登録弁護士数

23,000名の弁護士が登録中

No.1

小伝馬町駅の弁護士を検索(12ページ目)

東京中央区の条件に近い弁護士を表示しています。ここには東京エリアの弁護士を表示しています。村上 建太弁護士、生駒 真菜弁護士、田中 信弁護士、大橋 卓生弁護士、山﨑 龍介弁護士などの電話・メールの問合せ情報から、口コミや評判・土日祝日の休日法律相談や無料相談の可否など、充実した専門情報で心強い弁護士をお探しください。

検索結果: 394名

会員優先表示

小伝馬町駅の弁護士の解決事例

  • 企業法務・顧問弁護士分野

    特許権の侵害者に対する警告と訴訟

    野村 信之 弁護士

    クライアント様の特許権の調査をし、被疑侵害製品の構造、機能も調査した上で、特許権侵害になる可能性が高いとの考えをお伝えしました。その後、侵害警告、訴訟と進み、特許権については無効審判請求までなされました。結果としては、クライアント様にとり有利な内容での和解で無事終結いたしました。

    特許権の侵害者に対する警告と訴訟の続きを読む

  • 労働問題分野

    【労働者側】不当解雇されたが,年収分以上の解決金の支払いを早期に実現

    青山 知史 弁護士

    弁護士介入後も,会社は当初,強硬な姿勢だったものの,裁判例などの判断枠組みに照らし,およそ会社の言い分が認められないことを徹底して主張立証していった結果,会社側も非を認め,職場復帰の提案がなされた。 依頼者の意向もあり,金銭解決を希望したところ,会社側からは値切りの要望が執拗に出たが,こうした要望に応じず,会社の本件解雇における責任などを続けて追及した結果,年収分以上の解決金を早期に支払わせることに成功した。

    【労働者側】不当解雇されたが,年収分以上の解決金の支払いを早期に実現の続きを読む

  • 離婚・男女問題分野

    慰謝料の過大な要求には応じず、「裁判を恐れない」ことが大切

    古田 雄久 弁護士

    男性は申し訳なさから、大変引け目を感じている状態でした。ただ、女性側からの要求は過大なものでしたので、きちんと拒んだ上で、相場に応じた形での交渉をおこなうべきだということをお伝えしました。

    慰謝料の過大な要求には応じず、「裁判を恐れない」ことが大切の続きを読む

  • 犯罪・刑事事件分野

    器物損壊で逮捕されたが、なんとか不起訴にしてほしい。

    上田 隆広 弁護士

    ■解決までの流れ 警察署で面会したC男さんは、心の底から反省していました。 迷惑をかけたタクシー会社にも「申し訳ないことをした」と繰り返していました。 C男さんは前科があり、反省すると同時に「このまま出られないのでは」「裁判にかけられてしまうのでは」と心配していました。警察でも、裁判にかけられないようにするためには、タクシー会社と示談する必要があると言われていました。 そこで、誠意を尽くして謝罪をし、示談金を支払うことで「刑事罰を求めない」旨を引き出す必要がありました。 とはいえ、C男さんご本人は、警察署から出ることはできず、直接謝りに行くことはできません。また、示談金についても、高額の要求をされる可能性もある中で、すぐに用意できたのは4万円で、その後、頑張って工面したとして10万円ということでした。 そこで、C男さんが書いた謝罪文を弁護士がタクシー会社に届けに行くかたちで、とにかく謝罪の意思を伝えることにしました。 謝罪文を書くために、打ち合わせを重ねてC男さんの気持ちを整理していきました。 いまどう思っているのか、自分が何をしたのか、被害者についてはどう思うのか、今後どう償っていくのかなど、逮捕されて混乱しているC男さんを落ち着かせながら、謝罪文を作成しました。 その後、その謝罪文を持って、迷惑をかけたタクシー会社に謝罪に向かうことにしました。 タクシー会社のモチベーションは高くはありませんでした。 自社の車を蹴っ飛ばされはしたものの、誰か怪我をしたわけでもなければ、車体に重大なダメージがあったわけでもありません。 逮捕されたC男さんが裁判にかけられようが、実刑を受けようが、正直どちらでも良いというような様子でした。 示談書に押してもらうハンコは社判が必要です。 そうなると、それなりの役職についた方にでてきていただき、示談書への押印の判断をしてもらう必要があります。 謝罪に伺う日程調整をしようと連絡しても、なかなか調整していただけませんでしたが、繰り返しご連絡し、また、示談金についても、支払うということをお伝えし、アポイントを取り付けました。 お会いすると、先述したとおりタクシー会社としては特に要望もなく、C男さんがどのような処分になろうとあまり興味はありませんでした。 C男さんを不起訴処分にするために、示談書にハンコを押す理由もありません。 しかし、示談していただかなければC男さんは釈放されない可能性が高い状況でしたので、C男さんに代わってひたすら謝罪の思いを伝え続けました。また、かき集めてなんとか総額10万円の示談金も支払えるということも伝えました。 最終的に、C男さんの想いを汲んでいただき、示談金として最初に4万円その後、分割で、6万円の合計10万円を支払うことで、「C男さんを許し、刑事罰を求めない」という内容の示談書に署名捺印していただくことで合意。 示談書を検察官に手渡し、無事C男さんは不起訴となりました。

    器物損壊で逮捕されたが、なんとか不起訴にしてほしい。の続きを読む

* 登録数No.1調査概要

  • 23,000名登録
    登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
  • 登録弁護士数No.1
    上場企業が運営する弁護士検索ポータルサイト比較(公開情報を元に当社調べ)2025年2月時点
本文へ戻る