犯罪・刑事事件の解決事例
- 盗撮
【不起訴】取引先トイレでの盗撮で逮捕勾留されるも4日で早期釈放
この事例の依頼主
男性
相談前の状況 取引先の女子トイレにてカメラを設置していたことがバレて、逮捕勾留されてしまった事案。
解決への流れ
被害者らの処罰感情が強く示談は望めない状況であったものの、勾留決定の翌日に準抗告がとおりわずか4日で警察署から釈放される。
その後紆余曲折あったものの示談が成立し、結果不起訴処分となり依頼者には前科が付くことなく事件が終了。
内木 智朗 弁護士からのコメント
依頼者と被害者に面識があり示談成立まで釈放の期待は薄かったものの、書面及び口頭にて裁判官と交渉した結果、無事に釈放までこぎつけた事案です。
内木 智朗
弁護士は
現在相談受付中です
- 営業時間
- 00:00 23:59
050-5284-1276