問い合わせください。/※面談でのご相談は、土日祝日でも対応できます。