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四ツ谷駅で犯罪・刑事事件に強い弁護士を検索(8ページ目)
東京新宿の犯罪・刑事事件の条件に近い弁護士を表示しています。ここには犯罪・刑事事件に注力する弁護士を表示しています。藤田 和馬弁護士、菊野 聖貴弁護士、寺田 敏子弁護士、橋爪 愛来弁護士、森岡 耕太弁護士などの電話・メールの問合せ情報から、口コミや評判・土日祝日の休日法律相談や無料相談の可否など、充実した専門情報で心強い弁護士をお探しください。
検索結果: 169名
会員優先表示四ツ谷駅の弁護士による犯罪・刑事事件の解決事例
- 犯罪・刑事事件分野
窃盗被疑事件 無罪主張→釈放・不起訴
金 帝憲 弁護士私は,弁護人として,担当検察官と面談し,①依頼者が金銭に困っておらず,窃盗の動機がないこと,②依頼者が盗んだという客観的証拠(防犯カメラには依頼者の不審な行動がないこと等)が無いこと,③元恋人は当時お金に困っており,50万円の現金を所持する経済的余裕がないこと,④元恋人が依頼者に恨みを持っており,腹いせに被害届を提出する動機があることなどを,これを裏付ける資料を提示して,依頼者の無罪を説明し,依頼者の即時釈放を求めました。 その後,検察官は,依頼者を嫌疑不十分として釈放し不起訴としました。
- 犯罪・刑事事件分野
【暴行】被害者の同意を得て絞め技をかける暴行をふるった→正式裁判を回避し略式起訴で10万円の罰金刑。
岡野 武志 弁護士今回はご依頼主様である加害者が同僚である被害者の同意を得た上で技をかける暴行をふるい、後日意見の食い違いから刑事事件化したというケースでした。 当初は傷害事件として逮捕されましたが、検察官への意見書の提出等といった活動により罪名が暴行に変更され、正式裁判を回避し略式起訴で10万円の罰金刑となりました。 事態の解決にあたっては細やかな報告を行い、ご依頼主様である加害者のお母様にも安心していただくことができました。また当人も自分のしたことをとても反省し、酒を断って現在では充実した日々を送られています。
- 犯罪・刑事事件分野
強制わいせつ(痴漢)事例での早期解決
小寺 悠介 弁護士お電話を頂いたその日にご子息のいる警察署に行き、接見(面会)をしました。ご子息は自らの行った行為を認め、被害者に謝りたいとのことだったので、その場で謝罪文と被害者には二度と近づかない旨の誓約書を書かせました。接見後は直ぐに相談者に連絡し、身元引受人となってもらうこと、示談金を用意してもらうこと等を伝えました。 次の日に担当の検察官に電話し、被害者と示談をしたい旨をつたえ、弁護人限りで被害者の連絡先を教えてもらいました。被害者感情に細心の配慮を示しつつ、謝罪と弁償の意思を伝え、示談が成立しました。 被害届も取下げていただき、被害届取下げ書と示談書等を担当検察官に提出し、ご子息は不起訴処分となりました。
- 犯罪・刑事事件分野
家族の連絡先がわからず、身元引受人がいない状況で受任後3日で不起訴・身柄の解放がされた事例
小沢 一仁 弁護士被害者との間で示談が成立し、夫を身元引き受け人になってもらうことができれば、早期の釈放が見込まれる事件だと考えました。 そこで、警察を通じて被害者と連絡を取り、示談を取り付けることができました。 また、依頼者がうろ覚えの住所と自宅の特徴を伝えてくれたことから、この住所地に赴きましたが、特徴に合った家が見つかりませんでした。そこで、翌日、再度依頼者と接見し、最寄駅から地図上の道をたどらせて、自宅の位置を特定させました。 依頼者が示した地図上の住所地に出向くと、今度は依頼者の述べた特徴に合致するアパートがありました。しかし、自宅のインターフォンを鳴らしても、夫は出てきませんでした。そこで、夫に私宛に連絡をするように記載した手紙を差し置きました。 すると、その後、夫から連絡がありました。夫は突然妻がいなくなったので、事件にでも巻き込まれたのではないかと心配していました。私は夫にこれまでの経緯を説明し、身元引受人になることにつき了解を得ました。 そして、その日のうちに捜査担当の警察官に、示談が成立したことと身元引受人が現れたことを連絡しました。その結果、事件を受任してから3日後に依頼者に対し不起訴の処分の決定がされ、依頼者は釈放されました。
* 登録数No.1調査概要
- 23,000名登録
- 登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
- 登録弁護士数No.1
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