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大阪駅で交通事故に強い弁護士を検索(5ページ目)
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検索結果: 470名
会員優先表示大阪駅の弁護士による交通事故の解決事例
- 交通事故分野
【後遺障害認定を14級から12級に覆した事例】
森島 正彦 弁護士事件を受任後,依頼人の主治医から片方の肩が思うように動かない理由とそれを示す画像上の資料の提出を求めるとともに,同医師に病状照会をしてその回答書をいただきました。さらに,依頼人から,日常生活でいかに不便を来たしているかを聞き取り,これを報告書にし,これらの資料を添付し,後遺障害認定に対する異議申立てを行った結果,申立てから2か月後には,12級に改める旨の決定がでました。これにより賠償額は,数倍に増額されるに至りました。
- 交通事故分野
弁護士の交渉で過失割合の修正や慰謝料の増額に成功し、355万円を獲得
森 拓也 弁護士ご依頼者さまは、左手の舟状骨(しゅうじょうこつ)と呼ばれる骨を折り、治療を続けたものの、骨折した部分に痛みが残りました。後遺障害の等級認定を申請し、本件を担当した弁護士が手続きをサポートした結果、14級の認定を受けることができました。 その後の示談交渉では、加害者側の保険会社から損害賠償金として285万円が提示されました。しかし、依頼者に10%の過失割合が認められたほか、傷害慰謝料(入通院慰謝料)や後遺障害慰謝料の金額が低く計算されているなど、ご依頼者さまが納得できる金額ではありませんでした。 弁護士が粘り強く交渉を進めた結果、ご依頼者さまの過失割合を10%から5%へ修正することに成功。慰謝料の増額も認められ、355万円の賠償金が支払われる内容で合意することができました。
- 交通事故分野
賠償金額を巡り訴訟に。自営業者の休業損害などが認められ、400万円以上の増額に成功
内田 遊大 弁護士ご依頼者さまは治療を続けましたが、手首を動かすと鋭い痛みが生じるTFCC損傷というケガが残りました。本件を担当した弁護士が後遺障害の等級認定の手続きをサポートした結果、12級の認定を受けることができました。 示談交渉では、加害者側の保険会社から損害賠償金として326万円を提示されました。しかし、ご依頼者さまが自営業で、確定申告の書類上の所得額が低かったため、休業損害が認められておらず、後遺障害の逸失利益も非常に低額でした。 弁護士が算出した賠償金額から大きな開きがあるとして増額を求めたものの、保険会社は拒否し続けたことから、訴訟を提起して争うことになりました。 訴訟を通じて弁護士は、交通事故が原因で事業が困難になった点を丁寧に説明し、休業損害の補償だけでなく、逸失利益の大幅な増額も認められました。最終的に740万円が支払われる内容で保険会社と和解に至り、提示額から400万円以上の増額に成功しました。
- 交通事故分野
後遺障害等級認定が留保された事案。専門医による医学意見書を手配して後遺障害による慰謝料・後遺障害による逸失利益を含む損害賠償金を回収しました。
妹尾 悟 弁護士被害者の症状について,加害者側保険会社が後遺障害該当性を争い,自賠責の後遺障害等級認定も保留されました。弊事務所で第三者の医師の意見書を手配したところ,後遺障害に該当すると認められる旨の意見を得られました。訴訟でもその意見書にしたがって,裁判所基準による後遺障害の慰謝料・逸失利益その他の損害賠償を内容とする訴訟上の和解を成立させ,損害賠償金の回収に成功しました。
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