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服部 文哉弁護士

( はっとり ふみや ) 服部 文哉

弁護士法人愛知総合法律事務所高蔵寺事務所

愛知県 春日井市中央台1-2-2 サンマルシェ南館1階

交通事故

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有利な解決のためには,事故後できるだけ早期にご相談いただくことが重要です。依頼者の事故後の生活のためにベストを尽くします。まずはお気軽にご相談ください。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

◆交通事故に関する問題は当事務所にお任せください
解決実績は多数に上り、交通事件についての説明会を定期的に開催するなど、日々専門性を磨いています。手続きの流れや今後の見通しについて、依頼者にしっかりと説明したうえで事件を進めていくことができます。

【費用について】
お気軽にご相談頂けるように、初回相談料は無料としております。
弁護士費用特約を利用される場合は原則として弁護士費用をお支払いいただく必要はありません。また、弁護士費用特約を利用できない方も負担感なくご依頼頂けるよう、着手金の額や支払時期について、ご相談に応じております。

【特に力を入れている案件】
示談交渉、後遺障害等級認定、損害賠償請求、自賠責保険金の請求、交通事故裁判

《このようなときはご相談ください》
・交通事故に遭ったが、適切な補償を受けるためにどうすればいいか分からない。
・相手方から示談を迫られているが、内容が妥当なのか聞きたい。
・治療の打ち切りを突然通告されたがまだ症状が残っている。

※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

◎安心のサポート体制
「今後の流れ」や「弁護士に依頼した場合のメリット」などについて、初めての方にも分かりやすい説明を心がけています。
ショッピングモール内にあり、車や公共交通機関で来所いただきやすくなっています。

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分5,000円(税別)
※面談相談・電話相談ともに初回は無料で実施しております。
※自動車保険に付帯されている弁護士費用特約を利用される場合は、原則として弁護士費用をご負担いただく必要はありません。
着手金 10万円(税別)
※分割、あるいは場合によっては報酬金に加算させて頂くことも可能です。
※訴訟提起時には別途訴訟着手金として10万円(税別)を追加させて頂きます。
ただし分割、あるいは報酬金に加算させて頂くことも可能ですので、ご相談下さい。
報酬金 経済的利益の額が
300万円以下の場合 16%
300万円を超え3000万円以下の場合  10%+18万円
3000万円を超え3億円以下の場合 6%+138万円
3億円を超える場合 4%+738万円
※事件の内容により30%の範囲内で増減額することがあります。
実費 実費は事件終了時に精算致しますが、着手時に1~2万円程度、訴訟提起時に印紙代+3万円程度をお預かりさせて頂きます。
備考欄 ※価格は全て税別での表示になります。
※控訴審は別途定めます。
経済的利益とは、依頼者が取得した金額のことです。
※弁護士費用特約による委任の場合は、当事務所が定める通常の弁護士報酬基準によります。
詳しくは当事務所HPをご覧下さい。
http://www.aichisogo.or.jp/lawyersfee/

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(2件)

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交通事故の解決事例 1

相手方から、事故によるけがを否定され、一切の賠償を拒否されたケース

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 50代

相談前

交通事故の被害に遭い通院していたところ、相手方の保険会社から、事故によるけがではなくもともと持っていたヘルニアの治療をしているなどと主張され、一切の賠償を拒否されました。

相談後

過去の健康保険の使用履歴について照会をかけ、過去数年の通院履歴から、事故が起こるまでは通院していないことを証明し、かつ担当医から事故によるけがする可能性があったことを示す意見書の交付を受け、裁判では事故により怪我が生じていることが認められました。

服部 文哉弁護士からのコメント

服部 文哉弁護士

車同士の交通事故の場合、車に生じた損害が軽微なとき、乗員も怪我していないなどと主張されることがあります。そういったときは過去の通院歴等から事故による傷害が発生していることを主張することになりますが,いずれにせよ裁判となる可能性が高いため、弁護士委任をおすすめします。

交通事故

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交通事故の解決事例 2

被害者参加代理人弁護士として刑事事件についても担当したケース

  • 慰謝料・損害賠償
依頼主 40代

相談前

交通事故被害者が亡くなり、被害者遺族から、加害者から直接の謝罪を受けたい、また自動車運転過失致死の刑事裁判にも関わりたいとの意向を聞き、民事事件及び刑事事件について依頼を受けました。

相談後

加害者の一部については実際に被害者遺族と会う場を設け、謝罪を受けました。またその他の加害者については被害者参加の形で刑事裁判に参加し,被害者遺族らに代わって被告人に対して質問するなどしました(そのケースは初犯でしたが被告人は実刑となりました)。損害賠償の面においても、亡くなった被害者の損害だけではなく、遺族の心の痛みを主張し、遺族固有の損害についても賠償を受けました。

服部 文哉弁護士からのコメント

服部 文哉弁護士

刑事事件ではどうしても被害者は置いていかれがちになりますが、弁護士を入れることで、賠償の面だけではなく,上記のように直接の謝罪を受けたり、刑事裁判に参加する手続きがスムーズになることがあります。

交通事故

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遺産相続

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遺産相続のあらゆる問題について,依頼者の利益のために尽力しています。初回相談は無料となっておりますので,まずはお気軽にご相談ください。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

◆相続に関する問題は当事務所にお任せください
司法書士や税理士などの他士業と連携し、ワンストップで対応が可能です。
解決実績は多数に上っており、相続に関する説明会を多数回開催するなど、日々専門性を磨いています。

【費用について】
お気軽にご相談頂けるように、初回相談料は無料としております。
着手金・報酬金は事案の内容によってご相談に応じておりますので,お気軽にお問い合わせください。

【特に力を入れている案件】
遺産分割協議、遺言書作成、遺言執行、遺留分減殺、相続放棄

《このようなときはご相談ください》
・相続人と同居していた兄が預金を勝手に引き出していた疑いがある。
・相続人が大人数で、遠方に住んでいる人もいるため、なかなか協議が進まない。
・自分の死後に子どもたちが揉めないよう、遺言を作成しておきたい。
・相続人の死後、相続人に借金があることが判明したが、どうすれば良いか分からない。

※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

◎安心のサポート体制
「そもそも弁護士に任せるべきかどうか」を含め、初めての方にも分かりやすい説明を心がけています。
ショッピングモール内にあり、車や公共交通機関で来所いただきやすくなっています。

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回は無料。2回目以降30分5000円(税別)。
弁護士費用はご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(4件)

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遺産相続の解決事例 1

被相続人と同居していた相続人が遺言の無効及び不正出金を主張されたケース

  • 相続人調査
  • 財産目録・調査
依頼主 60代 男性

相談前

相談者と同居していた母親が相談者に全財産を渡すという自筆の遺言を書いて亡くなったところ、他の相続人である弟から遺言の無効を主張され、かつ相談者が勝手に預金を引き出したためそれを返還するようにという主張をされました。

相談後

遺言について,被相続人が書いていないという主張をされていましたが、鑑定を行う前に相手方が折れ、遺言の内容を尊重した遺産分割協議を行うことになりました。預金を勝手に引き出して使ったという主張を受けた部分については、過去の雑多な領収書類を整理して提出し、出金の大部分については理由があるという前提のもとで遺産分割協議を行いました。

服部 文哉弁護士からのコメント

服部 文哉弁護士

被相続人と同居していた相続人が他の相続人から勝手に預金を引き出したとの主張を受けることはよくあります。実際は被相続人の世話のために出金したお金を使っていたというケースにおいては、特に1万円を超すような大きな出費について領収書を残しておくことが重要です。ただし、領収書がない場合についても、例えばリフォームをしたという事実からリフォーム費用相当額の出費に正当性があることを主張するなど、証拠については工夫の余地があります。毎月被相続人に自由に使えるお金を渡していた、というケースであれば覚書を作成しておくほうが安全です。

また、本件のように遺言は本人が書いていないと争われることがありますので、公正証書遺言を作成したほうが安全です。

遺産相続

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遺産相続の解決事例 2

遺留分の主張をしたケース

  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
依頼主 40代 女性

相談前

家を継いだ弟にほとんど全ての財産を渡すという内容の遺言を残して母が亡くなりました。遺留分というものを主張できるようですが、弟と連絡が取れません。また遺産に不動産が多いこともありいくら請求できるのかよく分かりません。

相談後

不動産については実勢価額の見積もりを取り,その金額を基準として遺留分請求の調停をまとめました。

服部 文哉弁護士からのコメント

服部 文哉弁護士

遺留分請求については時間制限があるので,期限内に請求した証拠を残すために内容証明郵便を送付する必要があります。相手方が故意に受け取らない場合は期限内に送付できたものと扱う旨の裁判例もありますが、速やかに訴訟を起こすべき場合もありますので、遺留分を請求する状況になりましたら早めに弁護士に相談されることをおすすめします。

遺産相続

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遺産相続の解決事例 3

相続開始から協議が進まないまま3年ほど経過してしまったケース

依頼主 60代 男性

相談前

相続開始から何度か話し合っているが一向に協議が進んでいません。財産を管理していた兄弟が預金を使い込んでしまっている可能性のある状況で、当事者同士での解決が困難であったため弁護士に相談しました。

相談後

まず弁護士と相手方とで協議を持ちましたが、被相続人から遺産のことは全て任されている、他の兄弟は遺産について何も言ってこないと聞いている,という言い分でした。とはいえ遺言等は残されていない状況でしたので,法定相続分で分割する必要がある,と伝えましたが協議がまとまりませんでした。とりあえず調停を申し立てて、出金部分については訴訟を提起する可能性がある旨伝えたところ、出金の大部分を返金してもらう形で調停内で和解が成立しました。

服部 文哉弁護士からのコメント

服部 文哉弁護士

弁護士を入れる、調停に進むなど、状況を変えれば膠着していた遺産分割協議が進んでいく可能性があります。膠着してしまった遺産分割案件をお抱えの方は、一度ご相談だけでもいただければと思います。

遺産相続

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遺産相続の解決事例 4

不動産を共有していた相手方が遺言を残さずに亡くなったケース

依頼主 60代 男性

相談前

ある人と土地を共有していましたが、先日その人が亡くなりました。その人には相続人がいませんでした。自分の所有している不動産はどうなるのでしょうか?

相談後

相続財産管理人選任の申し立てを行い、相続人及び特別縁故者のいずれもいないことを確認しました。そのうえで亡くなった相手方名義部分を相談者名義に変更しました。

服部 文哉弁護士からのコメント

服部 文哉弁護士

共有者の一人が死亡し、かつ相続人がいない場合、その人の持ち分は他の相続人に帰属します。ただし、自動的に帰属するわけではなく、相続財産管理人選任を行い、相続人及び特別縁故者(亡くなった人に特に貢献した人、のような意味合いです)がいないことを確認してからでないと登記ができません。特殊なケースではありますが、これはどうすればいいんだろう、どうなるんだろうと思われましたら、一度ご相談いただければと思います。

遺産相続

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離婚・男女問題

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離婚に関するあらゆる問題について,依頼者の利益のために尽力しています。初回相談は無料となっておりますので,まずはお気軽にご相談ください。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

◆離婚・男女問題は当事務所にお任せください
多数の解決実績があり、今後の見通しなどスピーディな判断が可能です。夫が代表者となっている会社の名目上の役員を辞めたい場合など、離婚に付随する問題にも対処できます。

【費用について】
お気軽にご相談頂けるように、初回相談料は無料としております。
着手金・報酬金は事案の内容によってご相談に応じておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

【特に力を入れている案件】
慰謝料請求、財産分与、婚姻費用・養育費請求、親権問題

《このようなときはご相談ください》
・夫に離婚したいと言ったが応じてもらえなかった。
・夫の浮気・暴力について慰謝料を請求したい。
・妻が子どもを連れ帰ってしまい、長く会えない状態が続いている。
・離婚に向けて別居しているが、生活費を全くもらっていない。

※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

◎安心のサポート体制
「そもそも弁護士に任せるべきかどうか」を含め、初めての方にも分かりやすい説明を心がけています。
ショッピングモール内にあり、車や公共交通機関で来所いただきやすくなっています。
相談室は完全に個室になっており、安心してご相談いただくことができます。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回は無料。2回目以降30分5000円(税別)。
弁護士費用はご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(2件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

相談者の希望で早期の別居を実現したケース

  • 別居
  • 離婚請求
  • 生活費を入れない
依頼主 40代

相談前

相談者と相手方配偶者はもともと週末婚状態で、週末のみ相談者の自宅に相手方が来る状況でしたが、相談者は相手方から、相談者の勤め先に苦情の電話をする、相談者宅内の私物を無断で捨てる、暴言を吐くなどの被害を受けていました。これ以上相手方と暮らすことに耐えられない,顔を見るだけで本当につらいので、速やかに離婚したいしもう二度と家に入ってきてほしくないという意向で依頼に至りました。

相談後

突然相手方を家に入れないような処置をとることはリスクもありましたが、相手方が普段住んでいる家が別にあるという週末婚の特殊性と、相談者が相手方から極度に追い詰められていた状況から,相手方が相談者宅に無断で入れないように措置を取り,別居を実現しました。その後は相手方とこまかに連絡を取り、荷物の引き取りにも弁護士が立ち会い、当人同士が顔を合わせないまま速やかに離婚を実現しました。

服部 文哉弁護士からのコメント

服部 文哉弁護士

相手方が家に入れないようにして別居を実現すると、法律上「悪意の遺棄」として、離婚裁判において不利になる可能性があります。しかし、相談者が相手方が来る週末のみホテルを借りるなど極度に追い詰められている様子から、多少無理にでも早期に別居を実現しなければならないと考え、上記のように進めていきました。また「悪意の遺棄」に該当するリスクを低くするために、生活費は速やかに法定の基準どおりの金額を支払うなど、相手方の生活に不要なダメージを与えないような工夫はしています。離婚事件は相談者ごとの事情を見つめ、相談者に寄り添う解決案を出せるようこころがけています。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 2

相手方から離婚届の無効を主張されたケース

  • 不倫・浮気
  • 離婚回避
  • 生活費を入れない
依頼主 40代 女性

相談前

相談者は相手方夫から浮気を疑われ、暴力を振るわれ、家を追い出され、離婚届を出しておけ、などと言われていたため、離婚届を夫の署名部分も書いて提出したところ、夫から浮気されたうえに離婚届を偽造されたなどとして慰謝料請求を受けました。

相談後

離婚届を出しておくように言われたことを証明することは困難な状況でしたので、離婚届の作成行為が客観的に偽造に該当するように思われましたが、そもそも相手方の暴力を原因とする離婚請求が認められる可能性が高い状況であったこと、当方からも暴力による慰謝料を請求しえたこと、仮に離婚が無効だとすれば婚姻費用をこちらから請求できることなどを主張のうえ、離婚に合意する形で和解しました。

服部 文哉弁護士からのコメント

服部 文哉弁護士

本件、もともと相手方に原因のある離婚事例であったため、離婚届を作成する前にご相談いただいていればより有利な条件での離婚が可能であったように思われます。少しでも大丈夫だろうか?という心配事がありましたら、ぜひとも行動を起こす前にご相談いただければと思います。初回無料相談でご対応いたします。

離婚・男女問題

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借金・債務整理

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◆初回相談無料◆当日・休日・夜間(〜20時)・電話相談可◆経済的に困窮している依頼者に安心していただけるような相談をこころがけております。まずはご相談ください。

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

◆借金・債務整理に関する問題は当事務所にお任せください
これまで、借金・債務整理に関する問題を数多く取り扱ってまいりました。
特に過払い金請求事案について訴訟経験が多数あり、今後の見通しなど迅速な判断が可能です。
また、破産、再生事案についても多数経験があり、特殊な事案についても丸の内本部の破産専門チームと連携のうえ対応していくことが可能です。

お金に関する困りごとは、他の人に相談しにくく、お一人で抱え込んでしまう方が多くいらっしゃいます。
無料の初回相談時に見通しと弁護士委任によるメリット、費用面をきちんとご相談いたしますので、お一人で悩まずにまずはお気軽にご相談ください。

【費用について】
◎初回相談無料
お気軽にご相談いただけるよう、初回相談は無料です。
そのほか着手金の支払い方法についても分割払いとするなど、ご依頼者の生活において過度の負担とならないよう配慮しております。

◎法テラス利用可能
事案によっては、法テラスの民事法律扶助制度(相談を無料にしたり、依頼費用を分割にできる制度)をご利用いただけます。

※受任前に弁護士費用について分かりやすく説明しておりますので、ご安心ください。

【特に力を入れている案件】
過払い請求、法人・個人破産申立、任意整理、個人再生など

《このようなときはご相談ください》
・ずっと借金に悩まされているが、返済の目処が立たない。
・連帯保証した友人がいなくなり、保証債務を請求されている。
・過払金の回収ができるか知りたい。
・自己破産をしたいが、自己破産のデメリットがわからないので一度相談したい。
・借金債務を整理する方法がよくわからない。

※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

【安心のサポート体制】
◎丁寧な説明
「そもそも弁護士に任せるべきかどうか」を含め、初めての方にも分かりやすい説明を心がけています。

◎コロナ対策実施中
コロナウイルス対策として、面談室のパーテーションの設置、消毒用アルコールの使用、マスク着用、換気の実施など、各種対策をしております。

◎良好なアクセス
事務所のあるショッピングモール「サンマルシェ」は大型駐車場を完備しており、特に車でお越しになりやすくなっております。

借金・債務整理

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借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料(1時間)。
2回目以降は5,000円(税別、最大1時間)
着手金 任意整理事案であれば10万円~。
破産事案、再生事案は30万円~。
報酬金 任意整理事案の場合に発生する可能性あり。
備考欄 弁護士費用は、ご依頼者の経済状況にあわせて適宜相談に応じておりますので、お気軽にお問い合わせください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(1件)

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借金・債務整理の解決事例 1

自宅を残すために小規模個人再生により債務問題を解決したケース

  • 個人再生

相談前

子供が多く、生活費が嵩むために借り入れを繰り返してしまい、住宅ローンのほかに1000万円程度の借金がある状況。
大家族のため転居して賃貸で暮らすことが難しく、なんとか家を残すことを希望。

相談後

小規模個人再生手続きを利用して債務整理。1000万円程度あった住宅ローン以外の債務についても月々約5万5000払いの3年払い(トータル200万円程度)に圧縮。住宅を手元に残したまま生活を立て直すことに成功した。

服部 文哉弁護士からのコメント

服部 文哉弁護士

破産手続きにより現在の仕事を続けられなくなる場合、自宅を残したい場合など、場合によっては債務を全て免れる破産手続きよりも個人再生手続きが適している場合があります。相談にいらっしゃる方それぞれの現状をお聞かせいただいたうえで、最も適している手続きをお勧めしています。

借金・債務整理

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労働問題

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◆当日・休日・夜間(20時まで)相談可◆無料の初回相談時に見通しと弁護士委任によるメリット、費用面をきちんとご相談いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

◆労働に関する問題は当事務所にお任せください
労働者は、残業代の不払いや、不当な解雇など、働くにおいて基本的な権利が実際には守られていないことがあります。
これまでに、通常の未払い賃金請求事案のみならず、相手会社が一度解散し責任を免れようとした未払業務委託料請求事案、会社からの損害賠償請求事案(横領)等、労働問題において多様な訴訟を扱った経験があります。

自分の家族にも勧められるような契約内容、業務内容をこころがけております。
まずは状況の整理からお手伝いいたしますので、お一人で悩まずにご相談にいらしてください。

【費用について】
◎初回相談無料
お気軽にご相談いただけるよう、初回相談は無料です。
着手金、報酬金については、ご依頼者の経済状況にあわせて分割払いなど、適宜ご相談に応じておりますが、基本的に着手金は10万円~20万円としております。

◎法テラス利用可能
収入などの条件があえば、法テラスの民事法律扶助制度(相談を無料にしたり、依頼費用を分割にできる制度)をご利用いただけます。

※受任前に弁護士費用について分かりやすく説明しておりますので、ご安心ください。

【特に力を入れている案件】
残業代請求、不当解雇など

《このようなときはご相談ください》
・未払い残業代を請求したい。
・会社から損害賠償請求を受けている。
・不当な解雇をされて困っている。
・セクハラについて損害賠償請求したい。

※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

【安心のサポート体制】
◎丁寧な説明
「そもそも弁護士に任せるべきかどうか」を含め、初めての方にも分かりやすい説明を心がけています。

◎コロナ対策実施中
コロナウイルス対策として、面談室のパーテーションの設置、消毒用アルコールの使用、マスク着用、換気の実施など、各種対策をしております。

◎良好なアクセス
事務所のあるショッピングモール「サンマルシェ」は大型駐車場を完備しており、特に車でお越しになりやすくなっております。

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料(1時間)
2回目以降は5,000円(税別、最大1時間)
着手金 10万円~(税別)
報酬金 原則
備考欄 着手金、報酬金については、ご依頼者の経済状況にあわせて適宜ご相談に応じております。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(1件)

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労働問題の解決事例 1

一方的な労働条件切り下げ及び残業代未払いにより発生した未払い賃金を請求したケース

依頼主 40代 男性

相談前

労働条件について、これまで基本給だった部分を各種手当に切り替えるなどして、実質的に支払い額を少なくされました。
また、残業代が一切支払われていません。会社からは管理監督者なので残業代は発生しないと言われています。

相談後

訴訟提起のうえ、不利益変更分及び残業代の大部分について支払いを受ける旨の和解により解決しました。

服部 文哉弁護士からのコメント

服部 文哉弁護士

管理監督者にあたるかどうかについては役職だけで定まるわけではなく、業務内容等の実質面から決まります。未払賃金については法改正により請求できる期間が延長されていますが、時効はあります。できるだけお早めにご相談いただくことをおすすめします。

労働問題

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所属事務所情報

所属事務所
弁護士法人愛知総合法律事務所高蔵寺事務所
所在地
〒487-0011
愛知県 春日井市中央台1-2-2 サンマルシェ南館1階
最寄り駅
高蔵寺駅から徒歩30分
交通アクセス
  • 駐車場あり
設備
  • 完全個室で相談
事務所URL

電話で問い合わせ
050-5286-9537

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

対応地域

所属事務所情報

所属事務所
弁護士法人愛知総合法律事務所高蔵寺事務所
所在地
愛知県 春日井市中央台1-2-2 サンマルシェ南館1階
最寄駅
高蔵寺駅から徒歩30分

服部 文哉弁護士へ問い合わせ

電話番号 050-5286-9537

受付時間

受付時間
  • 月曜09:30 - 17:30
  • 火曜09:30 - 17:30
  • 水曜09:30 - 17:30
  • 木曜09:30 - 17:30
  • 日曜09:30 - 17:30
定休日
金,土,祝
備考
はじめに,相談者のご氏名・ご住所・お電話番号,相手方の氏名等必要情報の聞き取りを行い,利益相反チェックと相談内容のお聞き取りを行います。
※令和2年5月15日現在,面談相談を再開いたしました。現在は,面談相談・オンライン相談・電話相談のいずれも対応させていただいております。詳細は弊所ホームページをご覧ください。

対応地域

事務所の対応体制
駐車場あり
完全個室で相談